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BybitがMT4に対応!取引条件の違いやMT4のメリットを解説

BybitがMT4に対応!取引条件の違いやMT4のメリットを解説

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update 2022.06.09 10:34
BybitがMT4に対応!取引条件の違いやMT4のメリットを解説

update 2022.06.09 10:34

2022年3月31日、仮想通貨(暗号資産)取引所のBybit(バイビット)は、取引プラットフォームとしてMetaTrader4(MT4)を導入することを発表しました。試験的なソフトローンチ段階であり取引合計金額に制限はありますが、既にMT4での取引が可能になっています。

MT4には設定の柔軟さや外部ツールの豊富さという利点があり、ブラウザ・専用アプリ上での取引に限られていたBybitの取引のカスタマイズ性が大きく向上することが予想されます。

この記事では、BybitのMT4の取引条件やメリットについて紹介します。なお、MT4のアカウント開設方法やインストール方法についてはこちらの記事で紹介しています。

大手取引所で唯一MT4が利用可能に

今回のMetaTrader4(MT4)導入により、Bybit(バイビット)は、大手仮想通貨取引所の中でMT4を利用できる唯一の取引所になりました。

MT4は主にFX取引に利用されてきた15年以上の歴史のある取引プラットフォームで、BybitがMT4に対応することでトレードのカスタマイズ性が高まることが予想されます。

MT4の図 MT4の図

Bybitは以前からMT4を導入する意向があり、当Myforexの取材では2022年1月上旬にMT4をリリースする予定であることが明らかになっていました。そこからリリースまで2ヶ月ほど延びましたが、ついに2022年3月31日からMT4サービスがスタートしました。

FX取引をしてるユーザーを中心に、MT4に対応したことに喜びの声が上がっています。

ポジション量に制限あり

今回のBybit(バイビット)のMT4導入は、試験的に公開しているソフトローンチの段階であり、本格導入はまだ先です。ソフトローンチ段階での取引では、最大取引価額(ポジション量)に制限があります。

主な銘柄の最大取引価額は、以下の通りです。

銘柄 最大取引価額
BTC/USDT 50万USDT
ETH/USDT 40万USDT
XRP/USDT 10万USDT
BNB/USDT 10万USDT

最大取引価額を超える注文が発注された場合、成行注文・予約注文で下記の対応となります。

注文の種類 対応
成行注文 注文そのものがキャンセルされます。一部約定は行われません。
予約注文 最大取引価額を超える予約注文を出すことは可能です。予約注文が発動する時点で最大取引価額を超える場合、成行注文と同様、注文そのものがキャンセルされます。一部約定は行われません。

また、保有しているポジションの想定価額が最大取引価額を超えた場合、自動的にクローズされることはありませんが、それ以上同じ通貨ペアの同じ方向に注文することはできません。

なお、最大取引価額は、片側のポジションのみに適用されるものです。両建てをした場合、売りと買いのそれぞれで、最大取引価額までポジションを持つことができます。

各仮想通貨の取引条件は、Bybitヘルプページより確認できます。

USDT無期限契約15種類に対応

Bybit(バイビット)は、現物取引と6種類のデリバティブ取引(USDT無期限、インバース無期限、インバース型先物、USDC無期限、USDCオプション、レバレッジトークン)に対応していますが、2022年5月24日現在MT4で取引できるのは、USDT無期限契約のうち15種類の銘柄です。

USDT無期限契約は、米ドルのステーブルコインであるテザー(USDT)を担保とし、有効期限が決まっていない差金決済を行う取引方法です。従来の先物取引のように期限を気にせず仮想通貨のトレードを行うことができます。

point ステーブルコインとは?

