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仮想通貨JINKOは怪しい?AIでソーシャルメディアを変えるJinko AIで詐欺が疑われる理由を解説

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update 2023.12.19 22:03
仮想通貨JINKOは怪しい?AIでソーシャルメディアを変えるJinko AIで詐欺が疑われる理由を解説

update 2023.12.19 22:03

仮想通貨(暗号資産)JINKOは、Jinko AIが発行する独自トークンです。インフルエンサーが話題にしており、新しいAI銘柄として話題になっています。

その一方で、詐欺コインではないかと疑われ、トークンセール後の価格暴落が懸念される一幕もありました。仮想通貨JINKOは、怪しい詐欺コインなのでしょうか。

当記事では、Jinko AIのプロジェクトに加え、JINKOが怪しまれた理由や仮想通貨コミュニティの評判などを解説します。

仮想通貨JINKOとは

Jinko AI

画像引用:Jinko AI

仮想通貨(暗号資産)JINKOはJinko AIの独自トークンで、Jinko AIは各種AIサービスを提供しています。

point AI銘柄とは

AI銘柄とはAI分野の仮想通貨を指し、ChatGPTの流行以降に複数のAI銘柄が誕生しています。

AIでソーシャルメディアを変える

AIインフルエンサーのイメージ画像

画像引用:Jinko AI

Jinko AIは、AIを使ってソーシャルメディアを変えようとしています。

たとえば、AIでインフルエンサーを作りだし、個人や企業の好みに合わせたコンテンツを配信可能です。また、チャットボットやデザイン作成機能などの各種AIツールが、SNS運用をサポートします。

AIで稼ぐ

Jinko AIは、AIで稼ぐという側面も重視しています。独自NFTであるiNFTを保有してAIアバターを作成し、そのAIアバターをレベルアップして報酬を得るという仕組みです。

さらに、iNFT保有者はJinko AIの利益配分を受け取ったり、AIサービスをマーケットプレイスで販売して儲けたりできます。

JINKOとiNFTの配布計画

JInko AIは、2023年10月に仮想通貨JINKOのトークンセールを2回実施しつつ、JINKOとiNFTの配布計画を発表しています。

JINKOは2023年11月2日に配布され、iNFTは2023年11月6日に「iNFT Pass」が配布されてミントが可能になる見通しです。

point ミントとは

ミントとはNFTを新しく発行することを指し、ブロックチェーン上でスマートコントラクトを通じて行われます。NFTゲームなどでは、新しいNFTをミントするために別のNFTやゲーム内アイテムが必要になることがあります。

これに先立ち、MEXCで10月30日に上場し、取引可能になっています。下の画像は、MEXCへの上場を知らせるバナーです。

JINKOのMEXC上場

画像引用:MEXC公式X

仮想通貨コミュニティでの評判

仮想通貨JINKOは、YouTube(ユーチューブ)やX(旧Twitter)上のインフルエンサーに取り上げられて話題になりました。多数のインフルエンサーがJINKOをおすすめしており、初心者を含むユーザーが関心を示しています。

その一方、詐欺の可能性もあるとの疑念も出されています。Yahoo!知恵袋では、JINKOの将来性や安全性に関する質問が寄せられるなど、評価は大きく二分されているといえそうです。

JINKOの値動き

JINKOのチャート
JINKOのチャート

画像引用:MEXC

仮想通貨(暗号資産)JINKOは上場直後に高騰し、その後は価格を半値以下に下げつつもレンジ相場を形成しています。このままレンジを維持するか、それとも上下いずれかの方向に大きく動くか、注目しましょう。

仮想通貨JINKOはなぜ怪しい?

仮想通貨(暗号資産)JINKOは、なぜ怪しいとされたのでしょうか。一部では、詐欺コインだといわれたこともあり、根拠として以下が考えられます。

  • 多くのYoutuberが買い煽っていた
  • 隠されたロックアップ期間が存在する?
  • 2回目のプレセールは不調だった?

多くのYoutuberが買い煽っていた

今まで仮想通貨詐欺が無数に登場し、多くの人が損してきました。その際に、Youtubeや各種SNSが一定の役割を果たしたことは、否定できないでしょう。

JINKOはまだ発行されておらず、AI銘柄は他にも数多くあるという状況で、Jinko AIがYoutuberから特に称賛されました。仮想通貨愛好家がこの状況を見て、怪しいと思うのは仕方がないかもしれません。

隠されたロックアップ期間が存在する?

