Select Language

インフルエンサー頂上決戦

アマギフ3,000円が当たる

XMTradingのスプレッドが広がった?KIWAMI極口座を調査!

XMTradingのスプレッドが広がった?KIWAMI極口座を調査!

  • X
  • facebook
  • LINE
  • RSS

  • X
  • facebook
  • LINE
  • RSS
update 2025.10.17 03:32
XMTradingのスプレッドが広がった?KIWAMI極口座を調査!

update 2025.10.17 03:32

2023年8月以降、XMTrading(エックスエムトレーディング)が提供しているKIWAMI極口座のスプレッド拡大についての投稿がSNS上で複数見られています。

KIWAMI極口座はスプレッドの狭さを売りの一つとしている口座タイプです。そのKIWAMI極口座のスプレッドが広がっているとの声が上がり、注目を集めている状況です。

この記事では、実際のスプレッドを調査した上で、KIWAMI極口座のスプレッドが拡大しているのか確認していきます。

XMTradingのKIWAMI極口座とは

XMTrading(エックスエムトレーディング)のKIWAMI極口座はスプレッドの狭さを売りにしている口座タイプです。

取引環境が優れていることで知られているExness(エクスネス)のプロ口座や、Titan FX(タイタンエフエックス)のブレード口座と比較すると、以下のような結果となります。

銘柄 XM KIWAMI極口座 Exnessプロ口座 Titan FXブレード口座
EURUSD 1.1pips 0.8pips 1.0pips
USDJPY 1.6pips 1.2pips 1.7pips
GBPUSD 1.3pips 1.0pips 1.5pips
AUDUSD 1.4pips 1.1pips 1.1pips
USDCAD 1.8pips 1.7pips 1.5pips
USDCHF 1.7pips 1.4pips 1.4pips
NZDUSD 1.8pips 1.4pips 1.3pips

XM KIWAMI極口座

EURUSD 1.1pips
USDJPY 1.6pips
GBPUSD 1.3pips
AUDUSD 1.4pips
USDCAD 1.8pips
USDCHF 1.7pips
NZDUSD 1.8pips

Exnessプロ口座

EURUSD 0.8pips
USDJPY 1.2pips
GBPUSD 1.0pips
AUDUSD 1.1pips
USDCAD 1.3pips×
USDCHF 1.4pips
NZDUSD 1.4pips

Titan FXブレード口座

EURUSD 1.0pips
USDJPY 1.7pips
GBPUSD 1.5pips
AUDUSD 1.1pips
USDCAD 1.5pips
USDCHF 1.4pips
NZDUSD 1.3pips
xemh exnh tfxh
xemh exnh tfxh

上記は2023年7月11日から8月11日の間における、平均のスプレッドです。この結果を見ると、最も優れているのがExnessのプロ口座、それに続くのがTitan FXのブレード口座、そしてXMTradingのKIWAMI極口座という順になります。

KIWAMI極口座のスプレッドはこの中では3番目となるものの、ユーロドル・ドル円・ポンドドルの主要3銘柄のみに絞ると、Titan FXのブレード口座と同等の水準です。銘柄によっては異なるものの、KIWAMI極口座のスプレッドは比較的有利であるといえます。

KIWAMI極口座のスプレッドは拡大している?

2023年8月以降、XMTrading(エックスエムトレーディング)のKIWAMI極口座におけるスプレッドが拡大しているとSNS上で話題になっています。しかしスプレッドは本当に拡大しているのでしょうか。

KIWAMI極口座(MT5)におけるスプレッドの推移を確認していきます。なお主要な通貨ペアとSNS上でスプレッド拡大が指摘された銘柄を対象とします。

ユーロドル

ユーロドルのスプレッドについては、8月5日頃から拡大していることが分かります。7月中盤から終盤にかけて、スプレッドは0.7pips前後でした。しかし8月5日から8月11日にかけては拡大しており、1.0pips前後の水準にあります。

