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  1. New2026.06.15(ニュース) その他PeskaがUSDTでの入出金に対応!仮想通貨取引所・個人ウォレットへの送金が可能に
  2. 2026.06.12(ニュース) その他【EAユーザ必見】数十倍の高精度チャートで信頼度アップ!Myforexポートフォリオ
  3. 2026.06.10(ニュース) その他海外FXの国内銀行出金は6月以降も使える?改正資金決済法の施行で何が変わるのか
  4. 2026.06.09(ニュース) 暗号資産海外FXに海外取引所経由で入出金できなくなる?仮想通貨の金商法移行で無登録業者への規制が強化
  5. 2026.06.05サイトからのお知らせポートフォリオ機能のアップデートのお知らせ(マジックナンバー別表示、公開期間指定など)
  6. 2026.06.03(ニュース) FXブローカーTitan FXがマイクロ口座の最大レバレッジを2,000倍に引き上げ!少額取引の資金効率が向上
  7. 2026.06.02(ニュース) 暗号資産JPYCの送金に必要なガス代とは?ガス代無料で送金・交換する方法も
  8. 2026.06.02(ニュース) 暗号資産海外FXに仮想通貨で入出金する方法は?規制強化で仮想通貨送金が最適解か
  9. 2026.06.01(ニュース) その他「海外FXは終わり」は誤解!規制後もトレードを続けるには
  10. 2026.05.26(ニュース) 暗号資産メタマスクにJPYCが反映されないときは?正しいコントラクトアドレスでトークン追加
  1. 2026.06.05サイトからのお知らせポートフォリオ機能のアップデートのお知らせ(マジックナンバー別表示、公開期間指定など)
  2. 2026.05.18サイトからのお知らせシステムメンテナンスのお知らせ
  3. 2026.04.28サイトからのお知らせ本人確認(KYC)機能の提供終了のお知らせ
  4. 2026.04.06サイトからのお知らせシステムメンテナンスのお知らせ
  5. 2025.11.19サイトからのお知らせシステムメンテナンスのお知らせ
  6. 2025.10.30サイトからのお知らせポートフォリオの新機能「ショーケース」のご紹介
  7. 2025.09.12サイトからのお知らせポートフォリオ機能の対応ブローカー追加のお知らせ
  8. 2025.09.05サイトからのお知らせポートフォリオ機能における、登録可能口座数の上限撤廃のお知らせ
  9. 2025.08.14サイトからのお知らせログイン通知機能の実装、および不正ログイン防止機能拡張のお知らせ
  10. 2025.05.20サイトからのお知らせシステムメンテナンスのお知らせ
  1. New2026.06.15(ニュース) その他PeskaがUSDTでの入出金に対応!仮想通貨取引所・個人ウォレットへの送金が可能に
  2. 2026.06.12(ニュース) その他【EAユーザ必見】数十倍の高精度チャートで信頼度アップ!Myforexポートフォリオ
  3. 2026.06.10(ニュース) その他海外FXの国内銀行出金は6月以降も使える?改正資金決済法の施行で何が変わるのか
  4. 2026.06.09(ニュース) 暗号資産海外FXに海外取引所経由で入出金できなくなる?仮想通貨の金商法移行で無登録業者への規制が強化
  5. 2026.06.03(ニュース) FXブローカーTitan FXがマイクロ口座の最大レバレッジを2,000倍に引き上げ!少額取引の資金効率が向上
  6. 2026.06.02(ニュース) 暗号資産JPYCの送金に必要なガス代とは?ガス代無料で送金・交換する方法も
  7. 2026.06.02(ニュース) 暗号資産海外FXに仮想通貨で入出金する方法は?規制強化で仮想通貨送金が最適解か
  8. 2026.06.01(ニュース) その他「海外FXは終わり」は誤解!規制後もトレードを続けるには
  9. 2026.05.26(ニュース) 暗号資産メタマスクにJPYCが反映されないときは?正しいコントラクトアドレスでトークン追加
  10. 2026.05.14(ニュース) その他【EA運用者へ】Myfxbookが更新されない時の対処法|役立つ設定や使い方も徹底解説!
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PeskaがUSDTでの入出金に対応!仮想通貨取引所・個人ウォレットへの送金が可能に

