Select Language

その他

その他

表示件数:

全件数: 1157 24/58

  1. エアビーアンドビー、秘匿扱いでIPO申請

    エアビーアンドビー、秘匿扱いでIPO申請

    米国・サンフランシスコを拠点に民泊仲介サイトを運営するAirbnb, Inc.【以下、エアビーアンドビー】が8月19日、新規株式公開【以下、IPOと称す】に向け、米証券取引委員会(SEC)へS-1様式登録届出書を秘匿扱いで提出したことが明らかになった。

  2. DEGIRO、独サッカークラブのボルシアMGと提携

    DEGIRO、独サッカークラブのボルシアMGと提携

    オランダ・アムステルダムを拠点とするオンライン証券ブローカーのDEGIRO(本社:Rembrandt Tower - 9th floor, 1096 HA Amsterdam , The Netherlands)が、ドイツ・ブンデスリーガ所属のBorussia Mönchengladbach【以下、ボルシアMGと称す】とスポンサーシップ契約を締結したことが明らかになった。

  3. ネット証券各社、マネックス・アクティビスト・ファンドの取り扱いを順次開始

    ネット証券各社、マネックス・アクティビスト・ファンドの取り扱いを順次開始

    マネックス・アセットマネジメント株式会社(本社:東京都港区赤坂一丁目12番32号アーク森ビル26階)【以下、マネックス・アセットマネジメントと称す】は8月17日、同社が運用する公募投資信託のマネックス・アクティビスト・ファンドが、ネット証券各社で順次販売開始されることを発表した。

  4. CME、ナスダック・ボラティリティ・インデックス先物をリリースする計画

    CME、ナスダック・ボラティリティ・インデックス先物をリリースする計画

    世界最大のデリバティブ取引所を運営するCME Group Inc.(本社:20 South Wacker Drive Chicago, Illinois 60606 USA)【以下、CMEと称す】は8月13日、米証券取引所を運営するNasdaq, Inc.【以下、ナスダックと称す】と、ナスダック100指数【以下、NDXと称す】のボラティリティ・インデックス(Volatility Index)【以下、VOLQと称す】を取引対象とする先物商品をリリースする計画であることを発表した。

  5. レボリュート、オーストラリアで包括的なサービスを提供開始

    レボリュート、オーストラリアで包括的なサービスを提供開始

    英国・ロンドンを拠点とするチャレンジャーバンク(銀行業務ライセンスを取得し、既存銀行と同様のサービスを全てモバイルアプリ上で提供する企業)であるRevolut Limited(本社:4th Floor, 7 Westferry Circus E14 4HD London, United Kingdom)【以下、レボリュートと称す】は、オーストラリアでマネーアプリの提供を開始した。

  6. TraderEvolution、ICE Data Servicesと提携

    TraderEvolution、ICE Data Servicesと提携

    マルチアセットクラスのトレーディングソフトウェアを提供するTraderEvolution Global【以下、TraderEvolutionと称す】は8月12日、インターコンチネンタル取引所(Intercontinental Exchange)【以下、ICEと称す】傘下のICE Data Servicesと提携したことを発表した。

  7. Sucden Financial、BierbaumProのNTProをサービス展開する方針

    Sucden Financial、BierbaumProのNTProをサービス展開する方針

    グローバルにマルチアセット対応の執行や清算及び流動性供給を行うSucden Financial Limited(本社:Plantation Place South 60 Great Tower Street EC3R 5AZ United Kingdom)【以下、Sucden Financialと称す】は8月13日、電子FX取引ソリューションを提供するBierbaumPro AG(本社:Blegistrasse 13 6340 Baar Switzerland)【以下、BierbaumProと称す】のロシア市場向け取引プラットフォーム、NTProブランドを展開することを発表した。