ステーブルコインとは、価格の安定性を確保するため、特定の資産と価値が連動するように設計された仮想通貨(暗号資産)のことです。仮想通貨は、価格の上下動が激しく実用性が低いという課題がありますが、それを解決するためにステーブルコインが開発されました。

BybitのMT4で取引可能な銘柄は以下の通りです。

銘柄 詳細
BTC/USDT ビットコイン(BTC)は、世界で初めてリリースされた最も有名な仮想通貨です。
ETH/USDT イーサリアム(ETH)は、ビットコイン(BTC)に次ぐ時価総額を誇る仮想通貨です。
XRP/USDT リップル(XRP)は、2013年にリリースされた仮想通貨です。ブリッジ通貨としての活用が期待されています。
BNB/USDT ビルドアンドビルド(BNB)は、大手仮想通貨(暗号資産)取引所の「Binance(バイナンス)」が発行する仮想通貨です。
SAND/USDT SANDは、ブロックチェーンゲーム「The Sandbox」で使用される仮想通貨です。
BIT/USDT BITは、自律分散型組織「BitDAO」が発行するトークンです。Bybit(バイビット)はBitDAOを積極的に支援しており、Bybitの様々なサービスの参加条件にBITが使用されています。
SOL/USDT ソラナ(SOL)は、ブロックチェーンプラットフォーム「Solana」のネイティブトークンです。
NEAR/USDT ニア(NEAR)は、ブロックチェーンプラットフォーム「NEAR Protocol」のネイティブトークンです。
ETC/USDT イーサリアムクラシック(ETC)は、2016年にイーサリアム(ETH)のハードフォークが行われたことで誕生した仮想通貨です。
AVAX/USDT アバランチ(AVAX)とは、高速トランザクションを特徴としたプラットフォーム「Avalanche」のネイティブトークンです。
AXS/USDT AXSは、ブロックチェーンゲーム「Axie Infinity」のトークンです。
ATOM/USDT コスモス(ATOM)は、互換性のないブロックチェーン同士をつなぐことを目指すプロジェクトが発行するトークンです。
FTM/USDT ファントム(FTM)は、ブロックチェーンプラットフォーム「Fantom」のネイティブトークンです。
MATIC/USDT マティック(MATIC)は、ブロックチェーンプロジェクト「Polygon」が発行するトークンです。
ADA/USDT エイダ(ADA)は、スイスの財団が運営する「Cardano」というプラットフォームで利用できる仮想通貨です。

時価総額の高いビットコイン(BTC)、イーサリアム(ETH)はおさえていますが、仮想通貨取引所関連のビルドアンドビルド(BNB)にBIT、メタバース系のSAND、リップル(XRP)など、ジャンルは様々です。

2022年3月末のリリース当時は7銘柄のみの対応でしたが、わずか2カ月で15銘柄まで増加しました。BybitのUSDT無期限契約には100種類以上の銘柄がありますので、今後もMT4で取引できる銘柄は増える可能性があります。

従来の取引との違いや共通点

MT4での取引は、基本的にウェブブラウザやアプリでの取引と同じ仕組みですが、いくつか違う点があります。主な特徴は以下の通りです。

  • MT4用アカウントに振り替えて入金
  • レバレッジなどに制限がある
  • 手数料はテイカー取引手数料
  • ウェブブラウザやアプリと同じ板取引
  • 資金調達料はスワップポイント表記

MT4用アカウントに振り替えて入金

Bybit(バイビット)でMT4を入金するには、まずは現物アカウントにUSDTを入金し、その後手動でMT4用アカウントに振替を行います。入金額の制限や、別途手数料は必要ありません。

また、USDT無期限取引のみの対応のため、アカウントに入金できる通貨はテザー(USDT)に限られます。

レバレッジなどに制限がある

BybitのMT4取引では、一部の銘柄で最大レバレッジが通常のUSDT無期限契約よりも制限されています。また、MT4の仕様上、1取引あたりの最小・最大ボリュームが設定されています。

最小ボリュームの制限により、銘柄によっては少額取引が難しくなるため、やや不便に感じられるかもしれません。

銘柄 レバレッジ 最小/最大ボリューム
BTC/USDT 100倍 0.01/100
ETH/USDT 50倍 0.01/100
XRP/USDT 50倍 10/1,000,000
BNB/USDT 50倍 0.01/100
SAND/USDT 25倍 1/10,000
BIT/USDT 50倍 10/1,000,000
SOL/USDT 50倍 0.1/2,000
NEAR/USDT 25倍 0.1/2,000
ETC/USDT 25倍 0.1/2,000
AVAX/USDT 50倍 0.1/2,000
AXS/USDT 25倍 0.1/2,000
ATOM/USDT 25倍 0.1/2,000
FTM/USDT 25倍 1/10,000
MATIC/USDT 50倍 1/10,000
ADA/USDT 50倍 1/10,000

