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メタマスクのステーキングのやり方|仕組みやリスクも解説

メタマスクのステーキングのやり方|仕組みやリスクも解説

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update 2023.05.28 08:01
メタマスクのステーキングのやり方|仕組みやリスクも解説

update 2023.05.28 08:01

2023年1月13日、メタマスク(MetaMask)がイーサリアム(ETH)のステーキングに対応しました。ユーザーはメタマスクのポートフォリオアプリから、LidoとRocket Poolのリキッドステーキングを利用できます。

資産の流動性を確保しながらステーキングしたい場合に、利便性の高いサービスです。

メタマスクがステーキング対応を発表

ConsenSysによるMetamask Stakingの発表

画像引用:ConsenSys

2023年1月13日、メタマスクのポートフォリオサイトからステーキングできるようになりました。ポートフォリオサイトへは、メタマスクを開いてすぐにアクセスできます。またスマホアプリからも接続できますので、利便性が向上しました。

2023年4月時点ではETHのステーキングのみに対応しており、ステーキングプール「Lido」と「Rocket Pool」のリキッドステーキングを利用できます。

point リキッドステーキングとは

リキッドステーキングを利用すると、預け入れた仮想通貨の額に合わせて、リキッドステーキングトークンと呼ばれるトークンをもらえます。このリキッドステーキングトークンは他のサービスで運用したり、送金したりできます。

なお、Rocket Poolに預けたETHは引き出し可能です。

Lidoに預けたETHは、上海アップデートを経た2023年4月14日時点で引き出せません。しかしLidoに預けたETHも、実質的には引き出し可能です。リキッドステーキングトークンのstETHをETHに交換することが引き出しに相当します。

PC版メタマスクでのステーキング方法

PC版ブラウザ版のメタマスクで預け入れる方法と、引き出す方法を解説します。

ステーキングする方法

メタマスクでETHをステーキングするやり方は、大まかに以下の通りです。

  1. ポートフォリオサイトへアクセス
  2. 預入先を選択
  3. 預け入れる数量を入力
  4. 内容を確認して実行

手順1

メタマスクにアクセスし、数量の右側に表示されているグラフアイコンをクリックします。

メタマスクのポートフォリオサイトにアクセスする メタマスクのポートフォリオサイトにアクセスする

手順2

ポートフォリオ画面が表示されたら、「Connect MetaMask」ボタンをクリックします。

メタマスクのポートフォリオサイトでウォレットを接続する メタマスクのポートフォリオサイトでウォレットを接続する

手順3

ウォレットを接続したら、ポートフォリオサイトの左側にある「Stake」をクリックします。

メタマスクのポートフォリオサイトでウォレットを接続する メタマスクのポートフォリオサイトでウォレットを接続する

手順4

預け入れたいステーキングプールにカーソルを合わせて「Stake」をクリックします。2023年4月現在、メタマスクのポートフォリオサイトが対応しているのは、Lido FinanceのETHステーキングプールとRocket PoolのETHステーキングプールです。

