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TradingViewで複数条件のアラート設定は可能?活用例を紹介

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update 2024.04.12 06:14
TradingViewで複数条件のアラート設定は可能?活用例を紹介

update 2024.04.12 06:14

たとえプロトレーダーであっても、1日中チャートを見張ることはできません。アラートを事前に設定しておけば、必要なタイミングで相場をチェックできます。

そのため、チャート分析ツールのアラート機能を使用しているトレーダーも少なくありません。TradingView(トレーディングビュー)ユーザーの中には、「複数条件のアラート設定」ができるのか気になっている人も多いのではないでしょうか。

結論から言うと、「2つ以上の条件を同時に満たした時に通知するアラート」を設定するにはPineスクリプトの編集が必須です。一方で「いずれかの条件が当てはまる場合のアラート通知」は、プランのアップグレードによって設定が可能となります。

この記事では、TradingViewのアラート機能の特徴や活用方法などを紹介します。

TradingViewの複数条件設定

TradingView(トレーディングビュー)のアラート機能は、トレーダーにとって非常に有用なツールです。しかし、複数条件を設定する場合、いくつか注意点があります。

複数条件の設定は2種類ありますので、順番に見ていきましょう。

2つ以上の条件を満たす場合のアラート通知

「2つ以上の条件を満たした場合にアラートで通知する」方法は、Pineスクリプトの知識が必要となります。専門的な知識が必要となるため、初心者にはハードルが高いかもしれません。

point Pineスクリプトとは

TradingViewが開発したプログラミング言語です。TradingViewのスクリプトエディターにて利用でき、アラート機能を含む追加機能の作成やカスタムインジケーターを開発できます。

いずれかの条件を満たした場合にアラート通知

「いずれかの条件を1つでも満たした場合にアラート通知」する方法に関しては、TradingViewのプランをアップグレードすることで利用できるようになります。

無料のBasicプランでは限られたアラートしか利用できませんが、有料プランではより多くのアラートを活用することができます。具体的なプランの内容については、次のセクションで詳しくご紹介します。

プランごとのアラート機能の違い

TradingViewの基本機能は無料で利用可能です。無料プランはBasicと呼ばれており、最大5つのアラートが設定できます。プラン別のアラート設定数を表でまとめました。

TradingViewのプラン 設定できるアラート数 料金
Basic
(ベーシック)
5 無料
Essential
(エッセンシャル)
20 月額14.95(約2,250円)
Plus
(プラス)
100 月額29.95(約4,500円)
Premium
(プレミアム)
400 月額59.95(約9,000円)

設定できるアラート数

Basic
(ベーシック)
5
Essential
(エッセンシャル)
20
Plus
(プラス)
100
Premium
(プレミアム)
400

料金

Basic
(ベーシック)
無料
Essential
(エッセンシャル)
月額14.95(約2,250円)
Plus
(プラス)
月額29.95(約4,500円)
Premium
(プレミアム)
月額59.95(約9,000円)

テキストテキストテキスト

Pineスクリプトを変更せずに複数条件を設定したい場合、利用できるアラートの数が多いプランを選ぶことで、さまざまなインジケーターや売買シグナルを通知できます。そのため、外出先でもトレードの機会を逃しにくくなるでしょう。

プランをアップグレードすると、設定できるアラームの数だけでなく、チャートに適用できるインジケーターの数や高度なチャート方式(新値足やポイント&フィギュア)の利用も可能になるなど、機能がより充実します。

