Select Language

インフルエンサー頂上決戦

アマギフ3,000円が当たる

話題のニュース

本日(04/17) の話題のニュース

XMTradingのアプリがなくなった!?独自アプリが利用不可に

XMTradingのアプリがなくなった!?独自アプリが利用不可に

New
update2026.04.17 19:00

XMTrading(エックスエムトレーディング)のスマートフォン向け独自アプリが、4月15日から利用できなくなりました。同社は事前にユーザーへ配信したメールで「4月15日から独自アプリを利用できなくなる」旨を通知していました。本記事では、今回のXMTradingの独自アプリ廃止に関する詳細のほか、代替手段について説明します。これまでXMTradingの独自アプリを使っていたユーザーが引き続きモバイル端末で取引を行うには、MT4/MT5アプリを利用する必要があります。目次[非表示]4月15日でXMTradingが独自アプリの提供を停止アプリ自体は既にストアから削除されていた引き続きMT4/MT5アプリでの取引は可能4月15日でXMTradingが独自アプリの提供を停止サービス終了の約1週間前、4月9日よりSNS上では同社のアプリを利用できなくなるという情報が出回っていました。そして予定通り4月15日に独自アプリのサービスを終了しています。独自アプリは、使い勝手の良さがユーザーに評価されていたことから、「XMアプリがなくなって残念」といった今回の件を惜しむ声も一部で上がっています。そのほか、「アプリ終了のメールがきていない」という戸惑いの声も見受けられます。XMTrading(エックスエムトレーディング)の全ユーザーに事前にメールが配信されたわけではなく、アプリの終了を知らなかったというユーザーも相当数いるようです。SNS上では「アプリにログインできない」「アプリが動かない」など、アプリの終了を把握していなかったユーザーによる投稿が散見され、混乱している様子もうかがえます。アプリ自体は既にストアから削除されていた同社のアプリは、2025年3月の時点でApp Store・Google Playからすでに削除されていました。同じ時期にVantage Trading(バンテージトレーディング)とAXIORY(アキシオリー)のアプリもストアから削除されたため、一部で話題になりました。ストアから削除された後も、端末にインストール済みのXMアプリについては使い続けることができたため、当時はそれほど大きな混乱にはつながりませんでした。今回XMTradingが正式に独自アプリのサービスを停止したことで、インストール済みのアプリも使えなくなっています。 引き続きMT4/MT5アプリでの取引は可能独自アプリのサービス停止後も、MetaTrader 4(MT4)やMetaTrader 5(MT5)アプリからXMTrading(エックスエムトレーディング)の取引口座にアクセスすることが可能です。MT4/MT5とは国内外の多くのFX業者で採用されている取引プラットフォームであり、スマホアプリ版をインストールすれば、引き続きスマートフォンから取引を続けられます。ただし、独自アプリとMT4/MT5アプリの機能には、以下のような違いがあります。機能XM独自アプリMT4/MT5アプリ発注・トレード〇〇チャート分析〇〇プライス確認〇〇入出金・資金移動〇×口座開設〇×レバレッジ変更〇×ライブチャット〇×MT4/MT5アプリの機能は取引に特化していることもあり、入出金操作や新規口座開設などには対応しておらず、これらの操作はXMTradingのマイページから行う必要があります。独自アプリに慣れ親しんでいたユーザーにとって、この点は不便に感じるかもしれません。慣れは必要かもしれませんが、MT4/MT5は他のFX業者でも採用されているため、操作に慣れておけば、他社に乗り換えた際もスムーズに取引を始められるでしょう。いずれにせよXMTradingで今後もスマホを使って取引するにはMT4/MT5アプリが必要となるため、まだ移行していない方は早めにインストールすることをおすすめします。MT4/MT5アプリの詳しい操作方法は、下記のページでご確認いただけます。
HFMへ仮想通貨入金してみた!早い・安い・簡単の三拍子ルートを検証