メタマスクでステーキングプールを選択する メタマスクでステーキングプールを選択する

手順5

ステーキングの条件を設定し「Review」をクリックします。

メタマスクでステーキングの内容を設定する

番号

項目

説明

1

利用するアドレス

ステーキング時に利用するアドレスを選択します。

2

Send

預け入れるETHの数量を入力します。

3

Get

預け入れ時に獲得するトークンの数量が表示されます。何か操作を行う必要はありません。

4

報酬

ステーキング報酬が表示されます。何か操作を行う必要はありません。

手順6

ステーキングする数量やステーキング時に受け取るトークンの量、推定される手数料(ガス代)の額などを確認し、問題なければ「Confirm」をクリックします。

メタマスクでのステーキングの内容を確認する

手順7

ブラウザ拡張機能の場合、メタマスク画面が開きます。ガス代などを確認して「確認」をクリックします。

メタマスクで確認してガス代を支払う メタマスクで確認してガス代を支払う

手順8

以下の画面が表示されたら、ステーキングは完了です。

メタマスクでのステーキング完了ページ

手順9

ステーキング時に獲得したリキッドステーキングトークンは、ウォレットのネットワークをイーサリアムにすると確認できます。

Lidoに預けた場合は「stETH」、Rocket Poolに預けた場合は「rETH」が表示されます。

メタマスクのステーキングで得たstETHを確認する方法 メタマスクのステーキングで得たstETHを確認する方法

引き出す方法

ステーキングしたETHを引き出す方法を紹介します(2023年4月14日時点)。

Lidoに預けた場合

Lidoに預けたETHの引き出し方法は以下の通りです。

  1. 「Stake」メニューを開く
  2. メニューアイコン「・・・」をクリックする
  3. 「Withdraw」をクリックする
  4. 引き出し数量を入力する
  5. 「Swap」をクリックする
  6. 画面に従って操作し、署名する
Lidoに預けたETHの引き出し方法 Lidoに預けたETHの引き出し方法

厳密には、Lidoに預けたETHは引き出せません。しかし、stETHをETHなどにスワップすれば、実質的には引き出したことになります。

日々のステーキング報酬はstETHに反映される仕様です。つまり、stETHは報酬の分だけ自動で増えます。そのためstETHをETHに変更することは、ETHの引き出しに相当します。

Rocket Poolに預けた場合

Rocket Poolに預けたETHは、以下の手順で引き出せます。

  1. 「Stake」メニューを開く
  2. メニューアイコン「・・・」をクリックする
  3. 「Withdraw」をクリックする
  4. 引き出し数量を入力する
  5. 「Swap」または「Withdraw」をクリックする
  6. 画面に従って操作し、署名する
Rocket Poolに預けたETHの引き出し方法

stETHとは異なり、rETHには獲得報酬が保有中に反映されません。引き出し時に「1ETH:1rETH =1:1.1」などの比率が適用され、引き出せる金額が決定する仕組みです。

スマホ版メタマスクでのステーキング方法

続いて、スマホアプリ版のメタマスクでETHをステーキングするやり方を解説します。

手順は大まかには以下の通りです。

  1. アプリの「ブラウザ」をタップ
  2. ポートフォリオサイトへアクセス
  3. ウォレットを接続
  4. Stake画面からステーキングを実施

手順1

メタマスクアプリを開いて右下の「ブラウザ」アイコンを選び、URLエリアをタップします。

メタマスクのブラウザ画面

手順2

URL入力欄に「https://portfolio.metamask.io/」と入力し、エンターボタンをタップします。

メタマスクのURL入力欄

手順3

ポートフォリオサイトが表示されたら、「Connect MetaMask」ボタンをタップします。

メタマスクのブラウザ版のポートフォリオサイト

手順4

ウォレットを接続したら、左上のメニュー(3本線)アイコンをタップします。

メタマスクのブラウザ画面

手順5

表示されたメニューの中から「Stake」をタップします。

メタマスクのブラウザ画面

手順6

ステーキング画面が表示されます。

メタマスクのブラウザ画面

預け入れ方法はPCブラウザ版と同様であり、以下のように進めるとステーキングできます。

  1. 預け入れ先をタップする
  2. 「Stake」をタップする
  3. 預け入れる量を入力する
  4. 内容を確認する
  5. 署名を行う

預けたETHの引き出しも、PCブラウザ版と同様に行えると考えられます。

stETHやrETHの活用方法

メタマスクでETHをステーキングすると、「stETH」または「rETH」を獲得できます。stETHやrETHはDeFi関連サービスに預けることもできます。

stETHやrETHの預け入れができる、主要なDeFi関連サービスは下記のとおりです。

サービス名 主な預け入れ通貨とAPY
Curve Finance ETH/stETH(2.11%)
1 inch Liquidity Protocol ETH/stETH(2.71%)
AAVE rETH(0.13%)

ここでは例として、stETHの運用先としてポピュラーなCurve Financeへの預け入れ方法を紹介します。

まず、下記のリンクからプールのサービスページにアクセスします。日本語対応はされていません。

Curve Financeのプールへ link

サービスを利用するには、画面右上にある「CONNECT WALLET」をクリックして、メタマスクなどのETHチェーンに対応したウォレットを接続します。

Curve FinanceのPool画面 Curve FinanceのPool画面

その後、Poolのリストの中から預け入れたい通貨ペアを選択して、預け入れ数量を入力しメタマスクなどのウォレットでトランザクションを承認すると預け入れ完了です。

wstETHへの変換

wstETH(ラップドstETH)は、stETHがよりDeFi関連サービスで使いやすくなるよう、一部変更を加えたトークンです。

stETHにはステーキング報酬分を自動で反映されますが、一部のDeFi関連サービスに預けると、この反映機能が上手く機能しません。その点を改善したのがwstETHです。

