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メタマスクにJPYCが反映されないときは?正しいコントラクトアドレスでトークン追加

メタマスクにJPYCが反映されないときは?正しいコントラクトアドレスでトークン追加

update2026.05.26 19:00

海外FXにおける国内銀行送金や銀行口座凍結のリスクが高まっていることを背景に、JPYCが新たな入出金手段として注目されています。ここ最近では、大手キャッシュバックサイトのTariTali(タリタリ)がJPYCでの出金にも対応するなど、海外FXにおける利用シーンも徐々に拡大しつつあります。JPYCはメタマスク(MetaMask)などのウォレットを使って利用しますが、メタマスクではJPYCが画面上に標準で反映(表示)されないケースがあります。本記事では、メタマスクでJPYCが反映されないときの対処法や、反映させる手順などを紹介します。目次[非表示]メタマスクでJPYCが反映されないケースもインポート(追加)をしても反映されない場合は?メタマスクにJPYCを反映させる方法HashPort WalletはJPYCの標準表示が可能メタマスクでのJPYC反映は簡単メタマスクでJPYCが反映されないケースもメタマスク(MetaMask)などの仮想通貨(暗号資産)ウォレットでは、トークンによって画面上に残高が標準表示されないケースがあります。JPYCも例外ではなく、もし画面上に表示されない場合、反映させるにはトークンのインポート(追加)が必要になります。トークンのインポートには、ブロックチェーン上の固有のアドレスである「コントラクトアドレス」を使用します(インポート手順は後述)。なお、トークンをインポートする際には、偽トークンのコントラクトアドレスを入力しないように注意しましょう。ブロックチェーン上には、悪意のあるユーザーが作成した公式を装う偽トークンが数多く流通しています。JPYCの公式サイトに正しいコントラクトアドレスが記載されているため、必ず事前に確認した上で、公式のコントラクトアドレスを入力するようにしてください。JPYCのコントラクトアドレスを確認インポート(追加)をしても反映されない場合は?後述のトークンインポート(追加)を試してみても、メタマスクにJPYCが表示されない場合、アドレスの入力間違いなどによる送金ミスで反映されていない可能性があります。そのほか、ブロックチェーンの混雑により送金が完了しておらず、自分のウォレットに着金していないケースなども考えられるでしょう。以下の記事では、メタマスクに入金が反映されないときの原因と対処法を詳しく解説しています。もしトークン追加などをしてもJPYCが表示されない場合は、参考にしてみてください。 メタマスクにJPYCを反映させる方法メタマスク(MetaMask)のトークンインポート機能で、画面上にJPYCを反映(表示)させる手順を紹介します。手順1メタマスクを起動したら、画面右側にある「︙」(①)のアイコンをクリックし、「トークンをインポート」(②)を選択します。手順2インポートするトークンのネットワークを選択するので、画面上部の「Ethereum」と表示された箇所をクリックします。手順3今回はEthereum(イーサリアム)ネットワーク上のJPYCを反映させるので、「Ethereum」を選択します。Polygon(ポリゴン)やAvalanche(アバランチ)上のJPYCを反映させたい場合は、ここで該当のネットワークを選択してください。手順4「カスタムトークン」(①)のタブに切り替え、「トークンコントラクトアドレス」(②)にJPYCのコントラクトアドレスを入力します。「トークンシンボル」「トークンの小数桁数」は自動で反映されるので、表示されたら「次へ」(③)をクリックします。公式コントラクトアドレスを入力偽トークンをインポートしないためにも、JPYCの公式コントラクトアドレスを入力するようにしましょう。正式なコントラクトアドレスは、JPYCの公式サイトで確認できます。JPYCのコントラクトアドレスを確認手順5表示された内容に問題がなければ、「インポート」をクリックします。手順6画面上にJPYCが表示されます。HashPort WalletはJPYCの標準表示が可能前述のとおり、メタマスク(MetaMask)でJPYCが表示されない場合、自身で追加する必要があります。しかし、HashPort Wallet(ハッシュポートウォレット)ではJPYCを標準で表示できるため、面倒な追加作業を避けたい方にも使いやすいでしょう。画像引用:HashPort WalletHashPort Walletは日本発のWeb3ウォレットで、JPYCの公式サイトでも推奨されているサービスです。もともとは大阪・関西万博で「EXPO2025 デジタルウォレット」という名称で提供されていましたが、その後にHashPort Walletにリニューアルされました。 HashPort Walletの特徴として、一部の取引はガス代なし(ガスレス)で行えることも挙げられるでしょう。Polygon(ポリゴン)上のJPYCの送金や、特定のDEX(分散型取引所)サービスを使ったスワップ(交換)に関してはガスレス取引の対象であるため、これらの取引ではガス代用の通貨を用意せずとも送金・交換することが可能です。なお、ガスレス取引の適用範囲等の詳細は、HashPort Wallet公式サイトのヘルプページで確認できます。メタマスクでのJPYC反映は簡単メタマスク(MetaMask)でJPYCの残高が反映されない場合は、トークンのインポートで表示させることが可能です。反映作業も難しくなく、数分で表示させることができます。ただし、インポート時にはコントラクトアドレスの入力には注意が必要です。必ずJPYC公式サイトに記載されている正しいコントラクトアドレスを確認した上で、インポートするようにしましょう。 出典元:ガスレス取引の適用範囲は?https://help.wallet.hashport.com/hc/ja/articles/54649073070617ステーブルコインの送金でガスレスに対応している通貨は何ですか?https://help.wallet.hashport.com/hc/ja/articles/54649152655257
【EA運用者へ】Myfxbookが更新されない時の対処法|役立つ設定や使い方も徹底解説!