HFMへ仮想通貨入金してみた!早い・安い・簡単の三拍子ルートを検証

New
update2026.04.16 19:00

仮想通貨入金を実際に試そうとすると「どの銘柄で入金すべきか」「どの取引所を経由すればいいのか」など、多くの選択肢に悩まされます。そこでMyforex編集部では、実際にいくつかの方法でHFM(エイチエフエム)へ仮想通貨を入金し、2026年3月時点において「どのルートがベストなのか」を調査しました。本記事では、HFMへの仮想通貨入金をすぐに試せるように具体的な手順も詳しく解説しています。目次[非表示]HFMにおけるおすすめ仮想通貨入金ルート仮想通貨以外の入金方法と比較|送金時間や手数料、かかる手間は?HFMの仮想通貨入金で「XRP」を推す理由事前に知っておきたいHFMの仮想通貨入金の特徴と注意点Crypto Payments(A)の注意点Crypto Payments(B)の注意点HFMにXRPで仮想通貨を入金してみたHFMへ仮想通貨を入金してみた感想「面倒くさい」は思い込みだった。一度試せば簡単にできる入金数量の手計算には戸惑ったステーブルコインでの入金も検討の余地あり【経験者向け】さらに安くHFMへ仮想通貨入金する方法まずは仮想通貨入金を試すことから始めてみようHFMにおけるおすすめ仮想通貨入金ルート2026年3月31日時点において、HFM(エイチエフエム)で仮想通貨(暗号資産)入金を試してみたいというトレーダーにおすすめするのは、海外の仮想通貨取引所を経由するルートです。具体的には、まず国内仮想通貨取引所へ日本円を入金して、送金のための仮想通貨の現物を購入します。購入した仮想通貨の現物を海外仮想通貨取引所へ送金し、さらに海外取引所からHFMへ入金します。なお詳しくは後述しますが、HFMへの入金ではXRP(リップル)を使うのがおすすめです。海外FX業者への直接入金はNG国内仮想通貨取引所からHFMへ直接仮想通貨を送金することは、理論上可能です。しかし、国内取引所から海外FXへの直接送金を規制する動きが広がっており、今後一層難しくなると予想されるため避けたほうがよいでしょう。また、海外取引所を経由する場合でも、国内取引所によっては一部の海外取引所に送金できないケースもあるため、事前に送金可否を把握しておくことがおすすめです。 仮想通貨以外の入金方法と比較|送金時間や手数料、かかる手間は?仮想通貨入金ではどれくらいの時間や手数料、手間がかかるのか、HFMが対応している他2つの入金方法と比較してみましょう。今回比較する方法の1つ目は、国内銀行からHFMへ直接入金をする「国内銀行送金」です。2つ目は国内銀行からbitwallet(ビットウォレット)を経由してHFMへ入金する「bitwallet送金」です。【送金時間】いつでも使えて、最短1分で反映!各方法で入金手続きを行った後、HFMへ反映されるまでにかかる時間の目安は以下の通りです。仮想通貨入金はいつでも使えて、着金目安も最も早いことがわかります。実際に、Myforex編集部でXRPを入金してみたところ、海外仮想通貨取引所での送金手続き完了後、約1分でHFMに反映されました。❶仮想通貨入金数分(*1)で着金。24時間365日使える。❷国内銀行送金10分から最大12時間で着金。使えるタイミングは銀行の営業日による。❸bitwallet送金10分以内に着金。24時間365日使える。仮想通貨入金のメリットいつでも使えて、着金も早い点で他の入金方法よりも優れている。(*1)利用する仮想通貨やブロックチェーンの混雑具合による。最低入金額は10ドルからHFMへの仮想通貨の最低入金額は10ドルです。国内銀行送金が1,500円、bitwallet送金が10ドルであることからも他の入金方法と同じ手軽さで活用できます。また、最大入金額も3万ドルと多くのトレーダーが満足できる水準になっています。【手数料】かかるコストも実は最安水準!各入金方法で手続きを始めて、HFMへ反映されるまでにかかる手数料の目安は以下の通りです。国内・海外と2箇所の仮想通貨取引所を経由する仮想通貨送金ですが、実はかかる手数料は0円〜と3つの送金方法の中でも最安水準です。❶仮想通貨入金経由先が多くても、かかるのは約0円~数百円。(*1)❷国内銀行送金銀行振込に数百円の手数料がかかる。(*2)❸bitwallet送金bitwalletへの送金に数百円の手数料がかかる。(*3)仮想通貨入金のメリット一見、手数料が多くかかりそうだが、実はコストを抑えやすい(*1)利用する仮想通貨や取引所、資金量、注文方法による。(*2)手数料はご利用の銀行による。(*3)銀行振込手数料を仮定。ご利用の銀行やアカウントステータスによる。例えば、1万円をHFMへ入金する場合を考えてみましょう。まず国内仮想通貨取引所でXRPを購入します。GMOコインの場合、Maker注文の手数料は-0.01%(Taker注文の場合は0.05%)なので、購入方法によっては取引手数料はかからず、むしろMaker注文をすると1円(1万円×0.01%)もらえます。そしてGMOコインでは仮想通貨の送金手数料が無料なうえ、保有残高の全額を送金する場合は最低送金額の制限もありません。したがって、入金全体にかかる手数料は、海外取引所からHFMへの送金にかかるネットワーク手数料(XRPの場合は数十円)のみになります。ご利用の銀行によっては国内銀行送金やbitwallet送金を使うと、数百円の銀行振込手数料を支払わなければならない可能性があることを考えると、非常に低コストだといえるでしょう。【手間やリスク】使ってみるとすぐに慣れる。かつ安心感もある仮想通貨入金は、手数料が安く、早く着金するといっても2つの仮想通貨取引所を経由する分、国内銀行送金やbitwalletと比べてやや手間はかかります。また、税金の計算がやや複雑になるなど送金以外の面でも手間がかかる部分があることは事実です。しかし、国内銀行送金とbitwallet送金は手間がかからない一方で、以下のように銀行口座の凍結リスクが付きまといます。