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主要国内取引所から海外取引所とウォレットへの仮想通貨送金・受取可否を一覧で解説

主要国内取引所から海外取引所とウォレットへの仮想通貨送金・受取可否を一覧で解説

update2026.02.24 19:00

今後、クロスボーダー収納代行への規制強化が行われることから、海外FXユーザーの間で仮想通貨(暗号資産)による入出金が注目されています。仮想通貨入出金には複数の送金ルートがありますが、国内取引所からBitget(ビットゲット)などの海外取引所、もしくはメタマスク等の個人ウォレットを経由して海外FXに送金するルートが主流です。しかし、国内取引所からどの海外取引所へも自由に送金できるわけではありません。そこで本記事では、主要国内取引所における海外取引所および個人ウォレットとの送金・受取可否を調査してみました。目次[非表示]主要国内取引所における送金・受取可否海外取引所およびウォレットとの送金・受取可否JPYCでの入出金ルートも注目集める金商法移行による規制強化を懸念する声も個人ウォレット送金後は各社ともに関与しない方針か事前に送金可否の確認が必要主要国内取引所における送金・受取可否主要国内取引所から海外取引所および個人ウォレットとの送金・受取可否について解説します。なお、今回は各国内取引所の公式ページや直接の問い合わせ、実際に送金等を行って得た情報をもとに送金・受取可否を記載しています(2026年2月17日時点の情報)。また、取引所から仮想通貨(暗号資産)を送金する上で避けて通れないのがトラベルルールです。各取引所のトラベルルール対応状況によっては、取引所間での直接の送金・受取ができず、メタマスクなどの個人ウォレットを経由して送金しなければいけないケースがあります。そのため送金元の国内取引所から、送金先の海外取引所へ直接送金が可能かどうか、事前に確認しておく必要があるでしょう。海外取引所およびウォレットとの送金・受取可否主要な国内取引所における海外取引所、個人ウォレットとの送金・受取可否は以下のとおりです。なお、海外取引所に関しては、日本ユーザーが利用できる中でも人気があるBitget(ビットゲット)およびMEXC(メクシー)との送金・受取可否を調査しています。海外取引所との送金・受取可否国内取引所BitgetMEXCコインチェック(*1)×〇bitbank(*2)〇〇GMOコイン(*3)〇×ビットフライヤー(*4)〇〇SBI VCトレード(*5)(*6)〇〇OKJ〇〇(*1)参照:希望する外部の取引所へ暗号資産を送金できません。なぜですか?(*2)参照:暗号資産の直接送付が可能な暗号資産交換業者等(VASP)(*3)参照:トラベルルールについて(*4)参照:暗号資産送付先リストはどこで確認できますか?(*5)参照:【重要】トラベルルールへの対応について(*6)参照:トラベルルール対応についてウォレットとの送金・受取可否国内取引所ウォレットコインチェック(*1)〇bitbank(*2)〇GMOコイン(*3)〇ビットフライヤー(*4)〇SBI VCトレード(*5)〇OKJ〇(*1)参照:Coincheckのサービスで送金・受取ができる暗号資産を教えてください(*2)参照:トラベルルールについてのよくあるご質問(*3)参照:トラベルルールについて(*4)参照:暗号資産送付先リストはどこで確認できますか?(*5)参照:【重要】トラベルルールへの対応について上記のとおり、多くの国内取引所からBitget・MEXCに直接送金できますが、コインチェックからBitget、GMOコインからMEXCには直接送金することができません。なお、トラベルルールはあくまで取引所間送金に適用されるルールであり、ウォレット間での送金は対象外です。そのため、基本的にどの取引所からも個人ウォレットへの送金は可能です。状況によって送金できないケースもSNS上では、GMOコインからBitgetへの送金を申請したものの、送金が却下されたという投稿が見られます。ユーザーの利用状況などによっては、国内取引所側で送金の審査が行われたり、サービス利用停止の原因になってしまう可能性もあるかもしれません。JPYCでの入出金ルートも注目集めるここ最近では、取引所を経由しない海外FXへの新たな仮想通貨入出金方法として、JPYCを使った送金ルートも注目されています。JPYCは日本円と価値が1:1で連動するステーブルコインで、即時かつ低コストでの送金が可能です。