Select Language

先着50名!完走すれば

必ずアマギフGET

話題のニュース

話題のニュース

表示件数:

全件数: 5180 198/259

  1. FXOpen、2018年度通期業績を発表

    FXOpen、2018年度通期業績を発表

    カリブ海のセントクリストファー・ネーヴィスを拠点とする海外FXブローカーであるFXOpen(本社:P.O.Box 590, Springates East, Government Road, Charlestown, Nevis)は4月11日、2018年度通期業績を発表した。欧州証券市場監督局(European Securities and Markets Authority)【以下、ESMAと称す】が導入した新規制の影響を大きく受け、大幅な減収及び赤字に転落するという非常に厳しい決算内容となった。

  2. ASIC、全ブローカーに取引データの提出を要請

    ASIC、全ブローカーに取引データの提出を要請

    オーストラリア証券投資委員会(Australian Securities and Investment Commission)【以下、ASICと称す】が、統制下にある全ブローカーに対し、多岐に亘る膨大な量の取引データの提出を要請していることが明らかとなった。オーストラリア政府が新規制策の導入を決定してから1週間経たずして、今度は同国の金融監督当局が新たな金融政策を講じるべく、取引動向調査に乗り出した模様だ。

  3. コインベース、仮想通貨に連動したデビットカードを発行

    コインベース、仮想通貨に連動したデビットカードを発行

    今月10日、大手仮想通貨取引所のCoinbase, Inc.(本社:548 Market St #23008 San Francisco, CA94104)【以下、コインベースと称す】は、英国および欧州連合のユーザーを対象にVISAデビットカードの発行を開始することを発表した。

  4. ニューヨーク州、Bittrexへのライセンス発給を拒否

    ニューヨーク州、Bittrexへのライセンス発給を拒否

    今月10日、ニューヨーク州金融サービス局(New York State Department of Financial Services)【以下、NYDFSと称す】は、大手仮想通貨取引所であるBittrex Inc.(本社:800 5th Avenue Ste. 4100 Seattle, WA 98104-3100)【以下、Bittrexと称す】が申請した仮想通貨事業および送金業務向けのライセンス発給を拒否することを発表した。

  5. 豪州、金融分野の紛争解決に関する新規制策を導入

    豪州、金融分野の紛争解決に関する新規制策を導入

    オーストラリアの財務大臣を務めるJosh Frydenberg氏は4月6日、同国の金融機関の不正行為を調査するために立ち上げられた王立委員会(Royal Commission)の勧告に基づき、効果的に金融分野の紛争解決を図るべく新たな規制策を導入することを発表した。

  6. 中国政府がマイニング事業の禁止を検討

    中国政府がマイニング事業の禁止を検討

    中国の国家発展改革委員会(National Development and Reform Commission)【以下、NDRCと称す】が、国内での仮想通貨マイニング事業の禁止を検討していることが明らかになった。

  7. ズールトレード、エキサイトワンと提携

    ズールトレード、エキサイトワンと提携

    ソーシャルトレーディングサービスを提供するZuluTrade(本社:185 45 Piraeus, 14 Akti Kondili Athens, Greece)【以下、ズールトレードと称す】は4月9日、メディア事業やブロードバンド事業などを手掛けるインターネット総合会社エキサイト株式会社傘下にてFX関連サービスを提供するエキサイトワン株式会社(本社:東京都港区南麻布3-20-1 Daiwa麻布テラス4階)【以下、エキサイトワンと称す】とパートナーシップ契約を締結したことを発表した。

  8. Facebook、仮想通貨プロジェクト向けの資金調達を模索

    Facebook、仮想通貨プロジェクト向けの資金調達を模索

    大手ソーシャルネットワーキングサービスであるFacebook, Inc.(本社:1 Hacker Way, Menlo Park, California 94025)【以下、Facebookと称す】は、自社における仮想通貨プロジェクトへの開発資金を調達するためにベンチャーキャピタルの支援を求めていることが明らかになった。

  9. Advanced Markets、LiquidityFinderに加入

    Advanced Markets、LiquidityFinderに加入

    機関投資家向けFXリクイディティプロバイダー(流動性供給業者)及びプライムオブプライムブローカー(プライムブローカーの信用力を用いたサービス提供を行う業者)であるAdvanced Markets(本社:94 Solaris Avenue, Camana Bay, P.O.Box 1348, GrandCayman, KY1-1108, Cayman Islands)が、法人向けに詳細で広範なリクイディティ情報の提供及びリクイディティプロバイダーとのマッチングサービスを提供するLiquidityFinder(本社:3rd Floor, 14 Hanover Street, London, England, W1S 1YH, United Kingdom) に加入することが明らかとなった。

