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BinanceがBUSD建て先物取引手数料の割引期間を延長

BinanceがBUSD建て先物取引手数料の割引期間を延長

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update2021.12.07 20:00

大手仮想通貨(暗号資産)取引所のBinance(バイナンス)は、Binance独自の仮想通貨BUSD(バイナンスドル)を使った先物取引にかかる手数料の割引期間を延長すると発表しました。仮想通貨の先物取引はテザー(USDT)建ての取引が主流ですが、BinanceではUSDTよりもBUSDの利用を促進したいという思惑もあり、このようなキャンペーンが展開されています。Binanceは元々低水準の取引手数料で人気の仮想通貨取引所でしたが、BUSDを利用することにより、さらに割安に取引することができるようになります。目次[非表示]Binanceの手数料割引キャンペーンBUSD建て通貨ペアの取引方法そもそもBUSDとは?BUSDのメリット・デメリットBinance利用で軸となるBUSDBinanceの手数料割引キャンペーンBinance(バイナンス)は、2021年12月1日から2022年2月28日までの間、BUSD(バイナンスドル)を証拠金として利用する通貨ペアにかかる先物取引手数料を減額すると決定しました。対象となるのは、BTC(ビットコイン)やETH(イーサリアム)など、様々な仮想通貨の先物契約です。これに加えて、同期間中に新しく上場される通貨ペアも、取引手数料割引の対象となります。先物取引とは?通常の先物取引では、決められた期間内で資産を売買し、満期になると決済が行われます。しかし、仮想通貨取引所では、満期日が定められておらず永続的に特定のポジションを保有可能な「永久先物取引」が盛んに行われています。Binanceでも、通常の先物取引と同様に満期が定められた「四半期先物」と、満期のない「永久先物」の2種類があります。割引後の取引手数料は下記の通りです。表はこちらからご覧ください。手数料の種類通常割引後メイカー手数料0.02%-0.01%テイカー手数料0.04%0.023%手数料の種類メイカー手数料通常割引後0.02%-0.01%手数料の種類テイカー手数料通常割引後0.04%0.023%メイカー手数料とテイカー手数料板(注文一覧表)に自分の注文を掲載するのがメイカーで、その場合に適用される手数料をメイカー手数料と呼びます。また、成行注文など板に掲載されない注文で取引するのがテイカーで、その場合に適用される手数料をテイカー手数料と呼びます。メイカーの場合は指定したレートに達するまで取引が成立しませんが、テイカーの場合は、発注時点で可能なレートですぐに取引が成立します。対象となる通貨ペアは、通貨ペア名の右側に「BUSD」と表示されるものです。同じ銘柄、例えばビットコイン(BTC)の先物取引でも、通貨ペア名の右側に「USDT(テザー)」と表示されるものは割引の対象になりません。Binanceは、もうひとつの独自仮想通貨であるバイナンスコイン(BNB)の保有量と過去30日間の取引量で取引手数料が決まるシステムを採用していますが、このキャンペーン期間中はそれに関係なく取引手数料が減額されます。BUSD建て通貨ペアの取引方法Binance(バイナンス)では、先物口座を別途開設することにより、COIN-証拠金先物とUSDⓈ-証拠金先物と呼ばれる2種類の先物取引が可能になります。COIN-証拠金先物はその名の通り、仮想通貨を担保にして取引する先物契約です。ユーザーが保有する仮想通貨を担保に先物を取引できるというメリットがあります。