Select Language

インフルエンサー頂上決戦

アマギフ3,000円が当たる

BigBoss、International Business Magazine Awardsで3つの賞を受賞

BigBoss、International Business Magazine Awardsで3つの賞を受賞

  • X
  • facebook
  • LINE
  • RSS

  • X
  • facebook
  • LINE
  • RSS
update 2025.12.02 12:38
BigBoss、International Business Magazine Awardsで3つの賞を受賞

update 2025.12.02 12:38

最良の取引環境と高品質のサービス提供を継続していく方針

BigBoss(ビッグボス)を運営するPrime Point LLC【以下、BigBossと称す】は、ドバイにある国際的な情報メディアInternational Business Magazineが主催した「International Business Magazine Awards2021」において、セントビンセント・グレナディーン部門の「最優秀新CFDブローカー賞」と「最成長CFDブローカー賞」、「最も革新的なアフィリエイトCFDブローカー賞」を受賞したことを発表した。[1]

これらの賞の受賞に際し、BigBossのCEOを務めるクリストファー・ジェイソン氏は、FXplusの独占インタビューにて日本のユーザーに向けて以下のようにコメントしている。

BigBossは2013年の創業以来、常に日本マーケットに注力をし、特にここ数年は日本国内での認知度も高まり、BigBossのサービスをご利用いただくユーザー数も飛躍的に伸びています。そういったBigBossグループの取り組みが、「International Business Magazine Awards2021」での3部門受賞という評価をいただき、BigBossをご愛願頂いている全てのユーザー様に、あらためて深く感謝申し上げます。そして、FXplus様とはタイアップキャンペーンを開催していますが、新規ユーザー様にも高い満足度を得ていただけるものとなっており、今後もFXplus様とのパートナーシップを通じて、ユーザー様に喜んでいただける企画を提供していきます。BigBossグループは今後も、全てのお客様にとって最良な取引環境と高品質のサービスを提供できるよう常に前進してまいります。

Christopher Jason, CEO at Prime Point LLC - FXplusの独占インタビュー - より引用

BigBossはFXplus限定で、5,000円の新規口座開設ボーナスを付与するタイアップキャンペーンを実施している。BigBossで開催される新規口座開設キャンペーンのタイミングをうかがうことなく、どなたでも確実に5,000円のボーナスを獲得することができるため、ユーザーから好評を得ている。

更に、International Business Magazine誌にもジェイソン氏のインタビュー記事が掲載されている。[2]その中で、同氏はBigBoss独自の強みとして、最大999倍のハイレバレッジでの取引や迅速な入出金サービス、トップクラスの執行力、多言語対応の顧客サポート、多岐にわたる豪華キャンペーンの5つの要素を挙げている。また、同社は取引プラットフォームとしてMetaTrader4(MT4)を提供しているが、将来的により高性能なMetaTrader5(MT5)を導入することを検討しているという。BigBossの特徴の一つであるクイック口座開設サービスにより、ユーザーは最短3分でビットコイン/米ドル(BTC/USD)を取引できるのも魅力的だ。

2013年に創業したBigBossは、セントビンセント・グレナディーンにおいて効果的に国際展開を図ることができる国際事業会社(International Business Company, IBC)としての認可を受けた海外FXブローカーだ。同社最大の魅力として、超高速の取引環境と期間限定で開催される豪華キャンペーンや、1ロットの取引で4ドル相当のボーナスもらえる取引ボーナスなどが挙げられる。また、BigBossは海外FXブローカーとしては珍しいFOCREXと呼ばれる仮想通貨(暗号資産)取引所を運営しており、仮想通貨の現物取引が可能である。

海外FXブローカーNo.1を目指すBigBossは、今後も顧客ニーズへの対応を進め、最良の取引環境と高品質のサービス提供を継続していく方針だ。

release date 2021.06.21

出典元:

  1. BigBoss

    https://www.bigboss-financial.com/blog/
  2. International Business Magazine

    https://intlbm.com/issue%204/

ニュースコメント

comment

他社との差別化を図るBigBossのマーケティング戦略


FX業界において顧客獲得競争が激化する中、BigBossは顧客からの信頼を最優先にすると共に、画期的なサービスを提供することで競合他社との差別化を図っているという。例えば、2021年4月よりBigBossは最大レバレッジを999倍に引き上げており、トレーダーはハイレバレッジを活用した効率的な資産運用をすることが可能となった。その他、BigBossはボブサップと提携し、FX取引需要が急拡大しているアジアを中心にブランド認知度の向上を模索している。更に、BigBossはVPN(Virtual Private Network)を利用しないコピートレードシステムであるMASS(Multi Account Sharing System)をリリースするなど、独自性を打ち出した新サービスを提供することで、新規顧客の獲得を試みているとのことだ。BigBossは今後も、顧客満足度の向上に向けて、新たな取引プラットフォームの導入や、豪華キャンペーンの実施など、様々な施策を計画しているという。日本においても着実に年々ユーザー数を増やしているBigBossの今後の展望に注目したい。


Date

作成日

2021.06.21

Update

最終更新

2025.12.02

プラナカンカン | Peranakankan

執筆家&投資家&翻訳家&資産運用アドバイザー

arrow
プラナカンカン

国内及び外資系金融機関に15年弱勤務し、現在は独立。
執筆と翻訳は、海外FXを始めとする金融分野を専門とする。
慶應義塾大学卒。

この記事は、お役に立ちましたか?