当記事執筆時点(2023年11月2日)において、Jinko AIの公式サイトにはプレセールの情報がほとんど掲載されておらず、ロックアップ期間などの販売条件を確認できません。その一方、Youtubeでは「隠れロックアップ」の存在が紹介されるなど、不透明さが目立ちます。

隠れロックアップとは、プレセールでJINKOを購入すると一定期間売却できない一方、アフィリエイト等の報酬としてJINKOを受け取ったYoutuber等にはロックアップ期間が適用されないという内容です。

これが事実ならば、アフィリエイト報酬を受け取った人は売り抜けが容易になる一方、一般ユーザーは不利になります。

公式サイトで情報が得られず、ロックアップの真偽については不明です。誰でも確認できる形式で販売条件を公開していないことは、Jinko AIにとって不都合な噂が流れてしまう要因になります。

2回目のプレセールは不調だった?

プレセールは2回実施され、1回目に比べて2回目は完売までに時間がかかった模様です。これをもってJinko AIを疑う投稿が散見されましたが、ビジネスの好不調と詐欺かどうかは別の問題であり、この情報で何かを判断できるわけではありません。

なお、Jinko AI公式は、第2回プレセールも好評のうちに完了した旨を公開しています。その一方、詳細な情報を公開していないため、プレセールの結果等は不明です(下は、第2回プレセール完了のお知らせ)。

JINKOの第2回プレセール完了

画像引用:Jinko AI公式X

いずれも根拠としては弱い

SNS上では、Jinko AIは怪しいのでは?詐欺なのでは?という情報があるものの、詐欺だと断定できる情報は見つかりませんでした。ただし、詐欺が疑われる要因の一つとして、Jinko AI公式による情報公開不足を指摘できそうです。

参加者が正確な情報を得て判断するためにも、Jinko AIによる透明性の高い情報公開を期待したいです。

Jinko AIが提供するサービス

Jinko AIのサービスは、下記の4つです。

  • AI Chat
  • AI Studio
  • AI Marketplace
  • AI Store

AI Chat

AI Chat

画像引用:Jinko AI

AI Chatは、AIアバターを活用したチャットサービスです。人間の言葉を理解し、自然に回答できるように設計されています。AI Chatを使うには利用料金を支払う必要があり、利用内容に応じて1,000JINKOから10,000JINKOの間で価格設定されます。

AI Studio

AI Studio
AI Studio

画像引用:Jinko AI

AI Studioはコンテンツ作成を自動化する機能で、AIアバターを使ったショート動画の作成やライブ動画配信などが可能です。月額利用料は2,500JINKOから25,000JINKOの間で設定され、ライブ配信中に視聴者からJINKOの投げ銭を受け取る機能もあります。

AI Marketplace

AI Marketplace

画像引用:Jinko AI

AI MakrketplaceはAIアバターなどを取引する場所で、取引手数料は2.5%です。AIアバターを育て、販売して稼ぐことが可能で、購入者はAIアバターを使ってライブ配信などができます。

AI Store

AI Store

画像引用:Jinko AI

AI StoreはAIアバターのオプションを購入する場所です。服・アクセサリー・髪型などの外見や、行動特性やコミュニケーションなどのパーソナリティーを購入できます。

仮想通貨JINKOについて

仮想通貨(暗号資産)JINKOは、ERC-20規格で発行されるユーティリティトークンで、ガバナンス機能も持っています。

JINKOの配分

総供給量の上限は5億JINKOに制限されており、下記の比率で分配されます。

  • 第1回トークンセール:1.5%
  • 第2回トークンセール:4.25%
  • 取引所のリスティング費用:10%
  • コミュニティ報酬:30%
  • 開発費用:24.25%
  • マーケティング:10%
  • DAO:10%
  • 開発チーム:10%

収益モデルと分配

Jinko AIの収入源は以下の通りです。

  • AI ChatとAI Studioの利用料
  • AI Marketplaceの取引手数料
  • AI StoreとiNFTの売り上げ

獲得した収入は、以下の通り利害関係者に分配されます。一部をバーンすることにより、持続的な価格上昇を狙っています。

  • iNFT保有者:25%
  • 運営会社:25%
  • トークン保有者:25%
  • バーン:25%
point バーンとは

バーンとは、仮想通貨を永久に使えなくする行為を指し、仮想通貨を特定のウォレットに送ることで実行できます。そして、そのウォレットの秘密鍵は開発者を含めて誰も知りません。すなわち、送金したら最後、その中の仮想通貨は二度と使えなくなるため、あたかも紙幣が焼却(バーン)されたのと同様になります。