なお、多くの海外FXブローカーがJPYCでの入出金導入に向けて取り組んでいるとの情報はあるものの、当記事執筆時点(2026年2月17日)で、JPYCに対応している主要海外FXブローカーは確認できていません。そのため、JPYCを使って海外FXに入金するには、メタマスクなどの個人ウォレットに発行したJPYCを一度USDT(テザー)などに交換し、海外FXに送金する必要があります。JPYCをUSDTに交換する際は、DEX(分散型取引所)やウォレットのスワップ機能などを利用します。STEP1JPYC EXでウォレットにJPYCを発行STEP2JPYCをUSDTなどに交換STEP3海外FXにUSDTを送金Myforex編集部では、実際にJPYCを発行してUSDTに交換し、海外FXへ入金するまでの手順を以下で検証しています。金商法移行による規制強化を懸念する声も今後、仮想通貨(暗号資産)は金融商品取引法(金商法)への移行が予定されており、税制面では申告分離課税(約20%)への変更が現実味を帯びてきました。一方で、金商法への移行に伴い、利用者保護を目的とした規制強化も進められる見込みで、これにより海外取引所への送金が難しくなる可能性が一部のユーザー間で言及されています。2025年11月に開催された金融審議会「暗号資産制度に関するワーキング・グループ(第5回)」の事務局説明資料では、投資詐欺対策の一環として、暗号資産交換業者による取引監視の強化を義務化する案が出されています。一部の海外FXユーザーの間では、「この監視強化によって、海外取引所など無登録業者等への仮想通貨送金が厳しくなるのでは」と懸念する声も上がっています。現時点で確定した情報はありませんが、今後は国内取引所から海外取引所などへの直接送金が制限される可能性もあるかもしれません。なお、Myforex編集部で主要国内取引所に「仮想通貨の金商法移行に伴う利用者保護等を目的とした対応を予定しているかどうか」を確認したところ、各社からは「現時点でお伝えできる確定情報はない」といった旨の返答がありました。コインチェック暗号資産の税制改正に関する具体的な運用ルールや帳票の仕様については、現在、国による策定が行われている段階でございます。弊社といたしましても必要な対応を検討していくことになりますが、現時点でお伝えできる確定情報はございません。具体的なことが決まり次第お知らせいたしますので、今しばらくお待ちいただけますと幸いです。引用元情報 - コインチェックからの回答より引用bitbank当社ではすべてのご案内については、お知らせなどで広くお客さまにご案内しております。なお、未発表の内容について、お伝えできる事柄はございませんので、ご了承ください。引用元情報 - bitbankからの回答より引用GMOコインお伺いしている内容に限らず当社にてお客さまへご案内が必要となる事項があった際にはホームページにてお知らせいたします。そのため実際にご案内があった際にご確認いただきますようお願いいたします。引用元情報 - GMOコインからの回答より引用ビットフライヤー法令・制度の改正等に関する個別の見通しや、将来の対応方針の詳細につきましては、現時点で当社から確定的なご案内はできかねます。当社としてお知らせすべき事項が生じた場合は、当社ウェブサイト等にてご案内いたします。引用元情報 - ビットフライヤーからの回答より引用SBI VCトレード恐れ入りますが、ご案内できる情報はございません。当社ホームページやお知らせをご確認ください。引用元情報 - SBI VCトレードからの回答より引用OKJ弊社は国内の登録業者として、現状の資金決済法においても厳格な利用者保護体制を敷いております。金融商品取引法への移行を含めたさらなる規制強化が行われる場合においても、法令諸規則を遵守し、お客様第一とした体制整備を行ってまいります。引用元情報 - OKJからの回答より引用個人ウォレット送金後は各社ともに関与しない方針かX(旧Twitter)上では、今後の規制強化に伴い「監視強化によりウォレットを経由した入出金も注意した方がよいのでは」といった旨の投稿をしている海外FXユーザーも見られます。この点に関して、Myforex編集部でも主要国内取引所に「国内取引所から個人ウォレットへ送金後、他の仮想通貨にスワップしたり、海外取引所や海外FXに送金を行っても問題ないかどうか」を質問してみました。