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Bybitの口座開設・本人確認の手順を解説!登録後に利用できる特典も

Bybitの口座開設・本人確認の手順を解説!登録後に利用できる特典も

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update 2023.05.25 14:37
Bybitの口座開設・本人確認の手順を解説!登録後に利用できる特典も

update 2023.05.25 14:37

大手仮想通貨(暗号資産)取引所であるBybit(バイビット)では、仮想通貨の現物取引や最大100倍のレバレッジをかけたデリバティブ取引が可能です。

新規トークンの上場やローンチプール(トークンの配布)のほか、NFTマーケットプレイスをオープンするなど幅広いサービスを展開しており、DeFi分野に力を入れる自律分散組織(DAO)の「BitDAO」を支援していることでも知られています。

Bybitは日本語対応しているので、日本人の方でも安心して利用できる仮想通貨取引所です。この記事では、口座開設・二段階認証登録・本人確認(KYC)の方法、さらに登録後に利用できる特典まで解説します。

口座開設や本人確認に必要なもの

Bybit(バイビット)登録に関する主な手続きは、口座開設や二段階認証、本人確認(KYC)です。本人確認は「KYCレベル1」と「KYCレベル2」という2つのレベルに分かれています。まずは、それぞれの手続きに必要なものを確認してみましょう。

段階 必要なもの 完了後に利用可能となる事項
口座開設
メールアドレスまたは
電話番号
・1日あたり20,000USDTまでの出金
・1か月あたり100,000USDTまでの出金
・新規取引やサービスの利用ができない
二段階認証
以下のいずれか
・メールアドレス
・電話番号
・認証アプリ
ログイン時に追加の認証が行われる
KYCレベル1
・本人確認書類
・カメラ付きのPC、スマホ
・出金が1日あたり1,000,000USDTまでに拡大
・全てのサービスが利用可能
KYCレベル2 住所確認書類 出金が1日あたり2,000,000USDTまでに拡大

口座開設

必要なもの メールアドレスまたは電話番号
完了後に利用可能となる事項
・1日あたり20,000USDTまでの出金
・1か月あたり100,000USDTまでの出金
・新規取引やサービスの利用ができない

二段階認証

必要なもの
以下のいずれか
・メールアドレス
・電話番号
・認証アプリ
完了後に利用可能となる事項 ログイン時に追加の認証が行われる

KYCレベル1

必要なもの
・本人確認書類
・カメラ付きのPC、スマホ
完了後に利用可能となる事項
・出金が1日あたり1,000,000USDTまでに拡大
・全てのサービスが利用可能

KYCレベル2

必要なもの 住所確認書類
完了後に利用可能となる事項 出金が1日あたり2,000,000USDTまでに拡大

口座開設は、メールアドレスまたは電話番号の登録だけで行えて、5分ほどで完了します。二段階認証も簡単であり、こちらも5分あれば完了させられるでしょう。

KYCレベル1では、運転免許証やマイナンバーカードなどの確認書類をWeb上でアップロードし、顔写真を撮影します。口座開設よりは手間がかかりますが、それでも特別難しい内容ではないでしょう。また基本的には、申請から15分程度で審査が完了するので、気軽に行えます。

KYCレベル1は必須

2023年5月8日以降、口座開設のみでは入金や取引、資産運用サービスなどを利用できなくなりました。したがって、Bybitのサービスを新規で利用する上では、本人確認(KYCレベル1)の完了は必須です。(*1)

KYCレベル1完了とKYCレベル2完了では、利用できるサービスに違いはないため、KYCレベル2は必須ではありません。KYCレベル2では出金額の上限は増えますが、1,000,000USDTまで引き出せるKYCレベル1で「上限が低い」と感じる人は少ないでしょう。

なお、二段階認証に関しては、設定しなくてもサービスは利用できます。しかし不正アクセスやトラブルに巻き込まるリスクを減らせるため、設定しておくのがおすすめです。

(*1)KYCが未完了でも、保有中のポジションの決済や未約定の取引のキャンセル、出金などは可能です。

Bybitの本人確認は危険?

Bybitは、セキュリティとコンプライアンスの強化や違法行為の防止を目的として、今回の本人確認によるサービスの利用制限を行いました。

仮想通貨の界隈では、犯罪防止のために本人確認実施を求める声が上がっており、Bybitが上記理由で本人確認を必須にしたことも不自然ではありません。本人確認を行うことにより、規制の影響を受けやすくなる可能性はあります。そのため気にする人も一部いますが、特に気にしていない人もいます。

knowledge 日本人のBybitは違法?

