Select Language

Zoomexが現物取引キャンペーンを開催!取引高の達成で最大50USDTのボーナスを獲得

Zoomexが現物取引キャンペーンを開催!取引高の達成で最大50USDTのボーナスを獲得

  • X
  • facebook
  • LINE
  • RSS

  • X
  • facebook
  • LINE
  • RSS
update 2025.12.03 12:30
Zoomexが現物取引キャンペーンを開催!取引高の達成で最大50USDTのボーナスを獲得

update 2025.12.03 12:30

2024年3月26日、仮想通貨(暗号資産)取引所のZoomex(ズーメックス)が、現物取引キャンペーンを開催しました。本キャンペーンでは、所定の現物取引高を達成するだけで、最大50USDT分のボーナスを獲得できます。

キャンペーン期間は、2024年3月26日午前9時〜4月9日午前9時(日本時間)までです。当記事では、Zoomexの現物取引キャンペーンの内容や参加方法、注意点などを解説します。

Zoomexの現物取引キャンペーン

Zoomexの現物取引キャンペーン

画像引用:Zoomex

Zoomex(ズーメックス)の現物取引キャンペーンの概要は、以下の通りです。

キャンペーン期間(日本時間) 2024年3月26日午前9時〜4月9日午前9時
特典 ・最大50USDT分のボーナス(*1)
対象者 Zoomexの日本ユーザー(*2)
獲得の条件
キャンペーンページにて「参加登録」を完了
・キャンペーン期間中に所定の現物取引高を達成(*3)

(*1)キャンペーン期間中に達成した累計の現物取引高に応じて、獲得できるボーナス金額は異なります。

(*2) 本キャンペーンの対象者は、日本に居住し、日本の携帯電話番号で登録・認証を完了したユーザーに限定されます。

(*3)対象となる取引高は、キャンペーン期間中の現物アカウント内の総取引高です。デリバティブアカウントやコピートレードアカウントなどの取引高はカウントされません。

上記の通り、まずは現物取引キャンペーンの専用ページで「参加登録」を完了します。その後、キャンペーン期間中に所定の現物取引高を達成すると、最大50USDT分のボーナスを獲得できます。

獲得したボーナスは、デリバティブ取引の証拠金や損失補填、取引手数料の支払いなどに利用できます。ただし、現物取引やコピートレードでは利用できません。

point Zoomexのボーナスとは

Zoomexのボーナスは、証拠金および取引損失の穴埋め、取引手数料の支払いなどに利用できます。ユーザー自身の資金よりもボーナスが優先的に消費されます。ボーナスは出金できませんが、ボーナスを利用した取引から得られた収益は出金できます。

また、ボーナス金額は、達成した累計の現物取引高によって異なります。獲得できるボーナス金額は、下記表のいずれかになる点には注意してください。

累計取引高 ボーナス金額
100ドル 5 USDT
500ドル 25 USDT
1,000ドル 50 USDT

現物取引キャンペーンの参加方法

Zoomex(ズーメックス)の現物取引キャンペーンに参加する方法を解説します。

口座開設がこれからの場合は、先に開設を進めておきましょう。なお今回のキャンペーンに参加するには、携帯電話番号を使って口座開設をするか、メールアドレスでの登録後に携帯電話番号での認証を済ませる必要があります。

手順1

以下のリンクをクリックし、現物取引キャンペーンの専用ページにアクセスします。

手順2

キャンペーンページにアクセスしたら、画面を下にスクロールして「キャンペーンに参加」ボタンをクリックします。

現物取引キャンペーンのキャンペーンページ 現物取引キャンペーンのキャンペーンページ

手順3

参加が完了したと表示されるので、「確認」ボタンをクリックします。これでキャンペーンへの参加登録は完了です。

Zoomexのキャンペーン参加完了画面

手順4

キャンペーンに参加できたら、Zoomexで現物取引を行いましょう。キャンペーン期間中に一定の現物取引高を満たすことで、取引高に応じたボーナスを獲得できます。

Zoomexでの現物取引のやり方は、以下の記事で解説しています。

所定の取引高を達成したユーザーには、キャンペーン終了後の10営業日後に特典センターにてボーナスが配布されます。ボーナスの配布が行われると、登録メールアドレスに通知が届くので、アカウントにメールアドレスを紐づけておき、こまめにチェックするとよいでしょう。

