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1.2100ドル 売り小さめ、OP3日NYカット

1.2080ドル 売り小さめ

1.2060ドル 売り小さめ

1.1980-2000ドル 売り小さめ・超えるとストップロス買い小さめ(1.2000ドル OP3・4日NYカット/OP6日NYカット極めて大きめ)

1.1970ドル 売りやや小さめ

1.1960ドル OP5日NYカット

1.1950ドル OP3日NYカット

1.1940ドル OP3日NYカット大きめ

1.1935ドル OP3日NYカット大きめ

1.1930ドル 売りやや小さめ

1.1925ドル OP4日NYカット

1.1910ドル 売りやや小さめ、OP10日NYカット大きめ

1.1900ドル 売り、OP4・6日NYカット/OP9日NYカット極めて大きめ

1.1890ドル OP3日NYカット

1.1880ドル 売り、OP5日NYカット

1.1870ドル 超えるとストップロス買い小さめ

1.1850ドル OP3日NYカット極めて大きめ/OP4日NYカット大きめ/OP6・10日NYカット

1.1840ドル 売り

1.1825ドル OP5日NYカット

1.1820ドル OP3日NYカット


1.1811ドル 2/3 14:05現在(高値1.1817ドル - 安値1.1787ドル)


1.1800ドル OP3・10日NYカット/OP4日NYカット大きめ/OP5・6日NYカット非常に大きめ

1.1770ドル 買いやや小さめ・割り込むとストップロス売り小さめ

1.1750-60ドル 買い・割り込むとストップロス売り小さめ(1.1750ドル OP10日NYカット)

1.1740ドル 買い小さめ

1.1735ドル OP5日NYカット

1.1730ドル 買いやや小さめ

1.1725ドル OP5日NYカット大きめ

1.1720ドル 買いやや小さめ

1.1715ドル OP5日NYカット

1.1710ドル 買いやや小さめ

1.1700ドル 買い小さめ、OP5・10日NYカット

1.1680ドル 買い小さめ、OP10日NYカット

1.1670ドル 割り込むとストップロス売り小さめ

1.1640ドル 買い小さめ

1.1625ドル OP10日NYカット

1.1620ドル OP10日NYカット

1.1600ドル 買い小さめ、OP4日NYカット大きめ


※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

 オプション数量表現の目安 大きめ:10億通貨単位以上、非常に大きめ:20億通貨単位以上、極めて大きめ:30億通貨単位以上。


(関口)


DZHフィナンシャルリサーチ提供: 2026.02.03


Date

作成日

2026.02.03

Update

最終更新

2026.02.03

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DZHフィナンシャルリサーチ

株や為替を中心とした情報サービス提供企業であり、多くのFX会社にニュースを配信している。
為替分野では、各市場の概況からアナリストの独自分析まで幅広い記事を取り扱う。
ディーラー業務経験者など、経験豊富な専門家を揃えている。

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海外FX×仮想通貨入金の税金はどうなる?交換・円転の見落としに注意

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update2026.02.02 (月) 19:00
暗号資産 その他 話題のニュース