New 22時間前

update2026.06.15 19:00

2026年6月3日より、オンラインウォレットのPeskaがUSDT(テザー)による出金に対応しました。2026年6月1日に改正資金決済法が施行されたことで、クロスボーダー収納代行が規制の対象になりました。それにより、一部の海外FXユーザーの間では「国内銀行送金を利用できなくなるのでは」という懸念が広がっています。PeskaがUSDTに対応した背景には、こうしたユーザーの懸念を払拭する狙いがあるとみられます。本記事では、仮想通貨の直接送金ではなく、あえてPeskaを経由するメリットがあるのか解説します。目次[非表示]2026年6月からPeskaがUSDTでの出金に対応具体的な送金ルート対応ネットワークは5種類国内銀行送金と同様に月1回は出金手数料が無料Peskaは積極的にキャンペーンを開催期間キャッシュバック対象ユーザー参加方法取引条件受け取り方法仮想通貨でPeskaへ入出金する際の注意点通常の仮想通貨送金と賢く使い分けてお得に取引 2026年6月からPeskaがUSDTでの出金に対応これまでPeskaの入出金手段は、銀行送金(日本円は国内銀行送金、その他の通貨は海外銀行送金)のみに限られていました。2026年4月13日にはUSDTでの入金に対応したことを発表していましたが、出金については正式には未対応となっていました。今回のアップデートでUSDTでの出金にも正式に対応したことで、銀行送金を使用せずにPeskaへ入出金できるようになりました。なお、Peskaアカウント間の送金については、従来通り法定通貨のみの対応となっています。具体的な送金ルートこれまではPeskaで海外FX業者へ入出金する際は、主に以下のような流れで送金する必要がありました。ユーザーの銀行口座からPeskaへ国内銀行送金PeskaからFX業者へ日本円を送金FX業者からPeskaへ日本円を送金Peskaからユーザーの銀行口座へ国内銀行送金今後は国内銀行送金に加えて、個人ウォレットや仮想通貨(暗号資産)取引所からPeskaへ入出金できるようになります。下記の手順は個人ウォレットを利用する場合の入出金ルートの一例です。USDTを用意し、MetaMask等からPeskaへ送金(*1)PeskaからFX業者へ米ドルを送金FX業者からPeskaへ米ドルを送金PeskaからMetaMask等へUSDTを送金(*2)入金時にPeskaへ送金したUSDTは、米ドルとして残高に反映されます。USDTから米ドルへ両替する際のレートは1:1で、小数点第二位以下の金額は切り捨てとなります。そのため、Peskaに100.15USDT入金した場合、残高は100.1ドルとして反映されます。出金時はUSDT出金を選択することで、自動的に1:1のレートで米ドルがUSDTに両替されます。ただし、米ドル以外の残高をそのままUSDTで出金することはできません。そのため、海外FX業者へ日本円で入出金している場合は、事前にPeska内で日本円を米ドルへ両替してからUSDTで出金する必要があります。(*1)USDTを送付すると、Peskaには米ドル(USD)として自動反映されます。(*2)米ドル以外の残高(日本円など)をUSDTで出金する場合は、事前に米ドルに両替した上でUSDTで出金する必要があります。対応ネットワークは5種類2026年6月11日時点でPeskaが対応しているネットワークは以下の5種類です。基本となるイーサリアム(ERC-20)やトロン(TRC-20)に加え、BNBスマートチェーン(BEP-20)、ソラナ、ポリゴンと、人気のあるネットワークにしっかりと対応しています。PeskaのUSDT入金ページで任意のネットワークを選択すると、入金用のアドレスが発行されます。なお、一度発行されたアドレスは2回目以降の入金時もそのまま利用できますが、予期せぬトラブルを避けるためにも送金時は毎回アドレスを確認するようにしましょう。国内銀行送金と同様に月1回は出金手数料が無料PeskaからUSDTで出金する場合、国内銀行口座へ出金する際と同様、月1回に限り手数料が無料となります(2026年6月現在)。ただし、同月内に2回以上の出金を行う場合は、都度1.2%の手数料が発生します。国内銀行への出金手数料が0.2%であることを考慮すると、2回目以降の出金コストは若干割高になる点には注意が必要です。通貨ごとの入金・出金手数料通貨入金出金USDT無料手数料:1.2%(*1)最低手数料:20USDT米ドル手数料:1.2%最低手数料:20ドル日本円手数料:0.2%(*1)最低手数料:880円ユーロ手数料:2.4%最低手数料:40ユーロポンド手数料:2.4%最低手数料:40ポンドドン手数料:3.0%最低手数料:15,000ドン(*1)月1回無料また、出金については最低手数料が設定されており、2回目以降の出金額が1666.66USDT未満の場合は、一律20USDTの手数料がかかります。可能であれば仮想通貨取引所や個人ウォレットへの出金は月1回に留めておいたほうが良いでしょう。Peskaは積極的にキャンペーンを開催Peskaではブローカーとのタイアップキャンペーンも開催しており、過去にはPeskaからブローカーに入金・取引することでキャッシュバックを受け取れるキャンペーンも開催しています。6月11日時点ではThreeTrader(スリートレーダー)とキャッシュバックキャンペーンを開催中です。期間2026年6月1日午前7時00分~6月30日午後11時59分(日本時間)キャッシュバック5,000円(300ドル)対象ユーザー期間中にPeska口座を開設し、一度もブローカーへ入金したことがないユーザー参加方法期間中に一括で5万円(もしくは300ドル)を入金取引条件FXもしくはゴールドを10ロット以上取引受け取り方法条件達成後、7月頃にPeska口座へ反映予定キャンペーンの詳細は下記のリンクでご確認いただけます。キャンペーンの詳細を確認するそのほか、Peska単体でのキャンペーンやポイントプログラムも提供しています。時期によってはこういったキャンペーンを活用することで、海外仮想通貨取引所や個人ウォレットで送金するよりもお得にブローカーに送金することができます。仮想通貨でPeskaへ入出金する際の注意点PeskaへUSDTで入出金するにあたっていくつか注意点があります。 入金したUSDTはUSDとして残高に反映小数点第二位以下の金額は切り捨てUSDTのまま海外FXへ送金することはできないPeskaに入金したUSDTはUSDに交換したうえで残高に反映されるため、USDTのままPeska内に保管することはできません。また、前述のとおりUSDに交換する際は小数点第二位以下の金額は切り捨てとなるので、USDTで送金する際は極力キリの良い金額で送金したほうが良いでしょう。今のところUSDTで送金できるのは、個人ウォレットもしくは仮想通貨(暗号資産)取引所とPeska間の送金に限られます。海外FX業者への入出金の際は、これまで通り日本円や米ドルなどの法定通貨で送金する必要があります。通常の仮想通貨送金と賢く使い分けてお得に取引 ブローカーとのタイアップキャンペーンを活用できる点は、Peskaを利用するメリットといえるでしょう。しかし、そもそも仮想通貨(暗号資産)送金に切り替えるのであれば、個人ウォレットや海外取引所から直接ブローカーへ送金できるため、わざわざPeskaを経由するメリットは薄いと感じるかもしれません。基本的には個人ウォレット・海外取引所をメインの送金手段として利用しつつ、キャンペーンなどの特典がある時はPeskaで入金すると良いでしょう。また、Peskaとブローカー間の送金には、手数料無料かつ反映スピードも速いという利点があります。そのため、複数のブローカーへ頻繁に資金を入出金する方であれば、Peska内に一定の資金をプールしておき、そこから各業者へ入出金するほうが、都度仮想通貨で送金するよりも使い勝手は良いかもしれません。