各社によって返信内容は若干異なるものの、おおむね「送金後の操作については、当社では関与していないため、お客様のご判断で行っていただきたい」といった旨の返信がありました。回答を見る限り、あくまで現時点で国内取引所が個人ウォレット送金後のユーザーの動きにまで関与しないスタンスを取っていることがわかります。ただし、今後の規制方針は未確定な部分が多いと考えられるため、これからの動向にも注視していく必要がありそうです。事前に送金可否の確認が必要海外FXとの仮想通貨(暗号資産)入出金にはいくつか送金ルートがありますが、まずは国内取引所で仮想通貨を購入して送金するケースが多いです。海外取引所への送金にはトラベルルールの制限があるため、事前に送金可否を把握しておく必要があります。また、取引所を経由しないJPYCを使った入出金ルートも一つの選択肢として検討できます。今後の規制強化に対応するためにも、あらかじめ複数の送金手段を確保しておくことが重要になってくるしょう。
Bitgetからbitbankに送金してみた!送金手数料や反映時間も解説

Bitgetからbitbankに送金してみた!送金手数料や反映時間も解説

update2026.02.20 19:00

Bitget(ビットゲット)は提供サービスが豊富な人気の海外取引所ですが、日本円での取引はできません。そのため、Bitgetにある仮想通貨(暗号資産)を日本円にしたい場合、Bitgetから国内取引所に送金して日本円に換金する必要があります。そこでMyforex編集部では、実際にBitgetからbitbank(ビットバンク)に仮想通貨を送金してみました。送金してみた率直な感想は、アドレスの入力ミスなどに気をつければ送金作業自体は特に難しくないというものでした。この記事では実際に送金した経験をもとに、送金手順のほか、送金手数料やおすすめの送金通貨などを紹介します。目次[非表示]Bitgetからbitbankへの送金の前にこれをチェック!どの通貨で送金するのがおすすめ?仮想通貨の送金に関する注意点BitgetからbitbankにPCで送金してみたBitgetからbitbankにスマホで送金してみたBitgetからbitbankに送金してみた感想PC・スマホでも手軽に送金可能Bitgetからbitbankへの送金の前にこれをチェック!Myforex編集部では、実際にBitget(ビットゲット)からbitbank(ビットバンク)に仮想通貨(暗号資産)を送金してみました。まずは、送金手順を解説する前に、送金に適した通貨や送金時に知っておきたい注意点を紹介します。PCでの送金手順はこちらスマホでの送金手順はこちらどの通貨で送金するのがおすすめ?Bitgetからbitbankに送金する際、どの仮想通貨を使って送金すればよいか気になる方も多いでしょう。送金時に確認しておきたいポイントとして、送金手数料や最低送金額、送金時間などが挙げられます。以下は、Bitgetが取り扱う主要銘柄の送金手数料・最低送金額をまとめたものです(bitbankで入金できる銘柄に限定)。送金手数料とチェーンタイプ(*1)通貨送金手数料チェーンタイプBTC(ビットコイン)0.00004 BTC(約450円)BitcoinETH(イーサリアム)0.00002 ETH(約6円)Ethereum0.00004 ETH(約13円)Arbitrum0.00003 ETH(約10円)OP MainnetXRP(リップル)0.2 XRP(約46円)XRPSOL(ソラナ)0.006 SOL(約85円)SolanaBNB(バイナンスコイン)0.0002 BNB(約22円)Binance Smart ChainAVAX(アバランチ)0.0064 AVAX(約10円)Avalanche C-ChainPOL(ポリゴン)0.08 POL(約1.4円)Polygon(*1)2026年2月5日時点の送金手数料、日本円換算額を記載しています。最低送金額とチェーンタイプ(*1)通貨最低送金額チェーンタイプBTC(ビットコイン)0.0005 BTC(約5,600円)BitcoinETH(イーサリアム)0.00474899 ETH(約1,600円)Ethereum0.00474899 ETH(約1,600円)Arbitrum0.00427409 ETH(約1,400円)OP MainnetXRP(リップル)5 XRP(約1,150円)XRPSOL(ソラナ)0.1107297 SOL(約1,570円)SolanaBNB(バイナンスコイン)0.01428775 BNB(約1,500円)Binance Smart ChainAVAX(アバランチ)0.20768431 AVAX(約310円)Avalanche C-ChainPOL(ポリゴン)93.82600561 POL(約1,600円)Polygon(*1)2026年2月5日時点の最低送金額、日本円換算額を記載しています。