Bybitは金融庁の登録を行っていませんが、Bybitの利用は違法となりません。また、Bybit側が日本人の利用を禁じる可能性は低いと考えられます。

Bybit Web3では本人確認が不要

Bybit Web3のサービスの1つである、Bybit Wallet(バイビットウォレット)を利用することで、本人確認をしていなくても、BybitのWeb3.0に関する各種サービスを利用できます。Bybit Walletでは、ApeX ProというDEX(分散型取引所)での取引やWeb3 IDO、ステーキングへの参加が可能です。

Bybit WalletはBybitが管理するウォレットであるため、メタマスクなどのウォレットと比べて使いやすく、サポートも利用できるというメリットがあります。しかし利用できる機能がWeb3.0に関するものに限られており、充実していないことがデメリットです。

これらをふまえて、Bybitのサービスを本格的に利用したい方は、本人確認を完了させておくとよいでしょう。

Bybitの口座開設の方法

Bybit(バイビット)の口座開設は、メールアドレスまたは電話番号のどちらかを登録することで行います。

メールアドレスで登録

手順1

Bybitのトップページにアクセスします。

Bybitの公式ページを開く link

手順2

Bybitのトップぺージの右上にある「登録」をクリックします。

アカウント作成画面 アカウント作成画面

手順3

Eメールアドレスとパスワードを入力し、「入会特典をゲット」ボタンをクリックします。

メールアドレスとパスワード入力画面

番号

入力項目

説明

1

メールアドレス

ご自身のメールアドレスを入力します。

2

パスワード

パスワードを設定します。
作成できるパスワードには下の条件があります。
・8~30文字
・1つ以上の大文字
・1つ以上の小文字
・1つ以上の数字

手順4

「続ける」をクリックした後、以下のEメール認証画面が表示されます。登録したEメールアドレスにBybitからメールが届きます。

認証コードが記載されたメールが届く 認証コードが記載されたメールが届く

メールに6桁の数字(認証コード)が記載されていますので、先ほどのEメール認証画面に入力し、認証を行います。

/Eメール認証

なお、Bybitからメールが届いていない場合には再送ボタンをクリックして、再度認証コードを入手します。

電話番号で登録

手順1

Bybitのトップページにアクセスします。

Bybit公式ページを開く link

手順2

トップぺージの右上にある「登録」をクリックします。

アカウント作成画面 アカウント作成画面

手順3

「携帯番号登録」をクリックし、携帯電話番号とパスワードを入力します。

アカウント作成画面 アカウント作成画面

番号

入力項目

説明

1

国番号

携帯電話の国番号を入力します。日本の場合は+81です。

2

携帯電話番号

携帯電話番号を入力します。

3

パスワード

パスワードを設定します。
作成できるパスワードには下の条件があります。
・8~30文字
・1つ以上の大文字
・1つ以上の小文字
・1つ以上の数字

入力したら「続ける」ボタンをクリックします。

手順4

電話番号認証画面が表示されます。入力した携帯電話番号に、Bybitから6桁の数字が記載されたSMSが届きます。数字を先ほどの携帯電話認証画面に入力します。

電話番号認証 電話番号認証

なお、BybitからSMSが届いていない場合や時間制限が過ぎてしまった場合は、再送ボタンをクリックしてください。再び認証コードを入手できます。

手順5

アカウントの登録が正しく完了すれば、「Bybitへようこそ」と記載された画面が表示されます。

登録完了 登録完了

Bybitの二段階認証の設定方法

Bybit(バイビット)の口座開設が完了したら、二段階認証の設定をしましょう。二段階認証を設定することで、仮想通貨(暗号資産)を取引する上で重要なセキュリティを強化できます。

Bybitの二段階認証設定では、Eメールや電話番号を利用することも可能ですが、ここでは認証アプリを使った方法を紹介します。認証アプリで二段階認証を設定する際は、スマートフォンに「Google Authenticator」というアプリをダウンロードしておくとスムーズです。

