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dYdXの手数料とガス代まとめ|節約方法も紹介

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update 2022.12.02 15:05
dYdXの手数料とガス代まとめ|節約方法も紹介

update 2022.12.02 15:05

手数料の安さを取引所選びの基準にする人も多いのではないでしょうか。dYdXはイーサリアム上に構築された分散型取引所(DEX)であり、利用にあたって、手数料だけでなくガス代が生じる場面もあります。

当記事では入金時やトレード時などの場面ごとに、どれくらいの手数料やガス代が発生するのかを解説します。中央集権型取引所のBinance(バイナンス)やBybit(バイビット)との比較結果や、手数料を節約する方法も紹介します。

dYdXの手数料・ガス代まとめ

dYdXにおける手数料・ガス代は、発生タイミング別に分けると以下の4種類です。

発生タイミング 説明
入金時 仮想通貨(暗号資産)入金時はガス代がかかります。現金を用いた入金時は決済プロバイダーへの手数料と、交換レートが不利な点を考慮します。
取引時
取引時には以下の4点を考慮する必要があります。
・取引手数料
・スプレッド
・ファンディング(資金調達率)
・強制決済時のぺナルティ
出金時 通常出金の場合はガス代が発生します。高速出金の場合はガス代または、0.1%分の手数料がかかります。
その他 取引報酬として獲得した報酬を受け取る際などにも、ガス代がかかります。
発生タイミング 説明
入金時 仮想通貨(暗号資産)入金時はガス代がかかります。現金を用いた入金時は決済プロバイダーへの手数料と、交換レートが不利な点を考慮します。
取引時
取引時には以下の4点を考慮する必要があります。
・取引手数料
・スプレッド
・ファンディング(資金調達率)
・強制決済時のぺナルティ
出金時 通常出金の場合はガス代が発生します。高速出金の場合はガス代または、0.1%分の手数料がかかります。
その他 取引報酬として獲得した報酬を受け取る際などにも、ガス代がかかります。
point ガス代とは

ガス代とは、ブロックチェーン上でトークンを送付する際やスマートコントラクト実行時などに発生する手数料です。トランザクションの検証作業を行う「バリデータ」への報酬としての側面も持ちます。

結論として、dYdXには手数料やガス代を軽減する機能が複数あるので、比較的コストを抑えながらトレードを行うことができます。以降では、それぞれの手数料・ガス代について解説していきます。

入金に関する手数料・ガス代

支払いが必要な手数料・ガス代は、入金方法によって異なります。

入金方法 説明
仮想通貨入金
(暗号資産)
個人ウォレット内の仮想通貨を使って入金します。ガス代のみ発生します。
フィアット入金 日本円などの法定通貨(フィアット)でUSDCを購入します。1.99%の手数料を支払うことに加え、交換レートが不利であるため割高感があります。

最も低いコストで入金する方法は、「ガスレス入金」を利用した仮想通貨入金です。初回入金時なら500USDC以上を入金することで、入金にかかるガス代をdYdX側に負担してもらえます。入金方法のより詳しい比較や手順の解説は、以下の記事で行っています。

取引に関する手数料・ガス代

dYdXの永久先物契約を利用する際、ガス代は発生しませんが、取引手数料は発生します。ここでは、手数料の一種と考えられるものもまとめて記載します。

  • 取引手数料
  • スプレッド
  • ファンディング(資金調達率)
  • 強制決済時のペナルティ
knowledge 永久先物契約

一般的な意味での先物契約は、将来の特定の時期に、特定の価格で特定の資産の売買を約束する契約です。これが永久先物契約になると、売買の期間が無期限となるため、実質的に差益を目的とした取引になります。

仮想通貨取引所では、満期日が定められておらず永続的に特定のポジションを保有可能な「永久先物取引」の取引が盛んに行われています。

取引手数料

取引手数料は注文が約定した(実行された)ときに生じる費用です。

dYdXの手数料体系は、取引高に応じて変わるという一般的なものとなっています。しかし、30日ごとの取引高が10万ドルに達するまでは手数料無料としており、これは他の取引所では見られない特徴です。取引高が10万ドルに達すると以下の手数料が生じますが、特別不利なものではありません。

30日間の取引量(ドル) 手数料
10万未満 メイカー:0%
テイカー:0%
10万以上、100万未満 メイカー:0.02%
テイカー:0.05%
100万以上、500万未満 メイカー:0.015%
テイカー:0.04%
500万以上、1,000万未満 メイカー:0.01%
テイカー:0.035%
1,000万以上、5,000万未満 メイカー:0.005%
テイカー:0.03%
5,000万以上、2億未満 メイカー:0%
テイカー:0.025%
2億以上 メイカー:0%
テイカー:0.02%
取引所名 通常時の手数料
Binance
(30日間取引高1,500万ドル未満)
メイカー:0.02%
テイカー:0.04%
Bybit
(30日間取引高1,000万ドル未満)
メイカー:0.01%
テイカー:0.06%

dYdXの取引手数料は、Binance(バイナンス)やBybit(バイビット)といった大手中央集権型取引所と比べても、見劣りするものではないといえます。

point メイカーとテイカー

取引が成立するには、2つの注文がマッチする必要があります。例えば、特定の価格でBTCを買う注文と、特定の価格でBTCを売る注文の2つが揃うことで取引成立となります。