  10. GAIN、3月期業績を発表、取引量水準は依然低迷

    GAIN、3月期業績を発表、取引量水準は依然低迷

    米国最大のFXブローカーであるForex.comを運営するGain Capital Holdings Inc(本社:135 US Highway 202/206, Suite 11 Bedminster, NJ 07921)【以下、GAINと称す】は4月8日、2019年3月期の業績を報告した。

  11. 中国でプレミアム価格をつけるステーブルコイン

    中国でプレミアム価格をつけるステーブルコイン

    仮想通貨取引が禁止とされる中国では、仮想通貨トレーダーが、ステーブルコインをプレミアム価格で購入していることを中国の仮想通貨関連ニュースサイトのcnLedgerがTwitterへ投稿し、明らかになった。

  12. Electrum、DOS攻撃による仮想通貨の盗難被害を報告

    Electrum、DOS攻撃による仮想通貨の盗難被害を報告

    今月7日、人気ビットコイン(Bitcoin)ウォレットサービスのElectrumは、大量のDOS(Denial of Service)攻撃を受け、これまでに数百万ドル単位の資金を盗難された可能性があることを明らかにした。

  13. RationalFX、リップル社との提携を発表

    RationalFX、リップル社との提携を発表

    英国を拠点とする送金サービスプロバイダーのRationalFX(本社:Level 32, One Canada Square, Canary Wharf, London, E14 5AB, UK)は、仮想通貨関連技術を開発するRipple, Inc.【以下、リップル社と称す】との提携を発表した。

  14. ハードフォークを控えたイーサリアムクラシックの価格が21%上昇

    ハードフォークを控えたイーサリアムクラシックの価格が21%上昇

    アトランティスという名称のハードフォークが計画されている仮想通貨のイーサリアムクラシック(ETC/USD)【以下、ETCと称す】は、今月7日に21%の価格上昇を記録した。

  15. Financial Commission、PAMM認証スキームを導入

    Financial Commission、PAMM認証スキームを導入

    投資家とブローカー間の紛争解決に特化した自主規制機関であるFinancial Commission【以下、FinaComと称す】は4月5日、ソーシャルトレーディング手法の一種であるPAMM(Percentage Allocation Management Module)を提供するブローカー向けの新たな認証スキームを導入したことを発表した。

  16. ソフトウェア開発Genesis、英国の中央清算機関LCHと提携

    ソフトウェア開発Genesis、英国の中央清算機関LCHと提携

    英国・ロンドンを拠点とする金融機関向けソフトウェアプロバイダーであるGenesis(本社:1-3 Dufferin Street, Ground Floor, London, EC1Y 8NA)は4月4日、同じく英国・ロンドンを拠点に金利スワップなどの店頭デリバティブの清算機関であるLCH(本社:Aldgate House, Aldgate High Street, London EC3N 1EA, UK)とパートナーシップ契約を締結したことを発表した。

  17. TradingView、Real Visionと提携

    TradingView、Real Visionと提携

    ウェブベースのチャート作成ツールを提供するTradingViewは、金融業界で最も先進的なメディアの1つであると注目されるReal Visionとパートナーシップ契約を締結したことを発表した。

  18. シンガポール金融管理局、カンボジア国立銀行と提携

    シンガポール金融管理局、カンボジア国立銀行と提携

    シンガポールの中央銀行として機能している金融管理局(Monetary Authority of Singapore)【以下、MASと称す】は4月4日、カンボジアの中央銀行であるカンボジア国立銀行(National Bank of Cambodia)【以下、NBCと称す】と、フィンテック分野の発展に向けた関係強化を図る覚書(MoU)を締結したことを発表した。

  19. カナダドルを裏付けとするステーブルコインを販売開始

    カナダドルを裏付けとするステーブルコインを販売開始

    カナダ最大の仮想通貨取引所であるCoinsquare【以下、コインスクエアと称す】は、カナダドルに価値を裏付けされたステーブルコイン、eCADの販売を一般消費者およびビジネスユーザー向けに開始したことを公表した。

  20. バイナンス、シンガポールで仮想通貨取引サービスを開始

    バイナンス、シンガポールで仮想通貨取引サービスを開始

    世界的な仮想通貨取引所であるBinance【以下、バイナンスと称す】は、シンガポールで新しく仮想通貨取引サービスを開始することを自社のTwitterアカウントで発表した。

表示件数:

全件数: 5180 198/259

アクセスランキング

海外FXで出金できなくなる?2026年6月のクロスボーダー収納代行規制に伴いトレーダーがとるべき対策とは

海外FXで出金できなくなるリスクが高い人について説明します。2026年施行の「クロスボーダー収納代行規制」により、これまで通りの国内銀行送金による出金が難しくなるとみられています。本記事では出金リスクを抑える方法もご紹介します。
update2026.03.30 19:00

