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JPYCで海外FXに入金してみた!試してわかったメリット・デメリット

JPYCで海外FXに入金してみた!試してわかったメリット・デメリット

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update2026.01.08 19:00

2025年10月27日、日本円建てステーブルコイン「JPYC」が正式に発行開始されました。海外FXにおける国内銀行送金や銀行口座凍結のリスクが高まる中、一部のユーザーの間では新たな入出金手段としてJPYCが注目を集めています。そこでMyforex編集部では、実際にJPYCを使って海外FXに入金してみました。本記事では、実際にJPYCを発行して海外FXへ入金するまでの手順や、試してわかったメリット・デメリットなどを紹介します。目次[非表示]JPYCが10月27日に正式リリース現時点でJPYCでの直接入出金はできないJPYCを使って海外FXに入金してみたJPYC EXでJPYCを発行するJPYCをUSDTに交換するUSDTを海外FXに送金するJPYCを使った送金のメリットJPYCを使った送金のデメリット送金手続きがやや煩雑資産管理は自己責任従来の送金ルートの代替手段となるかJPYCが10月27日に正式リリース2025年10月27日、JPYC株式会社は日本円建てステーブルコイン「JPYC」を正式にリリースしました。JPYCは日本円と価値が1:1で連動する設計となっており、ブロックチェーン技術を活用していることから、即時かつ低コストで送金できる特徴を持っています。発行価値は預金・国債によって裏付けられており、専用プラットフォームの「JPYC EX」で発行・償還が行われます。なお「JPYC EX」では手数料無料で、JPYCの発行・償還を行うことが可能です(2026年1月7日現在)。現時点でJPYCでの直接入出金はできない海外FXユーザーの間でも注目を集めるJPYCですが、当記事執筆現在(2026年1月7日)、JPYCでの入出金に対応している海外FXブローカーは確認できていません。そのため、JPYCを使って海外FXに入金するには、メタマスクなどのウォレットに発行したJPYCを一度USDT(テザー)などに交換し、海外FXに送金する必要があります。JPYCをUSDTに交換する際は、DEX(分散型取引所)やウォレットのスワップ機能などを利用します。STEP1JPYC EXでウォレットにJPYCを発行STEP2JPYCをUSDTなどに交換STEP3海外FXにUSDTを送金今回Myforex編集部では、実際にJPYCを発行してUSDTに交換し、海外FXへ入金するまでの手順を検証してみました。JPYCを使って海外FXに入金してみたここからは、実際にJPYCを発行して海外FXに入金するまでの手順を解説します。全体の流れとしては、以下の3ステップで進めます。JPYC EXでJPYCを発行するJPYCをUSDTに交換するUSDTを海外FXに送金するJPYC EXでJPYCを発行するまずは「JPYC EX」を利用して、仮想通貨(暗号資産)ウォレットにJPYCを発行します。JPYCを発行するには、アカウント登録とマイナンバーカードでの本人確認(KYC)が必要です。その後、発行申し込みを行い、指定された銀行口座へ日本円を振り込むことで、自身のウォレットにJPYCが発行されます。なお今回、ウォレットはメタマスクを利用しました。JPYCの発行手順は、以下の公式ページで解説されています。こちらを参考に手続きを進めてください。JPYC公式のFAQページへ現時点ではイーサリアムでの発行が最適かJPYCはイーサリアム、ポリゴン、アバランチの3つのネットワークで発行できます。しかし、海外FXブローカーは主にイーサリアム、トロンでのUSDT入金に対応しており、ポリゴンやアバランチでのUSDT入金には対応していないケースが多いです。そのため海外FXへの入金目的でJPYCを利用する場合、現時点ではイーサリアムで発行するのが最適かもしれません。JPYCをUSDTに交換するウォレットにJPYCが発行されたら、JPYCをUSDTに交換します。今回は手軽に利用できるメタマスクのスワップ機能を使って、USDTに交換してみました。また、本検証ではJPYCをイーサリアムネットワークで発行しているため、イーサリアム上でJPYCをUSDT(ERC-20)に交換していきます。手順1メタマスクにアクセスし、「スワップ」をクリックします。手順2交換元の通貨に「JPYC」(①)、交換先の通貨に「USDT」(②)を選択します。