【EA運用者へ】Myfxbookが更新されない時の対処法|役立つ設定や使い方も徹底解説!

update2026.05.14 19:00

Myfxbook(マイエフエックスブック)は、EAの運用状況を分析・公開できる高機能なサービスです。しかし実際に使ってみると、なかなか更新がされなかったり、トラブルの解決策が分かりづらかったりと、グローバルにサービスを展開しているがゆえの使いづらさも見つかります。そこで本記事では、更新されないというトラブルだけではなく、分析画面の癖やそもそもの正しい接続方法などについても画面例を交えながら分かりやすく解説します。あわせて、日本語中心のUI・UXが特徴である当サイトMyforexの「ポートフォリオ」も取り上げ、Myfxbookとの違いを比較しました。それぞれの特徴を踏まえながら、目的に合った「成績公開の見せ方」を選ぶ参考にしてください。目次[非表示]【不具合を疑う前に】Myfxbookの更新頻度を確認するMyfxbookが更新されていない場合の解決策解決策:手動でMyfxbookを強制的に更新するMyfxbookのグラフが更新されないと感じることもその他の不具合が発生した場合の解決策【手順付き】Myfxbookと口座の接続・設定を見直す3つの接続方法に共通する手順「Auto Update」で設定する場合「EA Publisher」で設定する場合「Live Update」で設定する場合EA開発者に役立つMyfxbookの見方・使い方マジックナンバーごとなど、詳細な分析を表示・公開EAの運用成績をブログや販売ページに埋め込む使いやすさで選ぶならMyforexのポートフォリオ!1〜2分で反映!日本語中心のUI・UXで登録を進めやすい高精度チャートで正しい運用情報を把握・公開できる日本語サポート体制で初心者も安心のクオリティMyforexのポートフォリオで更新トラブルから解放!【不具合を疑う前に】Myfxbookの更新頻度を確認するMyfxbook(マイエフエックスブック)は、FX口座と連携することで取引データを自動的・定期的に収集し、取引の統計や分析情報をわかりやすく表示してくれます。まずは、このデータが正しく取得・更新されているのかを確認しましょう。データの取得・更新状況は、Myfxbookに口座を接続した後に閲覧できる「ポートフォリオ(Portfolio)」画面内の「アップデート(Updated)」から確認できます。例えば、以下の画像では4時間前にデータの更新が行われていることが分かります。また「ホーム」画面では、ポートフォリオに登録している各アカウントのアップデート状況も確認できます。Myfxbookの信憑性は?Myfxbookは、EAの実績を分析・公開できるサービスを2009年頃から提供しています。国内外で定番となっており、2026年4月時点では常時約2,000人のトレーダーがMyfxbookへアクセスしています。一方で、英語中心の設計になっており、日本人には扱いづらい面もあります。当サイトMyforexのポートフォリオは、新興サービスのため機能は拡張途中ですが、日本のユーザーにとっても使いやすいUI・UXを重視して設計しています。Myfxbookが更新されていない場合の解決策Myfxbook(マイエフエックスブック)の取引データの更新頻度に問題があることが疑われる目安は、24時間以上更新がされていない場合です。Myfxbookの公式サイトによると、各接続方法におけるデータ更新時間の目安は以下のようになっています。接続方法更新時間の目安Auto Update2~4時間EA Publisher5分Live Updateリアルタイム上記はあくまで目安であり、サーバーの負荷によっても時間は前後するようです。実際に、Myforex編集部では「Auto Update」で接続した場合、更新に10時間以上かかったケースも確認しています。しかし24時間以上など、目安を大きく超えて更新されない場合は、更新機能に何らかの問題が発生していると考えられます。EA停止で更新されていないことも3つの接続方法のうち、測定用EAを設置して接続を行う唯一の方法が「EA Publisher」です。EAを設置しているため、MT4/MT5を閉じていると更新が止まる点には注意が必要です。公式HP上では、MT4/MT5を再度起動すると接続が再開するとされていますが、継続的に更新を行いたい場合はVPS上でMT4/MT5を常時稼働させる運用が現実的でしょう。解決策:手動でMyfxbookを強制的に更新するMyfxbook上のデータは、通常は自動的に更新されますが、更新頻度に問題がある場合は手動で強制更新を促すこともできます。