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Gate.ioの口座開設を解説!登録後は本人確認(KYC)と二段階認証も行おう

Gate.ioの口座開設を解説!登録後は本人確認(KYC)と二段階認証も行おう

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update 2023.05.25 23:17
Gate.ioの口座開設を解説!登録後は本人確認(KYC)と二段階認証も行おう

update 2023.05.25 23:17

Gate.io(ゲート)は2013年に設立された大手仮想通貨(暗号資産)取引所です。2022年1月、そのユーザー数は1,000万人に到達しています。

マイナー銘柄の取り扱いの豊富さも特徴であり、2022年12月時点の取り扱い銘柄数は1,400種類以上です。一部英語のままの部分もありますが、基本的には日本語に対応していますので、利用を検討している日本のユーザーもいるでしょう。

当記事では、Gate.ioの利用に必要な口座開設や本人確認、さらに登録後に利用できる特典について記載します。

Gate.ioの口座開設方法

Gate.io(ゲート)では、メールアドレスまたは電話番号のいずれかで登録・口座開設ができます。

メールアドレスで登録

手順1

以下のリンクからGate.ioの公式ページにアクセスをします。

Gate.ioの公式ページ link

手順2

「メールアドレス」と「パスワード」を入力します。そして利用規約を確認し、チェックを入れたら「登録」をクリックします。

Gate.ioのアカウント作成画面(メールアドレス) Gate.ioのアカウント作成画面(メールアドレス)

番号

項目名

説明

1

メールアドレス

登録するメールアドレスを入力します。

2

パスワードを設定

以下の条件でパスワードを作成します。

・8文字以上

・1つ以上の数字

・1文字以上の文字

3

詳細 利用規約

利用規約を確認し、同意する場合はチェックマークを入れます。

手順3

ロボットではないことを認証します。「I'm not a robot」の横のチェックマークをクリックします。

Gate.ioロボットではない確認画面

手順4

登録したメールアドレス宛に認証コードが届いたら、メール認証画面にて認証コードを入力し、「確認」をクリックします。

Gate.ioのメール認証画面

手順5

問題無く自動的にトップページが表示されたら、Gate.ioの口座開設は完了です。

Gate.ioの本登録後の画面 Gate.ioの本登録後の画面

電話番号登録

手順1

以下のリンクからGate.ioの公式ページにアクセスをします。

Gate.ioの公式ページ link

手順2

「電話番号」タブをクリックし、「電話番号」、「パスワード」を入力します。そして利用規約を確認し、チェックを入れたら「登録」をクリックします。

Gate.ioのアカウント作成画面(電話番号) Gate.ioのアカウント作成画面(電話番号)

番号

項目名

説明

1

電話番号

登録する電話番号を入力します。

電話番号は3桁目の0から入力します。

2

パスワードを設定

以下の条件でパスワードを作成します。

・8文字以上

・1つ以上の数字

・1文字以上の文字

3

詳細 利用規約

利用規約を確認し、同意する場合はチェックマークを入れます。

手順3

ロボットではないことを認証します。「I'm not a robot」の横のチェックマークをクリックします。

Gate.ioロボットではない確認画面

手順4

登録した電話番号宛にSMS認証コードが届くので、SMS認証画面に戻り認証コードを入力します。

Gate.ioの電話番号認証画面

手順5

認証が完了し、自動的にトップページが表示されると、Gate.ioの口座開設は完了です。

Gate.ioの本登録後の画面 Gate.ioの本登録後の画面

Gate.ioの二段階認証の設定方法

登録後、Gate.io(ゲート)の画面には二段階認証の設定を促す通知が表示されます。二段階認証の設定を行うと、以下の操作を実行する際にパスワードだけではなく、認証コードの入力も求められるようになります。

  • ログイン
  • 出金
  • パスワードリセット
  • セキュリティ設定変更

操作の実行に認証コードが求められるので、仮にパスワードが流出してしまっても、第三者はアカウントを悪用できません。安心して取引所を利用するためにも、二段階認証はぜひ設定しておきましょう。

