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MetaTrader5のショートカットキー操作

ショートカットキーにより、各ウインドウの開閉や、気配値表示やチャート上での操作をキーボードを使って操作することができ、MetaTrader5の操作効率を高めることができます。尚、気配値表示やチャートの操作をショートカットキーで行う場合、ウインドウをクリックし、アクティブな状態にしておく必要があります。ここでは、MetaTrader5の各ショートカットキー操作について説明します。

esc

ダイアログウインドウを閉じます。

F1

ユーザーガイドを開きます。

F2

タスクマネージャーの表示・非表示を切り替えます。

F3

グローバル変数を開きます。

F4

メタエディターを開きます。

F6

メタテスターを開きます。

F7

エキスパートアドバイザ(EA)稼働時、エキスパートアドバイザ(EA)の設定画面を開きます。

F8

チャートのプロパティ画面を表示します。

F9

新規注文画面を開きます。

F10

ポップアッププライスの表示・非表示を切り替えます。

F11

全画面モードの有効・無効を切り替えます。

F12

右方向へステップバイステップ機能を利用できます。(参照:ステップバイステップ機能の利用方法

Tab

気配値表示にて、銘柄、詳細、取引、ティックのタブを切り替えます。

Shift+F5

チャートのプロファイル(組表示)を逆の順番で切り替えます。

Shift+F12

左方向へステップバイステップ機能を利用できます。(参照:ステップバイステップ機能の利用方法

Ctrl+F5

チャートのプロファイル(組表示)を順番に切り替えます。

Ctrl+F6

複数のチャートを表示の際、順番にアクティブチャートを切り替えます。

Ctrl+F9

ツールボックスを開きます。ツールボックスを開いている場合、「取引」タブに切り替えます。

Ctrl+A

チャートのサブウインドウの高さをデフォルトに戻します。

Ctrl+B

チャート上のオブジェクトリストを開きます。

Ctrl+E

エキスパートアドバイザ(EA)の使用許可を切り替えます。

Ctrl+F

クロスヘア機能を利用できます。(参照:クロスヘアを表示・利用する方法

Ctrl+G

チャート上のグリッド線の表示・非表示を切り替えます。

Ctrl+H

チャート上のOHLC始値高値安値終値)の表示・非表示を切り替えます。

Ctrl+I

インディケータを表示の際、設定画面を開きます。

Ctrl+K

チャート上の出来高の表示・非表示を切り替えます。

Ctrl+L

チャート上のティックボリュームの表示・非表示を切り替えます。

Ctrl+M

気配値表示の表示・非表示を切り替えます。

Ctrl+N

ナビゲータの表示・非表示を切り替えます。

Ctrl+O

オプション画面を開きます。

Ctrl+P

チャートの印刷を実行します。

Ctrl+R

ストラテジーテスターの表示・非表示を切り替えます。

Ctrl+S

チャートのデータ(日時、始値、高値、安値、終値、出来高)の保存を実行します。

Ctrl+T

ツールボックスの表示・非表示を切り替えます。

Ctrl+U

銘柄の表示・非表示を切り替えます。

Ctrl+W

チャートを閉じます。

Ctrl+Y

チャート上の期間区切り線の表示・非表示を切り替えます。

Ctrl+Shift+F6

複数のチャートを表示の際、逆の順番でアクティブチャートを切り替えます。

Alt+F4

MetaTrader5を終了します。

Alt+1

チャートの種類をバーチャートに変更します。(テンキーは不可)

Alt+2

チャートの種類をローソク足に変更します。(テンキーは不可)

Alt+3

チャートの種類をラインチャートに変更します。(テンキーは不可)

