Select Language

インフルエンサー頂上決戦

アマギフ3,000円が当たる

Bybitの新ローンチパッドに仮想通貨CTTが登場予定!参加方法を解説

Bybitの新ローンチパッドに仮想通貨CTTが登場予定!参加方法を解説

  • X
  • facebook
  • LINE
  • RSS

  • X
  • facebook
  • LINE
  • RSS
update 2025.12.03 13:25
Bybitの新ローンチパッドに仮想通貨CTTが登場予定!参加方法を解説

update 2025.12.03 13:25

Bybit(バイビット)は2023年8月25日、トークンセールイベント「ローンチパッド」のバージョンアップと、バージョンアップしたローンチパッドでの「CTT」のセール実施を発表しました。

新しくなったローンチパッドでは、BITの代わりにMNTを使って参加できるようになりました。USDTでの参加は引き続き可能ですが、現物取引量などの新たな条件が追加されています。

なお、CTTは広告プラットフォームのCashtree(キャッシュツリー)が配布するトークンで、エコシステム上のインセンティブとして機能します。

仮想通貨CTTとは

仮想通貨(暗号資産)CTTは、広告プラットフォームのCashtree(キャッシュツリー)がMantleネットワーク上で発行する独自トークンです。

Cashtreeはインドネシアの大手モバイル広告プラットフォームであり、広告主とユーザーをつなぐ役割を果たします。広告主はプラットフォーム上の掲載枠を購入することでキャンペーンを実施できるようになり、そのキャンペーンに参加したユーザーは報酬をもらえるという仕組みとなっています。

Cashtreeのロゴ

画像引用:Cashtree

Cashtreeは2022年から透明性向上等の理由でブロックチェーン技術を採用し始めており、その流れでCTTがインセンティブとして導入されます。CTTはプラットフォーム上のアクティビティに参加すると獲得でき、賞品や割引券と交換できるようになる予定です。

なお、Cashtreeが手がけるプラットフォームの1つ「Cashtreeアプリ」では現在、ポイントがインセンティブとして用いられています。ポイントはCTT導入後もこれまで通り利用可能であり、CTTとポイントの2つのインセンティブが共存する状況になります。

CashtreeはCTTの利用を徐々に促進していくという方針で、ユーザーの理解を獲得していき、2年後にはポイントの役割をCTTに移行し終える予定です。

仮想通貨CTTの獲得方法と使い道

仮想通貨(暗号資産)CTTの獲得方法と使い道についてより詳しく記載します。

CTTの獲得方法

CTTはCashtreeのプラットフォーム上でのアクティビティに参加することで獲得できます。例えばCashtreeアプリでは、ミッションを完了させたり、動画を見たり、ゲームで遊んだりすることでCTTに変換可能なポイントを受け取れます。この仕組みはMisson to Earnと呼ばれています。

また提携サービスを利用すると、キャッシュバックのような形でCTTを受け取れることもあります。

そのほか仮想通貨取引所で購入することも可能です。上場日時は未定ですが、Bybit(バイビット)でも現物取引が可能になる予定です。

CTTの使い道

Cashtreeアプリ内では、CTTをスマートフォンのクレジット(プリペイド式の利用料金)や腕時計などの賞品などに交換できます。Hotdealというショッピングプラットフォーム上では、全ての商品購入時に使える割引券や送料無料クーポンに変更することが可能です。

プラットフォーム上で獲得したCTTは取引所に送金し、換金することも可能とされています。

ローンチパッドの詳細と参加方法

Bybit(バイビット)のローンチパッドへの参加は、以下2種類のいずれかの方法で行えます。

預け入れトークン トークン購入方法
MNT 自分が預けたMNTと全ユーザーが預けたMNTの比率によって、新トークンの購入可能数量が決まります。
USDT 100USDTを預けて、現物取引量などの条件を満たすと抽選チケットを獲得でき、当選すると新トークンを購入できます。