  8. スタンダードチャータード銀行、マイクロソフトと提携

    スタンダードチャータード銀行、マイクロソフトと提携

    英国・ロンドンを拠点とする大手金融機関のStandard Chartered Bank(本社:1 Basinghall Avenue, London, EC2V 5DD)【以下、スタンダードチャータード銀行と称す】は8月11日、大手ソフトウェア企業のMicrosoft Corporation(One Microsoft Way Redmond, WA 98052-7329, USA)【以下、マイクロソフトと称す】と提携し、バーチャルバンキングや次世代型決済、オープンバンキング、バンキング・アズ・ア・サービス(Banking as a Service, BaaS)を推進することを発表した。

  9. Options、SGXと提携してシンガポールでサービス拡充

    Options、SGXと提携してシンガポールでサービス拡充

    英国・ロンドンを拠点とする金融サービスプロバイダーのOptions Technology Ltd.(本社:5th Floor 50 Pall Mall London SW1Y 5JH)【以下、Optionsと称す】は、シンガポール取引所【以下、SGXと称す】と提携し、マルチアセットに対応した取引サービスやアプリホスティングソリューションなどを通じ、シンガポールで更なるサービスの拡充を図ることを明らかにした。

  10. チャールズ・シュワブ、TD Ameritradeと取引プラットフォームの統合計画を発表

    チャールズ・シュワブ、TD Ameritradeと取引プラットフォームの統合計画を発表

    米国・サンフランシスコを拠点とする大手金融機関であるCharles Schwab Corp【以下、チャールズ・シュワブと称す】は、同業のTD Ameritrade(本社:200 South 108th Avenue Omaha, NE 68154)を260億ドルで買収する計画が、同国司法省反トラスト局(Antitrust Division, Department of Justice)に承認された約2か月後に、両社の取引プラットフォームを統合する計画を発表した。

  11. モスクワ証券取引所、年初来で180万人の個人投資家が参入

    モスクワ証券取引所、年初来で180万人の個人投資家が参入

    ロシア最大の証券取引所であるモスクワ証券取引所(本社:125009 Moscow, Bolshoy Kislovsky per, 13)【以下、MOEXと称す】は、今年に入ってから7か月間で、180万人の個人投資家がブローカレッジ口座を開設したことを発表した。

  12. アップル、加スタートアップ企業Mobeewaveを買収

    アップル、加スタートアップ企業Mobeewaveを買収

    Apple(本社:One Apple Park Way Cupertino, CA 95014)【以下、アップルと称す】が、カナダのスタートアップ企業Mobeewave(本社:80 Rue Queen #502, Montreal, QC, Canada H3C 2N5)を買収したことが明らかになった。Mobeewaveのテクノロジーを活用することで、iPhoneがモバイル決済端末として利用できるようになるとのことだ。

  13. DBS銀行、シンガポール政府と提携

    DBS銀行、シンガポール政府と提携

    シンガポール最大手の金融機関であるDBS銀行(本社:6 Shenton Way DBS Building Tower One Singapore 068809)は、シンガポール政府と協働して、ガブテック(Government Technology Agency of Singapore, GovTech)の一環として導入された共通認証システムである、SingPassの顔認証テクノロジーを活用したデジタルバンキングサービスの実証実験を開始した。

  14. 米造幣局、硬貨不足に直面

    米造幣局、硬貨不足に直面

    新型コロナウイルス(COVID-19)のパンデミックを受け、米国造幣局(United States Mint)が硬貨不足に直面する中、製造に伴い損失が発生している硬貨を廃止し、デジタル通貨を望む声が高まる可能性が出てきている。

  15. 加メガバンク5行、同国のFinancial Data Exchange立ち上げに参画

    加メガバンク5行、同国のFinancial Data Exchange立ち上げに参画

    カナダのメガバンク5行が、消費者のデータ共有に関して安全性や柔軟性が高く、相互運用が可能な業界標準を確立したオープンバンキングを推進すべく、同国におけるFinancial Data Exchange【以下、FDXと称す】の立ち上げに参画したことが明らかになった。