ルート口座凍結リスク仮想通貨入金低国内銀行送金高bitwallet送金高 最悪マネーロンダリングを疑われて銀行口座が凍結されてしまう可能性があることなどを考えると、多少手間がかかっても仮想通貨入金への移行を検討しておくことがおすすめです。仮想通貨入金は、一度試してみると意外と簡単です。真似をするだけで誰でも実践できるように手順を紹介していますのでこの機会に試してみましょう。HFMへ仮想通貨入金する手順はこちらHFMの仮想通貨入金で「XRP」を推す理由HFM(エイチエフエム)では、2026年3月31日時点で、13銘柄(ネットワーク別では17銘柄)の仮想通貨(暗号資産)入金に対応しています。13銘柄のうち、どの銘柄を使って送金をすべきなのかですが、中でも「安い」、「早い」、そして「手軽」と総合力が高いのがXRP(リップル)です。海外取引所を経由して入金する場合、銘柄によって手数料や送金時間に差が出やすいのが海外取引所からHFMへの送金です。海外取引所にBitget(ビットゲット)を利用すると仮定した場合、HFMとBitgetがともに対応している12銘柄についてかかる取引コストと推定時間の目安を以下にまとめました。メジャー仮想通貨(*1)仮想通貨送金手数料送金時間目安BTC226円10分ETH14円2分XRP46円1分BCH22円10分BNB21円1分LTC9円5分TRX53円1分ZEC392円1分ADA35円5分(*1)2026年3月19日時点の数値。ステーブルコイン(*1)仮想通貨(*2)送金手数料送金時間目安USDC(ERC20)256円2分USDC(BEP20)0円1分USDT(ERC20)256円2分USDT(TRC20)240円1分USDT(BEP20)24円1分USDT(Polygon)32円3分TUSD(ERC20)256円2分(*1)2026年3月19日時点の数値。(*2)カッコ内はネットワーク。上記より、メジャー仮想通貨の中では、「ETH(イーサリアム)・XRP・BNB(バイナンスコイン)・TRX(トロン)」の4つが、ステーブルコインの中では「BEP20のUSDCとUSDT(テザー)」が安く、早く送金できることがわかります。ただしETHとXRP以外の銘柄は、国内取引所での取り扱いがない、または少ないため、手軽さの面を考えるとETHとXRPが残ります。ETHとXRPどちらを選んでもよいのですが、XRPは最小10ドルからの少額入金方法(HFMのCrypto Payments(A))にも対応していることから、仮想通貨入金を試してみたい人ほどXRPをまずは使ってみることがおすすめです。HFM入金時の換金コストは低水準海外FX業者へ仮想通貨を入金する際、業者側の受取口座において米ドルや日本円へ換算されます。仮想通貨に使う銘柄によっては、その換算過程で相場価格との差(換金コスト)が発生するケースがあります。2026年3月24日時点においてHFMでは、ステーブルコインを除いた主要銘柄でかかる換金コストは概ね0.2%と他社と比べると低めの水準です。またステーブルコインについては、換金コストはかかりません。なお円建て口座へ入金する場合、取引口座への反映の際に円へ換算する過程で為替レートの影響を受ける可能性はあります。事前に知っておきたいHFMの仮想通貨入金の特徴と注意点HFMでは、以下の3つの決済サービスから1つを選択して仮想通貨入金を進めていきます。Crypto Payments(A)Crypto Payments(B)BinancePay今記事でおすすめしている海外仮想通貨取引所を経由するルートを活用する場合、Crypto Payments(A)または(B)が選択肢になります。(A)と(B)では決済プロバイダが異なり、対応銘柄や入金できる法定通貨、最低入金額などに違いがあります。なお交換レートの違いは誤差程度のため、あまり気にする必要はありません。Crypto Payments(A)(*1)❶ 決済プロバイダMatch2Pay❷ 対応銘柄XRP、BNB、LTC、USDT、USDCなど6銘柄(ネットワーク別では10銘柄)❸ 対応法定通貨USD❹ 最低入金額10ドル❺ 最大入金額30,000ドルCrypto Payments(B)(*1)❶ 決済プロバイダLetknow❷ 対応銘柄XRP、BTC、ETH、USDT、USDCなど11銘柄(ネットワーク別では13銘柄)❸ 対応法定通貨USD、EUR❹ 最低入金額30ドル❺ 最大入金額30,000ドル選定のポイント入金する仮想通貨の銘柄や換金する法定通貨、最低入金額などの要件に応じて選ぶ(*1)2026年3月31日時点の仕様。XRPは、ステーブルコイン以外では数少ない(A)(B)の両方に対応している仮想通貨ですが、(A)(B)ともに手続きに「クセ」がある点には注意しましょう。Crypto Payments(A)の注意点Crypto Payments(A)では、HFMに送金する仮想通貨の数量を自身で計算する必要があります。多くのFX業者では仮想通貨の入金手続きを進めていくと、最終的に送金するべき「仮想通貨の数量」が表示されます。しかしHFMは独特で、初めて仮想通貨入金を申請した際の数量が以降も決済画面に表示され続ける仕様となっています。実際に約20XRPを入金申請した際の決済画面は、以下の通りになっています。本来であれば支払額として「約20XRP」と表示されるはずが、約353XRPと表示されています。したがって、正しい数量を確認するには、入金したい金額と交換レートから、自身で計算し直さなければならない点には注意しましょう。この後の入金手順の章では、Crypto Payments(A)を実際に試して、送金数量の手計算のやり方を具体的に解説しています。Crypto Payments(B)の注意点Crypto Payments(B)では、一般的なXRP送金で必要な「宛先タグ」の設定がありません。通常、海外FX業者や仮想通貨取引所などにXRPを送る場合には、アドレスのほかに宛先タグの入力が求められます。