手順1

以下のリンクより、Bybitへアクセスし、ログインします。

Bybitの公式ページを開く link

手順2

ページ上部のアカウントマークにカーソルを合わせて、「アカウント&セキュリティ」をクリックします。

アカウント&セキュリティ選択 アカウント&セキュリティ選択

手順3

スクロールして、「セキュリティ強化」という項目内にある、Google認証の「設定」をクリックします。

Google認証設定 Google認証設定

手順4

まずは「認証コードを送信する」をクリックします。すると、メールアドレス宛てに6桁のコードが送信されるので、制限時間内(60秒)にコードを確認・入力して、「確定」をクリックします。

Google認証コード

手順5

スマートフォンアプリ「Google Authenticator」を起動して、表示されたQRコードを読み取ります。Bybitと認証アプリが連携すると6桁のコードが表示されますので、入力して「確定」をクリックします。

Google Authenticater認証

番号

項目

説明

1

QRコード

スマートフォンアプリ「Googl Authenticator」でスキャンします。

2

キーコード

紙などに書き留めて管理します。携帯電話の変更時などに、2段階認証を復元するために使用します。

3

認証コード

Googl Authenticatorに表示されるコード6桁を入力します。

手順6

アカウント&セキュリティ画面にて、Google認証にチェックマークがついていれば、2段階認証の登録は完了です。

Google認証完了 Google認証完了
point フィッシング対策コードとは

二段階認証に加えて、フィッシング対策コードも設定すれば、不正アクセスのリスクをより抑えられます。フィッシング対策コード設定では、「ABC123」などの任意の文字を設定します。設定された文字はBybit(バイビット)からのメールに記載されるので、送り主がBybit公式かどうかを判別できます。

Bybitでの本人確認(KYC)の方法

Bybit(バイビット)では、本人確認(KYC)を行わないと新規取引や入金ができません。したがって、Bybitを利用する場合は、KYCレベル1まで完了させるようにしましょう。

point KYCとは?

KYCとは、「Know Your Customer」の略で、取引者が本人であることを確認する手続きを指します。一般的には身分証明書、銀行取引明細書、公共料金請求書など公的な書類の提出が必要で、場合によっては身元確認なども行われます。

KYCレベル1を完了させると、ローンチパッドにも参加できるようになります。ローンチパッドは、上場前の銘柄をお得に購入できるサービスです。上場直後の値上がり益を狙うことも可能です。

本人確認には2つのレベルが用意されており、確認される内容はレベルによって異なります。具体的には以下の通りです。

本人確認レベル 確認される内容
なし なし
レベル1 国籍、名前、ID番号、顔認証
レベル2 住所
caution 本人確認済みアカウントは1つのみ

本人確認済みアカウントは1人につき、1つのみ保有可能です。2つ以上のアカウントで本人確認手続きを行うとエラーが発生します。

レベル1:基本認証

レベル1・基本認証の確認を行う場合、下記いずれかの本人確認書類を用意する必要があります。

  • パスポート
  • 国民IDカード(マイナンバーカード)
  • 運転免許証
  • 永住者在留カード など

さらに、顔認証のためのカメラが必要です。

手順1

ログイン後、画面上部に表示される人型のマークをクリックし、アカウント&セキュリティを開きます。

アカウントセキュリティを開く アカウントセキュリティを開く

手順2

「本人確認(KYC)を行う」をクリックします。

KYCに進む KYCに進む

手順3

レベル1にある「本人確認(KYC)を行う」をクリックします。

Bybit基本認証へ進む Bybit基本認証へ進む

手順4

アップロード方法と国籍、身分証明証の種類を選択します。選択が完了したら次へをクリックします。

認証設定

番号

項目

内容

1

アップロード方法

PCもしくはモバイルアプリから認証を行えます。モバイルアプリから認証をする場合は、表示されるQRコードをスマートフォンで読み込んでください。

2

発行国・地域

身分証明書の発行国・地域を選択します。

3

身分証明書の種類

提出する身分証明書を1つ選択します。

手順5

身分証明書の注意事項を確認し、「次へ」をクリックします。

認証設定

手順6

カメラが起動し、身分証明書類の撮影が可能になります。身分証明書類の提出はデバイス内のファイルをアップロードすることでも可能であり、アップロードを希望する場合は「手動アップロード」をクリックします。

身分証明書類の撮影

「手動アップロード」のクリック後は、以下のような画面となります。書類の発行国と種類を選択し、表側と裏側の画像をアップロードしたら、「次へ」をクリックしてください。