マッチした2つの注文はもともと出されていた注文(メイカー)と、メイカーを使って取引を成立させた注文(テイカー)に分けられます。メイカーが流動性を提供することにより約定しやすい環境になるため、メイカー手数料は優遇されます。

取引報酬でDYDXをもらえる

dYdXは取引報酬という仕組みを採用しており、利用者はdYdXに支払った手数料に応じて仮想通貨DYDXを受け取れます。取引報酬は利用者の負担を減らしてくれる仕組みの1つです。

スプレッド

スプレッドとは売値と買値の値幅です。値幅が広いと不利な価格でトレードすることになるので、スプレッドは実質的な手数料と考えられます。2022年11月22日に確認できた、dYdXとBybitのスプレッドは以下の通りです。

通貨ペア dYdX Bybit
BTCUSD 1 USD 0.5 USD
ETHUSD 0.1 USD 0.05 USD
SOLUSD 0.006 USD 0.005 USD
MATICUSD 0.0005 USD 0.0001 USD

dYdXのスプレッドは極端に広いというわけではありませんが、Bybitと比べると広いようです。

ファンディング(資金調達率)

dYdXでは、ポジションを保有していると8時間ごとに「ファンディング」が付与または徴収されます。これは一般的に資金調達率やファンディングレートと呼ばれるものであり、永久先物契約で設定されます。

資金調達率を設定する目的は、永久先物契約での価格が現物の仮想通貨価格から大きく離れないようにすることです。永久先物契約での価格が現物価格よりも高い場合、資金調達率はプラスの数値になり、ロングポジション保有者がショートポジション保有者に支払うことになります。

資金調達率 ロングポジション保有者 ショートポジション保有者
プラス(+) 支払う 受け取る
マイナス(ー) 受け取る 支払う

資金調達率:プラス(+)

ロングポジション保有者 ショートポジション保有者
支払う 受け取る

資金調達率:マイナス(ー)

ロングポジション保有者 ショートポジション保有者
受け取る 支払う

dYdXの資金調達率は以下のページで確認できます。Binanceの資金調達率と比べることもできます。

資金調達率を確認する link

強制決済時にはペナルティも

dYdXでは、強制決済が起こった場合にペナルティが徴収されます。強制決済とは証拠金維持率が一定の値を下回ると、ポジションが強制的に清算される仕組みのことです。ペナルティ額は、決済されるポジションの最大1%(口座残高が上限)です。

強制決済が起こる証拠金維持率は、以下のように銘柄によって異なります。

  • BTC:3%
  • ETH:3%
  • その他:5%

強制決済が実行されると、含み損が損失として確定するだけでなくペナルティも徴収されます。証拠金維持率の管理にはより一層注意を払いたいですね。

point ペナルティはなぜ存在する?

強制決済時に徴収された金額は「Insurance Fund」という基金に蓄えられ、マイナス残高に陥ったアカウントの救済に使われます。

出金時にかかる手数料・ガス代

dYdXで利用できる出金方法には「高速出金」と「通常出金」があります。各出金方法の概要と必要な手数料・ガス代を見ていきましょう。

高速出金

高速出金を選択すると、出金のために別途用意されている資金がイーサリアム上でユーザーのアドレスに送られます。イーサリアム上の承認が完了すれば出金完了となるので、かかる時間は数十分ほどです。

高速出金の場合、出金用資金の提供者に手数料を支払います。料金は以下のうち金額が大きいものとなります。

  • 出金額の0.1%
  • 出金するのに必要なガス代

出金額がかなり高額になる場合、通常出金の利用を検討したほうが良いでしょう。高速出金では出金額の0.1%が手数料となり、手数料が高くなる可能性があるためです。

通常出金

通常出金を選んだ場合は、以下の2つの手続きを行うことになります。

  1. レイヤー2上で出金をリクエストする
  2. イーサリアム上で回収手続きをする

レイヤー2で出金リクエストが処理されるのには10時間ほどかかります。さらにイーサリアム上の承認も待つことになるため、高速出金よりも時間がかかります。

通常出金の場合、支払いが必要になるのはイーサリアムのガス代です。

point レイヤー2とは

多くのブロックチェーンは、異なる役割を持つブロックチェーンが階層別に独立して相互通信する「レイヤー構造」になっています。

ブロックチェーンの階層構造

基礎的な役割を担うブロックチェーン層をレイヤー1と呼びます。レイヤー1の情報処理を助け、処理能力不足に起因する問題(スケーラビリティ問題)の解決を目指す層をレイヤー2と呼びます。

