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ポンド円リアルタイムオーダー=154.20-30円 売り・超えるとストップロス買い交錯

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ポンド円リアルタイムオーダー=154.20-30円 売り・超えるとストップロス買い交錯

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New update 2021.11.25 19:07

update 2021.11.25 19:07

155.90円 売り

155.30円 超えるとストップロス買いやや小さめ

155.00円 売り

154.40-50円 断続的に売り

154.20-30円 売り・超えるとストップロス買い交錯


153.80円 11/25 18:59現在(高値154.07円 - 安値153.76円)


153.70円 買い

153.00-10円 断続的に買い

152.30-50円 断続的に買い・割り込むとストップロス売り

152.00円 買い・割り込むとストップロス売り

151.90円 買い


DZHフィナンシャルリサーチ提供: 2021.11.25

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Date

作成日

 : 2021.11.25

Update

最終更新

 : 2021.11.25

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DZHフィナンシャルリサーチ | DZH Financial Research, Inc.

投資情報配信企業

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DZHフィナンシャルリサーチ

株や為替を中心とした情報サービス提供企業であり、多くのFX会社にニュースを配信している。為替分野では、各市場の概況からアナリストの独自分析まで幅広い記事を取り扱う。ディーラー業務経験者など、経験豊富な専門家を揃えている。