上記の通り、Bitgetでは仮想通貨によって送金手数料や最低送金額が大きく違います。送金に利用されることが多いXRP(リップル)は、送金手数料・最低送金額ともに比較的低めに設定されています。また、XRPは送金スピードが速い特徴もあるので、迅速に送金したい場合には使いやすい通貨の一つだといえるでしょう。その他、XRPは時価総額5位の仮想通貨(2026年2月5日時点)であり、取引の流動性が高い特徴があります。bitbankに送金したXRPを日本円に交換する際、不利なレートで約定しにくいなど、総合的に利用するメリットがあると考えました。以上のことから、今回Myforex編集部では、XRPを使ってBitgetからbitbankに送金してみました。仮想通貨の送金に関する注意点仮想通貨を送金する前に、以下の注意事項についても抑えておきましょう。トラベルルールを確認するアドレスやネットワークの入力ミスに注意するトラベルルールを確認する仮想通貨を送金する際には、トラベルルールの確認が必要です。トラベルルールの対応状況によっては、取引所間での直接の送金・受取ができず、メタマスクなどの個人ウォレットを経由しなければいけないケースがあります。なお、Bitgetからbitbankには問題なく送金ができるため、今回は直接XRPを送金してみました。トラベルルールとは取引所の顧客が仮想通貨を送金する際、送金元の取引所が送金先の取引所に一定の情報を通知するというルールです。このルールは、FATF(金融活動作業部会)が定める国際基準です。マネーロンダリングやテロ資金対策を目的としており、日本もこの基準に準拠して法整備を進めています。アドレスやネットワークの入力ミスに注意する仮想通貨を送金する際には、アドレスの入力ミスには十分注意してください。また、XRPなどの通貨を送金する場合、アドレスに加え、宛先タグと呼ばれる数字を入力しなければいけないケースがあります。その他、送金する際には利用するネットワークを選択する必要もあります。もし、アドレスや宛先タグ、利用ネットワーク選択に入力ミスがあると、送金した仮想通貨を消失(GOX)してしまう可能性があります。これらのミスを防ぐためにも、特にアドレスや宛先タグは手入力ではなく、コピー&ペーストで入力するのがよいでしょう。初めての送金で少しでも不安がある場合は、まず少額でのテスト送金を行うのがおすすめです。BitgetからbitbankにPCで送金してみた実際にBitget(ビットゲット)からbitbank(ビットバンク)にPCを使って送金した手順を紹介します。前述の通り、今回はXRP(リップル)を使って送金してみました。送金の流れは以下の図のとおりです。まず、bitbankで送金アドレスを確認したあと、Bitgetで送金手続きを行います。送付手続きウォレットアドレス確認着金ウォレットアドレス確認送付手続き着金手順1bitbankに仮想通貨(暗号資産)を送金するためには、まずbitbankで送金アドレスを確認する必要があります。bitbankにログインしたら、「入金」(①)→「XRP」(②)の順番にクリックします。手順2画面が切り替わり、XRPの「宛先タグ」と「預入用アドレス」が表示されます。この画面を開いたまま、Bitgetに移動しましょう。手順3以下のリンクをクリックし、Bitgetの公式ページにアクセスします。Bitgetの公式ページへ手順4Bitgetにログイン後、画面右上にあるウォレットアイコン(①)にカーソルを当て、「出金」(②)をクリックします。手順5出金ページに移動するので、入力フォームに沿って「通貨」(①)と「ネットワーク」(②)を入力します。今回はXRPを送金するので通貨、ネットワークともに「XRP」を選択します。手順6ネットワークを選択すると「出金先アドレス」(①)と「タグ/メモ」(②)を入力できるようになります。手順2で表示させたbitbankのアドレス・宛先タグを確認しながら、コピー&ペーストで入力しましょう。全ての項目を入力したら、「次へ」(③)をクリックします。アドレスはコピー&ペースト仮想通貨の送信時にウォレットアドレスや宛先タグを手入力すると、打ち間違いの原因になります。