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MT4/MT5ダウンロード中止への対策!WEB版MT5を利用する方法

MT4/MT5ダウンロード中止への対策!WEB版MT5を利用する方法

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update2022.10.05 21:00

2022年9月24日、App StoreでMetatrader(メタトレーダー)の取り扱いが禁止となり、Apple製品のモバイル端末でMT4、MT5がダウンロードできなくなりました。アプリの削除を受けて、SNS上で不安を持つユーザーも見受けられます。このような事態を受けて、FXGTではWEB版MT5(ウェブトレーダー)を利用することを推奨するリリースを発表しました。この方法は、MT5のウェブトレーダーを採用している海外FX業者であれば、どこでも利用可能です。ウェブトレーダーはPCで利用されることが多いですが、ブラウザ上で利用するものですので、スマホからも利用できます。目次[非表示]WEB版MT5とは?対応業者一覧WEB版MT5を利用する方法より便利にWEB版MT5へアクセスWEB版MT5とは?WEB版MT5(ウェブトレーダー)とは、MT5ソフトやアプリを端末にインストールしなくても、ブラウザ上でシステムにアクセスして利用できるMT5です。ダウンロードやインストールの手間を省けるため、インターネット環境さえあればどこでもログインできたり、利用するPCスペックに左右されなかったりというメリットがあります。カスタムインディケータやEAの利用、細かなチャートのカスタマイズができないなどデメリットはありますが、基本的な取引では十分な機能を備えています。MetaTrader5(MT5)とは?MetaTrader5(MT5)とは、ロシアのMetaQuotes社が2011年にリリースしたFXの取引プラットフォーム(ソフト)のことで、MetaTrader4の後継機です。仕様変更により、パソコンのCPUやメモリを最大限に活かせるようになり、システムの動作スピードが向上しました。 対応業者一覧WEB版MT5(ウェブトレーダー)を提供しているブローカーは、以下の通りです。MT4も、同様にスマホからアクセスできますが、スマホ表示に対応していないため、チャート配置などがPC版を縮小しただけの見にくい状態になっています。ブローカーMT4ウェブトレーダーMT5ウェブトレーダー(エックスエムトレーディング)〇〇(エクスネス)〇〇(タイタンエフエックス)〇〇(ゲムフォレックス)〇〇(ビッグボス)〇〇(ミルトンマーケッツ)〇×(トレーダーズトラスト)〇×(エイチエフエム)〇〇(イージーマーケッツ)×〇(ジェネトレード)〇×(アイエスシックスエフエックス)〇〇(エフエックスディーディー)〇〇(エフエックスジーティー)×〇Bitterz(ビッターズ)×〇CryptoGT(クリプトジーティー)×〇XMTradingMT4ウェブトレーダーMT5ウェブトレーダー〇〇ExnessMT4ウェブトレーダーMT5ウェブトレーダー〇〇Titan FXMT4ウェブトレーダーMT5ウェブトレーダー〇〇GEMFOREXMT4ウェブトレーダーMT5ウェブトレーダー〇〇BigBossMT4ウェブトレーダーMT5ウェブトレーダー〇〇Milton MarketsMT4ウェブトレーダーMT5ウェブトレーダー〇×Traders TrustMT4ウェブトレーダーMT5ウェブトレーダー〇×HFMMT4ウェブトレーダーMT5ウェブトレーダー〇〇easyMarketsMT4ウェブトレーダーMT5ウェブトレーダー×〇GeneTradeMT4ウェブトレーダーMT5ウェブトレーダー〇×IS6FXMT4ウェブトレーダーMT5ウェブトレーダー〇〇FXDDMT4ウェブトレーダーMT5ウェブトレーダー〇〇FXGTMT4ウェブトレーダーMT5ウェブトレーダー×〇BitterzMT4ウェブトレーダーMT5ウェブトレーダー×〇CryptoGTMT4ウェブトレーダーMT5ウェブトレーダー×〇また、XMTradingやExness、BigBoss、easyMarketsなど、オリジナルアプリを提供しているブローカーもあります。 WEB版MT5を利用する方法WEB版MT5(ウェブトレーダー)を利用する方法は以下のとおりです。アプリ版MT4・MT5と同様の感覚で利用するには、アクセス用のページをブックマークしておくのがおすすめです。手順1各業者のウェブトレーダー提供ページにアクセスします。FXGTの場合、以下のページです。FXGTWEB版MT5ページダッシュボードからもアクセスできるダッシュボードのMT5マークをクリックし、「WEB版MT5へログイン」を選択する方法でも、アクセスできます。手順2免責事項が表示されますので、確認して「Accept」をタップします。手順3ログインしたいアカウントの種別に応じて選択します。既存の口座にログインしたい場合は「Login to an existing account」をタップしてください。手順4必要事項の入力・選択を行い、右上にある「Sign In」をタップします。番号項目名説明1Loginアカウント番号を入力します。2Passwordパスワードを入力します。3Serverサーバーを選択します。4Save password入力内容を保存したい場合はタップします。手順5以下の画面が表示されたら、Web版MT5へのログインは完了です。ヘッダーやフッターにあるボタンで画面切り替えや設定を行えます。より便利にWEB版MT5へアクセス現状、Apple端末で新規にMT4、MT5をダウンロードすることは不可となっており、一旦ダウンロードしたもののアプリを削除した人のみが、購入履歴から再インストール可能です。WEB版MT5を活用することで、インターネット環境さえあれば類似の機能を利用することができます。スマホでの利用ができないと不便に思うユーザーが大半ですので、WEB版MT5をブラウザ上でブックマークして利用する方法が有力な代替策となるでしょう。
トラス新政権の政策に注目!現役トレーダーポンドマンが10月のポンド相場を予想!