宛先タグは、1つのアドレスで複数のユーザーを管理している場合に、ユーザーを識別するための仕組みです。しかし、HFMのCrypto Payments(B)のXRPでは、ユーザーごとに専用のアドレスを用意しているため、宛先タグは不要となっています。XRPを送金した経験のある人は、宛先タグが表示されないことに疑問を感じるかもしれませんが、アドレスのみで送金して問題ありません。なお、これらの注意点は、2026年3月31日時点のHFMの仕様に基づいています。今後変更される可能性があるため、実際に入金する際に各自でご確認ください。HFMにXRPで仮想通貨を入金してみたここからは、実際にXRP(リップル)を使ってHFM(エイチエフエム)へ入金するまでの手順を解説します。入金は、大きく以下の3ステップで行っていきます。HFMで入金手続きを行うBitgetで出金手続きを行う入金が反映されるなお、今回は経由する海外取引所のBitget(ビットゲット)にXRPを保有している状態からの入金手順です。国内取引所から仮想通貨(暗号資産)をBitgetへ送金する方法を知りたい方は、以下の記事を参考にしてください。 手順1HFMのクライアントエリアへログインします。HFMにログインするまた、入金手続きをスムーズに進めるためにBitgetへもあらかじめログインしておきましょう。Bitgetにログインする手順2まずは、HFMの画面で入金手続きを行います。クライアントエリアへアクセス後、左側のメニューから「入金」(①)を選択すると入金画面が表示されます。入金画面で入金先の取引口座(②)を選択し、入金方法に「暗号通貨」(③)を指定します。「暗号通貨」を指定すると、仮想通貨入金に関する以下3つのオプションが表示されます。Crypto Payments(A)Crypto Payments(B)BinancePay今回は「Crypto Payments(A)」(④)を使って、HFMに入金していきます。手順3入金オプションを選択すると、具体的な入金画面が表示されます。金額を入力(①)し、「受付暗号通貨」(②)に送金する仮想通貨の銘柄を選択します。今回は30ドル相当のXRP(リップル)を入金していきます。入力完了後、「入金」(③)ボタンをクリックします。手順4支払金額やアドレス、メモなど仮想通貨入金に必要な情報が表示されます。画面に表示されている情報は、Bitgetでの手続きでも使うので画面を閉じずに後の手順を進めていきましょう。なお、ここで気をつけなければならないのが表示される支払額です。Crypto Payments(A)の決済画面では、初めて仮想通貨入金を申請した際の金額が支払額として残り続ける仕様となっています。今回であれば、30ドルの入金を考えているので本来約21.18XRP(送金時点で1XRP=1.416ドル)の表示となるはずですが、画面には以前に申請した約353XRPという金額が残り続けている状態となっています。少し手間がかかりますが、支払額の右にある「!」アイコンにフォーカスを当てると表示される換算レートをもとに、自身で計算するようにしましょう。なおHFMのサポートに確認したところ、入金画面で入力した金額と実際の送金額に差額があっても入金先アドレスさえ正しく指定できていれば問題なく反映されるとのことです。手順5続いて、Bitget上でXRPの出金手続きを進めていきます。画面を開き、右上のウォレットマーク(①)をクリック、「出金」(②)を選択します。手順6出金に関する詳細情報を入力していきます。まずは出金する仮想通貨銘柄(①)やネットワーク(②)を指定します。なおXRPのネットワークはXRP(Ripple)しかありません。その次に、出金先アドレス(③)とタグ/メモ(④)を、手順4で確認したHFMの入金情報からコピー&ペーストして入力しましょう。Bitgetでは、ネットワーク選択時に送金にかかる手数料と推定時間を確認できます。今回は手数料が0.2XRP(約45円)、1分の送金時間が想定されています。すべての項目の入力が完了したら、「次へ」をクリックします。手順7最後は出金額の入力です。出金額には、手数料を含めた金額を入力する必要があります。今回は手順4で算出した金額に基づいて、HFMへ21XRP送金をするので、Bitgetの手数料0.2XRPを合算した21.2XRPを「出金額」(①)に入力します。入力後に表示される受取額(②)が希望する入金額と一致するかどうかも確認しておきましょう。入力が完了したら「出金」(③)をクリックします。手順8確認画面が表示されます。再度HFM側の内容と一致しているか確認しましょう。問題がなければ、「上記の同意書を読み、同意します」(①)にチェックを入れて「確認」(②)をクリックします。設定を行っている場合は、その後に各種セキュリティ認証が始まります。認証が完了すれば、手続き完了です。出金完了画面が表示されますが、内容は後から確認することもできるので、保存しなくても問題ありません。手順9出金画面に戻ると、ページ下部の「出金記録」で状況を確認できます。今回は、出金手続き完了後、約1分でステータスが「完了」になりました。手順10HFMの仮想通貨決済画面に戻ると、入金完了の旨が表示されます。これでHFMへの入金手続きは完了です。入金処理完了の旨のメールもほとんど同時に届くのでこちらも確認しておきましょう。なお、仮想通貨ウォレットを使ってXRPを入金すると、さらに手数料を抑えられます。仮想通貨入金に慣れてきたという方はウォレットを使った入金も試してみてください。さらに安く仮想通貨入金をする方法HFMへ仮想通貨を入金してみた感想実際にHFM(エイチエフエム)へ仮想通貨(暗号資産)を入金してみた感想は、以下の通りです。「面倒くさい」は思い込みだった。一度試せば簡単にできる入金数量の手計算には戸惑ったステーブルコインでの入金も検討の余地あり「面倒くさい」は思い込みだった。一度試せば簡単にできる仮想通貨入金に移行しなければいけないことは分かっていても、何か手間がかかるのではないかという「面倒くささ」が、なかなか一歩を踏み出せない理由になっていました。