二段階認証の設定には、Google Authenticator(Google認証)を用います。

point ログイン時のセキュリティ強化

ログイン時の二段階認証は、Google Authenticator・メールコード・SMSコードを用いて設定します。複数の認証方法を組み合わせることも可能です。

メールコードでの認証もSMSコードでの認証も簡単に設定できます。セキュリティをより強化したい場合は、時間のあるときに設定しておきましょう。

手順1

Gate.ioにアクセスをし、ログインをします。

Gate.ioの公式ページ link

手順2

ページ上部のアカウントマークにカーソルを合わせ、「セキュリティ認証」を選択します。

Gate.ioセキュリティ認証アクセス画面 Gate.ioセキュリティ認証アクセス画面

手順3

Gate.ioのセキュリティ設定ページで「2段階認証(ワンタイムパスワード)」の右側にある「連携」をクリックします。

Gate.ioのセキュリティ認証トップ画面 Gate.ioのセキュリティ認証トップ画面

手順4

二段階認証画面が表示されるので「こちらをクリック」をクリックします。

Gate.ioのセキュリティ認証画面 Gate.ioのセキュリティ認証画面

手順5

スマートフォンアプリのGoogle Authenticatorを利用して、二段階認証の設定を行います。全ての操作が完了したら、「2段階認証を有効化」をクリックします。

Gate.ioのGoogle Authenticatorダウンロード Gate.ioのGoogle Authenticatorダウンロード

番号

項目名

説明

1

ステップ1

端末のOSに合わせたアプリを、二段階認証画面で表示されているQRコードからダウンロードします。

2

ステップ2

QRコードをGoogle Authenticatorで読み取ります。

QRコード横の「キー」は、スマートフォン端末の変更時や紛失時に必要になるのでメモしておきます。

3

ステップ3

「コードを送信」をクリックして、登録したメールアドレスに送られるコードを入力します。そして「2段階認証(ワンタイムパスワード)」に、Google Authenticatorに表示されるコードを入力します。

point Google Authenticatorへの追加方法

Google AuthenticatorにGate.ioのアカウントを追加する方法には、「QRコード」で読み取る方法と、「キー」を入力する方法があります。キー入力はGoogle Authenticatorの「セットアップキーを入力」から可能です。

より手軽な方法は、入力ミスの可能性のないQRコード読み取りです。

手順6

二段階認証が完了すると、「2段階認証(ワンタイムパスワード)」の「連携」が消え、下記のような画面になります。

Gate.ioの2段階認証の確認画面 Gate.ioの2段階認証の確認画面

Gate.ioの資金パスワードの設定方法

Gate.io(ゲート)を利用するには、ログインパスワードとは別に「資金パスワード」も設定します。資金パスワードは取引時と出金時に求められるものです。

資金パスワードを設定しないと、取引や出金が行えなくなります。そのため、Gate.ioを利用する上では資金パスワードの設定は必須といえます。

手順1

Gate.ioにアクセスをします。

Gate.ioの公式ページ link

手順2

Gate.ioのトップページ右上にある人型のアイコンを選択し、メニューの「セキュリティ認証」をクリックします。

Gate.ioセキュリティ認証アクセス画面 Gate.ioセキュリティ認証アクセス画面

手順3

パスワード管理にある資金パスワードの「設定」ボタンをクリックします。

Gate.ioの資金パスワードの設定 Gate.ioの資金パスワードの設定

手順4

必要な項目を入力し、「決定して変更」ボタンをクリックします。

Gate.io資金パスワード入力画面 Gate.io資金パスワード入力画面

番号

項目名

説明

1

新しい資金パスワード

8桁以上のパスワードを設定します。

ログインパスワードとは異なるパスワードを設定する必要があります。

2

資金パスワード確認

確認のため資金パスワードを再度入力します。

3

メールコード

「コード送信」をクリックすると、登録メールアドレス宛てに6桁のコードが送信されるので、入力します。

手順5

資金パスワードの設定が完了すると、「資金パスワード」の右側にある「設定」の文字が消え、「1時間毎・変更」という表記になります。「変更」の左側にあるリストでは、資金パスワードの入力が要求される頻度を調整できます。