手順1画面上部「ポートフォリオ(①)」から更新を行いたいアカウントへアクセスした後、「設定(②)」ボタンをクリックします。手順2「Connection(①)」タブを選択し、「Verify My Account(②)」をクリックします。手順3画面に認証用のパスワードが表示されます。ブローカー側のマイページなどで取引口座のインベスターパスワード(読み取り専用パスワード)を認証用のパスワードへ変更した後、再度「Verify My Account」をクリックします。「Verify My Account」をクリックすると、取引口座とMyfxbookの接続が再開し、数分ほどで接続が完了します。これで手動更新は完了するため、「Updated」にて更新時間を再度確認してみましょう。強制更新は一度しかできないアカウント認証のボタンは、Myfxbookの登録者がその口座の取引権限を持っているかを確認するための機能であり、強制更新だけではなく、口座情報の公開・非公開の切り替えなどにも使われます。認証は通常、一度済ませれば完了し、何度も行えるものではありません。そのため、強制更新は一度きりの手段となります。また更新間隔については、ブローカーのサーバー変更などによっても不具合が生じる可能性があります。強制更新後も頻度が改善がされない場合は、アカウントを再登録してみることをおすすめします。Myfxbookに口座を再度登録するMyfxbookのグラフが更新されないと感じることもデータの更新頻度には問題がないにもかかわらず、「Myfxbook(マイエフエックスブック)が更新されていないのでは?」と感じる原因の一つが、ポートフォリオ画面上で確認できるグラフです。Growthチャートでトレード成績を確認してみると、一見問題なく反映されているように見えます。ところが細かく見てみると、グラフ上の間隔が同じに見えても、実際に経過した日数は異なっていることがわかります。このように歪なグラフになってしまうのは、Myfxbookでは取引があった日付のみをグラフ化する仕様になっているためだと考えられます。例えば、1月20日の10時・20時に2回決済を行った場合、1月20日の成績としてグラフ上に1つだけ点が表示されます。その後、次の決済を2月20日に行った場合、あらためて成績がプロットされ、そこで初めて点と点が結ばれてグラフが描かれます。その結果、取引のない期間が長いほど、実際の経過日数とグラフ上の見え方にズレが生じることがあります。これは、EAの成績を公開する際に誤解を生む原因となる可能性があります。より正確な成績を公開したい場合は、当サイトで提供をしているポートフォリオの利用も検討してみてください。使いやすさはMyforexポートフォリオその他の不具合が発生した場合の解決策データやグラフが更新されない以外の不具合を感じた場合、X(旧Twitter)などで「Myfxbook 不具合」といったキーワードで検索してみるとよいでしょう。実際に調べてみると、以下のような問題も発生していることが分かりました。Myfxbookで入金が反映されないMT5の接続でエラーが発生しているまた、Myfxbookは世界中のトレーダーが使用しているため、「Myfxbook error」など英語のキーワードで検索してみることも有効です。自力での解決が不可能な場合は、公式サイトの問い合わせフォームからサポートへ連絡してみてもよいでしょう。Myfxbookのお問い合わせページ【手順付き】Myfxbookと口座の接続・設定を見直す不具合の対策方法を試してもMyfxbook(マイエフエックスブック)の更新状況が改善しない場合、登録したアカウントを一度削除して、正しい手順で口座を接続してみましょう。Myfxbookが提供している3つの接続方法について、つまづきそうな箇所も踏まえて連携手順を解説します。Auto UpdateEA PublisherLive Updateなお、今回は特に詰まりやすい英語ページの画面で手順を進めています。日本語ページでも同様の手順で連携を進められますので、ぜひ試してみてください。3つの接続方法に共通する手順まずは、すべての方法に共通する手順を解説した上で、各接続方法の具体的な手順について説明します。手順1画面上部の「Portfolio(①)」をクリックし、「Add Account(②)」を選択します。手順2口座の種類とプラットフォームを選択します。「Account Type」には、通常の取引口座を接続するための「Broker」と、プロップファームのチャレンジ状況なども追跡できる「Prop Firm」の2つがあります。