stETHをwstETHにすれば、より多くのDeFi関連サービスに預けやすくなります。

wstETHへの変換方法 link

ブリッジすると、wstETHをアービトラムやオプティミズム、ポリゴンで利用することも可能となります。ブリッジページのURLは、以下のページにまとめられています。

ブリッジへアクセス link
point クロスチェーンブリッジとは

クロスチェーンブリッジとは、複数のブロックチェーンをつないで規格の異なる仮想通貨を相互に利用可能にする技術です。この技術が普及すれば、ブロックチェーンを跨いで仮想通貨をやり取りできます。ブロックチェーンが乱立している現在、クロスチェーンブリッジは重要な存在です。

メタマスクのステーキングの仕組み

メタマスクを通じてLidoとRocket Poolのステーキングプールを利用できるものの、メタマスクは連携しているだけでステーキング機能を提供しているわけではありません。

ステーキングプールを使わずにステーキングすることもできますが、ノードを運用するのに加えて、最低32ETHを預け入れることが条件です。ハードルが高いので、一般的にはステーキングプールに参加します。

point ノードとは

DEX(分散型取引所)とは、ブロックチェーンを活用することで、中央管理者がノードとはブロックチェーンのネットワークを構成するコンピュータを指し、パソコンやスマホなどを含みます。ブロックチェーンを稼働させるために、ブロックの検証だけでなく取引情報の記録や情報伝達などの機能を提供します。

イーサリアムのステーキング

2022年9月、イーサリアムは大型アップグレードのマージ(Merge)を完了させてイーサリアム2.0を稼働し、PoS(プルーフ・オブ・ステーク)を採用しました。

PoSのブロックチェーンでは、ステーキングでブロックを検証したり承認したりします。この作業はブロックチェーンから不正を排除するために必要不可欠なもので、ビットコイン(BTC)のマイニングと同じ役割を持っています。

ステーキングとバリデータの役割

ステーキングでは、バリデータと呼ばれるコンピュータが報酬と引き換えにブロックを検証して承認します。LidoやRocket Poolなどのステーキングプールも、バリデータとしてノードを運用して報酬を受け取っています。

このバリデータにETHを委託することでステーキングに参加でき、委託したETHに応じてバリデータから報酬の分配を受けられます。

knowledge バリデータの信頼性

バリデータの信頼性は委任されたETHの量などによって左右され、信頼性が高ければ一般的に多くの報酬を得られます。

ETHのリキッドステーキング

リキッドステーキングとはその名前のとおり「流動性のあるステーキング」です。

イーサリアムのステーキングでは、預け入れたETHは上海アップグレードが完了するまで引き出し不可でした。引き出せない期間は投資家にとってリスクですが、リキッドステーキングでその問題を緩和できます。

point 上海アップグレードとは

イーサリアムの次期アップグレードの名称です。2023年4月12日に実装済みです。

例えばLidoでは、ETHを預け入れるとリキッドステーキングトークン「stETH」を得られます。stETHは売却して現金化したり、他のDeFi関連サービスで運用したりできます。

LidoにおけるETHのリキッドステーキング

リキッドステーキングを利用すると上記のように、ステーキング中でもトークン預け入れ前のようにサービスを利用できます。

メタマスクとTrust Walletのステーキング比較

メタマスクとTrustWalletのロゴ

Trust Wallet(トラストウォレット)は大手取引所Binance(バイナンス)が開発するウォレットで、メタマスクの主な競合サービスとなっています。Trust Walletもステーキングに対応しています。

ここではメタマスクのポートフォリオサイトのステーキング機能と、Trust Walletのアプリ内のステーキング機能を比較します。

対応銘柄数と利回り

メタマスクのステーキングはETHにのみ対応しており、LidoとRocket Poolから選びます。当記事執筆時点(2023年1月中旬)でLidoは年利5.78%、Rocket Poolは年利4.99%のリターンを提供しています。ステーキングの年利はいずれも推定です。

