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【9月30日更新】Bybitステーキングとは?積立と定期で運用可能

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update 2022.10.03 11:59
【9月30日更新】Bybitステーキングとは?積立と定期で運用可能

update 2022.10.03 11:59

caution 6銘柄の年間利率がお得に!

2022年9月6日から、一部銘柄の積立ステーキングの年間利率がお得になっています。対象銘柄はUSDT・BUSD・DAI・BTC・ETH・BITです。年間利率の変更は、利用者数1,000万人突破記念の特典の一部であり、終了アナウンスがあるまで適用されます。

Bybit(バイビット)ステーキングには、2021年10月にスタートした積立ステーキングと2022年6月にスタートした定期ステーキングがあります。

積立ステーキングには常時利用可能な18種類の銘柄と、 新規上場銘柄などを中心とした期間限定の銘柄があります。一方、定期ステーキングには4種類の銘柄が常時用意されています。両サービスとも仮想通貨を預けるだけで報酬をもらえるサービスです。

この記事では、積立ステーキングの仕組みや報酬付与タイミング、現在開催中の積立ステーキング銘柄をまとめています。

※本記事の情報は、2022年9月30日時点のものです。

積立ステーキングと定期ステーキングの違い

Bybitステーキングには、積立ステーキングと定期ステーキングの2種類があります。違いは、ステーキング期間が固定されているかどうかです。

積立ステーキングは、期間の制限なくずっと預け入れることができ、さらに好きなときに引き出しができる点が特徴です。価格が安定している時は預け入れをして利息を受け取り、大きな価格下落が予想される際には仮想通貨を払戻しして売却するなど、自由な運用が可能です。

定期ステーキングと積立ステーキングの違い

一方、定期ステーキングはステーキング期間が固定されているので積立ステーキングのようにいつでも払戻しができる訳ではありません。定期ステーキングの期間は30日間と60日間から選択ができます。価格変動があっても通貨を売却しないと決めている「ガチホ」の人には、預け入れをしているだけで報酬が受け取れます。

定期ステーキングには、ステーキング期間が固定されるというデメリットがある分、利率が高いというメリットがあります。基本的にステーキング期間が長ければ利率も高くなり、積み立てステーキングと比較すると3倍以上の利率になっている通貨もあります。

なお、「ステーキング」という名称ですが、PoS(プルーフ・オブ・ステーク)の仮想通貨を対象にしたサービスではありません。ちなみにステーキングに関して、最近では「リキッドステーキング」という方法が注目を集めています。

積立ステーキングの特徴

Bybit(バイビット)の積立ステーキングは常時利用可能な18銘柄と期間限定銘柄があり、常時利用可能な銘柄は、ビットコイン(BTC)やテザー(USDT)など時価総額の高い仮想通貨が中心である一方、期間限定銘柄は利率が高い場合が多く、短期間ですがしっかりとした利益を狙えます。

積立ステーキング可能な銘柄

各仮想通貨の年利は、以下の通りです。

常時開催銘柄

通貨名 年利
BTC 0~0.01 BTC:4.50%
0.01~0.5 BTC:0.50%
0.5 BTC~:0.10%
ETH 0~0.2 ETH:1.80%
0.2~1 ETH:0.50%
1 ETH~: 0.10%
USDT 0~1,000 USDT:12.00%
1,000~10,000 USDT:5.00%
10,000 USDT~:0.28%
BUSD 0~500 BUSD:8.00%
500~2,000 BUSD:0.80%
2,000 BUSD~:0.30%
DAI 0~1,000 DAI:3.00%
1,000 DAI~:0.50%
AXS 2.20%
AVAX 0.72%
DOT 0.83%
SOL 0.58%
MATIC 1.10%
ATOM 1.10%
FTM 1.32%
SHIB 0.34%
NEAR 0.44%
ONE 0.44%
BIT 0~500 BIT:5.00%
500~5,000 BIT : 2.00%
5,000~10,000 BIT: 1.00%
10,000 BIT~: 0.50%
KASTA 6.50%
ADA 0.55%

USDT・BUSD・DAI・BTC・ETH・BITの年利は、利用者数1,000万人突破記念の特典の一部として変更されています。恩恵を受けられる個人投資家は多いのではないでしょうか。なおキャンペーン期間は明記されておらず、「アナウンスがあるまで」となっています。