また、ボーナスは配布されてから14日以内に特典センターから獲得する必要があるため、早めに受け取ることをおすすめします。

caution ボーナスの有効期限に注意

Zoomexのボーナスの有効期限は、ボーナスを受け取った日から14日間となっています。ボーナスの使用・不使用に関わらず、14日後には失効してしまうため、期間内に全て使い切るのがよいでしょう。

現物取引キャンペーンの注意点

Zoomex(ズーメックス)の現物取引キャンペーンに参加する上で、以下のような注意点があります。

  • 日本のユーザー限定
  • ボーナス有効期限は受取日から14日間
  • 複数アカウントの利用や取引の水増しは禁止

日本のユーザー限定

現物取引キャンペーンは、日本に居住しているユーザー限定です。キャンペーンへの参加には、日本国内の携帯電話番号を使用したアカウントの登録・認証が必要です。

ボーナス有効期限は受取日から14日間

先述のとおり、Zoomexが提供しているボーナスの有効期限は、受取日から14日間と決められています。ボーナスの使用・不使用に関わらず、14日間で失効してしまうため、早めに使い切るのがおすすめです。

複数アカウントの利用や取引の水増しは禁止

Zoomexに限らず、仮想通貨(暗号資産)取引所では、複数アカウントでのキャンペーン参加は禁止です。今回のキャンペーンに関しても、複数アカウントの使用は禁止と明言されています。

また、ウォッシュトレードなどの取引高の水増しも禁止事項です。

point ウォッシュトレードとは

ウォッシュトレードとは、同一銘柄に対して買い注文と売り注文を同時に行って売買を成立させ、市場が活発であるかのように見せかける行為です。日本語では仮装売買と呼ばれ、株式の証券取引所などでも禁止されています。

上記のような不正行為が発覚した場合、特典の獲得資格が無効になったり、アカウントが凍結されたりする可能性もあるため、十分注意してください。

現物取引で手軽にボーナス獲得

Zoomex(ズーメックス)の現物取引キャンペーンに参加すれば、所定の現物取引高を達成するだけで、最大50USDTのボーナスを獲得できます。設定されている取引高も決して大きくないため、手軽にボーナスを獲得できるチャンスです。

獲得したボーナスは、デリバティブ取引の証拠金や損失補填などに使えます。自己資金を使わずにトレードを体験してみたい方は、本キャンペーンに参加してみるとよいでしょう。


Date

作成日

2024.03.28

Update

最終更新

2025.12.03

Myforex編集スタッフー仮想通貨担当ー

2017年に初めてビットコインを購入し、2020年より仮想通貨投資を本格的に開始。国内外のメディアやSNSなどを中心に、日々最新情報を追っている。ビットコインへの投資をメインにしつつ、DeFiを使って資産運用中。

この記事は、お役に立ちましたか?

ご覧いただきありがとうございます。Myforexでは、記事に関するご意見・ご感想をお待ちしています。
また、海外FX・仮想通貨の経験が豊富なライター様も随時募集しております。

お問い合わせ先 [email protected]

貴重な意見をいただきありがとうございます。
貴重な意見をいただきありがとうございます。

関連記事

アクセスランキング

海外FXに仮想通貨で入出金する方法は?規制強化で仮想通貨送金が最適解か

海外FXにおける国内銀行送金のリスクが高まっており、海外FXユーザーは入出金手段の見直しを迫られています。そんな中、代替手段として注目を集めているのが仮想通貨での入出金です。この記事では、海外FXとの仮想通貨入出金の方法や送金ルート、注意点などを解説します。
update2026.06.02 19:00

「海外FXは終わり」は誤解!規制後もトレードを続けるには

海外FXが終わりといわれている背景には法改正によるクロスボーダー収納代行規制があります。たしかに規制によって国内銀行送金による入出金は難しくなるとみられていますが、海外FXというサービス自体が終わるわけではありません。本記事では、今後も海外FXを使い続けるために最低限やっておくべき準備について解説します。
update2026.06.01 19:00

【2026年7月】海外FXの仮想通貨入出金はどのルートを使えばいい?主要7ルートの現状を整理

海外FXとの仮想通貨入出金の主要7ルートを整理したところ、現状では「海外取引所経由の送金ルート」が無難な選択肢との結論に至りました。本記事では、主要な仮想通貨送金ルートごとにリスクや注意点などを紹介します。
update2026.07.14 19:00