dYdXはイーサリアムのレイヤー2上に存在するDEXです。

その他の手数料・ガス代

入金時・取引時・出金時以外にも手数料やガス代が発生する場面があります。

取引報酬で得たDYDXの受取時

dYdXでは、払った手数料に応じた額のDYDXを28日ごとに獲得できます。獲得したDYDXを受け取るには、ガス代の支払いが必要です。支払うガス代を少なくしたい場合は、報酬の獲得は一度にまとめて行いましょう。

ステーキング開始時・解除時

dYdXではステーキング機能を利用すると、仮想通貨(暗号資産)を預けることで報酬を得ることができました。2022年11月現在、このステーキング機能は廃止となっておりますが、預け入れ時と預け入れ解除時にはガス代が発生しました。

dYdXの手数料を節約する方法

手数料やガス代を抑える方法をまとめて紹介します。

  • USDCで入金する
  • ガスレス入金を利用する
  • 一定以上のDYDXを保有する
  • Hedgiesを保有する
  • ガス代が安い時間を狙う

USDCで入金する

dYdXは複数の仮想通貨(暗号資産)入金に対応していますが、USDCを入金するのがおすすめです。USDC以外を入金すると、自動的に「0x Protocol」を利用したスワップ(仮想通貨の交換)が行われるので、ガス代が生じるためです。

ただし、もともとUSDCを保有していない場合、無理に別プラットフォームを使ってUSDCに両替する必要はないでしょう。

ガスレス入金を利用する

2022年11月現在、dYdXでは「ガスレス入金」を利用できます。ガスレス入金とは、条件を満たした場合のガス代が無料になるというものです。ガスレス入金を利用するための主要な条件は入金額です。

  • 初回入金時:入金額が500 USDC以上
  • 2回目以降の入金時:入金額が1000 USDC以上

入金にかかるガス代が無料になるのは、dYdX側がユーザーの代わりに支払ってくれるからです。特にデメリットはないので、積極的に利用したいですね。

point ガスレス入金のその他の条件

ガスレス入金には3日に1回までという回数制限があります。また、ETH入金時に適用されないという点も注意したいポイントです。

DYDXを一定量保有する

仮想通貨DYDXを一定量以上保有すると、dYdXでの取引手数料が割引になります。DYDX保有量と割引率は下記の通りです。

DYDXの保有量(*1)

割引率
100未満 0%
100以上、1,000未満 3%
1,000以上、5,000未満 5%
5,000以上、10,000未満 10%
10,000以上、50,000未満 15%
50,000以上、100,000未満 20%

(*1)100,000DYDX以上保有している場合の割引率は省略しています。

2022年11月26日時点では、DYDXの価格はおよそ258円です。最も条件の緩い3%の割引なら、2万5,800円分のDYDXの保有で受けられます。割引に興味がある場合は、DYDXの将来性も考慮して購入を検討してみてください。

NFTのHedgiesを保有する

dYdXの取引手数料は、NFT「Hedgies(ヘッジー)」を1つ以上保有することでも割引になります。Hedgiesを保有すると、前の項目の表における割引率が1段階進むという仕組みです。なお、2022年11月26日時点のOpenSeaでの最低価格は0.422ETH(約7.2万円)です。

保有することでdYdXの取引手数料が割引になるHedgies

ガス代が安い時間帯を狙う

dYdXはイーサリアム上の分散型取引所(DEX)です。そのため、入金時や出金時などにガス代が発生します。ガス代が落ち着いているタイミングで入金や出金を行うのも有効な節約方法になります。

イーサリアムのガス代は、以下のようなサイトで確認できます。

ガス代を確認する link

無理なく節約できる

dYdXを始めとする分散型取引所(DEX)も、手数料やガス代の支払いが必要になるタイミングは、中央集権型取引所とほとんど変わりません。

dYdXと大手中央集権型取引所を比較した場合、支払う金額にも大きく差はありません。ガス代が高騰すると、DEXの利用コストは高くなりますが、dYdXでは「ガスレス入金」や取引手数料無料などの使いやすい節約手段があるので、無理なく費用を抑えられます。


Date

作成日

2022.12.02

Update

最終更新

2022.12.02

Myforex編集スタッフー仮想通貨担当ー

2017年に初めてビットコインを購入し、2020年より仮想通貨投資を本格的に開始。国内外のメディアやSNSなどを中心に、日々最新情報を追っている。ビットコインへの投資をメインにしつつ、DeFiを使って資産運用中。

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