  16. FXSpotStream、ソシエテジェネラルが流動性供給を開始

    FXSpotStream、ソシエテジェネラルが流動性供給を開始

    LiquidityMatch LLCのアグリゲーション(流動性集約)サービス子会社であるFXSpotStream(本社:100 Town Square Place Suite 201 Jersey City, NJ 07310)は7月28日、フランス・パリを拠点とする大手金融機関のSociete Generale(本社:29 Boulevard Haussmann 75009 Paris)【以下、ソシエテジェネラルと称す】が、ストリーミングプライスサービス向けの流動性供給を開始したことを発表した。

  17. MetaQuotes、ビルトインの学習システムを改良

    MetaQuotes、ビルトインの学習システムを改良

    ロシアのソフトウェア会社MetaQuotes Software Corp.【以下、MetaQuotesと称す】は、トレーダーのMetaTrader5【以下、MT5と称す】の理解度向上に寄与すべく、ビルトインの学習システムを改良したことを発表した。

  18. 日本取引所グループ、先物・オプションの市場移管を完了

    日本取引所グループ、先物・オプションの市場移管を完了

    株式会社日本取引所グループ(JPX、本社:東京都中央区日本橋兜町2番1号)【以下、日本取引所グループと称す】は7月27日、傘下の東京商品取引所(TOCOM)に上場していた貴金属とゴム、農産物の先物・オプションを大阪取引所(OSE)へ移管すると共に、日本証券クリアリング機構(JSCC)と日本商品清算機構(JCCH)の統合を完了し、総合取引所として本格的に始動したことを発表した。

  19. MetaQuotes、MQL5コミュニティに新セクションを追加

    MetaQuotes、MQL5コミュニティに新セクションを追加

    ロシアのソフトウェア会社MetaQuotes Software Corp.【以下、MetaQuotesと称す】は、MQL5.community【以下、MQL5コミュニティと称す】へ新たに相場(Quotes)セクションを追加したことを発表した。

  20. FXSpotStream、バークレイズが流動性供給を開始

    FXSpotStream、バークレイズが流動性供給を開始

    LiquidityMatch LLCのアグリゲーション(流動性集約)サービス子会社であるFXSpotStream(本社:100 Town Square Place Suite 201 Jersey City, NJ 07310)は7月23日、英国・ロンドンを拠点とするグローバル投資銀行Barclays(本社:1 Churchill Place London E14 5HP)【以下、バークレイズと称す】が、ストリーミングプライスサービス向けの流動性供給を開始したことを発表した。

表示件数:

全件数: 1157 24/58

アクセスランキング

海外FXに仮想通貨で入出金する方法は?規制強化で仮想通貨送金が最適解か

海外FXにおける国内銀行送金のリスクが高まっており、海外FXユーザーは入出金手段の見直しを迫られています。そんな中、代替手段として注目を集めているのが仮想通貨での入出金です。この記事では、海外FXとの仮想通貨入出金の方法や送金ルート、注意点などを解説します。
update2026.06.02 19:00

「海外FXは終わり」は誤解!規制後もトレードを続けるには

海外FXが終わりといわれている背景には法改正によるクロスボーダー収納代行規制があります。たしかに規制によって国内銀行送金による入出金は難しくなるとみられていますが、海外FXというサービス自体が終わるわけではありません。本記事では、今後も海外FXを使い続けるために最低限やっておくべき準備について解説します。
update2026.06.01 19:00

【2026年7月】海外FXの仮想通貨入出金はどのルートを使えばいい?主要7ルートの現状を整理

海外FXとの仮想通貨入出金の主要7ルートを整理したところ、現状では「海外取引所経由の送金ルート」が無難な選択肢との結論に至りました。本記事では、主要な仮想通貨送金ルートごとにリスクや注意点などを紹介します。
update2026.07.14 19:00

【独自調査】主要海外FX業者の規制への対応状況まとめ|国内銀行送金が止まっても出金できるか確認してみた

2026年6月に改正資金決済法が施行されたことで、今後は国内銀行送金が徐々に難しくなってくるとみられています。こうした背景から、一部の業者ではすでに出金ルールの緩和・対策を発表しています。本記事では、主要な海外FX業者11社を調査・サポートへの問い合わせを行い、各社の規制への対応状況をまとめました。
update2026.07.13 19:00