仮想通貨JINKOの使い道

仮想通貨JINKOは、以下の使い道があります。

iNFTのミント

2万5,000JINKOを消費または保有することにより、iNFTをミントできます。

ステーキング

iNFTのレベルを上げるにはNFTをトレーニングする必要があり、JINKOをステーキングすると、トレーニング機能へのアクセス権を得られます。

point ステーキング

ステーキングとはPoS(プルーフ・オブ・ステーク)の仮想通貨で採用される仕組みで、ブロックチェーンの維持に貢献する対価として報酬を得ることを指します。また、仮想通貨を貸し出して報酬を得られるサービスをステーキングと呼ぶこともあります。

サブスクリプション支払い

AI ChatとAI Studioを利用するために、JINKOを使ってサブスクリプション(利用料)を支払います。

ガバナンスへの参加

JINKOにはガバナンストークンとしての役割もあり、JINKO保有者はDAOを通じてガバナンスに参加できます。

point DAOとは

DAOは、Decentralized Autonomous Organizationの略で、日本語で「分散型自立組織」と訳されます。つまり、中央管理者が存在しなくとも、参加者の活動によって機能する組織を指します。中央集権型の組織と比較して民主的で透明性が高いと見なされており、ブロックチェーンの普及で広く採用されています。

AI Storeでの支払い

AI Storeでは、アイテムなどの購入時にJINKOで支払います。

今後のロードマップ

Jinko AIのロードマップには3つのフェーズがあり、当記事執筆時点(2023年11月2日)で、下記の内容のフェーズ2が進行中です。

  • トークンセールと仮想通貨の配布
  • スマートコントラクトの監査
  • 取引所への上場と流動性の提供
  • 仮想通貨ポータルサイトへの登録
  • マーケティングと認知度の向上
  • コミュニティの活性化

フェーズ3では、以下の内容が計画されています。

  • 戦略的パートナーシップとの提携
  • 機能強化とアップグレード
  • 各地域の指向に合わせたサービス展開
  • コンプライアンスの強化

JINKOの買い方

2023年11月2日現在、仮想通貨(暗号資産)JINKOは日本国内の取引所で取り扱われていません。そのため、取引は海外取引所で行います。各海外取引所におけるJINKOの取り扱い状況(USDT建て現物・デリバティブ)は、下記の通りです。

仮想通貨取引所 現物 デリバティブ
(バイビット)

×

×

(バイナンス)

×

×

(ゲート)

×

×

(メクシー)

×

(ビンエックス)

×

×

(ビットゲット)

×

×

(コインイーエックス)

×

×

Bybit(バイビット)

現物 デリバティブ
× ×

Binance(バイナンス)

現物 デリバティブ
× ×

Gate.io(ゲート)

現物 デリバティブ
× ×

MEXC(メクシー)

現物 デリバティブ
×

BingX(ビンエックス)

現物 デリバティブ
× ×

Bitget(ビットゲット)

現物 デリバティブ
× ×

CoinEX(コインイーエックス)

現物 デリバティブ
× ×

当記事執筆時点で、MEXCで売買可能です。

MEXCでJINKOを購入する方法

MEXCでは、2つの手順でJINKOを購入できます。

  1. 購入ページにアクセス
  2. 購入条件を入力

手順1

以下のリンクをクリックし、JINKOの購入ページ(JINKO/USDT)にアクセスします。

MEXCのJINKO購入ページへ link

なお、MEXCを利用するには、口座を開設しておく必要があります。

手順2

ここでは最もシンプルな「成行」での購入方法を紹介します。成行でJINKOを購入するには、以下のように操作して「JINKOを購入」をクリックします。

JINKOの成行注文

番号

項目

説明

1

取引種別

「現物取引」を選択したままにします。

2

注文方法

「成行注文」を選びます。

3

合計

購入したい数量を入力します。

「JINKOを購入」をクリックすると、即座に注文が実行されます。

なお、JINKOはUSDTで購入します。そのためUSDTの残高が十分でない場合は、入金や両替が必要です。

Jinko AIの今後に注目

仮想通貨JINKOは、Youtuberによる買い煽りの影響もあり、怪しいと思われたり詐欺を疑われたりしました。しかし、実際には確実な証拠等は見られず、当記事執筆時点(2023年11月2日)では噂の段階にとどまっているといえそうです。

どのようなプロジェクトに対しても、DYOR(自分で調べよう)の心構えが必須です。公式サイトやホワイトペーパーを読み込んで、投資判断をしましょう。


Date

作成日

2023.11.02

Update

最終更新

2023.12.19

Zero(ゼロ)

米大学で出会った金融学に夢中になり、最終的にMBAを取得。
大手総合電機メーカーで金融ソリューションの海外展開を担当し、業界に深く携わる。
金融ライターとして独立後は、暗号資産およびブロックチェーン、フィンテック、株式市場などに関する記事を中心に毎年500本以上執筆。
投資のヒントになり得る国内外の最新動向をお届けします。

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