BTC/USDT

レバレッジ 最小/最大ボリューム
100倍 0.01/100

ETH/USDT

レバレッジ 最小/最大ボリューム
50倍 0.01/100

XRP/USDT

レバレッジ 最小/最大ボリューム
50倍 10/1,000,000

BNB/USDT

レバレッジ 最小/最大ボリューム
50倍 0.01/100

SAND/USDT

レバレッジ 最小/最大ボリューム
25倍 1/10,000

BIT/USDT

レバレッジ 最小/最大ボリューム
50倍 10/1,000,000

SOL/USDT

レバレッジ 最小/最大ボリューム
50倍 0.1/2,000

NEAR/USDT

レバレッジ 最小/最大ボリューム
25倍 0.1/2,000

ETC/USDT

レバレッジ 最小/最大ボリューム
25倍 0.1/2,000

AVAX/USDT

レバレッジ 最小/最大ボリューム
50倍 0.1/2,000

AXS/USDT

レバレッジ 最小/最大ボリューム
25倍 0.1/2,000

ATOM/USDT

レバレッジ 最小/最大ボリューム
25倍 0.1/2,000

FTM/USDT

レバレッジ 最小/最大ボリューム
25倍 1/10,000

MATIC/USDT

レバレッジ 最小/最大ボリューム
50倍 1/10,000

ADA/USDT

レバレッジ 最小/最大ボリューム
50倍 1/10,000

例えば、BTC/USDTでは最小ボリュームが0.01BTC、最大ボリュームが100BTCとなっていますので、BTC=4万ドルのとき、400ドル相当以上400万ドル以下の注文が可能です。なお、最大ボリュームは1つの注文あたりですので、複数に分けて注文すれば、100BTC以上のポジションを保有できます。

手数料はテイカー取引手数料

Bybitにはメイカー手数料、テイカー手数料の2つの手数料がありますが、MT4での取引の場合、全てテイカー手数料が適用されます。

テイカー手数料は基本的に0.06%ですが、2022年3月18日から始まったVIPプログラムによる割引も適用されます。

VIPプログラムは、アカウントのレベルによって手数料の金額が変わるというものです。詳しくは以下のページをご覧ください。

新しい取引手数料体系 link

ウェブブラウザやアプリと同じ板取引

BybitのMT4取引は、ウェブブラウザやアプリと同様の板取引です。ディーリングは行われず、Bybit側が取引に介入することがないため、透明性の高い取引が可能です。

MT4上で出した注文は、ウェブブラウザやアプリと共通の板に発注されるシステムとなっています。デリバティブ取引の取引量が世界トップクラスの高い流動性を活かし、スリッページの少ない取引が行えます。

注文板 注文板

板取引では、各ユーザーが提示した「買いたい」「売りたい」価格と数量が注文板に集計されます。新規に出した注文の価格が、注文板に発注されていた価格と一致していれば約定が行われます。(成行注文の場合は、注文時点で最も有利な価格で約定します)

このため、取引所の利用者が多く、注文板に発注されている量が多ければ多いほど、希望の価格で約定する可能性が高くなります。

資金調達料はスワップポイント表記

USDT無期限取引で発生する「資金調達料」は、通常の取引と同様、MT4でも8時間に1度付与または徴収されます(日本時間1:00、9:00、17:00)。この資金調達料は、MT4上では保有ポジション一覧の画面で「スワップ」と表記されます。

MT4のスワップポイント MT4のスワップポイント

スワップとは、FXやCFDの取引で日付をまたいでポジションを保有した場合に付与・徴収される「スワップポイント」のことです。FXやCFD取引では、通常1日に1回の付与・徴収ですが、Bybitの取引では「スワップ」が「資金調達料」を意味しますので、8時間に1回付与・徴収されます。

なお、資金調達料とは、無期限契約の価格と現物価格の差を調整するためのものです。通常の先物取引のように決済を行わない無期限契約では、現物価格と価格差が生まれやすくなるため、資金調達料で調整を行っています。