今回は海外FX業者のMT4口座を接続するので、「Account Type」はデフォルトで選択されている「Broker(①)」のままで「MetaTrader4(②)」を選択します。以上が共通の手順です。次に接続方法を選択し、それぞれの手順を進めていきます。EA Publisherの設定手順Live Updateの設定手順「Auto Update」で設定する場合「Auto Update」は3つの接続方法の中でも、手軽かつ無料で活用できる万人向けの接続方法です。「Auto Update」を選択後、FX業者名やサーバー名、口座番号などを選択・入力し、「Create Account」ボタンを押すと数分で接続が完了します。なお、取引データが反映されるまで少し時間がかかることもあります。番号項目説明1Platform取引プラットフォームを選択します。ここでは先ほど選択したプラットフォーム名(MT4)が入力されています。2Account Name任意でアカウントに名前をつけます。なお、Myfxbookで公開されるアカウント名なので、分かりやすい名前を付けるのがおすすめです。3Broker取引口座のブローカー名を選択します。4Server取引口座のサーバー名を選択します。5Account Number取引口座番号を入力します。6Investor password取引口座のインベスターパスワードを入力します。接続ができない場合の対処法「Auto Update」では、うまく接続できなかった場合に以下のようなエラーが表示されます。エラーが表示された場合、サーバー名やインベスターパスワードに誤りがないか確認しましょう。「EA Publisher」で設定する場合「EA Publisher」は、MT4/MT5に測定用EAを設置して接続を行う唯一の方法です。他の接続方法と比べてやや難易度は高めですが、無料ながら高い更新頻度が見込める点が特徴です。手順1「Expert Advisor」を選択すると、選択したプラットフォームに対応した測定用EAのインストーラーが自動でダウンロードされます。今回はMT4を選択したので、MT4用のインストーラーになっています。インストーラーを起動すると、以下のような画面が表示されます。PCにダウンロード済みのMT4/MT5が自動で検出・表示されるので、EAを設置したいアカウントがあるブローカーのMT4/MT5を選択し、「Install」をクリックすると測定用EAが自動でMT4/MT5上に導入されます。なお、複数のブローカーを選択することでまとめてEAを導入することも可能です。MT5では自動検出されないこともMT5のインストーラーを使った場合、PCにダウンロードされているMT5が自動で検出されないことがあります。その場合は、管理者権限でインストーラーを起動しなおして「Browse...」ボタンをクリックします。EAを導入したいMT5がダウンロードされているディレクトリに移動し、「terminal」または「terminal64」ファイルを選択することで、以下のようにEAの導入が完了します。手順2測定用EAのインストールが完了した後、MT4またはMT5を起動すると、エキスパートアドバイザタブに「Myfxbook」というEAが追加されていることが分かります。確認できたら、ダブルクリックまたはドラッグ&ドロップでチャートに適用します。手順3EAの設定画面が表示されるので「全般」タブを選択し、「DLLの使用を許可する」にチェックを入れます。このチェックを入れ忘れると、通信がブロックされてしまいます。手順4次に「パラメーターの入力」タブを選択してMyfxbookの「登録メールアドレス(①)」と「パスワード(①)」を入力し、「OK(②)」をクリックします。チャート右上の顔のアイコンがスマイルマークになれば完了です。一度この設定を行った後は、MT4/MT5を起動しておくだけでトレードの履歴がMyfxbookに自動で同期するようになります。接続が完了すると、Myfxbook上に「New System added」という通知が届きます。通知は画面右上のベルマークから確認できます。今回は約30分で取引口座がMyfxbookに接続されました。なお、この方法で接続した場合はアカウント名が口座番号になってしまう点に注意が必要です。口座番号を公開したくない場合は、「Portfolio」画面の「Settings」からアカウント名を変更できます。「Live Update」で設定する場合「Live Update」は唯一有料であるものの、接続が手軽で高頻度の更新も期待できる接続方法です。