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2023年のロードマップに批判?ジャスミーコインの「怪しい」との噂や現状を解説

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update 2023.05.04 15:14
2023年のロードマップに批判?ジャスミーコインの「怪しい」との噂や現状を解説

update 2023.05.04 15:14

2023年2月2日、Jasmy(ジャスミー)がTwitter(ツイッター)で2023年のロードマップを発表しました。しかし、このロードマップに対して、ユーザーから様々な意見が投稿されています。

当記事では、公開されたロードマップの内容やユーザーの反応を解説します。

また、ジャスミーコインといえば「明らかなスキャム(詐欺)」と指摘する投稿をきっかけとした騒動でも話題に上り、怪しいとの噂も広まりました。そこで、詐欺疑惑を引き起こした2022年3月の投稿の内容に関しても紹介します。

ジャスミーのロードマップへの反応

2023年2月にJasmy(ジャスミー)の最新ロードマップが公開されましたが、ユーザーの反応はどうだったでしょうか。ここでは、Twitter(ツイッター)上でのユーザーの反応を以下の項目に分けて紹介します。

  • ロードマップの内容がよくわからない
  • ロードマップを発表する時期が遅い
  • トークン価格の下落に関する不満の声
  • 長期的には期待できる

ロードマップの内容がよくわからない

発表されたジャスミーのロードマップに対して、内容がよくわからないというツイートが投稿されています。実際、ロードマップとして発表されたのは一枚の画像と、それに対するツイートでの簡単な説明のみです。

また、説明は抽象的で具体性に欠けているため、ネガティブな反応が投稿されていると考えられます。

他にも「AI Engine」や「Carbon Credits」など、最近のバズワードを並べているだけで深い内容はないといった厳しい意見も見られました。

ロードマップを発表する時期が遅い

最新のロードマップ発表は2023年2月2日です。それに対して、発表時期が遅いという意見も見られます。

また、年末に開催予定だったIRが行われなかったことにも言及しつつ、ずさんな対応を批判するツイートも散見されました。

トークン価格の下落に関する不満

ロードマップに対する反応の中には、トークン価格の下落に関する不満の声も数多く投稿されています。

ジャスミーの価格は2023年3月現在で最高値から99%以上も下落しており、トークン価格の下落に不満を感じるのは当然でしょう。

また、過去に問題となったトークン流通枚数の虚偽疑惑を受けて、価格上昇は難しいのでは?という批判の声も投稿されていました。

長期的には期待できる

一部のユーザーからは、ポジティブな反応も投稿されています。長期的なプロジェクト構築に期待する投稿が多く、一定数のユーザーから支持されています。

また、ロードマップの発表直後、短期的にジャスミーの価格が上昇したことをポジティブに受け取っているユーザーもいるようです。

ジャスミーコインの価格チャート

次に、ジャスミーコインの価格について、2021年に発生した大きな下落と、2023年現在の推移に分けて解説します。

2021年の下落

ジャスミーコインは、2021年2月の最高値から8月にかけて、およそ280分の1に下落しました。下のチャートの通り、当初450円くらいまで上昇しましたが、その後は下落し、やがて8月には1.6円となりました。

2021年8月までのJASMYのチャート

画像引用:CoinMarketCap

その後、2021年10月に日本の仮想通貨取引所BITPOINT(ビットポイント)に上場したことを受けて一旦価格が跳ね上がったものの、再度下落する結果となりました。

仮想通貨の世界では、公開時の上昇でつけた価格が最高値でその後は下落一辺倒になってしまうという例は珍しくありません。

2023年以降の価格推移

2023年以降のJASMYのチャート

画像引用:CoinMarketCap

2023年1月時点で0.39円前後まで下落していたジャスミーコインですが、年初以来のビットコイン価格上昇の影響を受け、2月には1.1円程度まで上昇しました。また、2月2日にJasmy(ジャスミー)のロードマップが公開されたことも、価格上昇に影響したかもしれません。

しかし、仮想通貨市場全体が再び下落し、ジャスミーコインはおよそ0.6円まで下落しました。当記事の執筆時点(2023年3月現在)では0.65円前後で推移しています。

2021年2月の最高値からすでに99%以上下落しており、Twitter(ツイッター)上では運営の批判をはじめとした様々な声が入り乱れています。

ジャスミーの2023年ロードマップの内容

ジャスミーのロードマップ

画像引用:Twitter(@HARA_JasmyCFO)

様々な指摘が見られるJasmy(ジャスミー)のロードマップですが、具体的にはどのような内容でしょうか。ここでは、ロードマップで言及された5項目を紹介します。

Secure PC

時期 ロードマップ内容
第1四半期 AVITAの機能を統合した英語版をリリース
第2四半期 -
第3四半期 -
第4四半期 -

Secure PCとは、ジャスミーが開発するリモートワーク向け業務ツールです。Jasmyが資本参加しているAVITA社の技術を導入するとともに、台湾や香港などアジア地域への展開を計画しています。ロードマップ公開時点で英語版を準備しており、EULA(ソフトウェア利用許諾契約)の申請中です。