Alt+B

板注文画面の表示・非表示を切り替えます。

Alt+T

取引パネルの表示・非表示を切り替えます。

Alt+W

チャートマネージャーを表示します。

Alt+Backspace

オブジェクトの削除を取り消します。

A

気配値表示、データウインドウ、ツールボックスにて、列の自動サイズ設定の有効・無効を切り替えます。

C

ツールボックスの「操作ログ」と「エキスパート」タブにて、選択箇所をコピーします。

D

ツールボックスの「ライブラリ」を選択の際、アプリケーションのダウンロードを実行します。

G

ナビゲータ(「お気に入り」タブ)、気配値表示、データウインドウ、ツールボックスにて、グリッド線の表示・非表示を切り替えます。

R

ツールボックスの「ニュース」タブにて、カテゴリの列の表示・非表示を切り替えます。

Alt+Backspace

ナビゲータ上で操作すると、アカウントを選択時はサーバ選択画面を、エキスパートアドバイザ(EA)やインディケータを選択時は、メタエディターにて該当のプログラムを開きます。

+

チャートを拡大します。

-

チャート縮小します。

Delete

ナビゲータにて、選択されている項目を削除します。

Backspace

直近でチャートに表示したオブジェクトを削除します。

Enter

チャート上で操作すると、ファーストナビゲーションウインドウの表示・非表示を切り替えます。
ナビゲータ上で操作すると、アカウントを選択時はログイン画面の表示・非表示を切り替えを、エキスパートアドバイザ(EA)やインディケータを選択時は、メタエディターにて該当のプログラムを開きます。