ご覧いただきありがとうございます。Myforexでは、記事に関するご意見・ご感想をお待ちしています。
また、海外FX・仮想通貨の経験が豊富なライター様も随時募集しております。

お問い合わせ先 [email protected]

貴重な意見をいただきありがとうございます。
貴重な意見をいただきありがとうございます。

関連記事

アクセスランキング

Galaxy DAOが運営停止を発表|GEMFOREXユーザーの資金回収が一層困難に

Galaxy DAOが運営を停止することを発表しました。GEMFOREXユーザーの資金返還を巡っては不透明な対応が続いていましたが、今回の発表により、元ユーザーが資金を取り戻すことはさらに困難になる可能性があります。本記事では、Galaxy DAOの運営停止の理由やGBONDの扱いについて説明します。
update2026.02.11 19:00

有名アカウントによるMoonshot FXコピトレへの誘導が物議|「中の人交代疑惑」も浮上

Xフォロワー数1万人超のFX系インフルエンサーが、Moonshot FXのコピートレード案件を紹介していることが話題になっています。同社の公式サイトには怪しい点が多く、実体のある業者なのか疑問視する声も上がっています。この記事では、Moonshot FX公式サイトの不審な点や、海外FXユーザーが同社を警戒する理由などを説明します。
update2026.03.12 19:00

XMTradingへ仮想通貨入金をしてみた!安く・早く送金できるルートはどれ?

XMTradingへの仮想通貨入金に安く・早く送金できるルートを検証しました。XRP(リップル)を使えば、手数料は約40円、最短1分で送金が可能です。すぐに試せるように具体的な手順も詳しく解説しています。
update2026.03.03 19:00

【実測】海外FXのゴールドスプレッドを徹底比較|データで分かった「狭い」だけではダメな理由

Myforex編集部では2026年、今ゴールドのスプレッドが一番狭い海外FX業者はどこなのか調査しました。XMTradingやExnessなど人気5社を含めて実測値を比較。平均値だけでなく早朝や指標時の「スプレッド拡大」も徹底検証しています。
update2026.01.16 19:00

JPYC対応のおすすめウォレットは?海外FXユーザー向けの選び方や注意点を解説

海外FXユーザーの間では仮想通貨入出金が代替手段として注目されており、日本円ステーブルコインJPYCにも期待が集まっています。当記事では、JPYC対応のおすすめウォレットに加え、ウォレットの選び方や利用する上での注意点などを解説します。
update2026.03.16 19:00

JPYCで海外FXに入金してみた!試してわかったメリット・デメリット

海外FXにおける国内銀行送金や銀行口座凍結のリスクが高まる中、新たな入出金手段として日本円建てステーブルコインのJPYCが注目を集めています。本記事では、実際にJPYCを発行して海外FXへ入金するまでの手順や、試してわかったメリット・デメリットなどを紹介します。
update2026.01.08 19:00

XMTradingが仮想通貨での利益の出金に対応!出金の優先順位に注意

XMTradingが仮想通貨での利益の出金に対応しました。ただし、従来通り出金の優先順位に従って、入金分を先に出金しなければ利益を出金することはできません。本記事では、対応している仮想通貨や出金する際の注意点を説明します。
update2026.01.09 19:00

XMTradingの利益出金で新たな懸念?負け越しがあるユーザーは収納代行規制後も出金できるのか

「XMで負け越しているトレーダーは利益を出金できなくなるのでは」という懸念が一部のXMTradingユーザーの間で広がっています。背景にはXMTradingの出金ルールと金融庁によるクロスボーダー収納代行規制があります。本記事では、なぜ仮想通貨送金に切り替えても規制後に利益を出金できなくなる可能性があるのか説明します。
update2026.02.19 19:00

bitwallet利用で国内銀行口座が凍結?将来的に出金できなくなるリスクあり

2025年12月現在、bitwalletの入出金が直接的な理由となって、国内銀行口座が凍結されたと断定できる情報は確認されていません。しかし、海外FX業者と国内銀行を取り巻く環境は大きく変わりつつあり、「これまで問題がなかったから今後もbitwalletは安全」とは言い切れない状況になっています。本記事では改正された資金決済法がbitwalletに与える影響や将来的なリスクについて説明します。
update2025.12.29 19:00

【話題】XMTradingは本当にやばい?「完全終了」が噂される理由とは

2025年12月の半ば頃から、日本で最も知名度の高い海外FXブローカー「XMTrading」が、凋落の一途を辿る可能性を示唆する投稿がX上で突如話題となり、議論が巻き起こっています。当サイトMyforexは過度な不安視は不要と考えます。本記事ではその理由を説明します。
update2025.12.23 19:00

免責事項:Disclaimerarw

当サイトの、各コンテンツに掲載の内容は、情報の提供のみを目的としており、投資に関する何らかの勧誘を意図するものではありません。
これらの情報は、当社が独自に収集し、可能な限り正確な情報を元に配信しておりますが、その内容および情報の正確性、完全性または適時性について、当社は保証を行うものでも責任を持つものでもありません。投資にあたっての最終判断は、お客様ご自身でなさるようお願いいたします。

本コンテンツは、当社が独自に制作し当サイトに掲載しているものであり、掲載内容の一部または、全部の無断転用は禁止しております。掲載記事を二次利用する場合は、必ず当社までご連絡ください。

  • Facebook
  • Twitter
  • LINE

Myforexでは、このウェブサイトの機能向上とお客様の利便性を高めるためにクッキー使用しています。本ウェブサイトでは、当社だけではなく、お客様のご利用状況を追跡する事を目的とした第三者(広告主・ログ解析業者等)によるクッキーも含まれる可能性があります。 クッキーポリシー

クッキー利用に同意する
share
シェアする
Line

Line

Facebook

Facebook

X

Twitter

キャンセル
close
promotion
今すぐ参加する

次回から表示しない