JPYCを海外FX入出金に使うと審査の対象に?発行・償還が遅延したとの声も

海外FXとの入出金方法として一部ユーザーから注目を集めるJPYCですが、X(旧Twitter)上では「海外FXの入出金にJPYCを使ったところ、JPYC側で取引内容の審査が入り、発行・償還が遅延した」といった投稿が複数確認できます。一方、JPYCが審査内容を公表していないため詳細はわかりませんが、「海外FXでの利用ではなく、発行・償還の頻度等で審査が行われるのでは?」との意見も見られます。本記事では、JPYC側での審査対象となったユーザーやJPYC代表岡部典孝氏の投稿内容などから、海外FX入出金でのJPYCの利用について考えます。目次[非表示]海外FXでのJPYC利用は審査対象になる?発行・償還の頻度等が原因との声もJPYC代表が海外FXとJPYC関連の投稿に反応JPYCの利用は自己責任で海外FXでのJPYC利用は審査対象になる?X(旧Twitter)上では、海外FXとの入出金にJPYCを使ったユーザーから「JPYC側から取引内容の審査が行われ、発行・償還が遅延した」といった声が投稿されています。ある海外FXユーザーは、Vantage Trading(ヴァンテージトレーディング)などへの入金にJPYCを使っていたことを説明した上で、「JPYCの発行手続き後に審査が入り、手続きしてから4日目にメタマスクに入金された」という旨の投稿をしています。また、他の海外FXユーザーからは「これまで30分以内には着金していたにも関わらず、昨日手続きしたJPYC EXの償還がまだ着金していない」「JPYCから審査の対象となった旨の返信があり、着金まで26時間の時間がかかった」といった声が見られます。発行・償還の頻度等が原因との声もJPYCの審査対象になる理由として、海外FXでの利用のほか、「発行・償還の頻度や累計額が原因なのでは?」との意見もX上で見られます。実際、上記2名の海外FXユーザーともに、JPYCの発行・償還を複数回行っていると投稿しており、それが原因で審査対象となってしまった可能性があるかもしれません。しかし、上記ユーザーの投稿によるとJPYC側から審査内容は明かされなかったため、あくまで推測に過ぎず、明確な審査理由は不明のままとなっています。JPYC代表が海外FXとJPYC関連の投稿に反応そんな中、JPYC代表の岡部典孝氏がX(旧Twitter)にて、海外FXとJPYC関連の投稿に反応しています。岡部氏はあるユーザーが投稿した海外FXでのJPYC利用に言及したポストを引用した上で、「利用者の財産権なので、マネロンされないなら海外FXの利用は本来自由」といった発言をしています。また、海外FXブローカーのMIDORI FX(ミドリエフエックス)が実施するJPYCエアドロップキャンペーンの宣伝投稿に対し、「一般的にJPYCをエアドロップするキャンペーンを行うのは、発行体であるJPYCの承認を得ることなく可能。一方で、当該海外FX事業者は金融庁から警告を受けており、JPYCとは一切関係ないため、このような海外FXの利用は自己責任の範囲でお願いします」といった発信も行っています。上記の投稿を通して、岡部氏は海外FXの入出金などでのJPYC利用を明確に肯定も否定もしていません。一連の投稿を見る限り、岡部氏は「海外FXでのJPYC利用はあくまで各ユーザーの自己責任」という立場を取っていると考えられるでしょう。JPYCの利用は自己責任でX(旧Twitter)上では、海外FXでのJPYC利用で審査対象になるとの投稿が見られますが、JPYCが審査内容を明かしていないため詳細は不明です。しかし、審査対象になった海外FXユーザーも最終的にはJPYCの発行・償還が行われていることを考えると、海外FXでの利用がルール違反になっているとは考えにくいでしょう。ただ、海外FXでJPYCを利用する際は、あくまで各ユーザーの自己責任であることを意識して利用する必要があります。Myforex編集部では実際にJPYCを使って海外FXに入金しており、詳細は以下からご確認いただけます。
update2026.01.30 (金) 19:30
暗号資産 話題のニュース