なお今回はイーサリアム上でJPYCをUSDTに交換するため、いずれも右下に小さくイーサリアムのロゴが表示されていることを確認しておきましょう。その後、交換したいJPYCの数量を入力したら「交換後のUSDTの数量」(②)、「ネットワーク手数料」(③)の金額を確認します。問題なければ「スワップ」(④)をクリックします。手順3メタマスク上にUSDTの残高が増えていれば、USDTへの交換は完了です。USDTを海外FXに送金する次に、メタマスクから海外FX業者にUSDTを送金します。なお、今回は例として、FXGT(エフエックスジーティー)に送金してみました。手順1FXGTへUSDTを送金するには、まずは入金アドレスを確認する必要があります。FXGTにログインして「ホーム」(①)を選択し、画面に表示される口座の中から入金したい口座の「入金」(②)をクリックします。手順2USDTでの入金が可能な「口座」(①)を選択し、入金方法は「暗号資産」(②)を選択して、「了解!」(③)をクリックします。手順3「ERC20レイヤー」用の入金アドレスが表示されます。この画面を開いたまま、メタマスクに移動しましょう。手順4メタマスクにアクセスしたら、「Tether USD」をクリックします。手順5「送金」をクリックします。手順6手順3の画面を確認しながら、FXGTの入金アドレスを「送り先」(①)にコピー&ペーストで入力します。その後、送金したいUSDTの「金額」(②)を入力し、「続行」(③)をクリックします。手順7「送り先」「ネットワーク」に誤りがないか確認します。「ネットワーク手数料」の金額も確認して問題なければ、「確認」をクリックします。手順8以下の画面が表示されたら、USDTの送金は完了です。しばらくすると、送金したUSDTがFXGTに入金されます。今回Myforex編集部で送金してみたところ、メタマスクで送金手続きを完了してから、5分程度でFXGTに着金しました。JPYCを使った送金のメリット海外FXにJPYCを使って入金してみた結果、従来の仮想通貨(暗号資産)入出金方法よりも価格変動リスクを抑えられる点にメリットがあると感じました。従来の仮想通貨送金ルートは、国内取引所からXRP(リップル)などを海外取引所やウォレットに送金し、USDTに交換して海外FXに送金するというものです。XRPなどの仮想通貨は常に価格変動しているため、送金手続きの途中で資産価値が目減りしてしまうリスクがあります。一方、JPYCやUSDTは法定通貨と価値が連動するステーブルコインであるため、送金手続き中の価格変動はそれほど気にする必要がありません。実質的に交換時のドル円レートのみを考慮すればよく、計算通りの金額を入金しやすい点はメリットといえるでしょう。JPYCを使った送金のデメリット一方、JPYCを使った送金には以下のようなデメリットがあると感じました。送金手続きがやや煩雑資産管理は自己責任送金手続きがやや煩雑JPYCを使った入出金に関しても、従来の仮想通貨(暗号資産)入出金ルートと同じく、やや手続きが煩雑に感じる可能性があります。前述の通り、当記事執筆時点(2026年1月7日)で、JPYCでの直接の入出金に対応している海外FXブローカーは確認できていません。慣れれば特に難しくありませんが、一度JPYCをUSDT等に交換して送金する必要があるなど、仮想通貨にあまり触れていないユーザーにとっては少し面倒に感じることもあるでしょう。ただし、今後海外FXブローカーがJPYCでの入出金に対応すれば、USDTへの交換手続きが不要になり、送金作業もよりシンプルになると考えられます。資産管理は自己責任JPYCを使った入出金ルートはメタマスクなどの個人ウォレットを利用するため、資産管理が自己責任となります。ウォレットは仮想通貨(暗号資産)取引所とは異なり、自分で秘密鍵を管理しなければいけません。ウォレットの扱いに慣れていない方や、上記のリスクを避けたいと考える方は、Bitget(ビットゲット)などの海外取引所を使って送金する方が無難かもしれません。従来の送金ルートの代替手段となるかJPYCを使った送金ルートは従来の仮想通貨(暗号資産)送金ルートよりも、価格変動リスクを抑えて送金できるメリットがあります。一方で送金手続き自体は従来の送金ルートと同じく、やや煩雑な点はデメリットといえるかもしれません。しかし、海外FXブローカーがJPYCでの直接の入出金に対応するようになれば、利便性は大きく向上すると考えられます。仮想通貨での入出金に関心を持っている方は、今後もJPYC関連の情報はチェックしていくとよいでしょう。
Bybitが日本向けサービス終了を発表!日本撤退で海外FXユーザーにも影響大か?