XMTradingのKIWAMI極口座におけるユーロドルスプレッド
XMTradingのKIWAMI極口座におけるユーロドルスプレッド

9月以降はそれほど拡大せず、執筆時点(2023年10月24日)では1.0pips前後で推移しています。

ドル円

ドル円のスプレッドについては、8月以降に大きく拡大していることは確認できませんでした。

XMTradingのKIWAMI極口座におけるドル円スプレッド
XMTradingのKIWAMI極口座におけるドル円スプレッド

また9月以降もスプレッドは同水準である1.6pips程度を保っています。

ユーロ円

ユーロ円はSNS上でスプレッド拡大が指摘された通貨ペアの一つです。ユーロ円のスプレッドは7月半ば頃、1.2pipsや1.3pipsでしたが、7月20日頃になると1.6pipsや1.7pips程度の水準で推移するようになっています。8月3日頃にさらに拡大し、8月11日にかけて2.5pips前後の幅となっています。

XMTradingのKIWAMI極口座におけるユーロ円スプレッド
XMTradingのKIWAMI極口座におけるユーロ円スプレッド

なお、執筆時点(2023年10月24日)ではスプレッドは2.0pips~2.2pipsほどに縮小しており、ややスプレッドの拡大は収まってきているようです。

ポンドドル

ポンドドルのスプレッドについても、7月から8月にかけて拡大傾向にあることが分かります。7月後半ではスプレッドが0.6pipsや0.7pipsで推移していましたが、8月3日から少しずつ広がっています。

XMTradingのKIWAMI極口座におけるポンドドルスプレッド
XMTradingのKIWAMI極口座におけるポンドドルスプレッド

執筆時点(2023年10月24日)では、拡大後と同水準である1.0pips〜1.3pipsほどで推移しています。

カナダドル円

SNS上では、カナダドル円のスプレッドが広がっているとの投稿も見られました。実際に7月21日頃に一度縮小を見せて2.0pips前後で推移していましたが、8月5日から8月11日にかけて、3.0pips前後まで拡大しています。

XMTradingのKIWAMI極口座におけるカナダドル円スプレッド
XMTradingのKIWAMI極口座におけるカナダドル円スプレッド

執筆時点(2023年10月24日)では、2.7pips~3.0pipsほどで推移しており、やや縮小傾向にはありますが、拡大までと比べると高い水準です。

ゴールド

ゴールド(XAUUSD)のスプレッドについても、SNS上で指摘が見られます。確認してみると、ゴールドのスプレッドは、実際に8月4日頃から8月10日頃にかけて拡大していることが分かりました。

XMTradingのKIWAMI極口座におけるゴールドスプレッド
XMTradingのKIWAMI極口座におけるゴールドスプレッド

執筆時点(2023年10月24日)では、1.5pips~2.3pipsほどで推移しており、拡大前の水準程度まで縮小しているようです。

XMTradingの他の口座とスプレッドを比較

KIWAMI極口座だけでなく、XMTrading(エックスエムトレーディング)の他の口座タイプにおいてもスプレッドが広がっていたのでしょうか。スタンダード口座とゼロ口座も対象に加えて、スプレッドの推移を確認してみましょう。

ユーロ円

ユーロ円のスプレッド推移は以下の通りです。

XMTradingにおけるユーロ円のスプレッド比較
XMTradingにおけるユーロ円のスプレッド比較

7月20日頃において、各口座タイプのスプレッドが広がっていることが分かります。8月5日頃においては、KIWAMI極口座とスタンダード口座でスプレッドの拡大が見られますが、ゼロ口座ではそれほど変化は見られません。

執筆時点(2023年10月24日)では、各口座タイプにおけるスプレッド拡大は落ち着いています。特にゼロ口座は1.5pips前後と非常に低い水準で推移しています。

カナダドル円

カナダドル円のスプレッド推移を見てみると、KIWAMI極口座ほどではありませんが、スタンダード口座でも8月4日頃からスプレッドが広がっていることが分かります。しかしゼロ口座では、スプレッドの拡大は見られないようでした。