TradingViewのアラート機能の特徴

TradingView(トレーディングビュー)のアラート機能には、以下のような4つの特徴があります。

  • ワンクリックで簡単に設定できる
  • 描写ツールにも簡単にアラートを設定できる
  • スマホやタブレットへの通知も簡単
  • 多彩な通知方法に対応

それぞれの特徴を解説します。

ワンクリックで簡単に設定できる

TradingViewのアラート機能は非常に直感的で、ユーザーは条件をリストから選ぶだけでさまざまなアラートを設定できます。

例えば、「売買シグナル発生時に通知」や「価格が特定レベルを超えた際に通知」といった条件でのアラートを簡単に設定できるので、プログラミングの知識は必要ありません。

直感的な操作でアラートを設定できる点は、TradingViewの利点といえるでしょう。

描画ツールにも簡単にアラートを設定できる

TradingViewを初めて使うユーザーでも、描画ツールで簡単にアラートを設定できます。TradingViewでは、トレンドラインや平行チャネル、回帰トレンドなど、「ライン」「チャネル」に分類される描画ツールにアラートを設定できます。

アラートを設定できる描画ツール

画像引用:TradingView

TradingViewは、ラインやチャネルを利用した手法を使用している人にとっても、扱いやすいチャート分析ツールといえるでしょう。

スマホやタブレットへの通知も簡単

TradingViewのアラートは、マルチプラットフォームに対応しています。つまり、スマートフォンやタブレット、デスクトップPCなど、さまざまなデバイスへ同時に通知することも可能です。

アラートはスマホやタブレットのアプリ、Eメールに直接通知されるため、外出先でもアラート通知を受け取れます。TradingViewアプリを使用すれば、外出先でもリアルタイムで通知を受け取れるでしょう。

また、TradingViewのアラートデータはクラウド上に保存されるため、ユーザーはMT4(MetaTrader4)やMT5(MetaTrader5)のようにVPS(バーチャル・プライベート・サーバー)を使用する必要がありません。ユーザーはTradingViewにアクセスし、設定を行うだけで、アラート通知を利用できます。

特に、長時間の監視が必要なトレードスタイルを採用している場合、モバイルへの通知機能は非常に役立つでしょう。

多彩な通知方法に対応

TradingViewのアラート通知では、多くの通知方法を選択できます。アプリ内の通知やポップアップ通知、Eメール通知など、さまざまな通知方法に対応している点もTradingViewの特徴です。ユーザーは自分の好みや優先事項に合わせて、通知方法を選択できます。

スマートフォンを使用する場合でも、高機能なアラート通知を利用できます。TradingViewアプリでは、画面上にポップアップ通知を表示したり、Eメール通知やプッシュ通知を利用することも可能です。

アラート機能の具体的な活用例

この章では、アラート機能の具体的な活用例を紹介します。アラート機能を利用すれば、常時、相場を監視する必要がなくなります。アップグレードプランを利用することで、複数の通貨ペアに対してアラート設定が可能になり、より多くの市場を効率的に監視できます。

例えば、「平行チャネル」に「チャネルから出たとき」という条件でアラート設定をしておけば、トレンドが変わった際にチャンスを逃してしまう心配もなくなるでしょう。

アラート機能の活用例平行チャネル

画像引用:TradingView

特定の描画ツールにアラートが設定されている場合、描画したオブジェクトの基点付近に時計マークが表示されます。

caution 描画ツールを削除するとアラートも削除

アラートが設定されている描画ツールを削除すると、アラート設定も消えてしまいます。誤って消さないために、ロックをあらかじめかけておくと安心です。

TradingViewで設定できるアラートの種類

TradingView(トレーディングビュー)のアラートは非常に多機能で、さまざまなトリガーや条件を設定できます。また、カスタムインジケーターにも対応しており、インジケーターの値を基にしたアラート設定も可能です。

13種類のアラート条件を選択可能

TradingViewでは、13種類の異なるアラートの条件を選ぶことができます。

「交差」や「上に交差」、「下に交差」などの条件は、ローソク足と指定した価格が交差するタイミングで通知されます。これにより、価格の動きに迅速に対応できます。また、「より大きい」や「より小さい」といった条件もあり、これらは価格レートが設定価格を完全に上回った時や下回った時にアラートで通知されます。