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新着ニュース

New
update2021.11.29 (月) 21:00
暗号資産 話題のニュース

限定NFTももらえる!BingX(旧Bingbon)がクリスマス限定イベントを実施

2021年11月26日から12月26日にかけて、BingX(旧Bingbon)がクリスマスイベントを開催することを発表しました。トレードコンテストなどいくつかのイベントが同時開催されますが、毎日ログインしてキャンペーン参加用ボタンをクリックするだけでも福袋が受け取れる、誰でも参加できるイベントも含まれます。BingXは2018年に香港で設立されたデリバティブ取引所で、当初は「Bingbon」という名称でサービスを運営していました。その後2021年11月18日に「BingX」にブランド名を変更しています。この記事では、各イベントの内容と参加方法を紹介します。目次[非表示]チェックイン・取引高で福袋ゲットトレードコンテストも開催チーム戦や福袋などゲーム性が魅力のイベントチェックイン・取引高で福袋ゲットイベント期間中、下記を行うと福袋が獲得できます。BingXのキャンペーンページで1日1回「チェックイン」ボタンをクリックする標準契約USDT取引で規定の取引量を達成する福袋の中身については、クリスマス期間限定NFT(非代替性トークン)のパーツか、BingX(旧Bingbon)の標準契約USDT取引で使えるUSDTボーナスのいずれかがランダムで出るようになっています。クリスマス限定NFTは5つのパーツに分かれており、全てを集めることで1つのNFTとして完成します。完成した場合は、1枚1,000USDTで換金することが可能です。チェックインで福袋をもらう場合、連続でチェックインした1日目、3日目、7日目、10日、15日目、20日目に獲得できます。連続でチェックインをする必要があり、1日でも期間が空いた場合は1日目から集計し直しとなるので、注意しましょう。チェックインで福袋を獲得する方法BingXにログイン後、イベントページにアクセスすると、下記の画面が現れます。画面下部の「チェックイン」ボタンをクリックしてください。「チェックイン済み」と表示されたら、チェックインは完了です。ログインしただけではチェックインしたことにならないので注意しましょう。画面右の「私の賞品」をクリックすると、獲得した福袋を確認できます。取引量で福袋を獲得する方法イベント期間中に標準契約USDT取引をすることでも、福袋を獲得可能です。福袋がもらえるのは、累計取引金額が下記に達したときです。10,000USDT100,000USDT500,000USDT2,000,000USDT10,000,000USDT10,000,000USDTを達成して獲得できる福袋では、クリスマス限定NFTの5番目のパーツが必ずもらえます。ただし1分以内に終了した取引と、ボーナスを利用した取引は集計の対象外です。トレードコンテストも開催個人戦とチーム戦の両方で、トレードコンテストも開催されます。イベント期間中の標準契約USDT取引について、個人戦では収益額と収益率の2部門で、チーム戦では収益額で争います。開催日程は下記の通りで、上位10人と上位10チームにそれぞれ賞金が出されます。表はこちらからご覧ください。エントリー期間11月26日00:00~12月26日00:00(UTC+8)開催期間12月11日00:00〜12月26日00:00(UTC+8)参加するにはエントリーが必要なので、エントリー期間中に忘れずにエントリーしておきましょう。個人戦の参加方法と賞金額個人戦にエントリーするには、イベントページ画面中部の「個人戦」タブを選択し、「すぐエントリー」ボタンをクリックします。エントリーの注意事項への同意にチェックを入れて、「確認」ボタンをクリックすればエントリーが完了します。また個人戦のランキング報酬は以下の通りです。収益額、収益率のランキングは個別に集計され、それぞれの順位に応じて報酬が付与されます。それぞれの部門で上位10人、合計20人が賞金を受け取ることができます。表はこちらからご覧ください。順位賞金1位50,000USDT2位30,000USDT3位20,000USDT4、5位10,000USDT6、7位5,000USDT8~10位2,000USDT収益額、収益率の計算方法個人戦の成績は収益額、収益率を個別に計算し、ランキングを決定します。収益額の計算方法は以下の通りです。個人収益額 = 現在純資産(未実現損益を含む) + イベント期間中累計出金額 - イベント期間中累計入金額 - イベント期間中ボーナス利益 - 初期純資産また収益率の計算式は以下の通りです。収益率 = [イベント終了時の純資産 - その他収益 - (イベント開始時の純資産 + イベント期間中の累計入金額) + 出金額] ÷ (イベント開始時の純資産 + イベント期間中の累計入金額)どちらの計算式も、入出金の金額を除外して成績を算出するようになっています。つまり成績を上げるには、取引で利益を上げて純資産を増やすことが最重要であるといえます。取引量の条件あり個人戦で賞金を受け取るには、1,000USDT以上の取引が必要です。また累計取引額が20,000USDTを超えると、20ドル分のボーナスが受け取れます。ボーナスはエントリー時に付与され、条件を達成することで解放されます。チーム戦の参加方法と賞金額チーム戦に参加する方法は、自分で新たにチームを作るか、既存のチームに参加するかのどちらかです。いずれの場合も、一度所属するチームを決めたら、後から変更できないので慎重に検討しましょう。まずは新たにチームを作る方法を解説します。イベントページ画面中部の「チーム戦」タブを選択し、「リーダーになる」ボタンか、画面下部の「チーム作成」ボタンをクリックします。なおリーダーになる条件は以下の通りです。口座に100USDT以上入っているエントリーからイベント開始までに5,000USDT以上取引をするボタンを押すとチーム名を入力する画面が出るので、チーム名を記入し、「確認」ボタンをクリックすればチーム作成が完了します。他のチームに参加する方法は、「チーム戦」ページ中央部にあるチームの一覧から、参加したいチームの「参加」ボタンと、その後に表示される「参加確認」ボタンを押すだけです。チームは5人以上が必須チームの人数は5人以上である必要があります。イベント開始10分前の時点で5人未満の場合はチームが解散され、チーム戦には参加できなくなるので注意しましょう。収益額の計算方法と報酬分配のルールチームの収益額は、プラスの収益を出したメンバーのみの収益を合計して算出します。つまり収益が0のメンバーや、損失を出したメンバーの損益は計算に含まれません。各メンバーの収益額の計算方法は以下の通りです。収益額 = 純資産(未決済の損益を含む) + イベント期間中の出金額の合計 - イベント開始時の純資産(未決済の損益を含む) - イベント期間中の入金額の合計トレードで出した利益が最も重要なのはチーム戦でも同じですね。またチーム戦のランキング報酬は以下の通りです。表はこちらからご覧ください。順位賞金1位100,000USDT2位50,000USDT3位30,000USDT4、5位20,000USDT6、7位10,000USDT8~10位5,000USDT報酬の分配方法は、まずチームリーダーは報酬額の20%を獲得できます。残りの80%は、メンバーの収益額の割合に応じて分配されることになっています。チーム戦や福袋などゲーム性が魅力のイベントBingX(旧Bingbon)のクリスマスイベントは、チームで協力して利益を競ったり、福袋でプレゼントを獲得したりなどゲーム性が魅力的です。BingbonからBingXに改名した背景には、新規ユーザーをより意識した取引所を目指すという意図が込められているということですが、こうしたイベントであれば、初心者でも楽しめそうですね。BingbonがBingXにブランド変更仮想通貨(暗号資産)取引所Bingbonは2021年11月18日、ブランド名とロゴを変更することを発表しました。個人戦のトレードコンテストも開催されるので、熟練トレーダーにも挑戦しがいのあるキャンペーンになるでしょう。
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update2021.11.29 (月) 20:00
暗号資産 話題のニュース