ビットフライヤーからBitgetに送金してみた!送金手数料や反映時間も解説

2026年1月現在、日本ユーザーが利用できる海外取引所として、Bitget(ビットゲット)が選択肢の一つとして挙げられます。しかし、Bitgetは日本円の入金に対応していないため、国内取引所から仮想通貨(暗号資産)を送金して入金するのが一般的です。そこでMyforex編集部では、実際にビットフライヤー(bitFlyer)からBitgetに仮想通貨を送金してみました。率直な感想としては、ビットフライヤーでの認証が多くやや手間はかかるものの、送金速度や手数料に関しては十分使いやすい水準だと感じました。この記事では、実際に送金してみた感想や送金手順の詳細、おすすめの送金通貨などを紹介します。目次[非表示]ビットフライヤーからBitgetへの送金の前にこれをチェック!どの通貨で送金するのがおすすめ?仮想通貨の送金に関する注意点ビットフライヤーからBitgetにPCで送金してみたビットフライヤーからBitgetにスマホで送金してみたビットフライヤーからBitgetに送金してみた感想Bitgetには問題なく送金可能ビットフライヤーからBitgetへの送金の前にこれをチェック!Myforex編集部では、実際にビットフライヤーからBitget(ビットゲット)に仮想通貨(暗号資産)を送金してみました。まずは、送金手順を解説する前に、送金に適した通貨や送金時に知っておきたい注意点を紹介します。PCでの操作手順はこちらスマホでの操作手順はこちらどの通貨で送金するのがおすすめ?ビットフライヤーからBitgetに送金する際、どの仮想通貨を使って送金すればよいか気になる方も多いでしょう。送金時に確認しておきたいポイントとして、送金手数料や送金時間などが挙げられます。以下は、ビットフライヤーから送金できる主要銘柄の送金手数料と最小送付数量をまとめた表です。送金手数料と最小送付数量(*1)通貨送金手数料最小送付数量BTC(ビットコイン)0.0004 BTC(約5,800円)0.001 BTC(約14,600円)ETH(イーサリアム)0.005 ETH(約2,500円)0.001 ETH(約500円)XRP(リップル)無料20 XRP(約6,000円)BCH(ビットコインキャッシュ)0.0002 BCH(約18円)0.001 BCH(約92円)LINK(チェーンリンク)1 LINK(約2,000円)1 LINK(約2,000円)XLM(ステラルーメン)無料2 XLM(約70円)LTC(ライトコイン)0.001 LTC(約11円)0.001 LTC(約11円)(*1)2026年1月20日時点の送金手数料、最小送付数量、日本円換算額を記載しています。上記の通り、ビットフライヤーから仮想通貨を送金する場合、通貨によって送金手数料や最小送付数量は大きく異なります。送金によく利用されるXRP(リップル)は、手数料が無料で送金スピードも早く、送金に適しています。ただし、最小送付数量が20XRP(約6,000円)とやや高額です。その他には、XLM(ステラルーメン)が手数料無料で最小送付数量も2 XLM(約70円)と少額です。この中で、XRPは時価総額5位(2026年1月20日時点)の仮想通貨です。取引の流動性が高く、BitgetでUSDTなどに交換する際、不利なレートで約定しにくいなど、総合的なメリットが高いと判断しました。以上のことから、今回Myforex編集部では、XRPを使ってビットフライヤーからBitgetに送金してみました。少額での送金を行いたい場合は、XLMなどでの送金を検討してみてもよいでしょう。仮想通貨の送金に関する注意点仮想通貨を送金する前に、以下の注意事項についても抑えておきましょう。トラベルルールを確認するアドレスやネットワークの入力ミスに注意する即時入金の送付制限トラベルルールを確認する仮想通貨を送金する際には、トラベルルールの確認が必要です。トラベルルールの対応状況によっては、取引所間での直接の送金・受取ができず、メタマスクなどの個人ウォレットを経由しなければいけないケースがあります。なお、ビットフライヤーからBitgetには問題なく送金ができるため、今回は直接XRPを送金してみました。トラベルルールとは取引所の顧客が仮想通貨を送金する際、送金元の取引所が送金先の取引所に一定の情報を通知するというルールです。