預け入れトークンとトークン購入方法

MNT 自分が預けたMNTと全ユーザーが預けたMNTの比率によって、新トークンの購入可能数量が決まります。
USDT 100USDTを預けて、現物取引量などの条件を満たすと抽選チケットを獲得でき、当選すると新トークンを購入できます。

なお、ローンチパッドに参加するには、Bybitのアカウントと本人確認レベル1(KYC)が必要です。

MNTを使って購入する

1つ目の参加方法は、MNT(Mantleトークン)をBybitに預け入れるというものです。自分が預けたMNTと全ユーザーが預けたMNTの比率によって購入可能額が決定します。

ローンチパッドの開催期間は、日本時間の2023年9月1日午前9時から9月5日午後8時59分までです。なお、イベント期間は通常3つに分かれており、それぞれで必要な手続きが異なります。

計測期間 2023年9月1日午前9時〜9月5日午前8時59分
コミット期間 2023年9月5日午後0時30分〜9月5日午後7時59分
配布期間 2023年9月5日午後8時〜9月5日午後8時59分

計測期間とは、CTTをどれだけ購入する資格があるかを決定する期間です。そして、コミット期間中に、得られた資格の範囲内でCTT購入に使用したいMNT数量を入力します。

以下、各期間で必要な手続きを解説します。

計測期間

数日間にわたって、保有しているMNTの数量を計測します。計測対象になるのは、Bybitの現物アカウント・デリバティブアカウント・資金調達アカウント、もしくは統合取引アカウントとインバースアカウントです。日々の残高は、日本時間の午後0時に更新されます。

point 計測対象外に注意

資金調達アカウントに入金されているMNTのうち、ローンチプールとBybitステーキングの残高が集計対象になります。デュアル資産投資など、他のサービスに預け入れているMNTは計測されません。

MNTの残高が不足している場合は、計測期間前または期間中にBybitの現物取引で購入しておきましょう。購入方法は以下の記事で解説しています。

コミット期間

コミットできるMNT数量の上限は、計測期間中の日次平均MNT残高に応じて異なります。つまり、コミット期間が始まる日だけMNTを保有していても、期待通りの数量でコミットできない可能性があります。

以前のローンチパッドと同じなら、コミット期間になると、ローンチパッドのページで「今すぐコミット」ボタンが押せるようになります。そこで、「コミット」と書かれたオレンジ色の枠内にある「今すぐコミット」ボタンを押して、交換するMNTの量を入力することになるでしょう。

以下は以前のローンチパッドでのコミット画面です。

今すぐコミットボタン 今すぐコミットボタン

なおコミットするためには、資金調達アカウントにMNTを用意しておく必要があります。またコミットしたMNTはロックされ、期間終了まで出金や取引を含む全ての操作ができなくなることにも注意してください。

caution 片方のみ選択できる

参加方法は2種類ありますが、どちらか片方のみ参加できます。希望する参加方法の「今すぐコミット」ボタンを押してください。

コミット期間に関する注意点は、以下の2つです。

  • コミット期間は7時間半のみであること
  • コミットしたMNTはロックされ、期間終了まで出金や取引を含む全ての操作ができなくなること

配布期間

コミットしたMNTの量に応じて、CTTが配布されます。獲得できる1人あたりの最大数量は決まっていますが、基本的に以下の計算式に基づいて算出されます。

(獲得できるCTTの数量) =
(自分がコミットしたMNT ÷ 参加者全員がコミットしたMNT) × (本イベントに割り当てられたCTT数量)

獲得できるCTTの数量が決定すると、コミットしたMNTから対応する数量が差し引かれる仕組みです。1CTT=0.0033米ドルとして計算され、CTTとMNTの交換レートはコミット期間開始時に確定します。