期間限定銘柄

通貨名 年利
USDC 4.50%
GSTS 8.00%
ROND 888%

どの通貨も、日本円にして2,000円〜10,000円ほどの額が最小ステーキング額として設定されています。多くの常時開催銘柄の年間利率は1%~5%ほどです。期間限定銘柄の年間利率は高めに設定される傾向にあります。

積立ステーキングの対象通貨は、サービスが始まった2021年10月以来、移り変わっています。

元々、ビットコイン(BTC)、イーサリアム(ETH)、USDコイン(USDC)、テザー(USDT)、バイナンスUSD(BUSD)そしてダイ(DAI)の6種類が常時開催の銘柄でしたが、2022年3月4日に新たに10種類が追加されました。

3月4日に追加された銘柄

なお、USTとLUNAについては、価格が暴落したことにより2022年5月12日に積立ステーキングの対象銘柄から外れています。

気軽に利息を得られる

Bybitの積立ステーキングでは、預けた通貨の引き出しは自由です。ステーキングを解約すればすぐに仮想通貨が返ってくるので、ウォレットに入れているのと変わらない感覚で運用できます。

ここで、Binance(バイナンス)のフレキシブルセービングと、Bybitの積立ステーキングの利率を比較してみます。フレキシブルセービングはいつでも引き出し自由で、預け入れ金額によって年利が変わるシステムを採用しています。

対応通貨 Bybit Binance
BTC 0~0.01 BTC:4.50%
0.01~0.5 BTC:0.50%
0.5 BTC~:0.10%
0~0.01 BTC: 5.00%
0.01~0.5 BTC: 0.80%
0.5 BTC~: 0.10%
ETH 0~0.2 ETH:1.80%
0.2~1 ETH:0.50%
1 ETH~:0.10%
0~0.2 ETH: 1.80%
0.2 ETH~: 0.10%
USDT 0~1,000 USDT:12.00%
1,000~10,000 USDT:5.00%
10,000 USDT~:0.28%
0~1,000 USDT:8.00%
1,000~5,000 USDT:0.70%
5,000 USDT~: 0.28%
BUSD 0~500 BUSD:8.00%
500~2,000 BUSD:0.80%
2,000 BUSD~:0.30%
0~1,000 BUSD: 8.00%
1,000~10,000 BUSD: 0.80%
10,000 BUSD~: 0.30%

BTC

Bybit Binance
0~0.01 BTC:4.50%
0.01~0.5 BTC:0.50%
0.5 BTC~:0.10%
0~0.01 BTC: 5.00%
0.01~0.5 BTC: 0.80%
0.5 BTC~: 0.10%

ETH

Bybit Binance
0~0.2 ETH:1.80%
0.2~1 ETH:0.50%
1 ETH~:0.10%
0~0.2 ETH: 1.80%
0.2 ETH~: 0.10%

USDT

Bybit Binance
0~1,000 USDT:12.00%
1,000~10,000 USDT:5.00%
10,000 USDT~:0.28%
0~1,000 USDT:8.00%
1,000~5,000 USDT:0.70%
5,000 USDT~: 0.28%

BUSD

Bybit Binance
0~500 BUSD:8.00%
500~2,000 BUSD:0.80%
2,000 BUSD~:0.30%
0~1,000 BUSD: 8.00%
1,000~10,000 BUSD: 0.80%
10,000 BUSD~: 0.30%

通常は、預入額が少額ならBinanceの年間利率が高く、0.2ETHなどのまとまった額ならBybitの年間利率が高くなることもある、という結果になります。しかし2022年9月現在、Bybitはキャンペーンを実施しており、上記通貨についてBinanceと似たような利率に設定しています。

ただし、Binanceのフレキシブルセービングは対応銘柄数が200種類以上であるのに対し、Bybitは期間限定銘柄を含めても30未満であり、対応銘柄は多くありません。メジャーな銘柄はBybit、マイナーな銘柄はBinanceという使い分けになりそうです。

