IC Marketsが日本人の受け入れ再開!日本語にも順次対応予定
日本から撤退していたIC Marketsが日本人の受け入れを再開しました。現時点では公式サイトの日本語版も用意されておらず、ライブチャットの日本語サポートもないため、まだ注目度は高くありません。しかし、Myforex編集部がIC Marketsに取材したところ、「今後、日本語サポートを提供予定」という回答がありました。
スワップポイントが高い海外FX業者は?通貨ペアごとに徹底比較
スワップポイントは金利の異なる通貨を売買することで発生する金利差の調整額です。今回は、当サイトMyforexのスワップポイント比較ツールをもとに、メジャー通貨ペアからマイナー通貨ペアのスワップポイントをFX業者ごとに調査しています。
HFMのHFコピー取引が進化!条件が変更され使い勝手が向上
海外FX業者のHFMが、HFコピー口座にセントタイプを追加することを発表しました。セントタイプでは、従来のプレミアムタイプの1/100のサイズで取引可能です。
HFM(旧Hot Forex)がゴールド銘柄のレバレッジを変更
HFMが、ゴールドのレバレッジ条件を変更することを発表しました。今後は固定レバレッジが廃止され、口座ごとに設定されたレバレッジがゴールド銘柄に適用されます。保有中のゴールドのポジションにも新しいレバレッジが適用されるため、長期でポジションを保有している方は注意が必要です。
海外FXで経費にできるものを一覧で紹介!いくらまで計上できる?
必要経費の申告で納税額がどの程度変わるのか、どのような項目が必要経費として認められるのか、注意点などを解説します。税金が発生するのは、海外FXの年間利益から諸経費を差し引いた「所得」です。必要経費を申告することにより、節税することが可能となります。
FXDDが21%入金ボーナスキャンペーンを開催!
老舗海外FXブローカーのFXDDが、創立21周年を記念して2023年4月1日~4月15日の期間で「21%入金ボーナスキャンペーン」を実施します。期間内に取引口座に行われた全入金を対象に、自動的に21%のボーナスが反映されます。条件を満たせばボーナスを出金できます。
海外FX業者で仮想通貨を取引するメリットは?選び方や注意点を徹底解説
海外FX業者で仮想通貨を取引するメリットを解説します。国内のFX業者では不可能な豪華ボーナスとハイレバレッジを利用できる点が海外FXの魅力です。FX業者を選ぶ際は、自身の取引スタイルに合わせた業者を選ぶことが重要です。海外FX業者の選び方や注意点も解説します。
海外FX業者の口座維持手数料とは?口座凍結解除のための条件も一覧表で解説
多くの海外FX業者では、一定期間利用されていない取引口座に対して口座維持手数料が発生します。口座維持手数料は業者によって異なり、どれくらいの金額の口座維持手数料がいつ発生するのか把握しておく必要があります。この記事では、口座維持手数料について解説します。
海外FXで取引できる貴金属銘柄は?それぞれの特徴を徹底解説
海外FX業者では、貴金属の先物やCFD銘柄も取り扱っており、FX同様にレバレッジをかけた取引が可能です。貴金属銘柄は、FXの通貨ペアとは異なる性質の値動きをするケースも少なくありません。海外FX業者で取引可能な貴金属銘柄や特徴などを解説します。
【2023年最新】STICPAY対応の海外FX業者は?一覧表で解説
STICPAYは、海外FX業者への入出金に利用されるオンラインウォレットです。日本語にも対応しており、手数料が安く利用できることからユーザーから人気を集めており、近年STICPAYに対応する海外FX業者が増えています。この記事では、STICPAY対応の海外FX業者を紹介します。
FXGTの仮想通貨の取引条件を徹底解説!スプレッドやスワップも比較
海外FX業者のFXGTは、仮想通貨(暗号資産)やFXを含むさまざまな商品を、トレーダーに有利な取引条件で提供しています。スワップフリーと業界最狭スプレッド、最大1,000倍のハイレバレッジ、豪華なボーナスなど、FXGTの仮想通貨の取引条件を解説します。
VPSを無料で使える海外FX業者を徹底比較!選び方のポイントも解説
海外FX業者の無料VPSサービスの内容を比較しながら、その特徴を徹底解説します。各業者によって無料となる条件や提供されるVPSの性能は異なるため、自分に合ったサービスを選ぶことが大切です。各社の特徴や選び方のポイントも詳しく解説します。
HFMの口コミ評判を徹底調査!多かった口コミは?
HFM(旧HotForex)について、Twitter(ツイッター)上に投稿されたHFMの口コミを、半年にわたり調査・分析しました。HFMは、老舗のブローカーながら知名度は上がらない状況が続いていましたが、2022年にユーザーから不評だった点の大幅な改善を行ったブローカーです。
Titan FXがTitan FX Socialをリリース!コピートレードに対応
海外FX業者のTitan FXは、新サービス「Titan FX Social」の提供を開始することを発表しました。Titan FX Socialでは、特定のユーザーの取引を、自身の口座にコピーして取引を自動化したり、自身の取引を他のユーザーに配信することができます。
IS6FXが大規模リニューアルを実施!新サービスや銘柄などを追加
2023年1月11日、海外FX業者のIS6FXは、大規模リニューアル「超3大進化」を実施することを発表しました。すでに第1弾のポイントプログラム・ガチャシステムの導入は完了しています。残り2回のリニューアルでは、仮想通貨入金への対応、新しい取引銘柄の追加がアナウンスされています。
MT5ウェブトレーダー(MT5ウェブ版)をスマホで利用する方法
App StoreでMT4やMT5の取り扱いが停止されて以来、MT5のウェブ版をモバイル端末から利用する需要が高まりました。最近では、モバイル環境で快適に利用できるようアップデートも行われています。本記事では、MT5ウェブ版をスマホで利用する際の操作方法などについて解説します。
HFM(旧HotForex)の仮想通貨の取引条件を徹底解説!
HFM(旧HotForex)は12月14日、仮想通貨CFD取引の再開を発表しました。6月にサービスを一時停止しており、半年ぶりの再開となります。HotForexは豊富な銘柄数が特徴で、仮想通貨は16種類を取り扱っています。
Focus Marketsは50%初回入金ボーナスを提供!クッション機能はないので注意
2022年11月1日から同年11月30日にかけての期間限定で、Focus Marketsが50%初回入金ボーナスを提供します。ここでは、Focus Marketsが期間限定で提供するボーナスについて、クッション機能が無い点や、受け取りと消滅の条件などを解説します。
STICPAYがテザー入出金サービスをリリース
海外FX業者の入出金ツールとして知名度があるSTICPAYは、TRC20ネットワークを利用した仮想通貨USDT(テザー)ウォレットの提供、および入出金に対応したことを2022年9月30日に発表しました。2020年10月にウォレットサービスを中止してから、2年ぶりの復活です。
Gemforexが仮想通貨の取り扱いを開始
海外FX業者のGemforex(ゲムフォレックス)が、仮想通貨銘柄の取り扱いを開始したことを発表しました。取り扱いが開始される仮想通貨銘柄は11種類です。仮想通貨と法定通貨のペアはもちろん、株式や貴金属とのペアも追加されています。
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