XMTradingにおけるカナダドル円のスプレッド比較
XMTradingにおけるカナダドル円のスプレッド比較

8月時点ではKIWAMI極口座のスプレッドがスタンダード口座と同等の水準まで拡大する傾向がありました。しかし執筆時点(2023年10月24日)では、スプレッドの拡大が落ち着き、KIWAMI極口座のスプレッドはスタンダード口座よりも低い水準で推移しています。

ゴールド

ゴールド(XAUUSD)に関しては、KIWAMI極口座でのみスプレッドがやや拡大していた模様です。ただし前述の通り、8月11日にはKIWAMI極口座のスプレッドが元の水準に戻りつつあります。

XMTradingにおけるゴールドのスプレッド比較
XMTradingにおけるゴールドのスプレッド比較

ただし前述の通り、KIWAMI極口座のスプレッドは元の水準に戻りつつあります。

ここでの確認結果から、XMTradingの複数の口座タイプで似たようなスプレッド拡大が見られたといえそうです。

他のブローカーのスプレッドと比較

スプレッドの拡大は他の海外FXブローカーでも見られるでしょうか。XMTrading(エックスエムトレーディング)KIWAMI極口座とExness(エクスネス)のプロ口座、Titan FX(タイタンエフエックス)のブレード口座を比較してみましょう。

ユーロ円

ユーロ円に関して、Exnessのプロ口座やTitan FXのブレード口座では、KIWAMI極口座で見られたスプレッドの拡大傾向が見られませんでした。

XMTradingにおけるユーロ円のスプレッドを他と比較
XMTradingにおけるユーロ円のスプレッドを他と比較

Titan FXのブレード口座では、スプレッドの広がりが見られる場面もありますが、KIWAMI極口座ほどではありません。

カナダドル円

カナダドル円では、Titan FXのブレード口座とKIWAMI極口座でスプレッドの拡大が見られます。

XMTradingにおけるカナダドル円のスプレッドを他と比較
XMTradingにおけるカナダドル円のスプレッドを他と比較

ただしスプレッド拡大が見られたのは、KIWAMI極口座では8月5日から8月11日頃、Titan FXのブレード口座では7月26日から7月31日頃です。タイミングが異なるため、同じ原因でスプレッド拡大が起こったとは考えづらいでしょう。

ゴールド

ゴールド(XAUUSD)に関しては、KIWAMI極口座のみでスプレッドが少々拡大していたようでした。

XMTradingにおけるゴールドのスプレッドを他と比較
XMTradingにおけるゴールドのスプレッドを他と比較

以上より、2023年の7月末から8月にかけてKIWAMI極口座で見られたスプレッド拡大は、XMTradingに関連する要素によって引き起こされた可能性があるといえます。

ボラティリティの高まりが影響を与えている可能性がある

なぜこのようなスプレッドの拡大が見られたのかについてXMTrading(エックスエムトレーディング)へ問い合わせたところ、市場のボラティリティが最近高まっていることが影響しているとのことでした。

point ボラティリティとは

ボラティリティとは、価格の変動幅のことです。ボラティリティが高い方が値動きが大きくなるので、利益を狙えるチャンスが多くなります。

一般的にボラティリティが高まると、スプレッドは縮小する傾向にあります。しかし急激にボラティリティが高まると取引を控えるトレーダーも増えることもあり、その影響でスプレッドが拡大しているのかもしれません。

また仕様の変更等はないようです。XMTradingはマーケットエクスキューション(Market Execution)を採用しており、マーケットエクスキューションで最も良いスプレッドを提供しているとのことです。

point マーケットエクスキューションとは

マーケットエクスキューションとは、トレーダーの注文をそのままカバー先金融機関に発注し、その金融機関で約定が行われる「STP方式」の一種です。STP方式には他に「インスタントエクスキューション」があります。マーケットエクスキューションは、カバー先金融機関で約定が行われるのに対して、インスタントエクスキューションはFX会社が約定を行います。