そのため、ウォレットアドレスや宛先タグは必ずコピー&ペーストで入力するようにしましょう。手順7出金額(①)を入力したら、「出金」(②)をクリックします。手順8「受取額」「アドレス」「タグ/メモ」「出金ネットワーク」の内容を確認し、問題がなければ「確認」をクリックします。手順9セキュリティ認証画面に移行するので、Eメールアドレスに届いた認証コード(①)、Google認証コード(②)をそれぞれ入力します。双方の認証コードを入力したら、「確認」(③)をクリックします。手順10以下の画面が表示されたら、Bitgetでの出金手続きは完了です。ただし、Bitgetからの入金をbitbankに反映させるには、bitbank側で送付人などの情報を登録する「未反映入金への情報登録」を行う必要があります。再びbitbankの画面に移動しましょう。手順11bitbankにアクセスしたら「入金」(①)をクリックします。Bitgetからの送金が着金している場合、「未反映入金があります。」(②)と表示されているので、クリックしてください。手順12未反映入金一覧の画面に移動し、Bitgetからの送金情報が表示されます。送付人の情報を登録するので、「ラベルを選択」→「送付人を追加」の順番でクリックします。手順13入力フォームに沿って、「送付人ラベル」「入金元」「送付人」などを入力します。全て入力できたら、チェックボックスにチェック(⑤)を入れて「確認」(⑥)をクリックします。番号項目説明1送付人ラベル任意の送付人ラベルを設定します。取引所名で登録すると便利です。2入金元「プライベートウォレット」もしくは「その他」を選択します。3送付人送付人が本人の場合は「本人」、本人でない場合は「本人でない」を選択します。4入金の目的入金の目的に応じて「暗号資産の投資、運用」「受取り」「保管」から選択します。手順14入力した情報が表示されるので、確認して問題なければ「確定」をクリックします。手順15以下の画面が表示されたら、送付人情報の登録は完了です。「閉じる」をクリックします。なお、今回は送付人情報の審査は1分も経たずに完了しました。手順16再び未反映入金一覧の画面に戻ります。画面右側のプルダウン(①)をクリックし、先ほど登録した送付人ラベルを選択してください。選択できたら、「登録」(②)をクリックします。手順17画面上に「未反映の入金はありません」と表示されたら、手続きは完了です。この手続きが完了してから、すぐにアカウントに入金が反映されました。Bitgetからbitbankにスマホで送金してみたBitget(ビットゲット)からbitbank(ビットバンク)にスマホで送金してみた手順を紹介します。PCでの手順同様、XRP(リップル)を使って送金してみました。送金の流れは以下の図のとおりです。まず、bitbankで送金アドレスを確認したあと、Bitgetで送金手続きを行います。送付手続きウォレットアドレス確認着金ウォレットアドレス確認送付手続き着金スマホでもブラウザ経由でアクセス2026年2月現在、日本のAppStore・GooglePlayではBitgetのアプリがダウンロードができない状況となっています。そのためスマホで利用する場合でも、ブラウザからBitget公式ページにアクセスするようにしましょう。手順1bitbankに仮想通貨(暗号資産)を送金するためには、まずbitbankで送金アドレスを確認する必要があります。bitbankアプリにログインしたら、画面右下の「メニュー」をタップします。手順2「入金」をタップします。手順3bitbankに入金したい仮想通貨を選択します。今回はXRPを送金するので、「XRP」をタップします。手順4画面が切り替わり、XRPの「宛先タグ」と「入金用アドレス」が表示されます。この画面を開いたまま、Bitgetに移動しましょう。手順5以下のリンクをタップし、Bitgetの公式ページにアクセスします。Bitgetの公式ページへ手順6Bitgetにログイン後、画面右上のアカウントアイコンをタップします。手順7「出金」をタップします。手順8出金ページに移動するので、入力フォームに沿って「通貨」「ネットワーク」「出金先アドレス」「タグ/メモ」を入力します。手順4で表示させたbitbankのアドレス・宛先タグを確認しながら、コピー&ペーストで入力しましょう。全ての項目を入力したら、「次へ」をタップします。番号項目説明1通貨送金する通貨を選択します。今回は「XRP」を選択します。