ファントークン

時期 ロードマップ内容
第1四半期 コンテンツのアップデートとプラットフォーム開発
第2四半期 ファン感謝デーイベントの実施やアプリ内課金機能の導入
第3四半期 プラットフォームの相互支援機能をリリース
第4四半期 ジャスミーコインの投資機能の開発

ジャスミーでは、サッカークラブチーム「サガン鳥栖」のファントークンを発行、およびファントークンアプリを提供しています。今後、サガン鳥栖のオリジナルコンテンツを追加し、よりファンが楽しめる仕組みを提供していくとのことです。

また、より多くのユーザーを獲得するために、ファン感謝デーイベントなどを企画していく予定となっています。

プラットフォーム開発(PF Development)

時期 ロードマップ内容
第1四半期 -
第2四半期 カーボンクレジットコンソーシアムへの貢献
第3四半期 カーボンクレジットコンソーシアムへの貢献(継続)
第4四半期 カーボンクレジットコンソーシアムへの貢献(継続)

2022年12月、ジャスミーはカーボンクレジット市場への参入とナチュラルキャピタルクレジットコンソーシアムへの参画を発表しました。独自のブロックチェーン技術を使ってコンソーシアムに貢献する計画です。

プラチナデータ幸福発見プロジェクト(PDL)

時期 ロードマップ内容
第1四半期 AIエンジンの開発
第2四半期 AIエンジンの開発
第3四半期 データマーケティングの検証の実施
第4四半期 データ価値交換の開始

ジャスミーの主要プロジェクトの一つであるプラチナデータ幸福発見プロジェクト(PDL)に関して、AIエンジン開発を継続します。また、旅行会社と提携して「ユーザーが興味・関心があるデータを分析し、そこに報酬を与えられるようなシステム」を構築します。

コミュニティ

時期 ロードマップ内容
第1四半期 Jasmy Grantのローンチ
第2四半期 -
第3四半期 -
第4四半期 -

2023年第一四半期には、Jasmy Grantをローンチ予定です。Jasmy Grantとは、開発者ネットワークなどに開発資金を提供するプログラムです。

ジャスミーの開発の進捗状況

珍しい日本発の仮想通貨プロジェクトということもあり、大きく価格が下落した現在でもJasmy(ジャスミー)を応援する人は多いようです。

しかし、開発がどの段階まで進んでいるかの情報が不足しており、情報公開が足りないといった声や、これまでの経緯から運営陣を信じられないといった声も目立ちます。

3つの進捗

ジャスミー公式ホームページによると、2023年3月時点での大きな実績は3点あります。

  • Jasmy Secure PC
  • プラチナデータ幸福発見プロジェクト
  • ファントークン

Jasmy Secure PC

Jasmy Secure PCは、リモートワークの普及に対応したサービスです。管理者から見て、リモートワーク実施にはハードルがあります。例えば、従業員等が適切に業務を遂行しているかの確認、各自のPCのセキュリティ状態は万全か、そして社内システムへのアクセス権限管理等です。Jasmy Secure PCを使用すると、これらの管理がしやすくなります。

既に販売は開始されているようですが、どれほどの導入事例があるのかが公式サイトからは明確ではありません。ジャスミーに投資している人の立場からすれば、ビジネスとして成り立つ規模を確保できるかを判断できる情報が公開されることが期待されるでしょう。

プラチナデータ幸福発見プロジェクト

ユーザーがアンケートに回答し、これを元にして幸福の源を解析し、幸福指標として可視化します。そしてこの指標を分析できるAIを開発し、身近なものにどれほど価値があるのかを判定します。

プラチナデータ幸福発見プロジェクトについては、直近では開発のためにアンケート回答者を募集する段階となっています。Phase1~Phase3まで分けて段階的に回答者を募集しており、2022年3月にPhase2までの募集が行われました。

実際のAIの開発まではまだ長い時間がかかることが予想されます。

ファントークン

日本のサッカークラブチーム「サガン鳥栖」のファントークンを発行します。ファントークンとは、各種ブランドがファンとの関係を構築するために発行されるもので、ファントークン保有者は各種特典を受けることができます。

point ファントークンとは?