さらに、チャネルに関連するアラート条件も豊富です。「チャネルに入る」や「チャネルから出る」などの条件のほか、「上に移動」や「下に移動」などの条件も設定できます。

描画ツールにアラートを設定する方法

先に解説したようにTradingViewでは、描画ツールにもワンクリックでアラートを設定できます。トレンドラインやチャネルにアラートを設定する方法はシンプルです。上昇チャネルを例に、アラートを設定する手順を紹介します。

手順1

チャート上で「平行チャネル」を選択し、右クリックします。

描画ツールにアラートを設定する手順1

画像引用:TradingView

手順2

リストから「平行チャネルにアラートを追加」をクリックします。

描画ツールにアラートを設定する手順2

画像引用:TradingView

手順3

リストに表示されているアラート通知の条件を設定します。

描画ツールにアラートを設定する手順3

画像引用:TradingView

手順4

トリガーや有効期限、メッセージなどを設定して「作成」をクリックします。

描画ツールにアラートを設定する手順4

画像引用:TradingView

番号

項目名

説明

1

トリガー

下記の4種類から選択できます。1回限りバーにつき1回バーの終値毎に1回毎分1回

2

有効期限

アラートの有効期間を設定できます。プランによって、設定できる期間は異なります。

3

アラート名

任意のアラート名を設定できます。

4

メッセージ

メッセージを設定できます。関数を用いると、通知と同時に、終値やトリガーされたアラートの通貨ペア名など相場のリアルタイム情報を通知できます。

カスタムインジケーターにアラートを設定する方法

TradingViewでは、カスタムインジケーターがライブラリ上で公開されています。ライブラリで公開されているほとんどのカスタムインジケーターは、数値や特有の条件に基づいたアラート設定もできるようになっています。

まずは、トレードに使用したいカスタムインジケーターをTradingViewに追加しましょう。ここでは、基本的なツールである「RSI」を例に解説します。

手順1

チャート上にRSIを表示し、選択します。

カスタムインジケーターのアラート設定1

画像引用:TradingView

TradingViewは、ラインやチャネルを利用した手法を使用している人にとっても、扱いやすいチャート分析ツールといえるでしょう。

手順2

選択した状態で右クリックし、リストから「RSIにアラートを追加」をクリックします。

カスタムインジケーターのアラート設定2

画像引用:TradingView

手順3

アラートを通知する条件を選びます。RSIであれば、ダイバージェンスの発生を通知したり、RSIの数値が一定以上/未満になった場合などにアラートを設定することができます。

カスタムインジケーターのアラート設定手順3

画像引用:TradingView

手順4

通知タブに移動し、使用する通知方法にチェックを入れます。通知方法が6種類表示されますが、日本国内では「Eメール-to-SMSを送信」はサポートされていません。日本国内では以下の5種類の方法を利用できます。

  • アプリに通知
  • ポップアップを表示
  • Eメールを送信
  • Webhook URL
  • サウンドを鳴らす
カスタムインジケーターのアラート設定手順4

画像引用:TradingView

アラートを管理する方法

TradingView(トレーディングビュー)のアラートは、画面右側の「アラート」タブで管理できます。

アラートの管理方法

画像引用:TradingView

アラート管理タブでは、以下のような操作が可能です。

  • トリガーされた日時の確認
  • アラートの並び替え
  • アラートの検索
  • アラートの非表示設定

アラートタブを活用すればアラートを一括管理でき、必要な情報に迅速にアクセスできます。また、アラートタブからアラートを停止したり削除することもできるので、効果的にアラートを管理できるでしょう。

通知メッセージをカスタマイズする方法

TradingView(トレーディングビュー)では、通知メッセージをカスタマイズすることができます。通知メッセージに関数を設定すると、アラートが発せられた時点での価格や出来高などの変数も表示できます。