トラス新政権の政策に注目!現役トレーダーポンドマンが10月のポンド相場を予想!

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update2022.10.05 19:00

2022年10月のポンド相場は、上値の重い展開が続きそうです。目次[非表示]10月のポンド円予想円安トレンドだが円買い介入による警戒感ありポンド円のチャート分析10月のポンドドル予想想定以上の物価高に対しFRBと米国がドル買いの動きポンドドルのチャート分析ポンドのファンダメンタルズ分析10月のポンド円予想円買い介入の円高はあるものの、金融政策の違いや金利差といった理由から、円安トレンドは継続すると見ています。双子の赤字とは双子の赤字は、ある国が経常赤字と財政赤字を同時に抱えている状態を指す経済用語です。この状態では、経常収支または財政収支のどちらかが悪化すると、もう一方も連動して悪化するという悪循環が生じやすくなります。円安トレンドだが円買い介入による警戒感あり日銀は緩和政策の維持を発表し、数年は利上げしないと発表しています。しかし、日本以外の主要国では物価上昇抑制のために利上げを進めており、マイナス金利を採用していた欧州中央銀行や、スイス国立銀行もマイナス金利を解除しているという状況です。また、日本の貿易赤字は過去最大となっており、実需面の観点から見ても円安トレンドは継続すると考えられます。貿易赤字が膨れ上がった主な要因は、コロナ禍でインバウンドなどの外貨収入が激減したことと、ロシア・ウクライナ情勢によるエネルギー価格上昇から引き起こされた輸入価格の上昇です。この2点が改善しない限り、円安トレンドに変化は出ないと見ています。一方で円安トレンドを抑えるため、日本政府は9月22日に円買いの為替介入を実施済みです。米国は、日本による円買い介入に一定の理解を示しましたが、介入は協調ではなく日本単独で行ったものと発表、欧州も日本による単独介入だと発表しています。今後も、日本政府は断固たる措置を執るとしており、円安が進んだ際には追加で円買い介入を行う見込みです。どのタイミングで円買いが入るのか、規模はどのくらいなのか、いつまで介入の原資となる外貨準備高が持つのかに注目しています。スイスフランショックのように、マーケットvs日本の構図にならないか注目しています。ポンド円のチャート分析9月末時点における、ポンド円の日足チャートです。9月のポンド円は、149円を割り込む下ヒゲを付けたあと、再び160円前後まで大きく戻しています。画像引用:Tradingview押し目の第1ターゲット:153.1円押し目の第2ターゲット:150.7円押し目の第3ターゲット:149.0円10月も円高に進む可能性があるので、押し目狙いは慎重に。画像引用:Tradingview戻りの第1ターゲット:165.0円戻りの第2ターゲット:167.9円ファンダメンタルズの大きな変化がない限り、上記の価格では売りを検討しています。10月のポンドドル予想米国の利上げ継続方針を受けて、ドル高が続くと見ています。想定以上の物価高に対しFRBと米国がドル買いの動き米国では、8月の消費者物価指数が予想を上回る結果でした。また、9月の連邦公開市場委員会で発表された政策金利見通しは、2022年末で4.4%、23年末で4.6%と前回6月時点(22年末3.4%、23年末3.8%)から大幅に引き上げられました。予想より高いターミナルレート(利上げの最終地点)と、24年まで利下げが想定されていないことが示された形です。