このルールは、FATF(金融活動作業部会)が定める国際基準です。マネーロンダリングやテロ資金対策を目的としており、日本もこの基準に準拠して法整備を進めています。アドレスやネットワークの入力ミスに注意する仮想通貨を送金する際には、アドレスの入力ミスには十分注意してください。また、XRPなどの通貨を送金する場合、アドレスに加え、宛先タグと呼ばれる数字を入力しなければいけないケースがあります。その他、送金する際には利用するネットワークを選択する必要もあります。もし、アドレスや宛先タグ、利用ネットワーク選択に入力ミスがあると、送金した仮想通貨を消失(GOX)してしまう可能性があります。これらのミスを防ぐためにも、特にアドレスや宛先タグは手入力ではなく、コピー&ペーストで入力するのがよいでしょう。初めての送金で少しでも不安がある場合は、まず少額でのテスト送金を行うのがおすすめです。即時入金の送付制限ビットフライヤーでは日本円を即時入金できる手段をいくつか設けています。その中で、ペイジーまたはコンビニエンスストアから入金された資産について、入金額相当の資産移転が7日間制限されます。そのため、ペイジーまたはコンビニエンスストアから入金した資産で仮想通貨を購入し、すぐに外部アドレスに送金しても、制限がかかっているため送金できません。急いで送金したい場合には、注意が必要です。ビットフライヤーからBitgetにPCで送金してみた実際にビットフライヤーからBitget(ビットゲット)にPCを使って送金した手順を紹介します。前述の通り、今回はXRP(リップル)を使って送金してみました。送金の流れは以下の図のとおりです。まず、Bitgetで送金アドレスを確認したあと、ビットフライヤーで送金手続きを行います。送付先アドレス追加送付手続きウォレットアドレス確認着金ウォレットアドレス確認送付先アドレス追加送付手続き着金手順1Bitgetに仮想通貨(暗号資産)を送金するためには、まずBitget側のアドレスを確認する必要があります。以下のリンクをクリックし、Bitgetの公式ページにアクセスします。Bitgetの公式ページへ手順2画面右上にあるウォレットアイコン(①)にカーソルを合わせ、「入金」(②)をクリックします。手順3入金する通貨(①)、ネットワーク(②)ともに「XRP」を選択し、「了解」(③)をクリックします。XRPのネットワークはXRPのみですが、複数選択肢がある仮想通貨もあるため、送金元の取引所でよく確認してから選択しましょう。手順4「XRPアドレス」と「XRP タグ/メモ」が表示されます。2つの項目は後ほどコピーして使うため、画面を開いたままビットフライヤーに移動します。手順5ビットフライヤーにログインしたら、画面左のメニューから「入出金」をクリックします。手順6ビットフライヤーに、XRPの送金先であるBitgetのアドレスを登録します。仮想通貨の中から「リップル(XRP)」(①)を選択し、「送付」タブ(②)をクリックします。「アドレスを登録する」ボタン(③)が表示されるのでクリックします。手順7登録しているメールアドレスに、外部アドレス登録手続きのメールが送信されます。手順8ビットフライヤーからのメールが届いたら、文中のURLをクリックします。手順9メール認証が完了したら、二段階認証に登録している方法で届いた確認コード(①)を入力し、「次へ」(②)をクリックします。ビットフライヤーでは外部送付アドレスの登録、および仮想通貨の外部送付に、二段階認証の設定が必須です。手順10アドレスの登録画面で、「ラベル」「アドレス」「宛先タグ」を入力します。「アドレス」「宛先タグ」を入力する際は、手順4で表示させたBitgetの画面からコピー&ペーストで入力しましょう。すべて入力したら、「次へ」をクリックします。番号項目説明1ラベル任意の宛先を設定します。取引所名で登録すると便利です。2アドレス送金先のアドレスを入力します。今回の場合、手順4で表示させたBitgetの「XRPアドレス」を入力します。3宛先タグ送金先の宛先タグを入力します。今回の場合、手順4で表示させたBitgetの「XRP タグ/メモ」を入力します。アドレスはコピー&ペースト仮想通貨の送信時にウォレットアドレスや宛先タグを手入力すると、打ち間違いの原因になります。