獲得できるCTTの数量は、他の参加者がコミットしたMNTに対する割合に応じて決まります。自身がコミットした数量でない点に注意が必要です。ただし、より多くのMNTをコミットすると、より多くのCTTを購入できます。MNTを大量に保有している場合は、USDTではなくMNTをコミットするほうが有利になるでしょう。

なお、ローンチパッドとは、新規上場の仮想通貨を購入できる制度です。すなわち、株式で考えると新規株式公開にあたります。ローンチパッドも新規株式公開と同様に、先行購入では安く買え、価格が上がりやすい傾向があります。以前開催されたローンチパッドに登場したトークン「KASTA」は、上場から1週目の平均収益率が2,089%を記録しました。

過去の高利回りプロジェクト

USDTを使った抽選で購入

もう一つの参加方法は、USDTを預け入れて、購入の権利を抽選で得る方法です。抽選チケットを獲得したユーザーの中から、ランダムで当選者が決定されます。

参加条件
計測期間中のUSDTの日次平均残高が100USDT以上
かつ、1日あたりの平均現物取引量が50USDT以上
コミット金額 100USDT
当選者数 10,000人(重複当選あり)
1人あたりの割当数量 2,275 CTT(重複当選あり)
参加条件
計測期間中のUSDTの日次平均残高が100USDT以上
かつ、1日あたりの平均現物取引量が50USDT以上
コミット金額 100USDT
当選者数 不明
1人あたりの割当数量 不明

参加条件は、計測期間中のUSDTの日次平均残高が100USDT以上であること、対象期間中の1日あたりの平均の現物取引量が50USDT以上であることです。

当初のローンチパッドでは、現物取引量による制限はありませんでした。したがってUSDTでの参加のハードルは上がったといえます。ただし現物取引量が多い場合は、以下のように最大4枚の抽選チケットを獲得できるため、普段からBybitを使っている人にとってはうれしいシステムともいえます。

1日あたりの平均現物取引量 抽選チケット
50USDT以上 1枚
200USDT以上 2枚
400USDT以上 3枚
1,200USDT以上 4枚

さらにローンチパッド期間中にBybitに登録した新規ユーザーは追加で1枚の抽選チケットを獲得できるため、それを考慮すると最大5枚の抽選チケットが得られ、チャンスが5倍になります。

複数枚の抽選チケットを獲得できる場合も、コミットするUSDTの数量は100USDTと変わらず、複数回当選もあり得る仕様となっています。

USDTを預け入れて抽選に参加する場合も、3つの期間に分かれています。

計測期間 2023年9月1日午前9時〜9月5日午前8時59分
コミット期間 2023年9月5日午後0時30分〜9月5日午後7時59分
配布期間 2023年9月5日午後8時〜9月5日午後8時59分

計測期間

数日間にわたって、ユーザー保有のUSDTの数量を計測します。計測の計測対象となるのは、Bybitの現物アカウント・デリバティブアカウント・資金調達アカウント、もしくは統合取引アカウントおよびインバースアカウントです。

期間中のUSDTの日次平均残高が100USDT以上であれば、残高の条件を満たします。MNT預け入れの場合とは異なり、100USDT以上あれば、日次残高の額そのものはいくらでも構いません。

point 計測対象外に注意

資産運用アカウントに入金されているUSDTのうち、ローンチプールとBybitステーキングの残高が集計対象になります。デュアル資産投資など、他のサービスに預け入れているUSDTは計測されません。

なお残高の条件を満たしていても、現物取引量の条件を満たさなければチケットは獲得できません。この点には注意してください。

コミット期間

以前のローンチパッドと同じ仕様なら、コミット期間になると、ローンチパッドのページで「今すぐコミット」ボタンが押せるようになります。そして、「抽選」と書かれた緑色の枠内にある「今すぐコミット」ボタンをクリックできるようになるでしょう。

