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FXGT、仮想通貨銘柄を17種類追加

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update 2022.05.18 17:56
FXGT、仮想通貨銘柄を17種類追加

update 2022.05.18 17:56

caution ルナ(LUN)暴落でも取り扱いは継続

2022年5月18日現在、ステーブルコインUSTの価格の急落が話題となっています。UST価格の維持で重要な役割を担っているルナ(LUN)も2022年5月初旬の約1週間で99%の下落となりました。FXGTでは、ルナ(LUN)に対し、取引制限などは行っておらず、取り扱いを継続しています。しかし、ルナ(LUN)の取引量自体が極端に減少しており、レートがほとんど動いていない状態が続いています。実質、ルナ(LUN)の取引は困難な状況です。なお、FXGTが独自で提供している仮想通貨インデックスGTi12の構成銘柄が変更になり、ルナ(LUN)の代わりにビットコインキャッシュ(BCH)が追加となりました。

FXと仮想通貨のハイブリッド取引所としてサービスを提供している海外FX業者FXGT(エフエックスジーティー)は1月6日、ソラナ(SOL)やユニスワップ(UNI)など17種類の仮想通貨(暗号資産)取引ペアを追加したことを発表しました。

日本ではまだあまり知名度のない仮想通貨も多数含まれます。FXGTは取り扱う仮想通貨の種類が10種類と、仮想通貨サービスに力を入れるExness(エクスネス)やBigBoss(ビッグボス)と比較すると仮想通貨の種類が少ない状態でしたが、今回17種類の仮想通貨が追加され、合計27種類の仮想通貨の取引ができるようになりました。

17銘柄の詳細

FXGT(エフエックスジーティー)は、今回の17種類の取引ペアを下記3種類に分類していますが、全て仮想通貨取引所で取引されるような通常の仮想通貨です。

  • 仮想通貨FX
  • DeFiトークン
  • NFT

追加された仮想通貨銘柄は、FXGTが提供している6つの口座タイプのうち、スタンダード+口座、プロ(PRO)口座、ECN口座のみで取引できます。

仮想通貨FX

仮想通貨FXのジャンルでは、ソラナ(SOL)とルナ(LUN)の2種類が追加されました。

暗号通貨CFD 説明
ソラナ(SOL) 処理速度の速さや取引コストの安さが特徴
ルナ(LUN) Terraブロックチェーンのステーブルコインを安定させるために使用されるトークン。

ソラナ(SOL)

ソラナ(SOL)は、ブロックチェーン「ソラナ」で利用されるネイティブトークンです。ポルカドット(DOT)やイオス(EOS)、エイダコイン(ADA)と同様にイーサリアム・キラーとして注目されており、処理速度の速さや取引コストの安さが特徴的です。

イーサリアムキラー

処理速度に関し、イーサリアム(ETH)のトランザクション処理数は毎秒15前後なのに対してソラナは毎秒10万以上でも対応可能であり、ガス代と呼ばれる手数料に関しても、イーサリアムと比べてソラナは安価です。

この特徴を生かして、ソラナはNFT(非代替性トークン)分野で大きく成長しており、猿人類をモチーフとしたDegenerate Ape Academyや、イーサリアム上で発行され人気を博したCyptoPunks(クリプトパンク)をモチーフとしたSolPunks(ソルパンク)などのプロジェクトが存在します。

ルナ(LUN)

ルナ(LUN)はステーブルコイン(価格が米ドルなどに連動する仮想通貨)を発行できるTerraブロックチェーンで使用されるネイティブトークンで、ステーブルコインの価格を安定させるために使用されます。

また、ルナをステーキングすることで報酬をもらったり、各種投票権として使用したりすることもできます。

TerraブロックチェーンのステーブルコインとしてはUST(TerraUST)が有名で、2021年12月には、時価総額が100億ドルの大台に到達したことで話題になりました。

DeFiトークン

近年、仮想通貨分野ではDeFi(分散型金融)のサービスが増えています。このDeFiプロジェクトは独自のトークンを用意していることが多く、ユニスワップ(UNI)やチェーンリンク(LNK)など、仮想通貨全体としても時価総額の多い仮想通貨も多く存在します。

今回FXGTは、このDeFiプロジェクトのトークンを10種類追加しました。

Defi銘柄
point DeFiとは

Defiとは、「Decentralized Finance」の略で分散型金融という意味です。ブロックチェーンを利用している、中央管理者のいない金融サービスを指します。有名なのはDEX(分散型取引所)で、仮想通貨を預け入れて運営に貢献すると、DEXが取引で得た手数料の一部を受け取ることができるサービスが特徴です。