そのため、ウォレットアドレスや宛先タグは必ずコピー&ペーストで入力するようにしましょう。手順11続いて、送付先の「アドレス所有者」「送付先」などの情報を入力します。すべて入力したら、「追加する」をクリックします。番号項目説明1アドレス所有者送金先の取引所(ウォレット)の受取人が本人なら「お客様本人」、本人でない場合は「お客様本人以外」を選択します。2送付先送付先の種類(国内取引所・海外取引所・プラベートウォレット等)を選択します。今回はBitgetに送金するので「海外取引所」を選びます。3送付先取引所名送付先の取引所名を選択します。今回は「Bitget」を選びます。4送付先の国地域取引所の所在地を選択します。今回はBitgetの拠点がある「セーシェル」を選択します。手順12アドレス情報の登録が完了したら、送金の手順に入ります。登録したアドレスをクリックしてXRPの送金に進みます。手順13表示された画面を下にスクロールし、「送付目的」(①)と「送付数量」(②)をそれぞれ入力します。通貨ごとに最小送付数量が決まっているため、それ以上の量を入力して「送付する」(③)をクリックします。なお、今回は最低送金数量の20XRPを送金してみます。手順14出金内容の確認画面が表示されます。内容に間違いがないことを確認して、「送付を確定する」をクリックします。手順15二段階認証の確認コード(①)を入力して「認証する」(②)をクリックします。手順16送付手続きの受け付けメッセージが表示されます。なお、初めてのアドレスに送金する場合は、認証依頼メールが届きます。登録メールアドレスの受信ボックスに移動しましょう。手順17ビットフライヤーからのメールを確認したら、文中のURLをクリックします。手順18電話番号を確認し、「携帯電話認証をする」をクリックします。手順19SMSメッセージに届いた認証コードを入力します。手順20こちらのメッセージが表示されれば、送付手続きは完了です。Bitgetに無事着金すると、入金完了を知らせるメールが届きます。今回はビットフライヤーで送金してから、2分程度でBitgetに着金しました。ビットフライヤーからBitgetにスマホで送金してみた続いて、ビットフライヤーからBitget(ビットゲット)にスマホを使って送金してみた手順を紹介します。PCでの手順同様、XRP(リップル)を使って送金してみました。送金の流れは以下の図のとおりです。まず、Bitgetで送金アドレスを確認したあと、ビットフライヤーで送金手続きを行います。送付先アドレス追加送付手続きウォレットアドレス確認着金ウォレットアドレス確認送付先アドレス追加送付手続き着金スマホでもブラウザ経由でアクセス2026年1月現在、日本のAppStore・GooglePlayではBitgetのアプリがダウンロードができない状況となっています。そのためスマホで利用する場合でも、ブラウザからBitget公式ページにアクセスするようにしましょう。手順1Bitgetに仮想通貨(暗号資産)を送金するためには、まずBitget側のアドレスを確認する必要があります。以下のリンクをタップし、Bitgetの公式ページにアクセスします。Bitgetの公式ページへ手順2Bitgetにログイン後、画面右上のアカウントアイコンをタップします。手順3「入金」をタップします。手順4入金する通貨(①)、ネットワーク(②)ともに「XRP」を選択し、「了解」(③)をタップします。XRPのネットワークはXRPのみですが、複数選択肢がある仮想通貨もあるため、送金元の取引所でよく確認してから選択しましょう。手順5「XRPアドレス」と「XRP タグ/メモ」が表示されます。2つの項目は後ほどコピーして使うため、画面を開いたまま、ビットフライヤーのアプリに移動します。手順6続いて、ビットフライヤーのアプリを起動して、画面下部にある「入出金」をタップします。手順7「仮想通貨」(①)タブを選択し、「リップル(XRP)」(②)をタップします。手順8下段の「出金」をタップします。手順9ビットフライヤーに、XRPの送金先であるBitgetのアドレスを登録します。「アドレスを登録する」ボタンをタップしてください。手順10登録しているメールアドレスに確認メールが送信されます。手順11ビットフライヤーからのメールが届いたら、文中のURLをタップします。