Gate.io資金パスワード設定完了画面 Gate.io資金パスワード設定完了画面

Gate.ioの本人確認(KYC)の方法

Gate.io(ゲート)の本人確認(KYC)は、3つのレベルに分かれています。

本人確認のレベル 認証に必要な操作
KYC-1
(基本的な本人確認)
氏名や国籍などの入力
KYC-2
(高度な本人確認)
本人確認書類(マイナンバーカード、パスポート、運転免許証)の提出、顔写真の撮影
KYC-3
(住所確認)
住所を証明できる書類の提出

KYC-1(基本的な本人確認)

認証に必要な操作 氏名や国籍などの入力

KYC-2(高度な本人確認)

認証に必要な操作 本人確認書類(マイナンバーカード、パスポート、運転免許証)の提出、顔写真の撮影

KYC-3(住所確認)

認証に必要な操作 住所を証明できる書類の提出
point KYCとは

KYCとは「Know Your Customer」の略で、取引者が本人であることを確認する手続きを指します。一般的には身分証明書、銀行取引明細書、公共料金請求書など公的な書類の提出が必要で、場合によっては身元確認なども行われます。

3つの中の「KYC-1」については完了させましょう。Gate.io は、全てのユーザーにKYC-1を完了させるよう呼びかけています。また、「KYC-1が未完了のユーザーは入金や取引などが利用不可になる可能性がある」としています。

レベル2以降のKYCを完了させると、利用できるサービスが増えたり、出金限度額が引き上げられたりします。

タイミング できるようになること
KYC-1完了後 出金、P2P取引、「スタートアップ」の利用
KYC-2完了後 限定特典の獲得、「スタートアップ」の利用など
KYC-3完了後 -

スタートアップは、Gate.ioが提供するサービスの1つです。スタートアップでは、初期段階にあるプロジェクトが発行した仮想通貨(暗号資産)を無料で獲得することや、割安価格で購入したりできます。

KYC-2が参加条件に定められているケースも見られますので、参加したい場合は、KYC-2まで完了させましょう。

なお、本人確認レベルを上げると1日あたりの出金限度額も高まります。

  • 口座開設後:10万 USDT
  • KYC-1完了後:200万 USDT
  • KYC-2完了後:500万 USDT
  • KYC-3完了後:800万 USDT

KYC-1(基本的な本人確認)

手順1

Gate.ioにアクセスをします。

Gate.ioの公式ページ link

手順2

Gate.ioのトップページ右上にある人型のアイコンを選択し、メニューの「ID検証」をクリックします。

Gate.ioのID検証アクセス Gate.ioのID検証アクセス

手順3

個人の「今すぐ認証」をクリックします。

Gate.ioのKYC1の認証画面 Gate.ioのKYC1の認証画面

手順4

居住国や氏名、ID番号など必要な情報を入力します。入力が完了したら「リクエストを送信」をクリックします。

Gate.ioのKYC1の個人情報入力

番号

項目名

説明

1

国籍

国籍を選択します。

2

居住国

居住国を選択します。

3

名前を入力します。

4

苗字を入力します。

5

ID(身分証明書)番号

身分証明書に記載されているID番号を入力します。

手順5

本人確認が終了するまで、30分から12時間ほどかかります。KYC-1認証が完了すると「認証済み」と表示されます。

Gate.ioのKYC1の認証の途中 Gate.ioのKYC1の認証の途中

KYC-2(高度な本人確認)

手順1

続いて、KYC-2を進めましょう。KYC-2(高度な本人確認)の「今すぐ認証」をクリックします。

Gate.ioのKYC2の認証 Gate.ioのKYC2の認証

手順2

ID写真をアップロードしていきます。表面、裏面を各箇所にアップロードし、「次のステップ:顔認証」をクリックします。

Gate.ioのKYC2画像アップロード画面

手順3

次に顔写真をアップロードしていきます。PCのカメラを利用する場合、上タブの「PCカメラ」を、スマートフォンのGate.ioアプリで撮影する場合、「APP」を選択します。今回は「APP」で進めます。

Gate.ioのKYC2の顔認証方法選択

手順4

Gate.ioのアプリにログインします。トップページの右上のQRコードマークをクリックし、PCに表示されているコードをアプリで読み取ります。

Gate.ioのKYC2の顔認証(APP)