Bybitの積立ステーキングの期間限定銘柄は、Bybitの常時開催銘柄やBinanceのフレキシブルセービングよりも高い利回りに設定されていることが多く、短い期間で大きな利回りが狙えることが魅力です。

caution 利率は随時変更される

積立ステーキングの利率は、随時変更されます。そのため、預け入れ時の利率がずっと続くわけではない点に注意が必要です。積立ステーキングは解約が容易であるため、年利を定期的にチェックし、あまり良い年利でなくなったら預け入れ中止を検討できます。

売り切れの可能性も

Bybit積立ステーキングの期間限定銘柄は最大のステーキング枠が決まっており、預け入れの上限に達した場合売り切れとなります。

現在どの程度ステーキング枠が埋まっているかは、年利(APY)の下に表示される最大ステーキング数(分母)と、現状ステーキングされた数(分子)を見ればわかります。

積立ステーキング売り切れ

上限に近づいている場合、駆け込みで預け入れるトレーダーが増える可能性がありますので、早めに預け入れを検討するとよいでしょう。

point ステーキング枠は復活することも

売り切れと表示されていても、完全にステーキングできなくなくなるということではありません。ステーキング枠の追加や、既にステーキングをしているユーザーによるステーキング解除があった場合、再びステーキングが可能になります。

定期ステーキングの特徴

定期ステーキングは、30日または60日間資金をロックする必要がある代わりに年利が高いことが特徴です。

定期ステーキング可能な銘柄

定期ステーキングに対応している銘柄は積立ステーキングよりも少なく、選択できるのは4種類の常時開催銘柄のみと1種類の期間限定銘柄のみです。

常時開催銘柄

通貨名 年利(30日間) 年利(60日間)
BTC 1.20% 1.50%
ETH 1.00% 1.75%
USDT 3.25% 3.45%
DAI 2.50% 3.00%

BTC

年利(30日間) 年利(60日間)
1.20% 1.50%

ETH

年利(30日間) 年利(60日間)
1.00% 1.75%

USDT

年利(30日間) 年利(60日間)
3.25% 3.45%

DAI

年利(30日間) 年利(60日間)
2.50% 3.00%

期間限定銘柄

通貨名 年利
GSTS 30日:20.00%
90日:30.00%

定期ステーキングの年間利率は最大で積立ステーキングの約2~3倍に設定されています。また、通貨の最小ステーキング額についても積立ステーキングの6~10倍に設定されてるので注意が必要です。

値動きが安定しているステーブルコインでも2.5~4%の高い年利を受け取れることが魅力です。

point ステーブルコインとは

ステーブルコインとは、特定の資産と価値が連動するように設計された仮想通貨のことです。仮想通貨は価格の上下動が激しく、実用性が低いという課題がありますが、それを解決するためにステーブルコインが開発されました。仮想通貨市場には多数のステーブルコインが存在しており、2022年9月の市場シェアは、USDTが約44%、USDCが約34%、BUSDが約13%です。

利用者数1,000人突破記念のキャンペーン期間中は、積立ステーキングの年利がお得になっています。預け入れる数量によりますが、キャンペーン期間中は積立ステーキングを利用したほうが高い報酬を得られる可能性があります。

資金はロックされる

満期日を迎えるまで、資金を引き出すことはできません。資金がロックされるタイプのサービスには、報酬を受け取る権利を放棄する代わりに、途中でロックを解除されるものもありますが、Bybitの定期ステーキングは途中解除はできませんので注意が必要です。

期間限定銘柄の詳細

期間限定で開催されているステーキング銘柄は、以下の4種類です。

積立ステーキング USDC
GSTS
ROND
定期ステーキング GSTS

それぞれの詳細と、10万円程度預け入れた場合に発生する報酬をまとめました。報酬について、積立ステーキングの場合は日次収益、定期ステーキングの場合はステーキング期間中の収益を記載します(レートは表の下部に記載)。

USDC

USDCの画像

USDC(USDコイン)は、米国の仮想通貨関連企業Circle社と仮想通貨取引所コインベースが共同開発した、米ドルの価格とペッグ(価格の固定)するステーブルコインです。

数あるステーブルコインのなかでも、USDCの信頼性は比較的高いといえます。開発元であるCircle社はゴールドマン・サックスによる支援を受けており、ニューヨーク証券取引所への上場を予定しているためです。