手順12メール認証が完了したら、二段階認証に登録している方法で届いた確認コードを入力し、「次へ」をタップします。ビットフライヤーでは外部送付アドレスの登録、および仮想通貨の外部送付に、二段階認証の設定が必須です。手順13アドレスの登録画面で、「ラベル」「アドレス」「宛先タグ」を入力します。「アドレス」「宛先タグ」を入力する際は、手順5で表示させたBitgetの画面からコピー&ペーストで入力しましょう。すべて入力したら、「次へ」をタップします。番号項目説明1ラベル任意の宛先を設定します。取引所名で登録すると便利です。2アドレス送金先のアドレスを入力します。今回の場合、手順5で表示させたBitgetの「XRPアドレス」を入力します。3宛先タグ送金先の宛先タグを入力します。今回の場合、手順5で表示させたBitgetの「XRP タグ/メモ」を入力します。アドレスはコピー&ペースト仮想通貨の送信時にウォレットアドレスや宛先タグを手入力すると、打ち間違いの原因になります。そのため、ウォレットアドレスや宛先タグは必ずコピー&ペーストで入力するようにしましょう。手順14続いて、送付先の「アドレス所有者」「送付先」などの情報を入力します。すべて入力したら、「追加する」をタップします。番号項目説明1アドレス所有者送金先の取引所(ウォレット)の受取人が本人なら「お客様本人」、本人でない場合は「お客様本人以外」を選択します。2送付先送付先の種類(国内取引所・海外取引所・プラベートウォレット等)を選択します。今回はBitgetに送金するので「海外取引所」を選びます。3送付先取引所名送付先の取引所名を選択します。今回は「Bitget」を選びます。4送付先の国地域取引所の所在地を選択します。今回はBitgetの拠点がある「セーシェル」を選択します。手順15アドレスの登録が完了したら、送金の手順に入ります。登録したアドレスをタップしてXRPの送金に進みます。手順16「送付目的」(①)と「出金数量」(②)をそれぞれ入力します。通貨ごとに最小送付数量が決まっているため、それ以上の量を入力して「出金」(③)をタップします。なお、今回は最低送金数量の20XRPを送金してみます。手順17出金内容の確認画面が表示されます。内容に間違いがないことを確認して、「出金」をタップします。手順18二段階認証に登録している方法で届いた確認コード(①)を入力し、「送信」(②)をタップします。以上で送金手続きは完了です。Bitgetに無事着金すると、入金完了を知らせるメールが届きます。今回はビットフライヤーで送金してから、3分程度でBitgetに着金しました。なお、初めてのアドレスに送金する場合は、認証依頼メールが届きます。その場合は、PCでの手順16以降を参考にして、認証を行ってください。ビットフライヤーからBitgetに送金してみた感想ビットフライヤー、Bitget(ビットゲット)ともに、操作方法は分かりやすく、初めての方でも簡単に手続きを進められると感じました。しかし、特にビットフライヤー側での認証手続きの多さが、やや手間に感じてしまうかもしれません。ビットフライヤーからBitgetに着金するまでの時間に関して、PC・スマホともに2〜3分程度で完了した点は好印象でした。また、今回送金したXRP(リップル)は送金手数料が無料という点も大きな魅力に感じます。ただし、最小送付数量が20 XRP(約6,000円)とやや高めに設定されているため、少額を送金したい場合にはXLM(ステラルーメン)などの利用を検討してみてもよいでしょう。Bitgetには問題なく送金可能今回、PCとスマホのそれぞれで、ビットフライヤーからBitget(ビットゲット)へ送金してみました。どちらも手順はわかりやすく簡単に操作できましたが、認証の多さはやや手間に感じるかもしれません。PC・スマホともに操作性に大きな差はなかったので、普段使い慣れている端末から送金するとよいでしょう。また、XRP(リップル)なら手数料無料で送金できるため、複数回の送金でも手数料を気にしなくてよい点が魅力です。なお、ビットフライヤーからBitgetへの送金に関わらず、取引所間で送金をする際は、必ずトラベルルールの対応状況を確認するようにしましょう。
update2026.01.30 (金) 19:00
FXブローカー 話題のニュース