2ネットワーク送金に使用するブロックチェーンを選択します。今回は「XRP」を選択します。3出金先アドレス送金先のアドレスを入力します。今回の場合、手順4で表示させたbitbankの「XRP入金用アドレス」を入力します。4タグ/メモ送金先の宛先タグを入力します。今回の場合、手順4で表示させたbitbankの「宛先タグ」を入力します。アドレスはコピー&ペースト仮想通貨の送信時にウォレットアドレスや宛先タグを手入力すると、打ち間違いの原因になります。そのため、ウォレットアドレスや宛先タグは必ずコピー&ペーストで入力するようにしましょう。手順9送金したい出金額(①)を入力し、「出金」(②)をタップします。手順10「受取額」「アドレス」「タグ/メモ」「出金ネットワーク」の内容を確認し、問題がなければ「確認」をタップします。手順11セキュリティ認証画面に移行するので、Eメールアドレスに届いた認証コード(①)、Google認証コード(②)をそれぞれ入力します。双方の認証コードを入力したら、「確認」をタップします。手順12以下の画面が表示されたら、Bitgetでの出金手続きは完了です。ただし、Bitgetからの入金をbitbankに反映させるには、bitbank側で送付人などの情報を登録する「未反映入金への情報登録」を行う必要があります。再びbitbankアプリに移動しましょう。手順13bitbankアプリに移動し、「メニュー」→「入金」の順番でタップします。Bitgetからの送金が着金している場合、「未反映入金があります。」と表示されているので、タップしてください。手順14未反映入金一覧の画面に移動し、Bitgetからの送金情報が表示されます。送付人の情報を登録するので、「ラベルを選択」→「送付人を追加」の順番でタップします。手順15入力フォームに沿って、「送付人ラベル」「入金元」「送付人」「入金の目的」を入力します。入力できたら、画面を下にスクロールします。番号項目説明1送付人ラベル任意の送付人ラベルを設定します。取引所名で登録すると便利です。2入金元「プライベートウォレット」もしくは「その他」を選択します。3送付人送付人が本人の場合は「本人」、本人でない場合は「本人でない」を選択します。4入金の目的入金の目的に応じて「暗号資産の投資、運用」「受取り」「保管」から選択します。手順16ここまでの項目を入力できたら、チェックボックス(①)にチェックを入れて「確認」(②)をタップします。手順17入力した情報が表示されるので、確認して問題なければ「確定」をタップします。手順18以下の画面が表示されたら、送付人情報の登録は完了です。「閉じる」をタップします。なお、今回は送付人情報の審査は1分も経たずに完了しました。手順19再び未反映入金一覧の画面に戻ります。一番下の項目プルダウン(①)をタップし、先ほど登録した送付人ラベルを選択してください。選択できたら、「登録」(②)をタップします。手順20画面上に「未反映の入金はありません」と表示されたら、手続きは完了です。この手続きが完了してから、すぐにアカウントに入金が反映されました。Bitgetからbitbankに送金してみた感想Bitget(ビットゲット)からbitbank(ビットバンク)への送金自体はスムーズでした。画面に沿って手続きを進めればよく、アドレスや宛先タグなどの入力にさえ気をつければ、手軽に送金できると感じます。PC・スマホでも操作はほとんど変わらないので、使いやすい端末で操作できるのもよかったです。また、今回は送金にXRP(リップル)を使ったこともあり、Bitgetでの送金後、数分以内にbitbankに着金したのも好印象でした。迅速に送金したい方は、XRPの利用を検討してみてもよいでしょう。bitbankに着金後、送付人情報の登録作業はやや面倒に感じるかもしれません。しかし、手続き自体はすぐに完了するので、そこまで負担にはならないと思いました。PC・スマホでも手軽に送金可能Bitget(ビットゲット)からbitbank(ビットバンク)への送金自体は難しくありません。PC・スマホともに操作に大きな違いはないので、自分が使いやすい端末から手軽に送金可能です。また、XRP(リップル)などの通貨を使えば、送金スピードも速いのでおすすめです。Bitgetにある仮想通貨(暗号資産)を日本円に交換するなら、bitbankは使いやすい国内取引所の一つだと感じました。

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