ステーキングの種類 積立ステーキング
終了日時 2023年1月1日午前9時
年間利回り 4.50%
最小ステーキング額 20 USDC
最大ステーキング額 200,000 USDC
10万円相当預入時の日次収益 691 USDC預入で0.08 USDC
(約12円)

(2022年9月28日のレート)

GSTS

GSTSの画像

GSTSは、ペットとシューティングの要素を組み合わせたNFTゲーム「Gunstar Metaverse」で利用される仮想通貨です。

GSTSは、ステーキングやガバナンス、NFTの交換・売買に利用されます。Gunstar Metaverseでは、ゲーム内通貨の役割を持つ仮想通貨「GSC」も用いられます。

ステーキングの種類 定期ステーキング(90日間)
終了日時 2022年11月27日午前9時
年間利回り 30%
最小ステーキング額 500 GSTS
最大ステーキング額 300,000 GSTS
10万円相当預入時の
90日間の収益
29,155 GSTS預入で2,156.67 GSTS
(約7,397円)

(2022年8月30日のレート)

GSTSは、90日の定期ステーキングだけではなく、フレキシブルセービングと30日の定期ステーキングでも預けられます.。開催期間はいずれも2022年11月27日午前9時までです。

ステ―キングの種類 年間利回り
積立ステーキング 8.00%
定期ステーキング(30日) 20.00%
定期ステーキング(90日) 30.00%

ROND

RONDの画像

RONDは、ブロックチェーンゲーム「元素騎士オンライン-META WORLD-」で使われる仮想通貨です。公式サイトによると、元素騎士オンラインのオフィシャル版は2022年11月にリリースされる予定です。

元素騎士オンライン-META WORLD-では、MVとRONDという2種類のトークンが発行される予定であり、RONDはゲーム内でのアイテム購入などに利用されます。

ステーキングの種類 積立ステーキング
終了日時 2022年12月30日午前9時
年間利回り 888%
最小ステーキング額 150 ROND
最大ステーキング額 3,000 ROND
10万円相当額預入時の日次収益 1,796 ROND預入で43.69 ROND
(約2,476円)

(2022年9月30日のレート)

Bybitでは、資産運用や取引に関するさまざまなキャンペーンが随時実施されています。

ステーキングへの参加方法

Bybitステーキングの開始方法は、以下の通りです。

手順1

Bybit(バイビット)の「Bybit資産運用」ページ内にある「Bybitステーキング」をクリックします。

「Bybit資産運用」を開く link
Bybitステーキング Bybitステーキング

手順2

スクロールして「積立」もしくは「定期」を選びます。ここでは積立ステーキングを行う場合を想定して「積立」をクリックします。

ステーキングの種類の選択画面 ステーキングの種類の選択画面

手順3

ステーキングしたい通貨の「ステーキングする」ボタンをクリックします。今回はBTCを例にしますが、どの仮想通貨でも同じ操作です。

ステーキング通貨の選択画面 ステーキング通貨の選択画面

手順4

「金額」欄にステーキングしたい金額を入力し、サービス規約に同意(チェック)の上、「ステーキングする」を押せば購入が完了します。あとは毎日、報酬が口座に振り込まれるのを待ちます。

購入画面
point 「資産運用アカウント」に残高が必要

ステーキングに参加するには、資産運用アカウント内に資金が必要です。現物アカウントやデリバティブアカウントから振替で入金できます。

手軽さが魅力のサービス

Bybit(バイビット)の積立ステーキングは、申込みと解約がいつでも可能で手軽に始められます。さらに、いつでも解約可能なサービスの中では高い利回りというメリットもあります。ローリスクで報酬を得たい方やトレードの合間の余剰資金を短期で運用したい方に向いています。

2022年6月からは、解約不可の期間(ロック期間)があるものの利回りが高い「定期ステーキング」を選ぶことも可能になりました。積立ステーキングと定期ステーキングは、ロック期間と獲得利回りに違いがあります。状況に合わせて、希望するほうを選ぶと良いでしょう。


Date

作成日

 : 2022.06.10

Update

最終更新

 : 2022.10.03

Myforex編集スタッフー仮想通貨担当ー

FXや株などをメインに取引し、2020年より仮想通貨投資を開始。自身が情報を得づらかった経験から、仮想通貨初心者でも分かりやすい解説を心掛ける。草コインへの投資やステーキングなどをメインに運用。

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