Bybitが日本向けサービス終了を発表!日本撤退で海外FXユーザーにも影響大か?

update2025.12.24 19:00

海外取引所のBybit(バイビット)が2025年12月22日、日本居住者向けサービス提供を終了すると発表しました。2025年10月31日から日本ユーザーの新規登録は停止されていましたが、今回の発表により既存ユーザーも段階的に締め出されることがわかっています。本記事ではBybitの発表内容や、仮想通貨(暗号資産)入出金を利用する海外FXユーザーへの影響、Bybitの代わりとなる取引所などを解説します。目次[非表示]Bybitが日本向けサービス終了を発表背景には金融庁の規制強化が影響か日本市場に正式参入の可能性も海外FXユーザーにとっての影響は?Bybitの代わりとなる海外取引所は?ウォレットでの入出金ルートも必要になるか早めに代替取引所の検討をBybitが日本向けサービス終了を発表2025年12月22日、Bybit(バイビット)が日本居住者向けサービスの提供終了を発表しました。公式発表によると、2026年より段階的にアカウント制限が行われるとされており、詳細は後日発表されるとのことです。なお規制の目的は、日本国内の規制を遵守するための取り組みの一環とされています。そのため、今回の規制は日本に居住するユーザーが対象で、国外の住所確認(KYCレベル2:住所証明)ができた日本人ユーザーは引き続き利用可能です。ただし、2026年1月22日までにKYCレベル2を完了できなかった場合、日本居住者と判断されてしまうため注意しましょう。背景には金融庁の規制強化が影響か今回の日本向けサービス終了の背景には、日本の金融庁による圧力が影響していると考えられます。金融庁は海外取引所への規制強化を進めており、Bybitは過去3回にわたって無登録業者として警告を受けていました。また2025年2月には、日本のAppStore・Google Playで無登録の暗号資産交換業者5社のアプリダウンロードが停止されています。このときにBybitのアプリもストア上から削除されており、そういった背景なども踏まえ、今回のサービス提供終了にいたったと考えられます。日本市場に正式参入の可能性もBybit(バイビット)の公式発表によると、今回の日本向けサービスの提供終了は「日本の規制を遵守すること」が理由とされています。そのため「Bybitが日本市場に正式参入するのでは」との意見もSNS上では見られます。しかし、海外取引所が日本市場に正式参入する場合、日本の規制に準拠したサービスが提供される形となります。もしBybitが日本市場に正式参入したとしても、最大2倍までのレバレッジ制限や取扱銘柄数の減少など、グローバル版とは大きく異なるサービスが提供されると考えられます。グローバル版のサービスを目的にBybitを利用していたユーザーにとっては、代わりとなる海外取引所を検討する必要があるでしょう。海外FXユーザーにとっての影響は?直近では、海外FXとの入出金に利用した国内銀行口座の凍結事例などにより、海外FXユーザーの間で仮想通貨(暗号資産)送金が注目を集めています。特にBybit(バイビット)は日本ユーザーから人気の海外取引所で、海外FX業者との入出金の経由地点としても注目されていました。一方、今回のBybitの日本向けサービス終了により、今後はBitget(ビットゲット)など他の海外取引所を経由するか、メタマスクなどのウォレットを経由する仮想通貨入出金ルートに切り替える必要があるでしょう。Bybitの代わりとなる海外取引所は?