FXONがリアルトレコンを開催!上位3名はインフルエンサー頂上決戦2への挑戦権を獲得

海外FX業者のFXON(エフエックスオン)が、賞金総額最大80万円のリアルトレードコンテスト「チャレンジャー決定リアルトレコン」の開催を発表しました。今回FXONが開催するリアルトレコンは1万円から参加でき、収益率で順位を競うので実力次第で上位入賞を狙えます。さらに上位に入賞すると賞金に加えて、人気インフルエンサーと同じ舞台で対決できる「インフルエンサー頂上決戦2」への挑戦権も獲得できます。本記事ではコンテストの条件のほか、FXONで同時開催中のイベントを活用して、お得に参加する方法を説明します。目次[非表示]FXONが1万円から参加できるトレードコンテストを開催資金力はほぼ関係なし!純粋な実力勝負参加者が増えるほど賞金総額も増加Peska入金はキャッシュバック対象さらにX上での条件クリアで、合計50名に現金4,000円が当たる上位3名はインフルエンサー頂上決戦2の特別挑戦権を獲得3位以内の入賞で総額70万円の賞金インフルエンサーとしての足がかりを築けるかも本気で上位入賞を狙うなら2月9日までにエントリーFXONが1万円から参加できるトレードコンテストを開催今回のチャレンジャー決定リアルトレコンの参加受付期間は、2026年2月2日から2月16日までです。概要開催期間2026年2月9日午前7時00分~2月23日午前6時56分(日本時間)登録期間2026年2月2日午前7時00分~2月16日午前6時56分(日本時間)対象ユーザー新規・既存ユーザー賞金総額最大80万円(*1)順位決定方法収益率(ROI)対象口座スタンダード口座(MT5)参加条件フォームでの参加申し込み1万円以上の入金往復1回以上の取引入金完了後にエントリートレードコンテストに参加するには、エントリーフォームでの申し込みが必須です。FXONで「スタンダード口座(MT5)」を開設後に1万円以上を入金し、専用フォームから参加申請を行います。エントリー受付が正常に完了すると、FXONより受付完了を知らせるメールが届きます。(*1)参加者数によって変化します。FXON公式サイトで詳細を確認する参加条件は、フォームでの申し込みと1万円以上の入金、1往復以上の取引を行うことです。銘柄に制限はないため、普段取引している銘柄を取引するだけで条件をクリアできます。海外FX業者のイベントでは、参加条件として最低取引ロット数が設定されていることも多いですが、今回のFXON(エフエックスオン)のリアルトレコンではロット数の制限もありません。コンテストの開始日は2月9日ですが、受付締め切りの2月16日までにエントリーすれば途中から参加することもできます。資金力はほぼ関係なし!純粋な実力勝負FXONのリアルトレードコンテストでは、利益の「金額」ではなく、資金を何%増やしたかという「収益率(ROI)」をもとに順位を決定します。収益率(ROI)= {(計測時点の有効証拠金 + 出金額)-(初期証拠金 + 追加入金額)} ÷(初期証拠金 + 追加入金額)× 100今回のルールでは、出金した金額も有効証拠金に加算されるため、もし仮にコンテストの途中で利益を出金してもROIへの影響は抑えられます。ROIの計算式を見てもわかる通り、今回は追加入金も認められているので、万が一ロスカットになっても資金を追加して巻き返しを図ることも可能です。ただし、追加入金は上記の計算式の分母(初期証拠金+追加入金額)を増やすことになるため、ROIを低下させる可能性があります。上位入賞を狙うなら、無計画な追加入金は避けるべきでしょう。収益率で順位を競うため、少額の資金でもトレードの腕次第で入賞のチャンスがある点が本コンテストの魅力です。参加者が増えるほど賞金総額も増加今回のコンテストは、参加者数によって賞金総額が変化します。2月11日時点でコンテスト口座への入金が完了しているユーザー数をもとに賞金総額が決定され、その賞金は総額最大80万円にまで増加します。❶参加者数:~100名賞金1位:10万円(600ドル・540ユーロ)2位:7万円(420ドル・380ユーロ)3位:5万円(300ドル・258ユーロ)4位:3万円(180ドル・160ユーロ)5位:2万円(120ドル・100ユーロ)6位:1万円(60ドル・55ユーロ)7位:8千円(48ドル・45ユーロ)8位:6千円(36ドル・32ユーロ)9位:4千円(24ドル・20ユーロ)10位:2千円(12ドル・10ユーロ)❷参加者数:101~200名賞金1位:15万円(900ドル・780ユーロ)2位:12万円(720ドル・620ユーロ)3位:9万円(540ドル・478ユーロ)4位:6万円(360ドル・315ユーロ)5位:4万円(240ドル・200ユーロ)6位:2万円(120ドル・100ユーロ)7位:8千円(48ドル・45ユーロ)8位:6千円(36ドル・32ユーロ)9位:4千円(24ドル・20ユーロ)10位:2千円(12ドル・10ユーロ)❸参加者数:201名~賞金1位:25万円(1,500ドル・1,280ユーロ)2位:20万円(1,200ドル・1,080ユーロ)3位:12万円(720ドル・640ユーロ)4位:9万円(540ドル・478ユーロ)5位:6万円(360ドル・315ユーロ)6位:4万円(240ドル・200ユーロ)7位:2万円(120ドル・100ユーロ)8位:1万円(60ドル・55ユーロ)9位:6千円(36ドル・32ユーロ)10位:4千円(24ドル・20ユーロ)201名以上の参加で最高額リアルトレードコンテストの参加者数が、201名以上になると賞金総額が80万円になり、1位のトレーダーには25万円の賞金が贈られます。