「Live Update」では、既存のアカウントに対して「Live Update」での接続を行うかを選択するため、あらかじめ1つ以上の取引口座をポートフォリオへ登録しておく必要があります。取引口座の登録が1つもない場合は、「Auto Update」と同様の手順で登録を進めておきましょう。ポートフォリオへのアカウント登録が完了した後、どのアカウントを「Live Update」で接続するかを選択します。アカウント選択後は支払情報の入力画面に進むので、支払情報を入力すれば接続は完了です。EA開発者に役立つMyfxbookの見方・使い方EA開発者必見のMyfxbook(マイエフエックスブック)の便利な使い方について、メリットから設定方法まで詳しく解説します。マジックナンバーごとなど、詳細な分析を表示・公開EAの運用成績をブログや販売ページに埋め込むマジックナンバーごとなど、詳細な分析を表示・公開Myfxbookでは、登録した取引口座の成績を期間や条件で絞り込んでより詳しく分析できます。主に利用できる分析方法には、以下のようなものがあります。銘柄ごとの分析マジックナンバーごとの分析曜日や時間など、取引タイミングごとの分析特にマジックナンバーごとの分析は、EA開発者はぜひ知っておきたい分析方法です。1つのMT4/MT5口座で複数のEAを稼働させている場合や、同一のEAでも買い・売りロジックを別のマジックナンバーで管理している場合、総合損益だけでは内訳が見えにくくなりがちです。マジックナンバーごとに分解して分析をすることで、EAの成績をより正確に把握できるようになります。設定方法上記の分析方法は、いずれもポートフォリオ画面のチャート右上にある「Custom Analysis(日本語ページではカスタム分析)(①)」から確認できます。「Custom Analysis」をクリック後、「Symbol(シンボル)」タブでは銘柄ごと、「Magic(マジック)(②)」タブではマジックナンバーごと、「Timing(タイミング)」タブでは取引タイミングごとに分析が可能です。今回は、全てのマジックナンバーについてそれぞれの成績を確認するため、「Magic」タブを選択後、マジックナンバー全て(③)にチェックマークを入れて「Analyze(分析)(④)」をクリックします。これで、チャート画面で各マジックナンバーに対応する成績を確認できるようになります。また「Settings(設定)」からアクセスできる公開設定の項目では、マジックナンバーごとの分析の公開・非公開の変更もできます。「Magics Analysis Capability」の項目を「Public」にすることで、マジックナンバーごとの成績を公開して、より信頼性の高い情報を見せることも可能です。アカウントによっては分析できないこともMyfxbookのヘルプページでは「Auto Update」と「EA Publisher」で接続している場合のみ、マジックナンバーごとの分析ができるとされています。しかし、Myforex編集部が確認したところ、「Auto Update」と「EA Publisher」で接続したMT5アカウントについては、マジックナンバーごとの分析ができませんでした。マジックナンバーごとに分析を行いたい場合は、MT4アカウントで接続をするのがおすすめです。EAの運用成績をブログや販売ページに埋め込むMyfxbookでは、EAの運用成績をブログなどに埋め込むことができる「ウィジェット(ブログパーツ)機能」も用意されています。コードを埋め込むだけでリアルタイムの運用状況を外部サイトに表示できる機能は、透明性の高い情報を公開したいEA開発者や配布者にとっては大きなメリットになるでしょう。設定方法まずは、口座を「非公開」ではなく「公開」の状態に設定します。「公開」に設定しないと、ブログパーツに埋め込むコードが表示されません。「Portfolio(ポートフォリオ)」画面の「Settings(設定)」をクリックし、「Permissions(①)」タブにある「Account(②)」の項目を「Private」から「Public」に変更してください。「Public」に変更した後、画面右上のアカウントアイコンをクリックして表示されるメニューから「Widgets(ウィジェット)(①)」を選択すると、ウィジェットの一覧が表示されます。この中から使いたいウィジェットを選んで「+Add to your site(あなたのサイトに追加する)(②)」をクリックします。