仮想通貨名 説明
ユニスワップ(UNI) 分散型取引所Uniswapのガバナンストークン。
チェーンリンク(LINK) 分散型オラクルネットワークの「チェーンリンク」で利用されるトークン。(*1)
ポリゴン(MAT) イーサリアムのサイドチェーンとして利用される「ポリゴン」におけるガバナンストークン。
シンセティックス(SNX) 仮想通貨、法定通貨やコモディティなどの価格と連動する仮想通貨を作成可能。
アーベ(AAVE) DeFiのレンディングプラットフォーム「アーベ」で使用されるトークン。(*2)
ラップドビットコイン(WBT) イーサリアム(ETH)上で使用可能な、ビットコイン(BTC)価格に連動するトークン。
ゼロエックス(ZRX) ERC-20(イーサリアムの規格)に適合したトークン等を交換できるプロトコル(0x)で使用されるトークン。
レン(REN) 異なるブロックチェーンのトークンを交換できる規格(Ren)で使用されるトークン。
Crypto.comコイン(CRO) Crypto.comチェーンで使用されるネイティブトークン。
コンパウンド(COM) 仮想通貨を貸し借りできるDeFiプロジェクト・コンパウンドで使用するガバナンストークン。

(*1) 通常「LINK」と略されますが、FXGTの銘柄名としては「LNK」と表記されます。

(*2) 通常「AAVE」と略されますが、FXGTの銘柄名としては「AAV」と表記されます。

ユニスワップ(UNI)

ユニスワップ(UNI)は、イーサリアムのブロックチェーン上で展開する分散型取引所(DEX)の「Uniswap」が発行するガバナンストークンです。

point ガバナンストークンとは

ガバナンストークンとは、トークンを発行したプロジェクトの運用方針についての投票機能などを持つトークンです。開発元だけではなくトークンホルダーもプロジェクトの運営に関わることができます。プロジェクトの進捗具合がトークンの価格に影響を与えることもあります。

ユニスワップは当初そこまで期待される仕組みや通貨ではありませんでしたが、DeFi(分散型金融)のブームがはじまると同時にユニスワップの価格も急騰したりと、一瞬にしてDeFiトークンとして注目を集める存在となりました。

DeFiのDEXのみでの取扱いからはじまったユニスワップですが、トークンとしての人気や取引高の多さから、中央集権型取引所でも取扱いが増えていきました。

チェーンリンク(LINK)

チェーンリンク(LINK)は、分散型オラクルネットワークの「チェーンリンク」で利用されるネイティブトークンです。分散型オラクルはブロックチェーンと外部システムを接続し、スマートコントラクトなどに必要なデータを取り込むことを可能にします。

分散型オラクルを利用すれば、仮想通貨価格から気象情報まで幅広いデータをブロックチェーン上で参照できるようになります。チェーンリンクは同ブロックチェーン上でのガバナンスやステーキング(承認者が報酬と引き換えにブロックを検証して生成するプロセス)に利用することができます。

ポリゴン(MAT)

ポリゴンはイーサリアムのスケーラビリティ問題(ブロックチェーンの処理能力の限界を迎えてしまい生じる問題)を解決するソリューションを開発することを目的としたプロジェクトです。具体的にポリゴンはイーサリアムブロックチェーンと互換性のある並列なブロックチェーン(サイドチェーン)を構築し、メインとなるブロックチェーンの処理を手助けします。

ポリゴンはマティック(MAT)と呼ばれるガバナンストークンを発行しています。マティックはポリゴンにおける取引手数料の支払いやステーキング、投票によるガバナンスに利用することができます。

シンセティックス(SNX)

シンセティックス(SNX)はイーサリアムブロックチェーン上で開発されており、合成資産を生成できるプロトコルです。元々、Havvenの名でステーブルコインを流通させるプロジェクトでしたが、2018年にリブランディングして合成資産を発行できるプロジェクトとして生まれ変わりました。

point 合成資産とは

合成資産とは、既存の金融商品と価格が連動するトークンのことです。FX、コモディティ(原油や金などの商品)、株価指数(日経平均やダウ平均)など多岐にわたる金融商品を合成資産とすることができます。しかし、合成資産は原資産と同様の値動きをするトークンであって、合成資産と原資産は完全同一ではないという点に注意が必要です。

合成資産はシンセティックスと他金融商品の原資産価格データがあればどんなものでも取扱うことができるため、従来は実現が難しかった取引が成立することから市場の活性化が期待されています。

アーベ(AAVE)

アーべ(AAVE)は、仮想通貨の貸し借りができるDeFiの分散型レンディングプラットフォーム「アーべ」のガバナンストークンです。アーべでは、仮想通貨を預けることによって預金のように利息を受け取ることができると同時に、利息を支払うことで仮想通貨を借り入れることもできます。アーべに預けられた仮想通貨は、仮想通貨を借りたいユーザーと自動的にマッチングされて貸し出されます。

point レンディングとは

レンディングとは、仮想通貨の貸出によって利息報酬を得られるサービスです。(中央集権型の)仮想通貨取引所や分散型取引所で利用可能であり、長期の仮想通貨保有者から人気があります。

アーべ(AAVE)は主にDeFiで利用されるトークンであるため聞きなれないかもしれませんが、時価総額もDeFi関連のトークンとしては高めであり、ボラティリティも高いことが特徴です。