【独自調査】主要海外FX業者の規制への対応状況まとめ|国内銀行送金が止まっても出金できるか確認してみた

2026年6月に改正資金決済法が施行されたことで、今後は国内銀行送金が徐々に難しくなってくるとみられています。こうした背景から、一部の業者ではすでに出金ルールの緩和・対策を発表しています。本記事では、主要な海外FX業者11社を調査・サポートへの問い合わせを行い、各社の規制への対応状況をまとめました。
update2026.07.13 19:00

【SNSで話題】海外FXとウォレット経由での仮想通貨送金で口座凍結に?国内取引所からの直接送金も焦点に

SNS上では「国内取引所からウォレットを経由して海外FXに送金すると、国内取引所が凍結される」という投稿が話題です。また、ウォレット経由の送金で口座凍結される現状から、一部のユーザーが国内取引所から海外FXに直接送金するルートにも言及しています。
update2026.06.26 19:30

PeskaがUSDTでの入出金に対応!仮想通貨取引所・個人ウォレットへの送金が可能に

PeskaがUSDTによる入出金に対応しました。2026年6月に改正資金決済法が施行されたことで、海外FXユーザーの間では規制によって、「国内銀行送金を利用できなくなるのでは」という懸念が広がっていました。PeskaがUSDTに対応した背景には、こうしたユーザーの懸念を払拭する狙いがあるとみられます。本記事では、PeskaでUSDT送金を利用する際の条件や注意点を解説します。
update2026.06.15 19:00

HFMがKATANA(カタナ)口座をリリース!Exnessキラーになるか?

HFMがハイスペック口座であるKATANA口座をリリースしました。最大の特徴は、無制限レバレッジと低スプレッドという、2つの要素を兼ね備えている点です。本記事では、KATANA口座のスペック・特徴を解説するほか、ExnessやXMTradingと条件を比較します。
update2026.05.07 19:00

【朗報】XMが国内銀行送金の「負け越し出金問題」についに対応!入金履歴リセットを実施

XMTradingが国内銀行送金などの入金履歴をリセットする特別措置の実施を発表しました。これにより、過去の銀行入金分も仮想通貨(暗号資産)など別ルートでの出金が可能になりました。本記事では、今回のリセット措置について解説するとともに、7月1日以降の入出金に関する注意点をお伝えします。
update2026.07.02 19:00

海外FXの国内銀行出金は6月以降も使える?改正資金決済法の施行で何が変わるのか

2026年6月1日に改正資金決済法が施行されたことで、ユーザーの間では「いよいよ出金できなくなるのでは?」と不安が広がっています。本記事では、改正資金決済法の施行が海外FXに与える影響や、6月以降も国内銀行送金が使えるのかを解説します。
update2026.06.10 19:00

【仮想通貨対応】BXONEとPeskaを徹底比較!海外FXの入出金に使うならどちらがお得?

本記事では、仮想通貨(暗号資産)での入出金に対応しているオンラインウォレットのBXONE(ビーエックスワン)とPeska(ペスカ)を比較し、どちらが海外FXでの入出金に使いやすいのか解説します。
update2026.06.25 19:30

免責事項:Disclaimerarw

当サイトの、各コンテンツに掲載の内容は、情報の提供のみを目的としており、投資に関する何らかの勧誘を意図するものではありません。
これらの情報は、当社が独自に収集し、可能な限り正確な情報を元に配信しておりますが、その内容および情報の正確性、完全性または適時性について、当社は保証を行うものでも責任を持つものでもありません。投資にあたっての最終判断は、お客様ご自身でなさるようお願いいたします。

当社コンテンツの著作権は当社に帰属します。当社が提供する共有機能や、SNSシェアや引用など、適切な範囲でのご利用は歓迎しております。ただし、商用利用や内容改変を伴う転載、当社と競合するサイトへの転載等、不正な再使用はご遠慮ください。なお、当社が不適切または不正な利用と判断した場合、当該コンテンツの削除その他必要な措置を講じる場合があります。

  • Facebook
  • Twitter
  • LINE

Myforexでは、このウェブサイトの機能向上とお客様の利便性を高めるためにクッキー使用しています。本ウェブサイトでは、当社だけではなく、お客様のご利用状況を追跡する事を目的とした第三者(広告主・ログ解析業者等)によるクッキーも含まれる可能性があります。 クッキーポリシー

クッキー利用に同意する
share
シェアする
Line

Line

Facebook

Facebook

X

Twitter

キャンセル