スワップポイントが取られる原因は不正取引なのか

SNS上では、スプレッド拡大だけでなく、スワップフリーであるはずのKIWAMI極口座でスワップポイントが課せられたという口コミも見られました。

XMTrading(エックスエムトレーディング)のKIWAMI極口座は、良い取引条件だけでなく、スワップフリーが特徴であることでも知られています。しかしスワップフリーが適用されない旨の警告が、XMTradingから突然届いたトレーダーがいるようです。

XMTradingへ問い合わせたところ、スワップフリーのルールの隙をついた取引により、スワップフリー対象外となったトレーダーがいるとのことでした。スワップフリーの仕組み自体は変わっていないので、XMTradingにスワップフリーによる不利益が増えたことが原因だと考えられます。

どのような取引を行うと、スワップフリーが取り消しになるか詳細はわかりません。しかし今後Exness(エクスネス)やFXGT(エフエックスジーティー)のように、条件付きでスワップフリーが適用されるようになる可能性が考えられます。

季節的な要因が影響した可能性も

8月以降スプレッドが拡大した一般的な原因として、季節的な要因が挙げられます。8月は日本の投資家がお盆休みで夏季休暇をとることから、取引が一時的に少なくなります。市場に買い手と売り手が少なくなったことがスプレット拡大に影響したのかもしれません。

当記事執筆時点(2023年10月24日)において、KIWAMI極口座のスプレッド拡大は縮小傾向にあります。XMTrading側での仕様変更ではなく、ボラティリティの拡大が原因だということなので、さらに時間が経つと元の水準まで戻るかもしれません。

今後スプレッドがどのように推移するかに注目したいですね。


Date

作成日

2023.10.25

Update

最終更新

2025.10.17

Myforex編集スタッフーFX担当ー

短期が中心のトレーダーや中長期が中心のトレーダー、元プロップトレーダー、インジケーターやEAの自作を行うエンジニアなどが在籍。資金を溶かした失敗や専業トレーダーに転身した経験など、実体験も踏まえてコンテンツを制作している。

この記事は、お役に立ちましたか?

ご覧いただきありがとうございます。Myforexでは、記事に関するご意見・ご感想をお待ちしています。
また、海外FX・仮想通貨の経験が豊富なライター様も随時募集しております。

お問い合わせ先 [email protected]

貴重な意見をいただきありがとうございます。
貴重な意見をいただきありがとうございます。

関連記事

アクセスランキング

JPYCで海外FXに入金してみた!試してわかったメリット・デメリット

海外FXにおける国内銀行送金や銀行口座凍結のリスクが高まる中、新たな入出金手段として日本円建てステーブルコインのJPYCが注目を集めています。本記事では、実際にJPYCを発行して海外FXへ入金するまでの手順や、試してわかったメリット・デメリットなどを紹介します。
update2026.01.08 19:00

【実測】海外FXのゴールドスプレッドを徹底比較|データで分かった「狭い」だけではダメな理由

Myforex編集部では2026年、今ゴールドのスプレッドが一番狭い海外FX業者はどこなのか調査しました。XMTradingやExnessなど人気5社を含めて実測値を比較。平均値だけでなく早朝や指標時の「スプレッド拡大」も徹底検証しています。
update2026.01.16 19:00

XMTradingが仮想通貨での利益の出金に対応!出金の優先順位に注意

XMTradingが仮想通貨での利益の出金に対応しました。ただし、従来通り出金の優先順位に従って、入金分を先に出金しなければ利益を出金することはできません。本記事では、対応している仮想通貨や出金する際の注意点を説明します。
update2026.01.09 19:00

bitwallet利用で国内銀行口座が凍結?将来的に出金できなくなるリスクあり

2025年12月現在、bitwalletの入出金が直接的な理由となって、国内銀行口座が凍結されたと断定できる情報は確認されていません。しかし、海外FX業者と国内銀行を取り巻く環境は大きく変わりつつあり、「これまで問題がなかったから今後もbitwalletは安全」とは言い切れない状況になっています。本記事では改正された資金決済法がbitwalletに与える影響や将来的なリスクについて説明します。
update2025.12.29 19:00