ファントークンとは、各種ブランドがファンとの関係を構築するために発行されるもので、ファントークン保有者は各種特典を受けることができます。

サガン鳥栖は、ファントークンを利用して様々なサービスを展開していく見込みです。

2022年3月の売り浴びせ・詐欺疑惑

2022年3月に起きた売り浴びせ疑惑の際も、投資家の疑惑に応えていないと不信感を訴える声がありました。この騒動のきっかけは海外の掲示板「reddit(レディット)」に掲載された、とある投稿でした。

発端はredditの投稿

redditに投稿された書き込みは、yoyololbbb氏が行ったもので、主に下記の2つの疑惑が提示されました。

  • 流通枚数の虚偽
  • 開発チームによる売り浴びせ

文中でJASMY(ジャスミー)のことを「明らかなスキャム(詐欺)」と呼んでいて、強い調子で批判しています。

JASMYの不正を指摘する投稿

yoyololbbb氏は、イーサリアム系仮想通貨のトランザクション(取引)の記録を閲覧できるEtherscanの情報を分析することで、この疑惑を提示しました。Etherscanの情報は公開情報であり、関係者の内部告発というわけではないものの、証拠とされる情報が提示されていることから注目が集まりました。

流通枚数の虚偽疑惑

投稿者であるyoyololbbb氏はジャスミーコインの流通枚数について、「流通枚数は47億枚だが、上位のウォレット1つに40億枚も保有されている例があり、全部で200億枚を優に超える。よって、47億枚という数字はウソである」という趣旨の主張をしました。

ジャスミーのホワイトペーパーによると、発行量は500億枚です。そのうちどの程度が流通しているかはジャスミー公式サイトでは確認が取れなかったものの、大手の仮想通貨情報サイトのCoinMarketCapとCoinGeckoの両方で、流通枚数は「47億枚」と記載されていました。

Jasmyの流通枚数 Jasmyの流通枚数

画像引用:CoinMarketCap

2023年3月現在、CoinMarketCapとCoinGeckoともに流通枚数は「475億枚」に更新されているものの、当時のジャスミーコイン保有者はこの「47億枚」という数字を基に投資判断を行っていたと考えられるでしょう。

仮想通貨の価格は流通量と密接な関係があるため、トークンの流通量が10倍もの差異があった場合、投資家が予想していたジャスミーコインの価値と実際の価値に大きなずれが生じてしまいます。

point 価格と流通量の関係

一般的に、仮想通貨の流通枚数が多くなれば価格は下落し、逆に流通枚数が少なくなると希少性が出るため価格は上昇します。このため、流通枚数の増減は投資判断の基準の一つになります。

売り浴びせ疑惑

reddit投稿の2つ目の指摘は、ジャスミー開発チームによるジャスミーコインの売り浴びせ行為(ダンプ)です。yoyololbbb氏は、ジャスミーコインは開発チームによって定期的に5億枚ずつが市場で売却されており、近いうちにさらに65億枚が売られるだろうと主張しました。

point ダンプとは?

ダンプとは、仮想通貨を売り浴びせて故意に価格を下落させることを指します。開発チームが大量にトークンを保有していた場合、市場価格が0にならない限り売り浴びせることによっていくらでも稼げるという特徴があります。

reddit投稿者が証拠として挙げていたetherscanのページを確認すると、投稿日の約100日前にあるアドレス宛てに5億枚が送金され、投稿日付近でそのウォレットから分散して別の5つのアドレスに送金されている様子が分かります。

etherscan etherscan

画像引用:Etherscan

送金したのが開発チームかどうかはウォレットアドレスからは判別できませんが、投稿者は、同様に5億枚が入ったウォレットで定期的に同様の送金が行われていると主張しました。

2022年前半に話題を集めたジャスミーの詐欺疑惑は、上記のようにして起こりました。

広報体制の改善が必要か

Jasmy(ジャスミー)開発チームに対する不満の声が高まっている状況の中、Jasmy開発チームは、トークン保有者の疑問や質問に十分に回答せず、トークン保有者の不安を解消する姿勢が乏しいようです。

また、2023年のロードマップに関しても表面的な内容に終始しているだけでなく、公式サイトに掲載していないなど、投資家への配慮が不十分と言わざるを得ません。

リソースを開発に回したいという意向なのかもしれませんが、こういった企業姿勢がトークン保有者による手荒なツイートにつながったり、市場が適切に価格を形成できない原因の一つになっているといえるでしょう。

ジャスミーコインを売り浴びせて価格を下げたという噂は事実なのか等を含め、トークン保有者に対する姿勢や情報公開のあり方を改善するだけで、価格は異なる反応を示すかもしれません。


Date

作成日

2023.03.24

Update

最終更新

2023.05.04

山本鉄壁 | Teppeki Yamamoto

現役トレーダー兼仮想通貨ライター

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山本鉄壁

FXと仮想通貨をメインとし、投資歴は20年を超える。トレードで独立後に別のペンネームで書籍を出版したり投資雑誌に寄稿したりするなど活躍中で、主に英語メディアで日々最新情報をチェックしている。

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