手順5

アプリの指示を確認し、「認証を開始」をクリックして手続きを進めます。

Gate.ioのKYC2顔認証のスマホ撮影

手順6

本人確認が終了するまでは、30分ほどかかります。KYC-2認証が完了すると「認証済み」と表示されます。

Gate.ioのKYC2認証確認画面 Gate.ioのKYC2認証確認画面

KYC-3(住所確認)

手順1

KYC-3の「今すぐ認証」をクリックします。

Gate.ioのKYC3認証画面 Gate.ioのKYC3認証画面

手順2

住所に関する必要事項を入力していきます。

Gate.ioのKYC3住所情報の入力

番号

項目名

説明

1

居住国

居住国を選択します。

2

都道府県/市区町村

都道府県と市区町村を入力します。

3

住所の詳細

住所の詳細を入力します。

4

郵便番号

郵便番号を入力します。

(必須ではありません)

手順3

住所が記載された証明書をアップロードします。アップロードをクリックし必要書類を選択したら、「リクエストを送信」をクリックします。

Gate.ioのKYC3書類アップロード画面
point アップロード可能な書類

Gate.ioの住所確認には以下の書類が利用できます。

  • 電気・水道・ガス・電話・インターネット料金の請求書
  • 銀行口座明細書またはクレジットカード明細書
  • 市税・町税の請求書または政府発行の納税通知書
  • 有効な賃貸借契約書
  • 現住所が記載された有効な社会保険証または健康保険証
  • 現住所が記載された有効なマイナンバーカード

過去3か月以内に発行された書類のみが提出可能なことには注意が必要です。また証明書の画像は3枚までアップロード可能で、1枚あたりのサイズは3MB以内になります。

手順4

KYC-3(住所証明)が認証されるまで、30分ほどかかります。KYC-3の認証が完了すると「認証済み」と表示されます。

Gate.ioのKYC3認証済画面

登録後に利用できるキャンペーン

Gate.io(ゲート)への登録後に利用できるキャンペーンをいくつか紹介します。条件を満たすと誰でも参加でき、タスクを完了すると報酬の獲得権が得られます。

初心者向けタスク

Gate.io登録後に利用しやすいのは初心者タスクです。以下のタスクを完了させると、USDTestやポイントを獲得できます。

タスク 報酬
KYC-2の認証を完了させる 1,000 USDTest
0.05 BTC以上を入金する 30ポイント
Gate.ioアプリからソーシャルトレード機能を利用する 10ポイント
グリッドコピー取引で、他トレーダーの戦略をコピーする 10ポイント

USDTestとは

USDTest(USDTEST)とは、Gate.io内のフレキシブルセービングで利用できる通貨です。USDTestをフレキシブルセービングに預けると、年利5%の報酬をUSDTで受け取れます。

USDTestには有効期限が設定されており、報酬を受け取り続けることはできませんが、基本的にリスクなしでUSDTを受け取れるのでお得です。

ポイントとは

Gate.ioのポイントとは、他の仮想通貨取引所で獲得できる「クーポン」のようなものです。Gate.ioでの現物取引や先物取引の手数料として利用できます。

Gate.ioには初心者タスクの他にも、以下のようなタスクが存在します。そこでもUSDTestやポイントを獲得できます。

  • 資産運用などのサービスの初回利用
  • 一定の取引高を達成
  • Gate.ioに連続でログイン

取引高や連続ログインが条件のタスクには複数回参加できます。詳細は以下で確認可能です。

Gate.ioタスクセンター link

豊富な取り扱い銘柄が魅力

Gate.io(ゲート)はさまざまな資産運用や取引機能を提供していることに加え、マイナーな仮想通貨(暗号資産)を豊富に取り扱っています。Binance.comが日本居住者の利用を禁止した場合、海外の中央集権取引所を利用したい人にとって、Gate.ioは利用先の候補の1つとなるでしょう。


Date

作成日

2023.01.05

Update

最終更新

2023.05.25

トレーダーF | Trader F

現役トレーダー兼ライター

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トレーダーF

会社員時代に10万円を元手にFXをはじめるが、カンに頼るトレードで退場。
テクニカル分析を学ぶがそれでも上手く行かない中、趣味でやっていた暗号資産の利益が増大。
戦いのメインをFXと暗号資産の2本(DeFiやNFT)にすることで、会社員から独立し現在は専業トレーダーとして活躍。

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