Trust Walletのスマートフォンアプリを利用すると、以下10種類の仮想通貨をステーキングできます。リターンは仮想通貨によってまちまちで、例えばBNBは年利3%台、DOTは15%台となっています。

  • NativeEvmos(EVMOS)
  • Polkadot(DOT)
  • Solana(SOL)
  • Osmosis(OSMO)
  • Kava(KAVA)
  • コスモス(ATOM)
  • Terra Classic(LUNC)
  • Tezos(XTZ)
  • トロン(TRX)
  • バイナンスコイン(BNB)

ただし、Trust WalletではETHのステーキングができません。

手軽さ

メタマスクのステーキングもTrust Walletのステーキングも、どちらも手軽です。メタマスクではポートフォリオサイト、Trust Walletではスマホアプリのステーキング画面から簡単にステーキングができます。

ただし、PCブラウザ版のTrust Walletはステーキングに未対応です。

メタマスクのステーキングのリスク

メタマスクのステーキング機能実装で便利になりましたが、リスクもあります。

リキッドステーキングトークン価格の乖離

リキッドステーキングトークンは、最終的に元本のETHとステーキング益を合計した額との交換が保証されています。このため、リキッドステーキングトークン価格とETH価格は同一になるはずですが、乖離することがあります。

例えば、LidoのstETHは概ねETHと同じ価値、すなわち1stETH=1ETHですが、下振れする局面があります。直近では、大手仮想通貨レンディングCelsius Networkの経営破綻が噂となった2022年6月から7月にかけて、早期売却の動きが強まって価値が下落しています。

stETHとETHの価格チャート

画像引用:CoinMarketCap

knowledge Celsius Networkの経営破綻

Celsius Networkは中央集権型の仮想通貨レンディングサービスです。経営破綻に伴い、大量に抱えるstETHの精算リスクが高まりました。最終的に破産申請しましたが、stETHの価格崩壊は起きませんでした。

ハッキングによる資金流出

LidoとRocket Poolはスマートコントラクトで作られています。

point スマートコントラクト

スマートコントラクトは契約を自動履行するプログラムです。自動販売機でたとえると、「利用者が必要なお金を投入する」「特定の飲料のボタンを押す」という二つの契約条件が満たされた場合に、自動的に「その飲料を利用者に提供する」という契約が実行されます。

そして、スマートコントラクトのバグを攻撃するハッキング事件が多発しています。2022年の代表的な事件だけでも、人気ブロックチェーンゲームAxie InfinityをサポートするRonin Networkや、クロスチェーンブリッジのWormholeなどが挙げられます。

ハッキングで資金が流出する場合、自己資金は返金されないという想定が必要です。

ウォレットへのアクセスを失う可能性

メタマスクでステーキングするには、メタマスク経由でLidoやRocket PoolにETHを預け入れたり引き出したりします。このため、メタマスクへのアクセスを失ってしまえば、ステーキングに投入したETHを取り返せません。

ただし、シードフレーズを持っていればメタマスクを復元できます。

ウォレットのシードフレーズ
point シードフレーズとは

シードフレーズとはランダムに生成された単語の羅列で、リカバリーフレーズとも呼ばれます。ひとたび発行されると変更されることはなく、ウォレットを復元したり、異なるデバイスのウォレットと同期したりする際に利用します。

身元確認などの情報でパスワードを再発行できないので、メタマスクの管理には細心の注意を払う必要があります。

DeFi関連サービス普及を後押し

仮想通貨市場でDeFiはトレンドとなっていますが、DeFi関連サービスのハードルは高く、一般層に広く普及していません。その中でメタマスクがETHのリキッドステーキングに対応しましたので、すそ野が広がると期待できます。

DeFi関連サービスに関心があるならば、メタマスクを使ってETHのステーキングを体験してみるのも良いかもしれません。


Date

作成日

2023.01.19

Update

最終更新

2023.05.28

Zero(ゼロ)

米大学で出会った金融学に夢中になり、最終的にMBAを取得。
大手総合電機メーカーで金融ソリューションの海外展開を担当し、業界に深く携わる。
金融ライターとして独立後は、暗号資産およびブロックチェーン、フィンテック、株式市場などに関する記事を中心に毎年500本以上執筆。
投資のヒントになり得る国内外の最新動向をお届けします。

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