NFT

NFT(非代替性トークン)は、ブロックチェーン上で発行される絵画やキャラクターなどのデジタルデータのことを指します。FXGTでは、NFTが多く発行されるプロジェクトの仮想通貨をNFT銘柄と位置づけています。

今回追加されたのは、ゲームアイテムをNFTとして発行できるエンジンコイン(ENJ)やメタバース関連プロジェクトで活用されているマナ(MANA)などを含む5種類です。

仮想通貨名 説明
エンジンコイン(ENJ) ゲームの開発に利用されており、ゲームアイテムをNFTとして発行することが可能。
マナ(MANA) メタバース関連プロジェクト「ディセントラランド」で使用可能なトークン。(*3)
チリーズ(CHZ) 有名サッカークラブ等のファンが、投票を通じて当該クラブ等の意思決定に影響を与えられるようにしたトークン。
デジバイト(DGB) ビットコインからハードフォークして誕生したオープンソースのトークン。
シータ(THT) インターネット動画配信に特化したプロジェクトで使用するトークン。

(*3) 通常「MANA」と略されますが、FXGTの銘柄名としては「MAN」と表記されます。

エンジンコイン(ENJ)

エンジンコイン(ENJ)はシンガポールの企業Enjinが運営するブロックチェーンプラットフォームであるEnjin Platform上で発行され、利用できるトークンです。Enjin Platform は主にゲームの開発に利用されており、ゲームアイテムをNFT(非代替性トークン)として発行することができます。Enjin Platform版のMinecraft(マインクラフト)などが有名です。

NFTは売買を行うことができるため、あるゲームのアイテム(NFT)を売却してエンジンコインに換金し、別のゲームのアイテムを購入するといった使い方も可能です。

マナ(MANA)

マナ(MANA)は、メタバース関連プロジェクトであるディセントラランドで使用可能なトークンです。ディセントラランドはイーサリアム(ETH)のブロックチェーンを基礎に構築され、仮想空間内の土地や建物、アバターなどがNFTとして発行されています。

ディセントラランド

また、ユーザーがメタバース内で新たなNFTを発行したり、土地を開発して街などを作ったりすることもでき、これらの土地やアイテムなどはマナを使って売買されています。

FXGTの仮想通貨の取引条件

FXGT(エフエックスジーティー)は仮想通貨CFDに力を入れている海外FX業者です。不定期ですが大規模なボーナスキャンペーンを実施することも多く、FXユーザー・仮想通貨ユーザーのどちらからも注目されています。

FXGTの仮想通貨取引の概要は以下のとおりです。

口座タイプ スタンダード+口座
プロ口座
ECN口座
ミニ口座(一部仮想通貨銘柄)
レバレッジ 最大1,000倍(*4)
取引ツール MetaTrader5
取扱銘柄 【FX/通貨ペア】:54
【CFD/貴金属】:2
【CFD/株価指数】:9
【CFD/エネルギー】:3
【CFD/仮想通貨FX】:44
【CFD/DeFiトークン】:10
【CFD/NFT】:5
【CFD/株式】:31
サポート対応 24時間365日

(*4) 銘柄によって異なる

追加された17取引ペアはスタンダード+口座、プロ口座、ECN口座で取引可能です。ミニ口座でも一部の仮想通貨銘柄の取引ができますが、レバレッジも最大50倍に制限されているため注意が必要です。

仮想通貨に力を入れるExness(エクスネス)やTitan FX(タイタンエフエックス)と比較しても、スプレッドが狭く設定されています。

ボーナスキャンペーンにも積極的で、100%入金キャンペーンなどを不定期で開催しています。また、5,000円の新規口座開設ボーナスも提供しているので、FXGTの取引環境をリスクなしで試すことが可能です。

仮想通貨の種類が大幅に増加

今回の追加によってFXGT(エフエックスジーティー)が取り扱う仮想通貨の種類が合計27種類と、大幅に増加しました。

当初、FXGTは仮想通貨の銘柄数が多く、スプレッドが狭いということをアピールポイントにしていましたが、Exness(エクスネス)やBigBoss(ビッグボス)などのFXブローカーも仮想通貨に注力したため、FXGTは相対的に仮想通貨の取り扱い数が少ないブローカーになっていました。

今回の仮想通貨の取り扱い数の増加により、FXGTの仮想通貨の取り扱い数が合計27種類となり、仮想通貨同士の組み合わせや仮想通貨とその他のCFDといった特徴的な銘柄などを合わせると、全部で仮想通貨CFD69銘柄の取引ができることになります。

FXGTは、口座のベース通貨に仮想通貨を選択することができるため、仮想通貨で入金・出金ができるなど、他の海外FX業者よりも仮想通貨の利便性に優れているFXブローカーです。

仮想通貨の種類が増加したことにより、仮想通貨トレーダーの選択肢が大幅に増加したといえますね。


Date

作成日

2022.01.07

Update

最終更新

2022.05.18

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