本人確認書類提出

手順7

PCのカメラがONになっている状態で、「スキャンを始める」をクリックし、顔認証を行います。画面に表示された通りに顔を動かします。

顔認証
point スマホからも顔認証が可能

PCにカメラがついていない場合は、スマホから顔認証手続きを進められます。スマホで手続きを進める場合は、「スマートフォンで続ける」を選択すると表示されるQRコードを読み取るか、リンクをコピーしてスマホでアクセスしましょう。

手順8

顔認証完了後、本人確認書類がアップロードされていることを確認の上「次へ」をクリックします。

基本認証を進める

手順9

正しく検証が完了した場合、上記の画面が表示されます。

基本認証完了

レベル2:居住地確認

レベル2居住地確認を行う場合、住所が記載されており、なおかつ居住していることが確認できる書類を提出する必要があります。使用可能な書類は以下の通りです。

  • 公共料金の請求書
  • 正式な銀行取引明細書
  • 自治体発行の住民票
  • インターネット/ケーブルテレビ/家庭用電話回線の請求書
  • 確定申告書
  • 固定資産税の請求書
  • 政府や自治体発行の居住証明書など

手順1

ログイン後、画面上部に表示される人型のマークをクリックし、アカウント&セキュリティを開きます。

アカウントセキュリティを開く アカウントセキュリティを開く

手順2

「本人確認(KYC)を行う」をクリックします。

KYCに進む KYCに進む

手順3

本人確認画面から、居住地確認にある「本人確認(KYC)を行う」をクリックします。

居住地確認へ進む 居住地確認へ進む

手順4

居住していることが確認できる書類をアップロードします。条件を画像を選択してアップロードし、「次へ」をクリックします。

居住地アップロード

居住地確認として使用できる書類・使用できない書類は以下の通りです。

使用可能
・公共料金の請求書
・正式な銀行取引明細書
・自治体発行の住民票
・インターネット/ケーブルテレビ/家庭用電話回線の請求書
・確定申告書
・固定資産税の請求書
・政府や自治体発行の居住証明書など
使用不可
・国内パスポート
・携帯電話の利用明細書
・保険書類
・医療費の請求書
・銀行取引明細書
・銀行または会社の紹介状
・手書きの請求書・領収書
・入国許可証

手順5

審査中画面に移ります。審査結果がわかるまでには1分から3分程度かかります。

審査中

手順6

上記画面が表示されたら居住地確認完了です。

居住地確認完了

本人確認後に利用したい特典

Bybit(バイビット)では、口座登録や本人確認を条件としたキャンペーンが開催されることがあります。

特典センターのウェルカムギフト

口座開設後は「特典センター」もチェックしましょう。達成すると報酬を得られるタスクが「ウェルカムギフト」として掲載されています。2023年5月現在のウェルカムギフトの内容は以下の通りです。

条件 報酬
本人確認(KYC)レベル1を完了させる 1USDTのボーナス
1 USDC以上の入金を行う(*1) 2USDCのボーナス
現物取引を行う 2USDTのボーナス
デリバティブ取引を行う 2USDTのボーナス
アカウントに3日間ログインする 3USDTのボーナス

条件と報酬

本人確認(KYC)レベル1を完了させる 1USDTのボーナス
1 USDC以上の入金を行う(*1) 2USDCのボーナス
現物取引を行う 2USDTのボーナス
デリバティブ取引を行う 2USDTのボーナス
アカウントに3日間ログインする 3USDTのボーナス

(*1)USDC以外での入金ではクリアになりません。

ウェルカムギフトでは、最大9USDT+1USDCのボーナスを獲得できます。ボーナスは取引手数料として利用できるので、獲得しておくと、口座開設後の取引をお得に行えます。なお、各タスクには締め切り期限が設けられているため、ご自身で特典の終了日時をしっかり確認して、タスクに取り組みましょう。

特典センターページ link

Bybitでは、資産運用や取引に関するキャンペーンも随時開催されています。

現物・デリバティブの両方が取引しやすい

Bybit(バイビット)は最大100倍レバレッジによる仮想通貨デリバティブ取引や、人気銘柄の現物取引も可能な海外仮想通貨取引所です。

Bybitは元々、現物銘柄を取り扱っていませんでしたが、2021年7月より現物取引が可能になり、現在はブロックチェーンゲーム銘柄やメタバース銘柄など、豊富な現物銘柄の売買にも対応しています。さらに、新規上場通貨をお得に購入できるローンチパッドやトークンを配布するローンチプールといったお得なサービスも開催されています。


Date

作成日

2022.02.08

Update

最終更新

2023.05.25

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