しかし実際に試してみると思ったよりもシンプルで、仮想通貨に関する手続きもほとんどコピー&ペーストで完結しました。実際に、今回の入金手順の各手続きでかかった時間や、所感は以下の通りです。HFMでの入金手続き手続きに要した時間は、約2分でした。決済画面の支払額の表示にわかりにくさはあるものの、手続きは簡単でした。Bitgetでの出金手続きBitget(ビットゲット)での出金手続きは、約2分で完了しました。コピー&ペーストが中心で、HFMでの情報をもとに順番に入力を進めていけば迷うところはありませんでした。HFMへの反映Bitgetでの出金手続き完了から、約1分で着金と、即時反映といっても良い早さでした。XMTrading(エックスエムトレーディング)やTitan FX(タイタンエフエックス)などHFM以外の業者でも手続きの流れは大きく変わりません。手続きを一通り覚えれば、他の業者でも問題なく仮想通貨入金を進められるでしょう。 入金数量の手計算には戸惑った仮想通貨入金の手続き自体はスムーズでしたが、ネックに感じたのがCrypto Payments(A)を使った際の手計算です。先述の通り、決済画面に初回申請の入金数量がずっと残り続けてしまう仕様のため、入金したい金額と換算レートから自分で計算しなければなりませんでした。「もし計算や入力桁を間違えて入金できなかったらどうしよう」と、不安になりましたが、無事に入金できてホッとしました。サポートによると、きっちり小数点以下まで合わせる必要はないとのことなので、計算にあまり神経質になる必要はありませんが、慣れないうちは緊張します。Crypto Payments(B)では、画面に本来の送金数量が表示されるため、不安な人は(B)を使うのが無難かもしれません。ステーブルコインでの入金も検討の余地ありBitgetでは、BEP20のUSDCとUSDT(テザー)が非常に安く、HFMでは換金コストもかからないことからXRP(リップル)だけではなくステーブルコインでの入金も検討の余地ありだと感じました。なお、Bitgetで入金することを前提とすると送金手数料が無料であるUSDCを選んだ方が2026年3月31日時点ではよりコストを抑えられます。USDCは、国内取引所のSBI VCトレードで購入できますが、販売所でのみの取り扱いとなっており手数料は0.16%程度と、Bitgetでの最大0.1%と比べてやや高めです。したがって、USDCでの入金を考えているのであれば、国内取引所でXRPなどを購入し、BitgetでUSDCへ換金して入金に備えるのがおすすめです。なお、HFMはUSDT(テザー)とUSDCの両方の入金に対応していますが、海外FX業者によってはUSDTのみ対応しているケースもあります。USDTとUSDCで送金コストに大きな差があるわけではないので、他に利用を検討している業者の対応銘柄も確認したうえで、どちらを選ぶか決めるとよいでしょう。日本円での直接購入は避けようBitgetでは日本円を使ってUSDTやUSDCを購入することもできます。一見手間がかからないように見えますが、コストがかなり割高なので注意しましょう。実際に2026年3月31日時点では、テザー価格が160円前後で推移しているのに対して、Bitgetでの日本円を使った交換レートは約168円となっています 【経験者向け】さらに安くHFMへ仮想通貨入金する方法海外仮想通貨(暗号資産)取引所ではなく「仮想通貨ウォレット」を経由することで、より安くXRP(リップル)をHFM(エイチエフエム)へ入金できます。今回、Myforex編集部で試してみたのは、Trust Wallet(トラストウォレット)を使った入金です。具体的には、まずGMOコインでXRPを購入後、Trust Walletへ送金。その後、Trust WalletからHFMへ入金を行いました。Bitget(ビットゲット)を使った入金とTrust Walletを使った入金とで、手数料や時間を比較した結果は以下の通りです。手数料と取引口座反映までの時間経由先送金手数料時間Bitget約45円約1分Trust Wallet約0円約1分ネットワークの混雑具合によるものの、Trust Walletでの送金も早く、なおかつ送金コストをほぼ無料(0.00002XRP)にまで抑えられました。Bitgetと比べてサポートが充実していなかったり、ウォレットの管理が必要になったりとやや注意すべき部分もありますが、今後仮想通貨入金をメインにしていきたいと考えている方は以下を参考にTrust Walletを使った送金を試してみてもよいでしょう。 国内取引所を使わない「JPYC」を活用するルートも国内取引所の出金待ちや仮想通貨の価格変動リスクを回避したい上級者には、日本円ステーブルコイン「JPYC」を活用するルートもあります。公式サイトに銀行振込してメタマスクなどの個人ウォレットにJPYCを発行、USDTやUSDCに交換してHFMへ入金するだけです。ただし、資産管理が自己責任となるため、仮想通貨にある程度慣れてきてから挑戦するのがおすすめです。 まずは仮想通貨入金を試すことから始めてみよう今回は、HFM(エイチエフエム)へ仮想通貨(暗号資産)で入金する手順や、実際にMyforex編集部で試してみたリアルな感想をお届けしました。「仮想通貨入金はなんだか難しそう」と敬遠されがちですが、実際にやってみると手順は意外とシンプルです。本記事でおすすめした、Bitget(ビットゲット)経由のXRP(リップル)入金なら、早い・安い・簡単の三拍子が揃っていて、口座凍結リスクも抑えられます。入金画面の仕様上、入金額を自身で計算するアナログな作業は発生しますが、必要情報の入力に不備さえなければ反映されるため、過度に心配する必要はありません。一度仮想通貨入金ルートができてしまえば、HFMに限らず他の海外FX業者にも利用できます。まずは少額から、実際に仮想通貨を送ってみるところから始めてみましょう。