通知メッセージに追加できる主な関数は以下のとおりです。

関数 説明
{{ticker}} アラートを設定した銘柄のティッカーシンボル
{{exchange}} アラートを設定した銘柄のブローカー
{{close}}, {{open}}, {{high}}, {{low}} アラートがトリガーしたローソク足に対する終値、始値、高値、安値
{{time}}, {{volume}} アラートがトリガーしたローソク足の時刻、出来高
{{interval}} アラートがトリガーされたチャートの時間足

例えば、通知メッセージにアラートが発生したローソク足のOHLCを表示したい場合、メッセージに「{{close}}, {{open}}, {{high}}, {{low}}」と追加します。

メッセージのカスタマイズ例

画像引用:TradingView

上記の関数をメッセージに追加しておくと、アラートで通知する際に該当するローソク足の終値や始値などが表示されます。

TradingViewとMT4/MT5のアラート機能は何が違う?

TradingView(トレーディングビュー)とMT4/MT5のアラート機能の主な違いは以下のとおりです。

項目 TradingView MT4/MT5
起動の必要性 なし 必要
描画ツールのアラーム ワンクリック 複雑なプログラミング
インジケーターのアラーム ワンクリック プログラミングで設定
各種通知設定 ワンクリック 個別に設定が必要

起動の必要性

TradingView なし
MT4/MT5 必要

描画ツールのアラーム

TradingView ワンクリック
MT4/MT5 複雑なプログラミング

インジケーターのアラーム

TradingView ワンクリック
MT4/MT5 プログラミングで設定

各種通知設定

TradingView ワンクリック
MT4/MT5 個別に設定が必要

TradingViewはクラウドベースのサービスなので、ユーザー側の端末を常に起動しておく必要がありません。MT4/MT5では常にPCを起動しておくか、VPSを利用する必要があります。

先述のとおり、TradingViewでは描画ツールを使用してアラート設定が簡単に行えます。しかし、MT4/MT5で描写ツールにアラートを設定するには、プログラミングの知識・スキルが必要です。

point MetaTrader(メタトレーダー)とは

MetaTraderとは、MetaQuotes社がリリースしたFXの取引プラットフォーム(ソフト)のことで、世界的に普及している取引プラットフォームです。現在、MetaTrader4(MT4)とMetaTrader5(MT5)の2つのバージョンが運用されていますが、海外FX業者では徐々にMT4からMT5への移行が進んでいます。

加えて、TradingViewのアラート機能は、複雑なプログラミングの知識がなくても、カスタムインジケーターのアラート機能を利用できるように設計されています。これにより、多くのトレーダーがアラート機能を容易に利用できます。

MT4/MT5のインジケーターの中には、アラート機能が実装されているものもありますが、アラートに対応していないケースも少なくありません。MT4/MT5のインジケーターにアラート機能を追加するにはプログラミングのスキルが必要です。

先述のとおり、TradingViewでは簡単にメール通知やスマホ通知を設定することができます。これらの機能のおかげで、TradingViewのアラート機能はトレーダーにとって非常に扱いやすいツールとなっています。

TradingViewのアラート機能を活用しよう

TradingView(トレーディングビュー)のアラート機能は、トレーダーの取引において非常に有用なツールです。この機能を活用することで、市場の動きに対して迅速かつ効果的に対応することが可能となります。

基本的なアラート機能は無料で利用でき、チャート上から直感的に設定することができます。さらに、複数のデバイスにアラートを送信することも可能です。

より高度なアラート機能やカスタマイズオプションを利用したい場合は、プレミアムプランの購読を検討すると良いでしょう。TradingViewのアラート機能をフルに活用し、効率的な運用を目指しましょう。


Date

作成日

2024.04.05

Update

最終更新

2024.04.12

Myforex編集スタッフーFX担当ー

短期が中心のトレーダーや中長期が中心のトレーダー、元プロップトレーダー、インジケーターやEAの自作を行うエンジニアなどが在籍。資金を溶かした失敗や専業トレーダーに転身した経験など、実体験も踏まえてコンテンツを制作している。

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