賞金の対象となるのは上位10名までです。賞金は、自身が使用している取引口座のベース通貨(円・ドル・ユーロ)の設定に準じた額で贈呈されます。Peska入金はキャッシュバック対象現在FXONでは「Peska(ぺスカ)入金キャッシュバックキャンペーン」を開催しています。今回のトレードコンテストへの参加を検討しているなら、Peska経由で入金を行うとお得です。Peska入金キャンペーンの詳細を確認する新規でPeskaを利用する場合、純入金額に応じて最大12,000円のキャッシュバックが受けられます。ただし、新規ユーザーの方は、Peskaキャンペーンの期間中に、FXONのキャンペーンページを経由してPeskaアカウントを作成する必要がある点に注意が必要です。純入金額とは本キャンペーンにおいての純入金額とは、Peskaを用いた1回あたりの最大入金額から、Peskaで出金した額を差し引いた金額です。今回のリアルトレコンでは出金が認められていますが、純入金額が減少し、受け取れるキャッシュバックが減少する可能性があるため注意が必要です。加えて、新規・既存ユーザーを問わず、Peskaでの入金後に取引を行うことで取引量に応じたキャッシュバックを受け取れます。FXや貴金属なら1ロットごとに300円、BTCUSD・BTCJPYなら1ロットごとに150円がキャッシュバックされます。さらに、このキャンペーンでは人気ガジェットTickrMeter(ティッカーメーター)の抽選券も同時に獲得できます。さらにX上での条件クリアで、合計50名に現金4,000円が当たるFXONではトレードコンテスト開催に合わせて、抽選で50名に4,000円が当たる記念キャンペーンも開催されます。抽選の申込期間は、2026年2月2日から2月15日までです。FXONの公式X(旧Twitter)アカウントをフォローして、リポストなどの簡単な操作を行うだけで抽選に参加できます。抽選の申込期間は、リアルトレコンの参加受付期間と同じなので、Xアカウントをお持ちの方はエントリーの際に、上記を済ませておくと良いでしょう(エントリー後にXの条件をクリアしても抽選に参加可能)。当選者には後日FXONより、通知が届きます。上位3名はインフルエンサー頂上決戦2の特別挑戦権を獲得今回のリアルトレードコンテストには、賞金以外にも特典が用意されています。入賞者のうち、希望する上位3名には、3月に開催される「インフルエンサー頂上決戦2」への特別挑戦権が与えられます。こちらのコンテストでは、インフルエンサー10名+特別枠3名の計13名で賞金を懸けて取引の成績を競います。❶開催期間2026年3月2日~4月1日❷対象ユーザーリアルトレコン上位3名の希望者❸順位決定方法収益率(ROI)❹取引環境口座:スタンダード口座(MT5)初期証拠金:20万円❺賞金1位:40万円2位:20万円3位:10万円追加の賞金獲得チャンス!イベント概要挑戦権を獲得できれば、総額70万円の賞金をかけたトレードバトル「インフルエンサー頂上決戦2」に参戦することができます。インフルエンサー頂上決戦2は収益率での勝負であり、使う証拠金はイベント専用の資金としてFXONから提供されるので、ノーリスクで追加賞金の獲得を狙えます。挑戦権の獲得対象となるのは、今回のコンテストで上位10位以内にランクインしたユーザーです。2月19日頃に入賞圏内のユーザーへFXON(エフエックスオン)から参加意向の確認が行われ、2月24日頃に希望者の中から成績順に3名が選出される予定です。挑戦権を獲得した後は、FXONから届く案内に従ってイベント用口座の開設など所定の準備を行います。準備ができたら、あとはインフルエンサー頂上決戦2に参加するのみです。3位以内の入賞で総額70万円の賞金「インフルエンサー頂上決戦2」の賞金総額は70万円で、1位~3位に賞金が贈られます。1位:40万円2位:20万円3位:10万円前回のインフルエンサー頂上決戦と同様に、救済措置も用意されています。万が一、残高がゼロになった場合は、FXONが指定するタスクをこなすことで残高が復活します。救済措置の詳細については、後日FXONより公表される予定です。インフルエンサーとしての足がかりを築けるかも有名インフルエンサーと同じ土俵で競い合うことで、必然的に多くのトレーダーの注目を集めることになります。たとえ最終的に賞金を逃してしまったとしても、自身の存在感や知名度の向上が期待できるでしょう。「これから発信活動に力を入れたい」「SNSのフォロワーを増やしたい」と考えている方は、インフルエンサー頂上決戦の挑戦権獲得を第一の目標にすると良いかもしれません。本気で上位入賞を狙うなら2月9日までにエントリーチャレンジャー決定リアルトレコンでは利益の金額ではなく、収益率で順位を競うため少額取引でも上位入賞を狙えます。参加条件はリアル口座の開設とエントリー申請、1万円以上の入金だけなので気軽に参加できます。また、インフルエンサー頂上決戦への挑戦権を得られれば、自身の知名度を高められる可能性があります。単に賞金を目指すだけではなく、インフルエンサーとしての発信力を高めたい方にとっても、自分をアピールできるチャンスといえるでしょう。リアルトレコンは途中参加も可能ですが、本気で上位入賞を狙うのであれば、イベント期間をフルに使えるようコンテストが始まる2月9日までにエントリーと入金を済ませておくことをおすすめします。
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