想定以上に強硬的な内容だったため、米金利は上昇してドル買いが再開されています。また、景気見通しは下方修正されたものの、連邦準備制度理事会のパウエル議長はインフレ抑制を優先させるとの見解です。主要各国では米国と同様、物価上昇を抑えるためにハイペースな引き締め政策が進んでおり、エネルギー価格の上昇と併せて景気後退が進んでいる状況です。ただ、米国は欧州や英国と比べてエネルギー自給率が高く、エネルギー価格の上昇による影響を受けにくいため、エネルギー価格の上昇はドル高の要因にもなっています。少し前まで米国はドル高に敏感でしたが、最近はドル高が進むことで米国の輸入物価が低下し、インフレ率低下の追い風になっていることから、ドル高は容認ないし歓迎の雰囲気です。これらのことから、当面はドル高トレンドが継続すると見ています。ドル高の気配が弱まったとしても、ドル安に転換することは考えにくい状況です。ポンドドルのチャート分析9月末時点における、ポンドドルの日足チャートです。ポンドドルは、9月後半に1.120ドルを抜けて大きく下落した後は反発し、1.100ドル台まで戻しています。画像引用:Tradingview押し目の第1ターゲット:1.035押し目の第2ターゲット:1.010押し目の第3ターゲット:1.000しっかり下に引きつけて買うようにしてください。画像引用:Tradingview戻りの第1ターゲット:1.142戻りの第2ターゲット:1.217戻りの第3ターゲット:1.326戻り売りを狙うか、あるいはブレイクしたら高値を追いかけるかは、ファンダメンタルズ分析も参考にしてください。ポンドのファンダメンタルズ分析イギリスではボリス・ジョンソン前首相が辞任し、後任としてリズ・トラス首相が誕生しました。トラス新政権は1972年以来の大規模な減税を打ち出しており、政府の財政赤字が懸念されています。イギリスは大量の国債を発行している国です。物価高抑制のために英中銀が利上げを進めれば金利は上昇し、国債の利払いが増えて財政の負担になります。今回、トラス新政権は物価高対策として減税を行っていますが、減税することで消費意欲は高まり、インフレが加速するとの見方が多いようです。インフレが進むと、英中銀は次回の金融政策発表で1.00%の利上げを発表するのではないかと見られており、一部では緊急利上げも予想され始めています。金利の上昇による利払い増加に、トラス新政権の減税策による税収の低下と、財政赤字の懸念がダブルで持ち上がっている状態です。財政赤字は国債のデフォルト懸念にも繋がるため、英国債は売られて金利が急騰し、ポンドが売られる展開となっています。トラス新政権の政策方針が変更されない限り、10月もこの流れが継続すると見られており、一部ではポンドとドルのパリティ、つまり1ポンド=1ドルの値を割り込むことも予想され始めているほどです。また潜在的リスクとして、国民や英連邦から信頼の厚かったエリザベス女王が亡くなり、チャールズ皇太子が新国王として即位したことにも注目しています。特に、チャールズ皇太子が73歳と高齢であり、どうしてもエリザベス女王に比べると不安が残るという点です。エリザベス女王が亡くなったことによる影響の一例として、今までも独立に向けて国民投票を進めていたスコットランドにおいて、独立の機運が高まるのではないかと考えています。豪州やニュージーランドにカナダなど、英連邦の動きにも注目しています。

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