以下のようにコードが表示されるので、コピーしてブログなどに貼り付ければ完了です。なお、以下の画面ではどのアカウントの成績を表示するか、またウィジェットをクリックした際にMyfxbookのどのページへ誘導するかというリンク先も指定できます。使いやすさで選ぶならMyforexのポートフォリオ!Myfxbook(マイエフエックスブック)には高性能な分析機能が多数ある一方で、解決しづらいトラブルが発生するなど使いづらさもあります。そこで、2023年6月にサービスを開始した当サイトMyforexの「ポートフォリオ」機能を紹介します。ポートフォリオは、Myfxbookと同じくMT4/MT5と連携して取引実績を分析・公開できるサービスです。ポートフォリオには、Myfxbookと比較して以下のような特徴があります。1〜2分で反映!日本語中心のUI・UXで登録を進めやすい高精度チャートで正しい運用情報を把握・公開できる日本語サポート体制で初心者も安心のクオリティMyfxbookの更新や設定に悩んでいる方には、国内のトレーダー向けに最適化された「Myforexポートフォリオ」を一度ご利用していただくこともおすすめします。参照:ポートフォリオ1〜2分で反映!日本語中心のUI・UXで登録を進めやすいMyfxbookの登録や設定は表示言語が英語中心ということもあり、抵抗を感じることがあるかもしれません。また、測定用EAを設置する方法を選択する場合、エラーが発生しても原因が分かりづらいなど、やや中上級者向けのサービス設計とも言えます。一方、Myforexのポートフォリオは日本のユーザーに使いやすいUI・UXを重視して設計されており、直感的に登録や設定を進められる点が特徴です。Myfxbook英語中心のUI+シンプルすぎるがゆえにやや中上級者向け。Myforex日本語中心の設計で直感的に登録・設定を進められる。また、Myfxbookでは接続方法によっては取引情報の反映まで数十分ほどかかることもありますが、Myforexのポートフォリオでは登録後、約1〜2分で反映が完了します。Myforexは広告なしMyfxbookでは様々な分析機能を利用できるものの、広告が入ったり、経済指標の通知が届いたりなど、EAの運用分析や公開メインで利用しているユーザーにとってはややストレスを感じる点もあります。一方、Myforexのポートフォリオは広告などは一切ないので、ご自身の利用目的に集中してご利用いただけます。高精度チャートで正しい運用情報を把握・公開できるMyfxbookやRealTradeのような既存のツールの多くは、「取引があった日(決済日)」のデータだけを点で結ぶ仕様になっているため、実態とはややかけ離れた損益グラフになることがあります。一方、Myforexのポートフォリオでは実際の取引の有無にかかわらず、およそ1時間ごとに更新が行われます。約1時間ごとに更新されることで含み損益の推移もチャートに反映されるため、より実態に近い取引結果を公開できます。このように透明性のある実績を継続して示すことは、フォロワーや閲覧者からの信頼獲得にもつながります。Myfxbook取引があった日のみを点で結ぶため、取引のない期間や含み損益の推移が反映されにくい。Myforex1時間ごとの高精度更新により、取引の有無にかかわらず「リアルな運用実態」を可視化できる。日本語サポート体制で初心者も安心のクオリティ「運用状況がアップデートされない」「接続がうまくいかない」といったトラブルがあった場合、海外サービスであるMyfxbookでは公式の解決方法を見つけづらいのが難点です。一方で、Myforexでは日本語でのサポート体制を用意しています。お問い合わせフォームに加えて日本語のヘルプページも充実しているので、不具合があった際も解決しやすいでしょう。参照:MyforexのFAQMyforexの公式ページへMyforexのポートフォリオで更新トラブルから解放!Myfxbook(マイエフエックスブック)は、EAの運用状況の分析や情報公開において、非常に役立つツールであることは間違いありません。ただ、運用実績を公開したいだけなのにトラブルや設定の難しさに悩む時間は、非常にもったいないといえます。当サイトMyforexのポートフォリオは、機能面ではMyfxbookよりも優れているとはいえないものの、見慣れたUI・UXとサポート体制の充実によって、公開の手前で悩む時間は大幅に削減できます。また、今後マジックナンバー別分析など、さらなる新機能の追加も予定しています。EAをどのような形で分析・公開したいのかなど、自身の用途に合わせてサービスを選んでみてはいかがでしょうか。