話題のニュース

表示件数:

全件数: 5162 1/259

1 2 3 4 5 ... 259 next
  1. USDTを日本円に換金する方法は?税金や手数料などの注意点も解説

    USDTを日本円に換金する方法は?税金や手数料などの注意点も解説

    海外FXの仮想通貨入出金ではステーブルコインのUSDTを使うケースが多く、利益などを出金する際はUSDTを日本円に換金する必要があります。本記事では、USDTを日本円に換金する方法に加え、税金や手数料などの注意点を解説します。

  2. XS.comとExnessのゴールドのスプレッドがある日を境に逆転していた。実測値で確認

    XS.comとExnessのゴールドのスプレッドがある日を境に逆転していた。実測値で確認

    XS.comのゴールドのスプレッドは狭いのか、実測データを基に詳しく調査してみました。調査の結果、ある日を境にXS.comのゴールドのスプレッドが狭くなっていることが判明しました。ただし、安定性に関してはSNS上の情報と異なる部分もあります。本記事では調査結果やXS.comへの乗り換えを検討すべきかどうかについて解説します。

  3. 海外FXの国内銀行送金で同時多発的に口座が凍結される?情報共有システム導入による影響とは

    海外FXの国内銀行送金で同時多発的に口座が凍結される?情報共有システム導入による影響とは

    マネーロンダリング対策として不正利用口座の情報を全国の金融機関で共有するシステムが2027年4月を目途に導入されます。本記事では、このシステムの導入によって海外FXユーザーにどのような影響が及ぶのか、なぜ国内銀行送金がさらにハイリスクになるのかについて解説します。

  4. 海外FXの入出金におすすめの仮想通貨ウォレットは?選び方や注意点も解説

    海外FXの入出金におすすめの仮想通貨ウォレットは?選び方や注意点も解説

    海外FXでの仮想通貨入出金の重要性が高まっています。 ウォレット経由で送金する際、使用するウォレットの選び方にもポイントがあります。本記事では、海外FX入出金におすすめの仮想通貨ウォレットを紹介し、選び方や利用時の注意点なども解説します。

  5. 海外FXで出金できなくなる?収納代行規制までにトレーダーがとるべき対策とは

    海外FXで出金できなくなる?収納代行規制までにトレーダーがとるべき対策とは

    海外FXで出金できなくなるリスクが高い人について説明します。2026年施行の「クロスボーダー収納代行規制」により、これまで通りの国内銀行送金による出金が難しくなるとみられています。本記事では出金リスクを抑える方法もご紹介します。

  6. JPYC対応のおすすめウォレットは?海外FXユーザー向けの選び方や注意点を解説

    JPYC対応のおすすめウォレットは?海外FXユーザー向けの選び方や注意点を解説

    海外FXユーザーの間では仮想通貨入出金が代替手段として注目されており、日本円ステーブルコインJPYCにも期待が集まっています。当記事では、JPYC対応のおすすめウォレットに加え、ウォレットの選び方や利用する上での注意点などを解説します。

  7. BitgetからGMOコインに送金してみた!送金手数料や反映時間は?

    BitgetからGMOコインに送金してみた!送金手数料や反映時間は?

    Myforex編集部では、BitgetからGMOコインに仮想通貨を送金してみました。感想として、Bitgetからの送金手続きは簡単なものの、受取側であるGMOコインでの手続きがやや多いと感じました。当記事では、実際の送金手順やおすすめの送金通貨などを紹介します。

  8. 【注意】海外FXユーザーなら誰もが攻撃対象に!?「アドレスポイズニング」による攻撃の実態とは

    【注意】海外FXユーザーなら誰もが攻撃対象に!?「アドレスポイズニング」による攻撃の実態とは

    アドレスポイズニングは、ユーザーの誤送金を誘発する攻撃(詐欺)手法です。実際に同様の攻撃を受けたExnessユーザーの取引口座が凍結された事例も報告されています。本記事では、アドレスポイズニングの手口や具体的な対処法について解説します。