具体的には、買いポジションか売りポジションの保有者がどちらかからもう一方に資金調達料を支払うことで価格を現物価格に近づけます。つまり、トレーダー同士の資金移動による価格の調整です。

資金調達料

どちらのポジションの保有者が資金調達料を受け取るかは、「資金調達率」がプラスかマイナスかによって決定します。

条件 買いポジションの保有者 売りポジションの保有者
資金調達率+ 支払い 受け取り
資金調達率- 受け取り 支払い

資金調達率+

買いポジションの保有者 売りポジションの保有者
支払い 受け取り

資金調達率-

買いポジションの保有者 売りポジションの保有者
受け取り 支払い

MT4への対応でトレードの幅が広がる

これまでBybit(バイビット)で取引をする際は、TradingViewをベースとしたウェブブラウザ上のツールを使用する必要がありました。TradingViewもシンプルながら機能性の高いツールではありますが、MT4を利用することで以下のメリットがあります。

  • カスタマイズ性の高いテクニカル分析
  • エキスパートアドバイザ(EA)が利用可能
  • カスタムインディケータの種類が豊富

カスタマイズ性の高いテクニカル分析

MT4のインディケータはカスタマイズ性が高く、仮想通貨トレードを行うための複雑なテクニカル分析に活用することができます。

デフォルトで使用できるインディケータの数は、TradingViewが100種類以上に対してMT4は30種類程度ではありますが、細かい設定が可能でレイアウトのカスタマイズ性も高いため、トレーダーのスタイルに柔軟に対応しやすくなります。

また、Bybitが提供しているTradingViewは埋め込み式のため、異なる時間足を表示することができないようになっています。MT4であれば、異なる時間足・Bybitが扱っている銘柄を同時表示できるため、マルチタイムフレーム分析もできるようになります。

マルチタイムフレーム マルチタイムフレーム

エキスパートアドバイザ(EA)が利用可能

エキスパートアドバイザ(EA)と呼ばれる、自動売買ツールが簡単に利用できることもメリットです。

これまでBybitをはじめとする大手仮想通貨取引所では、自動売買を行うためには、自動売買プログラムの開発を一から自分で行わなければなりませんでした。

MT4では、これまで他のトレーダーが作成したプログラムが有料無料問わず数多く存在しますので、それを使えばすぐに自動売買が可能です。

現状はFX向けのEAが多いですが、MT4が利用できることにより自動売買ツール開発の敷居が下がるため、今後仮想通貨向けのEAの販売や無料配布が増えていく可能性があります。

カスタムインディケータの種類が豊富

MetaTrader4(MT4)では、標準搭載されているテクニカル指標(インディケータ)以外にも、購入したり自分で作成したりしたオリジナルのインディケータ(カスタムインディケータ)を追加することができます。

また、MT4はFX用に開発されたインディケータが多数存在し、無料で配布されているものもあり、手軽に利用できるものもあります。

カスタムインディケータには、例えば短期・中期・長期の移動平均線が順番に並び、強いトレンドを示すパーフェクトオーダーが成立した際に矢印サインを表示するものなど、様々な種類があります。

パーフェクトオーダーインジ

仮想通貨のテクニカル分析に応用できるインディケータも多いため、豊富な種類のインディケータが利用できることにより、テクニカル分析の精度が上がります。

取引環境の改善に積極的なBybit

今回のMT4の導入によって、カスタマイズ性の高いレイアウトや豊富な外部ツールが使用可能になり、Bybit(バイビット)での取引の幅が広がることが予想されます。

また、Bybit(バイビット)は、マイナーな仮想通貨やメタバース系銘柄といったトレンド性のある通貨の取扱いをスタートさせるなど、様々な方面での改善を行っており、今後も取引環境が良くなっていくことが期待できます。


Date

作成日

 : 2022.04.01

Update

最終更新

 : 2022.06.09

Myforex編集スタッフー仮想通貨担当ー

FXや株などをメインに取引し、2020年より仮想通貨投資を開始。自身が情報を得づらかった経験から、仮想通貨初心者でも分かりやすい解説を心掛ける。草コインへの投資やステーキングなどをメインに運用。

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