日本ユーザーが利用できる主要な海外取引所としてBitget、MEXC(メクシー)、Zoomex(ズーメックス)などが挙げられます。以下はBybitとこれら海外取引所の現物取引手数料、USDTの送金手数料を比較した表です(2025年12月23日時点の数値)。現物取引手数料とUSDT送金手数料(*1)取引所取引手数料送金手数料BybitMaker:0.1%Taker:0.1%ERC20:4 USDTTRC20:1 USDTBitgetMaker:0.1%Taker:0.1%ERC20:1.6 USDTTRC20:1.5 USDTMEXCMaker:0%Taker:0.05%ERC20:0.098 USDTTRC20:1 USDTZoomexMaker:0.1%Taker:0.1%ERC20:4 USDTTRC20:1.5 USDTBingXMaker:0.1%Taker:0.1%ERC20:1 USDTTRC20:1.5 USDT(*1)通常ユーザーの現物取引手数料を記載しています。上記の通り、現物取引手数料はMaker(メイカー)・Taker(テイカー)ともに、概ね0.1%に設定されているケースが多いです。少額の取引であれば大きな違いはありませんが、ある程度まとまった資金で海外FXに入出金する場合、取引手数料も重要なポイントとなるでしょう。メイカーとテイカー取引が成立するには、2つの注文がマッチする必要があります。例えば、BTCを買う注文と売る注文の2つが特定の価格で揃うことで取引成立となります。マッチした2つの注文はもともと出されていた注文(メイカー)と、メイカーを使って取引を成立させた注文(テイカー)に分けられます。メイカーは取引所に流動性を提供する役割を担っているため、メイカー手数料は優遇されることがあります。送金手数料に関しては、海外取引所によって設定額が大きく異なります(海外FXとの入出金でよく使われるERC20・TRC20の手数料を記載)。コストを抑えた送金を重視する方は、上記の中でもMEXCを使うのがよいかもしれません。一方、取引所としての安全性や日本ユーザーからの人気などを重視するのであれば、Bitgetも選択肢となるでしょう。Bitgetはセキュリティ対策に力を入れている取引所で、過去に一度もハッキング被害にあったことがなく、資産の保管ウォレットとしても活用できます。ウォレットでの入出金ルートも必要になるか一方で、直近の金融庁による規制強化の流れを考えると、いずれBitgetなど他の海外取引所も利用できなくなる可能性が考えられます。そういった場合に備えて、リスク回避のためにも、規制の影響を比較的受けにくいと考えられるウォレット経由での入出金ルートを確保しておくのもよいでしょう。ウォレット経由での入出金に関しては、2025年10月27日に正式リリースされた日本円ステーブルコインJPYCの存在もあり、徐々に環境が整いつつあります。もし海外FXブローカーがJPYCでの入出金にも対応するようになれば、ウォレットでの入出金もより使いやすくなっていくと考えられます。早めに代替取引所の検討をBybit(バイビット)の日本向けサービス終了の正式発表を受け、既存ユーザーも代わりとなる海外取引所を早急に検討する必要があります。2026年はクロスボーダー収納代行の規制強化も行われる見通しのため、より国内銀行送金が使いにくい状況になると考えられます。海外FXとスムーズに仮想通貨(暗号資産)入出金を行うためにも、代わりとなる海外取引所やウォレットを今のうちに準備しておくとよいかもしれません。

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