一方、USDⓈ-証拠金先物は、COIN-証拠金先物と違い、米ドルを裏付けとするステーブルコインを担保に取引できる先物契約です。具体的に、BinanceにおけるUSDⓈ-証拠金先物では、世界最大のステーブルコインであるUSDT(テザー)またはBUSD(バイナンスドル)を担保にして取引できます。今回の手数料割引キャンペーンは、このUSDⓈ-証拠金先物のうち、特にBUSD(バイナンスドル)を担保にするものが対象になります。BUSD建ての先物取引を行うには、まずBinanceの先物取引ページで「USDⓈ-M」を選択します。現在表示されている銘柄名にカーソルを合わせると取引可能な銘柄の一覧が表示されますので、「BUSD先物」をクリックします。すると、BUSD建ての銘柄の一覧が表示されます。銘柄数は少ないUSDT建ての先物取引よりは、選択できる銘柄が少なくなってしまいますので、取引したい銘柄がBUSDに対応しているかどうかを事前に確認する必要があります。そもそもBUSDとは?BUSD(バイナンスドル)は、ニューヨーク金融サービス局から承認を受けた正当なステーブルコインです。Binanceは仮想通貨関連企業のPaxosと提携し、3つのブロックチェーン(イーサリアム、独自ブロックチェーンであるバイナンスチェーンとバイナンススマートチェーン)に対応するBUSDを発行しています。ブロックチェーンとトークン規格ブロックチェーンは、それぞれトークン規格と呼ばれる仮想通貨の規格を持っています。例えば、ERC-20はイーサリアム、BEP-2はバイナンスチェーン、BEP-20はバイナンス・スマート・チェーンのトークン規格です。通常、ブロックチェーン上では、異なるトークン規格の仮想通貨は利用できないようになっています。テザー(USDT)と同様、米ドルとの1対1での交換が保証されているため、BUSDはレートの変動はほとんどありません。BUSDのメリット・デメリットステーブルコインは、発行会社がある特定の資産(BUSDの場合は米ドル)との固定レートでの交換を保証することで、価値を安定化された仮想通貨です。このため、交換を行うための資産が確保された体制であるかどうかが、ステーブルコインの信頼性につながります。BUSDは、固定レートでの交換を行うために確保してある資産(準備金)が、現金と現金同等物(米国債など)の安全資産で構成されているため、ステーブルコインとしては高い評価を受けています。ステーブルコイン大手のテザー(USDT)が米金融当局と和解! 安全性は問題なし?ステーブルコインとして最も知名度のあるテザー(USDT)を発行するテザー社が、準備金(担保)情報を偽っていたとして米商品先物取引委員会(CFTC)に告訴された問題で、4,100万ドルの罰金支払いで当局と和解していたことが明らかになりました。また、BUSDなど特定の仮想通貨をステーキングすることで新規上場する仮想通貨を無料で受け取ることができる「ローンチプール」や、銀行の預金口座のように、預け入れた仮想通貨に対して金利収入を付与するサービスである「セービング」など、BUSDを保有していると、Binanceで提供されている様々なサービスを利用できるというメリットもあります。一方、様々な仮想通貨取引所で利用できるテザー(USDT)と異なり、Binance(バイナンス)以外では利用できる場所が限られているというデメリットがあります。Binance利用で軸となるBUSDBinance(バイナンス)がBUSD(バイナンスドル)を対象とした先物取引の手数料割引を延長したことは、投資家にとって嬉しいニュースとなったでしょう。BinanceはBUSD利用促進のために、様々なキャンペーンを実施していますので、テザー(USDT)の代わりのステーブルコインとして活用してみるといいかもしれません。
Bybitローンチパッドにメタバース銘柄が登場!