【SNSで話題】海外FXとウォレット経由での仮想通貨送金で口座凍結に?国内取引所からの直接送金も焦点に

SNS上では「国内取引所からウォレットを経由して海外FXに送金すると、国内取引所が凍結される」という投稿が話題です。また、ウォレット経由の送金で口座凍結される現状から、一部のユーザーが国内取引所から海外FXに直接送金するルートにも言及しています。
update2026.06.26 19:30

PeskaがUSDTでの入出金に対応!仮想通貨取引所・個人ウォレットへの送金が可能に

PeskaがUSDTによる入出金に対応しました。2026年6月に改正資金決済法が施行されたことで、海外FXユーザーの間では規制によって、「国内銀行送金を利用できなくなるのでは」という懸念が広がっていました。PeskaがUSDTに対応した背景には、こうしたユーザーの懸念を払拭する狙いがあるとみられます。本記事では、PeskaでUSDT送金を利用する際の条件や注意点を解説します。
update2026.06.15 19:00

HFMがKATANA(カタナ)口座をリリース!Exnessキラーになるか?

HFMがハイスペック口座であるKATANA口座をリリースしました。最大の特徴は、無制限レバレッジと低スプレッドという、2つの要素を兼ね備えている点です。本記事では、KATANA口座のスペック・特徴を解説するほか、ExnessやXMTradingと条件を比較します。
update2026.05.07 19:00

【朗報】XMが国内銀行送金の「負け越し出金問題」についに対応!入金履歴リセットを実施

XMTradingが国内銀行送金などの入金履歴をリセットする特別措置の実施を発表しました。これにより、過去の銀行入金分も仮想通貨(暗号資産)など別ルートでの出金が可能になりました。本記事では、今回のリセット措置について解説するとともに、7月1日以降の入出金に関する注意点をお伝えします。
update2026.07.02 19:00

海外FXの国内銀行出金は6月以降も使える?改正資金決済法の施行で何が変わるのか

2026年6月1日に改正資金決済法が施行されたことで、ユーザーの間では「いよいよ出金できなくなるのでは?」と不安が広がっています。本記事では、改正資金決済法の施行が海外FXに与える影響や、6月以降も国内銀行送金が使えるのかを解説します。
update2026.06.10 19:00

【仮想通貨対応】BXONEとPeskaを徹底比較!海外FXの入出金に使うならどちらがお得?

本記事では、仮想通貨(暗号資産)での入出金に対応しているオンラインウォレットのBXONE(ビーエックスワン)とPeska(ペスカ)を比較し、どちらが海外FXでの入出金に使いやすいのか解説します。
update2026.06.25 19:30

免責事項:Disclaimerarw

当サイトの、各コンテンツに掲載の内容は、情報の提供のみを目的としており、投資に関する何らかの勧誘を意図するものではありません。
これらの情報は、当社が独自に収集し、可能な限り正確な情報を元に配信しておりますが、その内容および情報の正確性、完全性または適時性について、当社は保証を行うものでも責任を持つものでもありません。投資にあたっての最終判断は、お客様ご自身でなさるようお願いいたします。

当社コンテンツの著作権は当社に帰属します。当社が提供する共有機能や、SNSシェアや引用など、適切な範囲でのご利用は歓迎しております。ただし、商用利用や内容改変を伴う転載、当社と競合するサイトへの転載等、不正な再使用はご遠慮ください。なお、当社が不適切または不正な利用と判断した場合、当該コンテンツの削除その他必要な措置を講じる場合があります。

  • Facebook
  • Twitter
  • LINE

Myforexでは、このウェブサイトの機能向上とお客様の利便性を高めるためにクッキー使用しています。本ウェブサイトでは、当社だけではなく、お客様のご利用状況を追跡する事を目的とした第三者(広告主・ログ解析業者等)によるクッキーも含まれる可能性があります。 クッキーポリシー

クッキー利用に同意する
share
シェアする
Line

Line

Facebook

Facebook

X

Twitter

キャンセル