海外FXとの仮想通貨入出金にはBitgetがおすすめ!FXトレーダーに最適なBitgetの使い方

海外FXの入出金に使われる国内銀行送金が以前より使いにくくなっていることを受け、仮想通貨での入出金が注目を集めています。本記事では、仮想通貨送金をするならBitgetがおすすめの理由や、海外FXユーザーに最適なBitgetの使い方を紹介します。
update2025.12.12 19:00

【話題】XMTradingが完全終了?利用者がいま押さえるべきポイントとは

2025年12月の半ば頃から、日本で最も知名度の高い海外FXブローカー「XMTrading」が、凋落の一途を辿る可能性を示唆する投稿がX上で突如話題となり、議論が巻き起こっています。当サイトMyforexは過度な不安視は不要と考えます。本記事ではその理由を説明します。
update2025.12.23 19:00

【まだ間に合う】HFMが「2026年新春メガ運試し」を2月末まで開催!

HFMが賞金総額1,800万円規模の新春プロモーション「2026年新春メガ運試し」を開催しました。取引量に応じて抽選権が付与され、条件を満たせば最低7,500円相当の現金を獲得できます。本記事では、キャンペーンの条件や参加時の注意点を説明します。
update2026.01.23 19:30

Bitgetが代替手段に?Bybitが日本撤退で日本ユーザーの新規登録禁止

Bybitが日本ユーザーの新規登録停止を発表しました。Bybitの代替取引所としてはBitgetが挙げられ、Bybitと遜色ないサービスを利用できます。本記事では、Bitgetの特徴や海外取引所への規制動向などを解説します。
update2025.11.25 19:00

XMTradingがロイヤルティプログラムを改悪?ステータスが下がったユーザーも

海外FX業者のXMTradingがロイヤルティプログラムの条件を変更しました。本記事では、変更前と変更後の条件を比較するほか、他社のポイントプログラムとも比較して、今回の変更が改悪といえるのかどうか説明します。
update2025.12.16 19:00

Funded7で出金が認められない事例が増加?ルールの不透明さが原因か

Funded7で出金拒否に関する投稿がSNS上で増加しており、利用者の間で不安が広がっています。「利益が取り消された」「短時間取引が理由で無効になった」などの報告が投稿されています。当記事では出金拒否の原因を整理し、他のプロップファームとFunded7のルールを比較します。
update2025.11.21 19:00

免責事項:Disclaimerarw

当サイトの、各コンテンツに掲載の内容は、情報の提供のみを目的としており、投資に関する何らかの勧誘を意図するものではありません。
これらの情報は、当社が独自に収集し、可能な限り正確な情報を元に配信しておりますが、その内容および情報の正確性、完全性または適時性について、当社は保証を行うものでも責任を持つものでもありません。投資にあたっての最終判断は、お客様ご自身でなさるようお願いいたします。

本コンテンツは、当社が独自に制作し当サイトに掲載しているものであり、掲載内容の一部または、全部の無断転用は禁止しております。掲載記事を二次利用する場合は、必ず当社までご連絡ください。

  • Facebook
  • Twitter
  • LINE

Myforexでは、このウェブサイトの機能向上とお客様の利便性を高めるためにクッキー使用しています。本ウェブサイトでは、当社だけではなく、お客様のご利用状況を追跡する事を目的とした第三者(広告主・ログ解析業者等)によるクッキーも含まれる可能性があります。 クッキーポリシー

クッキー利用に同意する
share
シェアする
Line

Line

Facebook

Facebook

X

Twitter

キャンセル