  9. 有名アカウントによるMoonshot FXコピトレへの誘導が物議|「中の人交代疑惑」も浮上

    有名アカウントによるMoonshot FXコピトレへの誘導が物議|「中の人交代疑惑」も浮上

    Xフォロワー数1万人超のFX系インフルエンサーが、Moonshot FXのコピートレード案件を紹介していることが話題になっています。同社の公式サイトには怪しい点が多く、実体のある業者なのか疑問視する声も上がっています。この記事では、Moonshot FX公式サイトの不審な点や、海外FXユーザーが同社を警戒する理由などを説明します。

  10. GMOコインからBitgetに送金してみた!送金手数料や反映時間も解説

    GMOコインからBitgetに送金してみた!送金手数料や反映時間も解説

    Myforex編集部では、GMOコインからBitgetに仮想通貨を送金してみました。感想としては、送金自体は難しくなく、手数料無料で使いやすいものの、通貨によっては最低送金額が高いケースがあると感じました。この記事では、送金手順やおすすめの送金通貨などを紹介します。

  11. JPYCに登録して発行・償還してみた!買い方や注意点などを解説

    JPYCに登録して発行・償還してみた!買い方や注意点などを解説

    海外FXとの新たな入出金手段として、日本円ステーブルコインJPYCが注目を集めています。そこでMyforex編集部では、JPYCに登録して発行・償還を行ってみました。本記事では、JPYCの登録方法から発行・償還の手順、試してみて感じた感想などを紹介します。

  12. XMTradingへ仮想通貨入金をしてみた!安く・早く送金できるルートはどれ?

    XMTradingへ仮想通貨入金をしてみた!安く・早く送金できるルートはどれ?

    XMTradingへの仮想通貨入金に安く・早く送金できるルートを検証しました。XRP(リップル)を使えば、手数料は約40円、最短1分で送金が可能です。すぐに試せるように具体的な手順も詳しく解説しています。

  13. 日本撤退の布石?Exnessがコピートレードの段階的廃止を発表

    日本撤退の布石?Exnessがコピートレードの段階的廃止を発表

    Exnessが、コピートレードサービスを2026年3月から段階的に廃止することを発表しました。SNS上では「日本市場からの撤退に向けた動きではないか」との憶測も一部で広がっているようです。同社の日本撤退が噂されるようになったのは、今回が初めてではありません。本記事では、Exnessの日本撤退の噂が取り沙汰されるようになった背景を説明します。

  14. 【3/1まで】仮想通貨デビューにぴったり!Vantage Tradingが仮想通貨限定100%入金ボーナスキャンペーンを開催

    【3/1まで】仮想通貨デビューにぴったり!Vantage Tradingが仮想通貨限定100%入金ボーナスキャンペーンを開催

    Vantage Tradingが、仮想通貨入金限定の100%入金ボーナスキャンペーンを開催中です。キャンペーン期間中に対象口座へ仮想通貨で入金すると、入金額と同額のボーナス(最大500ドル)が付与されます。さらに、通常の20%入金ボーナスとの併用も可能なため、1度の入金で最大120%のボーナスを受け取れます。

  15. 【EA開発者向け】REAL TRADEの使い方|使ってわかった限界から考える別ルート

    【EA開発者向け】REAL TRADEの使い方|使ってわかった限界から考える別ルート

    EA開発者向けに、フォワード成績公開サービス「REAL TRADE」の使い方を画像を交えてわかりやすく解説します。また、Myforexのポートフォリオ機能との比較も行っています。EAの信頼性をアピールするため、最適なサービスを選びましょう。

  16. 主要国内取引所から海外取引所とウォレットへの仮想通貨送金・受取可否を一覧で解説

    主要国内取引所から海外取引所とウォレットへの仮想通貨送金・受取可否を一覧で解説

    今後クロスボーダー収納代行への規制強化が行われる見込みから、海外FXユーザーの間で仮想通貨(暗号資産)による入出金が注目されています。そこで本記事では、主要国内取引所における海外取引所およびウォレットへの送金可否を調査してみました。

  17. Bitgetからbitbankに送金してみた!送金手数料や反映時間も解説

    Bitgetからbitbankに送金してみた!送金手数料や反映時間も解説

    Myforex編集部では、Bitgetからbitbankに仮想通貨を送金してみました。送金してみた率直な感想は、アドレスの入力ミスなどに気をつければ送金作業自体は特に難しくないというものでした。この記事では送金手順や送金手数料、おすすめの送金通貨などを紹介します。

  18. XMTradingの利益出金で新たな懸念?負け越しがあるユーザーは収納代行規制後も出金できるのか

    XMTradingの利益出金で新たな懸念?負け越しがあるユーザーは収納代行規制後も出金できるのか

    「XMで負け越しているトレーダーは利益を出金できなくなるのでは」という懸念が一部のXMTradingユーザーの間で広がっています。背景にはXMTradingの出金ルールと金融庁によるクロスボーダー収納代行規制があります。本記事では、なぜ仮想通貨送金に切り替えても規制後に利益を出金できなくなる可能性があるのか説明します。

表示件数:

全件数: 5162 1/259

1 2 3 4 5 ... 259 next

アクセスランキング

海外FXで出金できなくなる?収納代行規制までにトレーダーがとるべき対策とは

海外FXで出金できなくなるリスクが高い人について説明します。2026年施行の「クロスボーダー収納代行規制」により、これまで通りの国内銀行送金による出金が難しくなるとみられています。本記事では出金リスクを抑える方法もご紹介します。
update2026.03.30 19:00

XMTradingへ仮想通貨入金をしてみた!安く・早く送金できるルートはどれ?