以下は以前のローンチパッドでのコミット画面です。

今すぐコミットボタン 今すぐコミットボタン

コミットするためには、資金調達アカウントにUSDT残高が必要です。必要に応じて資金を振り替えておきましょう。またコミットしたUSDTはロックされ、期間終了まで出金や取引を含む全ての操作ができなくなることにも注意してください。

caution 片方のみ選択できる

参加方法は2種類ありますが、どちらか片方のみ参加できます。希望する参加方法の「今すぐコミット」ボタンを押してください。

コミット期間に関する注意点は、以下の2つです。

  • 期間が7時間半のみであること
  • コミットしたUSDTトークンはロックされ、期間終了まで出金や取引などを含むいかなる操作もできなくなること

配布期間

抽選に当選した場合、配布期間中にCTTが自動的に現物アカウントに付与され、コミットした100USDTから2275 CTTの獲得に必要なUSDTが差し引かれます。残ったUSDTは、資金調達アカウントに払い戻されます。

なお、抽選に当選しなかった場合、コミットした100USDTは資金調達アカウントに払い戻しされます。

Bybit利用者が恩恵を受けやすい仕様に

ローンチパッドの仕組みが新しくなったことで、参加するためには50MNT以上の保有、または100USDTの保有および現物取引量の条件クリアが必須となりました。

MNTによる参加条件はこれまでと大きく変わっていません。BITの代わりにMNTを預けることになりましたが、最低預け入れ数量や割当数量の算出方法などは同じです。

一方、USDTでの参加については現物取引量の条件が追加されており、これまでとの違いを感じる人も少なくないでしょう。これまでは100USDTを保有している人全員が参加可能でしたが、今後は一定以上の取引量のある人のみが参加対象となります。

しかし、現物取引を頻繁にする人にとっては新規トークン獲得チャンスが増える仕様となっており、Bybit(バイビット)利用者が恩恵を得やすいシステムに変わったといえます。


Date

作成日

2023.08.30

Update

最終更新

2025.12.03

Myforex編集スタッフー仮想通貨担当ー

2017年に初めてビットコインを購入し、2020年より仮想通貨投資を本格的に開始。国内外のメディアやSNSなどを中心に、日々最新情報を追っている。ビットコインへの投資をメインにしつつ、DeFiを使って資産運用中。

この記事は、お役に立ちましたか?

ご覧いただきありがとうございます。Myforexでは、記事に関するご意見・ご感想をお待ちしています。
また、海外FX・仮想通貨の経験が豊富なライター様も随時募集しております。

お問い合わせ先 [email protected]

貴重な意見をいただきありがとうございます。
貴重な意見をいただきありがとうございます。

関連記事

アクセスランキング

JPYCで海外FXに入金してみた!試してわかったメリット・デメリット

海外FXにおける国内銀行送金や銀行口座凍結のリスクが高まる中、新たな入出金手段として日本円建てステーブルコインのJPYCが注目を集めています。本記事では、実際にJPYCを発行して海外FXへ入金するまでの手順や、試してわかったメリット・デメリットなどを紹介します。
update2026.01.08 19:00

XMTradingが仮想通貨での利益の出金に対応!出金の優先順位に注意

XMTradingが仮想通貨での利益の出金に対応しました。ただし、従来通り出金の優先順位に従って、入金分を先に出金しなければ利益を出金することはできません。本記事では、対応している仮想通貨や出金する際の注意点を説明します。
update2026.01.09 19:00

bitwallet利用で国内銀行口座が凍結?将来的に出金できなくなるリスクあり

2025年12月現在、bitwalletの入出金が直接的な理由となって、国内銀行口座が凍結されたと断定できる情報は確認されていません。しかし、海外FX業者と国内銀行を取り巻く環境は大きく変わりつつあり、「これまで問題がなかったから今後もbitwalletは安全」とは言い切れない状況になっています。本記事では改正された資金決済法がbitwalletに与える影響や将来的なリスクについて説明します。
update2025.12.29 19:00