Bybitローンチパッドにメタバース銘柄が登場!

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update2021.12.06 21:00

2021年12月2日、Bybit(バイビット)がローンチパッドでメタバース「Realy Metaverse」で使われるトークン「REAL」の取扱いを開始すると発表しました。ローンチパッドとは、Bybitに上場予定の仮想通貨を先行して配布する、Bybit独自のプラットフォームです。Realy Metaverseはイーサリアム等複数のブロックチェーンで稼働しますが、Solanaブロックチェーン上で初めて構築されたメタバースでもあります。REALは2021年12月10日にBybitに上場する予定で、この上場を記念してキャンペーンが行われます。目次[非表示]REALはどんな仮想通貨?キャンペーンの詳細と参加方法計測期間コミット期間配布期間続々と登場するメタバース銘柄REALはどんな仮想通貨?REALは「Realy Metaverse(リアリー・メタバース)」と呼ばれるプロジェクトで発行される仮想通貨です。Realy Metaverseはその名の通り、三次元の仮想空間である「メタバース」を開発することを目的としています。Facebook(フェイスブック)がメタバース分野に注力することを発表したこともあり、メタバース銘柄は最近注目を集めています。メタバースとしての人気が高まれば、それに連動してREALも値上がりする可能性があります。Facebookが「メタ」に社名変更!仮想通貨との関連は?2021年10月末、米大手SNSのFacebookが、メタバース分野に注力する方針を示した上で、社名を「メタ」に変更することを発表しました。そこで、メタバースの概要を説明して、仮想通貨との関係性や具体的な仮想通貨銘柄、その動向などを解説していきます。Realy Metaverseは、現実世界を再現した「Virtual City」という街を構築しており、その中でユーザーは、自分の分身となるキャラクターであるアバターを操作して、街を散策したり、他のユーザーと交流したり、イベントに参加したりできます。また、Virtual Cityには、お店・美術館・デジタルアートなどが存在しますが、現実世界と同じように開発が進められる見通しです。実際にRealy Metaverseは、Virtual City内の土地を売り出すことを計画しており、「ディセントラランド」や「ザ・サンドボックス」を始めとする他の代表的なメタバースと同様に、街の発展に貢献する開発者を募ることを予定しています。REALは土地やゲーム内アイテム購入の支払いに加え、街の開発計画に関する投票に参加するために利用することが可能です。キャンペーンの詳細と参加方法ローンチパッドでは、BITトークンの保有量に応じて、BITトークンと交換でREALが配布されます。なお、ローンチパッドの開催期間は12月5日午後9時から12月10日午後8時59分まで(いずれも日本時間)で3つの期間に分かれており、それぞれで必要な手続きが異なります。計測期間(12月5日午後9時〜12月10日午前8時59分)コミット期間(12月10日午後12時30分〜12月10日午後7時59分)配布期間(12月10日午後8時〜午後8時59分)計測期間は、どれだけのREALを購入する資格があるかを決定するためのものです。一方コミット期間では、得られた資格の範囲内で実際にREALの購入に使用したいBITトークンの金額を入力します。以下、各期間で必要な手続きを解説します。計測期間5日間にわたって、Bybitの現物アカウント・デリバティブアカウント・ByFiアカウントに保有しているBITトークンの数量を計測します。具体的には、以下の計算式で1時間ごとにBIT残高をスナップショットとして記録します。(日次平均BIT残高) =(毎時間記録された合計のBIT残高)/ 24計測対象外に注意計測対象となるBITは上記の3種類であり、ByFiアカウントでも二重資産マイニングなどローンチプール以外の他のプロダクトに預け入れているBITは計測されませんので、注意が必要です。BITトークンは、Bybitが2021年9月から行った大規模なキャンペーンで無料配布されたため、持っているBybitユーザーも多いでしょう。キャンペーンで受け取っていない人やもっと保有量を増やしたい人は、Bybitの現物取引で購入して今回のキャンペーンに参加できます。BITトークンをBybit・Gate.ioで購入する方法「BitDAO」のガバナンストークンとして、注目を集めているBITトークンは、BybitやGate.ioなどの取引所で購入できます。コミット期間コミットできるBIT数量の上限は、計測期間中の日次平均BIT残高に応じて異なります。つまり、コミット期間が始まる12月10日だけBITを保有していても、コミットはできないということです。コミット期間になるとローンチパッドのページに「今すぐコミット」ボタンが現れますので、このボタンを押してから交換するBITトークンの量を入力します。コミット期間に関する注意点は、以下の2つです。期間が7時間半のみであることコミットしたBITトークンはロックされ、期間終了まで出金や取引などを含むいかなる操作もできなくなること配布期間コミットしたBITの量に応じて、REALが配布されます。なお、獲得できる最大数量は1人あたり500REALであり、以下の計算式に基づいて算出されます。(獲得できるREALの数量) =(自分がコミットしたBIT / 参加者全員がコミットしたBIT)×(本イベントに割り当てられたREAL数量)獲得できるREALの数量が決定すると、コミットしたBITトークンから対応する金額が差し引かれます。1REAL=1米ドルとして計算され、コミット期間前のREALとBITトークンの交換レートが使用されます。純粋にコミットした数量ではなく、他の参加者がコミットしたBITトークンに対する割合に応じて獲得できるREALの数量が決まる点に注意が必要です。ただし、より多くのBITトークンをコミットした方が、もらえるREALの量も増えることは間違いないので、REALを多く獲得したい人は積極的にBIT保有量を増やすと良いでしょう。続々と登場するメタバース銘柄2021年後半以降、メタバースという言葉が一躍脚光を浴びるようになり、Realy Metaverseもメタバースでの成功を目指しています。多くのメタバース関連仮想通貨の価格が上昇していますが、新たなメタバースが次々と誕生しているため、競争も激しくなっています。人気のメタバースになることができれば大きな値上がりが期待できる一方、埋もれてしまい価格が低迷している仮想通貨もあります。どのメタバースが人気を得られるかを予想しつつ投資を行うのがいいでしょう。出典元:Bybit.comhttps://blog.bybit.com/ja-JP/post/real-on-bybit-launchpad-jp-bltf63c2da8368111fa/

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