HOME

チャートの左端(最古データ)へ移動します。

END

チャートの右端(最新データ)へ移動します。

PageUp

チャートを左へ素早くスクロールします。

PageDown

チャートを右へ素早くスクロールします。

▶

チャートを右へスクロールします。

◀

チャートを左へスクロールします。

▲

スケールが固定されている場合、チャートを上にスクロールします。

▼

スケールが固定されている場合、チャートを下にスクロールします。

5

縦軸の目盛幅の設定をデフォルトに戻します。

esc

ダイアログウインドウを閉じます。

F1

ユーザーガイドを開きます。

F2

タスクマネージャーを開きます。

F3

グローバル変数を開きます。

F4

メタエディターを開きます。

F6

メタテスターを開きます。

F7

エキスパートアドバイザ(EA)稼働時、エキスパートアドバイザ(EA)の設定画面を開きます。

F8

チャートのプロパティ画面を表示します。

F9

新規注文画面を開きます。

F10

ポップアッププライスを開きます。

F11

全画面モードの有効・無効を切り替えます。

F12

右方向へステップバイステップ機能を利用できます。(参照:ステップバイステップ機能の利用方法

Tab

気配値表示にて、銘柄、詳細、取引、ティックのタブを切り替えます。

Shift + F5

チャートのプロファイル(組表示)を逆の順番で切り替えます。

Shift + F12

左方向へステップバイステップ機能を利用できます。(参照:ステップバイステップ機能の利用方法

Ctrl + F5

チャートのプロファイル(組表示)を順番に切り替えます。

Ctrl + F6

複数のチャートを表示の際、順番にアクティブチャートを切り替えます。

Ctrl + F9

ツールボックスを開きます。ツールボックスを開いている場合、「取引」タブに切り替えます。

Ctrl + A

チャートのサブウインドウの高さをデフォルトに戻します。

Ctrl + B

チャート上のオブジェクトリストを開きます。

Ctrl + E

エキスパートアドバイザ(EA)の使用許可を切り替えます。

Ctrl + F

クロスヘア機能を利用できます。(参照:クロスヘアを表示・利用する方法

Ctrl + G

チャート上のグリッド線の表示・非表示を切り替えます。

Ctrl + H

チャート上のOHLC始値高値安値終値)の表示・非表示を切り替えます。

Ctrl + I

インディケータを表示の際、設定画面を開きます。

Ctrl + K

チャート上の出来高の表示・非表示を切り替えます。

Ctrl + L

チャート上のティックボリュームの表示・非表示を切り替えます。

Ctrl + M

気配値表示の表示・非表示を切り替えます。

Ctrl + N

ナビゲータの表示・非表示を切り替えます。

Ctrl + O

オプション画面を開きます。

Ctrl + P

チャートの印刷を実行します。

Ctrl + R

ストラテジーテスターの表示・非表示を切り替えます。

Ctrl + S

チャートのデータ(日時、始値、高値、安値、終値、出来高)の保存を実行します。

Ctrl + T

ツールボックスの表示・非表示を切り替えます。

Ctrl + U

銘柄の表示・非表示を切り替えます。

Ctrl + W

チャートを閉じます。

Ctrl + Y

チャート上の期間区切り線の表示・非表示を切り替えます。

Ctrl + Shift + F6

複数のチャートを表示の際、逆の順番でアクティブチャートを切り替えます。

Alt + F4

MetaTrader5を終了します。

Alt + 1

チャートの種類をバーチャートに変更します。(テンキーは不可)

Alt + 2

チャートの種類をローソク足に変更します。(テンキーは不可)

Alt + 3

チャートの種類をラインチャートに変更します。(テンキーは不可)

Alt + B

板注文画面の表示・非表示を切り替えます。

Alt + T

取引パネルの表示・非表示を切り替えます。

Alt + W

チャートマネージャーを表示します。

Alt + Backspace

オブジェクトの削除を取り消します。

A

気配値表示、データウインドウ、ツールボックスにて、列の自動サイズ設定の有効・無効を切り替えます。

C

ツールボックスの「操作ログ」と「エキスパート」タブにて、選択箇所をコピーします。

D

ツールボックスの「ライブラリ」を選択の際、アプリケーションのダウンロードを実行します。

G

ナビゲータ(「お気に入り」タブ)、気配値表示、データウインドウ、ツールボックスにて、グリッド線の表示・非表示を切り替えます。

R

ツールボックスの「ニュース」タブにて、カテゴリの列の表示・非表示を切り替えます。

Insert

ナビゲータ上で操作すると、アカウントを選択時はサーバ選択画面を、エキスパートアドバイザ(EA)やインディケータを選択時は、メタエディターにて該当のプログラムを開きます。

+

チャートを拡大します。

-

チャート縮小します。

Delete

ナビゲータにて、選択されている項目を削除します。

Backspace

直近でチャートに表示したオブジェクトを削除します。

Enter

チャート上で操作すると、ファーストナビゲーションウインドウを開きます。
ナビゲータ上で操作すると、アカウントを選択時はログイン画面を、エキスパートアドバイザ(EA)やインディケータを選択時は、メタエディターにて該当のプログラムを開きます。

HOME

チャートの左端(最古データ)へ移動します。

END

チャートの右端(最新データ)へ移動します。

PageUp

チャートを左へ素早くスクロールします。

PageDown

チャートを右へ素早くスクロールします。

チャートを右へスクロールします。

チャートを左へスクロールします。

スケールが固定されている場合、チャートを上にスクロールします。

スケールが固定されている場合、チャートを下にスクロールします。

5

縦軸の目盛幅の設定をデフォルトに戻します。


Date

作成日

 : 2021.05.18

Update

最終更新

 : 2021.07.14

著者情報

中丸 貴仁 | Takayoshi Nakamaru

マニュアル制作コンサルタント歴12年 経営学修士(MBA)

arw
Takayoshi Nakamaru

マニュアル制作会社フィンテックスにて、マニュアルに関する様々な顧客課題解決に従事。金融系からエンターテインメント系まで様々な経験から幅広い業務知識を得て、「分かりやすいマニュアル」のあるべき姿を提示。複数の大企業で、外部マニュアル制作プロジェクトマネージャーを兼務している。

【企業情報】
http://www.fintecs.co.jp/profile/

監修者情報

高木 明 | Akira Takagi

システムエンジニア・MetaTraderアドミニストレータ

arw
Akira Takagi

2014年、ブラジルUninove大学 コンピュータ科学科を卒業し、その後、様々なシステム開発に携わる。
2019年にFXサービス立ち上げに開発者として参加。その後、MetaTraderのプラグインおよびAPIの開発にも従事。MetaQuotes社認定の、MetaTrader5 Administratorの資格を保持しており、開発だけでなく、コンサルティングやアドバイザーとしても活躍している。


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