XMTradingへの仮想通貨入金に安く・早く送金できるルートを検証しました。XRP(リップル)を使えば、手数料は約40円、最短1分で送金が可能です。すぐに試せるように具体的な手順も詳しく解説しています。
update2026.03.03 19:00

USDTを日本円に換金する方法は?税金や手数料などの注意点も解説

海外FXの仮想通貨入出金ではステーブルコインのUSDTを使うケースが多く、利益などを出金する際はUSDTを日本円に換金する必要があります。本記事では、USDTを日本円に換金する方法に加え、税金や手数料などの注意点を解説します。
update2026.04.13 19:00

Galaxy DAOが運営停止を発表|GEMFOREXユーザーの資金回収が一層困難に

Galaxy DAOが運営を停止することを発表しました。GEMFOREXユーザーの資金返還を巡っては不透明な対応が続いていましたが、今回の発表により、元ユーザーが資金を取り戻すことはさらに困難になる可能性があります。本記事では、Galaxy DAOの運営停止の理由やGBONDの扱いについて説明します。
update2026.02.11 19:00

海外FXの国内銀行送金で同時多発的に口座が凍結される?情報共有システム導入による影響とは

マネーロンダリング対策として不正利用口座の情報を全国の金融機関で共有するシステムが2027年4月を目途に導入されます。本記事では、このシステムの導入によって海外FXユーザーにどのような影響が及ぶのか、なぜ国内銀行送金がさらにハイリスクになるのかについて解説します。
update2026.04.07 19:00

有名アカウントによるMoonshot FXコピトレへの誘導が物議|「中の人交代疑惑」も浮上

Xフォロワー数1万人超のFX系インフルエンサーが、Moonshot FXのコピートレード案件を紹介していることが話題になっています。同社の公式サイトには怪しい点が多く、実体のある業者なのか疑問視する声も上がっています。この記事では、Moonshot FX公式サイトの不審な点や、海外FXユーザーが同社を警戒する理由などを説明します。
update2026.03.12 19:00

XS.comとExnessのゴールドのスプレッドがある日を境に逆転していた。実測値で確認

XS.comのゴールドのスプレッドは狭いのか、実測データを基に詳しく調査してみました。調査の結果、ある日を境にXS.comのゴールドのスプレッドが狭くなっていることが判明しました。ただし、安定性に関してはSNS上の情報と異なる部分もあります。本記事では調査結果やXS.comへの乗り換えを検討すべきかどうかについて解説します。
update2026.04.10 19:00

海外FXの入出金におすすめの仮想通貨ウォレットは?選び方や注意点も解説

海外FXでの仮想通貨入出金の重要性が高まっています。 ウォレット経由で送金する際、使用するウォレットの選び方にもポイントがあります。本記事では、海外FX入出金におすすめの仮想通貨ウォレットを紹介し、選び方や利用時の注意点なども解説します。
update2026.04.02 19:00

JPYC対応のおすすめウォレットは?海外FXユーザー向けの選び方や注意点を解説

海外FXユーザーの間では仮想通貨入出金が代替手段として注目されており、日本円ステーブルコインJPYCにも期待が集まっています。当記事では、JPYC対応のおすすめウォレットに加え、ウォレットの選び方や利用する上での注意点などを解説します。
update2026.03.16 19:00

GMOコインからBitgetに送金してみた!送金手数料や反映時間も解説

Myforex編集部では、GMOコインからBitgetに仮想通貨を送金してみました。感想としては、送金自体は難しくなく、手数料無料で使いやすいものの、通貨によっては最低送金額が高いケースがあると感じました。この記事では、送金手順やおすすめの送金通貨などを紹介します。
update2026.03.10 19:00

免責事項:Disclaimerarw

当サイトの、各コンテンツに掲載の内容は、情報の提供のみを目的としており、投資に関する何らかの勧誘を意図するものではありません。
これらの情報は、当社が独自に収集し、可能な限り正確な情報を元に配信しておりますが、その内容および情報の正確性、完全性または適時性について、当社は保証を行うものでも責任を持つものでもありません。投資にあたっての最終判断は、お客様ご自身でなさるようお願いいたします。

本コンテンツは、当社が独自に制作し当サイトに掲載しているものであり、掲載内容の一部または、全部の無断転用は禁止しております。掲載記事を二次利用する場合は、必ず当社までご連絡ください。

  • Facebook
  • Twitter
  • LINE

Myforexでは、このウェブサイトの機能向上とお客様の利便性を高めるためにクッキー使用しています。本ウェブサイトでは、当社だけではなく、お客様のご利用状況を追跡する事を目的とした第三者(広告主・ログ解析業者等)によるクッキーも含まれる可能性があります。 クッキーポリシー

クッキー利用に同意する
share
シェアする
Line

Line

Facebook

Facebook

X

Twitter

キャンセル
close
promotion
今すぐ参加する

次回から表示しない