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update2026.06.15 19:00

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PORTFOLIO

MetaTrader4/5のアカウント情報より、
トレード情報を自動収集

MetaTrader4/5のアカウント情報より、トレード情報を収集、独自のレポーティングを出力しトレード情報の詳細場分析が可能。ポートフォリオを作成し、サイト内のコミュニティーやSNSで情報を共有。

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収益金額、収益率
最大ドローダウン...
graf
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収益金額、収益率
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cloud
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arw

動作検証済みFX/仮想通貨ブローカー

日本国内事業者:8

海外事業者:14

トレード情報の分析・公開までは、3つのステップ

取引ブローカーのMetaTraderサーバより、トレード情報を自動的に取得、更新し、トレード情報をチャートやグラフでポートフォリオとして可視化します。

1

無料アカウントの登録

(1min)
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メールアドレス、パスワード、ニックネームなどを登録し、アカウントを開設します。

2

MetaTrader情報の設定

(3min)
step_account

MetaTraderのアカウント情報(口座番号・読み取り専用パスワード・サーバ情報)を登録します。

3

ポートフォリオの完成

(操作不要)
step_account

取引ブローカーより、自動的にトレード情報を収集し、履歴よりポートフォリオを作成します。

よくある質問 (FAQ)

  1. ポートフォリオとはどんなサービスですか?

    arrow

    ポートフォリオサービスでは、MetaTrader4/5のアカウント情報を登録することで、取引ブローカーのメタトレーダーサーバより、トレード情報を自動的に取得し、チャートやグラフなどで資産運用状況をポートフォリオとして解りやすく可視化します。ポートフォリオはトレーダー間で共有することができるほか、ポートフォリオの情報を元に、Myforexのサイト内のコミュニティーに参加することができます。

  2. 無料プランではどんなサービスを利用できますか?

    arrow

    無料プランでは、メンバー専用コンテンツを含むMyforexの全ニュースの閲覧や、各種インディケータのダウンロード、ポートフォリオ機能等のサービスをご利用いただけます。尚、無料プランのサービスをご利用いただく場合、Myforexへの会員登録が必要です。

  3. 会員登録の手続きには何が必要ですか?

    arrow

    会員登録の際には、登録用のEmailアドレスをご用意のうえ、お手続きください。Gmail、X(旧Twitter)のアカウントをお持ちのお客様は、ソーシャルログインにて会員登録手続きを行うことが可能です。会員登録に、各種書類の提出は不要です。

  4. ポートフォリオを登録できないブローカーはありますか?

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    現状、Myforexにてポートフォリオの登録が可能なブローカーは海外業者が14社と国内業者が8社の合計22社となります。今後、利用可能なブローカーの数を増やしていく予定ですが、現状、ご利用できないブローカーもございます。

  5. 個人情報の取り扱いについて教えてください。

    arrow

    Myforexでは、個人情報の取り扱いには細心の注意を払い、当社がお客様の個人情報をどのように取得、利用、開示、移転および保存するかを規定するため、プライバシーポリシーを定めております。個人情報の取り扱いについては、下記のプライバシーポリシーよりご確認いただけます。
    プライバシーポリシー

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