【実測】海外FXのゴールドスプレッドを徹底比較|データで分かった「狭い」だけではダメな理由

Myforex編集部では2026年、今ゴールドのスプレッドが一番狭い海外FX業者はどこなのか調査しました。XMTradingやExnessなど人気5社を含めて実測値を比較。平均値だけでなく早朝や指標時の「スプレッド拡大」も徹底検証しています。
update2026.01.16 19:00

海外FXとの仮想通貨入出金にはBitgetがおすすめ!FXトレーダーに最適なBitgetの使い方

海外FXの入出金に使われる国内銀行送金が以前より使いにくくなっていることを受け、仮想通貨での入出金が注目を集めています。本記事では、仮想通貨送金をするならBitgetがおすすめの理由や、海外FXユーザーに最適なBitgetの使い方を紹介します。
update2025.12.12 19:00

Bitgetが代替手段に?Bybitが日本撤退で日本ユーザーの新規登録禁止

Bybitが日本ユーザーの新規登録停止を発表しました。Bybitの代替取引所としてはBitgetが挙げられ、Bybitと遜色ないサービスを利用できます。本記事では、Bitgetの特徴や海外取引所への規制動向などを解説します。
update2025.11.25 19:00

【話題】XMTradingが完全終了?利用者がいま押さえるべきポイントとは

2025年12月の半ば頃から、日本で最も知名度の高い海外FXブローカー「XMTrading」が、凋落の一途を辿る可能性を示唆する投稿がX上で突如話題となり、議論が巻き起こっています。当サイトMyforexは過度な不安視は不要と考えます。本記事ではその理由を説明します。
update2025.12.23 19:00

XMTradingがロイヤルティプログラムを改悪?ステータスが下がったユーザーも

海外FX業者のXMTradingがロイヤルティプログラムの条件を変更しました。本記事では、変更前と変更後の条件を比較するほか、他社のポイントプログラムとも比較して、今回の変更が改悪といえるのかどうか説明します。
update2025.12.16 19:00

USDC対応状況を徹底比較!ERC20・BEP20・SPLが使える海外FX業者まとめ

USDCは海外FX業者への入出金手段として注目を集めていますが、対応ネットワークや出金ルールは業者ごとに異なります。本記事では、ERC20・BEP20・SPLの対応状況、USDCでの利益出金可否、最低入金額を整理するほか、USDC送金時の注意点を解説します。
update2025.12.22 19:00

Bybitが日本向けサービス終了を発表!日本撤退で海外FXユーザーにも影響大か?

Bybit(バイビット)が2025年12月22日、日本居住者向けのサービス提供を段階的に終了すると発表しました。本記事ではBybitの発表内容や、仮想通貨入出金を利用する海外FXユーザーへの影響、Bybitの代わりとなる送金ルートなどを解説します。
update2025.12.24 19:00

免責事項:Disclaimerarw

当サイトの、各コンテンツに掲載の内容は、情報の提供のみを目的としており、投資に関する何らかの勧誘を意図するものではありません。
これらの情報は、当社が独自に収集し、可能な限り正確な情報を元に配信しておりますが、その内容および情報の正確性、完全性または適時性について、当社は保証を行うものでも責任を持つものでもありません。投資にあたっての最終判断は、お客様ご自身でなさるようお願いいたします。

本コンテンツは、当社が独自に制作し当サイトに掲載しているものであり、掲載内容の一部または、全部の無断転用は禁止しております。掲載記事を二次利用する場合は、必ず当社までご連絡ください。

  • Facebook
  • Twitter
  • LINE

Myforexでは、このウェブサイトの機能向上とお客様の利便性を高めるためにクッキー使用しています。本ウェブサイトでは、当社だけではなく、お客様のご利用状況を追跡する事を目的とした第三者(広告主・ログ解析業者等)によるクッキーも含まれる可能性があります。 クッキーポリシー

クッキー利用に同意する
share
シェアする
Line

Line

Facebook

Facebook

X

Twitter

キャンセル