海外FXの国内銀行出金は6月以降も使える?改正資金決済法の施行で何が変わるのか

2026年6月1日に改正資金決済法が施行されたことで、ユーザーの間では「いよいよ出金できなくなるのでは?」と不安が広がっています。本記事では、改正資金決済法の施行が海外FXに与える影響や、6月以降も国内銀行送金が使えるのかを解説します。
update2026.06.10 19:00

海外FXに仮想通貨で入出金する方法は?規制強化で仮想通貨送金が最適解か

海外FXにおける国内銀行送金のリスクが高まっており、海外FXユーザーは入出金手段の見直しを迫られています。そんな中、代替手段として注目を集めているのが仮想通貨での入出金です。この記事では、海外FXとの仮想通貨入出金の方法や送金ルート、注意点などを解説します。
update2026.06.02 19:00

「海外FXは終わり」は誤解!規制後もトレードを続けるには

海外FXが終わりといわれている背景には法改正によるクロスボーダー収納代行規制があります。たしかに規制によって国内銀行送金による入出金は難しくなるとみられていますが、海外FXというサービス自体が終わるわけではありません。本記事では、今後も海外FXを使い続けるために最低限やっておくべき準備について解説します。
update2026.06.01 19:00

HFMへ仮想通貨入金してみた!早い・安い・簡単の三拍子ルートを検証

HFMへ早く・安く・簡単に仮想通貨入金するならXRPがおすすめです。実際の操作画面の画像付きで最短1分・手数料数十円の入金方法を分かりやすく解説します。リアルな感想もぜひ参考にしてください。
update2026.04.16 19:00

PeskaがUSDTでの入出金に対応!仮想通貨取引所・個人ウォレットへの送金が可能に

PeskaがUSDTによる入出金に対応しました。2026年6月に改正資金決済法が施行されたことで、海外FXユーザーの間では規制によって、「国内銀行送金を利用できなくなるのでは」という懸念が広がっていました。PeskaがUSDTに対応した背景には、こうしたユーザーの懸念を払拭する狙いがあるとみられます。本記事では、PeskaでUSDT送金を利用する際の条件や注意点を解説します。
update2026.06.15 19:00

HFMがKATANA(カタナ)口座をリリース!Exnessキラーになるか?

HFMがハイスペック口座であるKATANA口座をリリースしました。最大の特徴は、無制限レバレッジと低スプレッドという、2つの要素を兼ね備えている点です。本記事では、KATANA口座のスペック・特徴を解説するほか、ExnessやXMTradingと条件を比較します。
update2026.05.07 19:00

XMTradingのアプリがなくなった!?独自アプリが利用不可に

XMTradingのスマートフォン向け独自アプリが、4月15日から利用できなくなりました。本記事では、今回のXMTradingの独自アプリ廃止に関する詳細のほか、代替手段について説明します。
update2026.04.17 19:00

USDTを日本円に換金する方法は?税金や手数料などの注意点も解説

海外FXの仮想通貨入出金ではステーブルコインのUSDTを使うケースが多く、利益などを出金する際はUSDTを日本円に換金する必要があります。本記事では、USDTを日本円に換金する方法に加え、税金や手数料などの注意点を解説します。
update2026.04.13 19:00

BitgetからSBI VCトレードに送金してみた!送金手数料や反映時間は?

Myforex編集部では、Bitget(ビットゲット)からSBI VCトレードに仮想通貨を送金してみました。この記事では実際に送金した経験をもとに、送金手順のほか、送金手数料やおすすめの送金通貨などを紹介します。
update2026.06.19 19:30

免責事項:Disclaimerarw

当サイトの、各コンテンツに掲載の内容は、情報の提供のみを目的としており、投資に関する何らかの勧誘を意図するものではありません。
これらの情報は、当社が独自に収集し、可能な限り正確な情報を元に配信しておりますが、その内容および情報の正確性、完全性または適時性について、当社は保証を行うものでも責任を持つものでもありません。投資にあたっての最終判断は、お客様ご自身でなさるようお願いいたします。

当社コンテンツの著作権は当社に帰属します。当社が提供する共有機能や、SNSシェアや引用など、適切な範囲でのご利用は歓迎しております。ただし、商用利用や内容改変を伴う転載、当社と競合するサイトへの転載等、不正な再使用はご遠慮ください。なお、当社が不適切または不正な利用と判断した場合、当該コンテンツの削除その他必要な措置を講じる場合があります。

  • Facebook
  • Twitter
  • LINE

Myforexでは、このウェブサイトの機能向上とお客様の利便性を高めるためにクッキー使用しています。本ウェブサイトでは、当社だけではなく、お客様のご利用状況を追跡する事を目的とした第三者(広告主・ログ解析業者等)によるクッキーも含まれる可能性があります。 クッキーポリシー

クッキー利用に同意する
share
シェアする
Line

Line

Facebook

Facebook

X

Twitter

キャンセル