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update2026.03.03 19:00

HFMへ仮想通貨入金してみた!早い・安い・簡単の三拍子ルートを検証

HFMへ早く・安く・簡単に仮想通貨入金するならXRPがおすすめです。実際の操作画面の画像付きで最短1分・手数料数十円の入金方法を分かりやすく解説します。リアルな感想もぜひ参考にしてください。
update2026.04.16 19:00

XMTradingのアプリがなくなった!?独自アプリが利用不可に

XMTradingのスマートフォン向け独自アプリが、4月15日から利用できなくなりました。本記事では、今回のXMTradingの独自アプリ廃止に関する詳細のほか、代替手段について説明します。
update2026.04.17 19:00

有名アカウントによるMoonshot FXコピトレへの誘導が物議|「中の人交代疑惑」も浮上

Xフォロワー数1万人超のFX系インフルエンサーが、Moonshot FXのコピートレード案件を紹介していることが話題になっています。同社の公式サイトには怪しい点が多く、実体のある業者なのか疑問視する声も上がっています。この記事では、Moonshot FX公式サイトの不審な点や、海外FXユーザーが同社を警戒する理由などを説明します。
update2026.03.12 19:00

海外FXの入出金におすすめの仮想通貨ウォレットは?選び方や注意点も解説

海外FXでの仮想通貨入出金の重要性が高まっています。 ウォレット経由で送金する際、使用するウォレットの選び方にもポイントがあります。本記事では、海外FX入出金におすすめの仮想通貨ウォレットを紹介し、選び方や利用時の注意点なども解説します。
update2026.04.02 19:00

海外FXの国内銀行送金で同時多発的に口座が凍結される?情報共有システム導入による影響とは

マネーロンダリング対策として不正利用口座の情報を全国の金融機関で共有するシステムが2027年4月を目途に導入されます。本記事では、このシステムの導入によって海外FXユーザーにどのような影響が及ぶのか、なぜ国内銀行送金がさらにハイリスクになるのかについて解説します。
update2026.04.07 19:00

GMOコインからBitgetに送金してみた!送金手数料や反映時間も解説

Myforex編集部では、GMOコインからBitgetに仮想通貨を送金してみました。感想としては、送金自体は難しくなく、手数料無料で使いやすいものの、通貨によっては最低送金額が高いケースがあると感じました。この記事では、送金手順やおすすめの送金通貨などを紹介します。
update2026.03.10 19:00

HFMがKATANA(カタナ)口座をリリース!Exnessキラーになるか?

HFMがハイスペック口座であるKATANA口座をリリースしました。最大の特徴は、無制限レバレッジと低スプレッドという、2つの要素を兼ね備えている点です。本記事では、KATANA口座のスペック・特徴を解説するほか、ExnessやXMTradingと条件を比較します。
update2026.05.07 19:00

メタマスクにJPYCが反映されないときは?正しいコントラクトアドレスでトークン追加

メタマスク(MetaMask)ではJPYCが画面上に標準で反映(表示)されないケースがあります。本記事では、メタマスクでJPYCが反映されないときの対処法や、反映させる手順などを紹介します。
update2026.05.26 19:00

STICPAYの出金が遅いとの投稿が増加|国外でも多数の遅延報告

2026年4月以降、STICPAYにおいて複数の出金遅延が報告されています。国外では数年前からSTICPAYによる同様の事例がレビューサイトに多数投稿されています。本記事では国内外で発生しているSTICPAYの出金トラブルのほか、同サービスの問題点について解説します。
update2026.04.23 19:30

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