Bybitが日本発の仮想通貨ジャスミー(JASMY)上場を発表

2021年11月24日、大手仮想通貨(暗号資産)取引所のBybit(バイビット)は、日本発の仮想通貨であるジャスミー(JASMY)上場を発表しました。[1]ジャスミーは日本発の仮想通貨のため、国内市場でも話題となっています。今回、BybitはTwitter(ツイッター)でも上場を報告していますが、期待の表れからか、多くのコメントが寄せられています。目次[非表示]現物取引でジャスミーを上場データの民主化を目指すBybitは新規仮想通貨の上場に注力現物取引でジャスミーを上場今回、Bybit(バイビット)はジャスミー(JASMY)を現物取引で上場し、テザー(USDT)を使った売買が可能になりました。Bybitはユーザーの要望に応え、ジャスミーの仮想通貨関連プロジェクトとしての内容を審査して上場を決定しており、モバイルアプリとPCから取引可能です。キャッシュバックキャンペーンジャスミーを上場するにあたり、Bybitは「先着1,000名様限定!JASMYキャッシュバックキャンペーン」を開催しています。このキャンペーンを通じて、Bybitユーザーはジャスミー入金額の5%(1人あたり最大100JMY)のキャッシュバックボーナスを獲得できます。初回入金額や最低入金額などの条件はないので、誰でもキャッシュバックボーナスを獲得するチャンスがあります。ただし、先着1,000名の枠は入金順に埋まっていくので、早めに手続きをするのが良いかもしれません。データの民主化を目指すジャスミー(JASMY)は、シャスミー株式会社が開発する、イーサリアムのトークン規格ERC-20を基礎とした仮想通貨(暗号資産)です。仮想通貨関連プロジェクトとして、ジャスミーは「ジャスミーIoTプラットフォーム」と呼ばれるブロックチェーンプラットフォームを開発しており、データの民主化(自分の個人情報をブロックチェーン上で安全に自分で管理する)を目指しています。ERC-20トークンとはERC-20トークンとは、イーサリアムブロックチェーン上で開発される仮想通貨の規格です。ERC-20トークンは多くの種類が存在しますが、それぞれ互換性があることから、イーサリアムブロックチェーン上で自由に送金したり取引したりできます。ジャスミーIoTプラットフォームを利用すれば、ユーザーが分散型ネットワークを用いて、安全に個人情報を管理することが可能となります。また、インターネットに接続されたデバイスと連携し、これらの機器から生じる様々な情報を管理するためにも利用されます。従来の中央集権型ネットワークを基礎とするプラットフォームでは、ハッキングなどによる情報漏洩などが問題となっていましたが、ジャスミーIoTプラットフォームは、それを克服する存在として期待されています。なお、これらの機能は「セキュアナレッジコミュニケーター(SKC)」と「スマートガーディアン(SG)」と呼ばれる2つのサービスを通じて提供されます。独自仮想通貨であるジャスミーは、そのサービス使用料の支払いなどに利用可能です。仮想通貨市場で注目を集めるBybit(バイビット)を筆頭に大手取引所に上場されているジャスミーは、2021年10月後半から大幅な価格上昇を見せ、当記事執筆時点では同月末時点から約50%のプラスとなる0.2ドル弱で推移しています。画像引用:TradingViewまた、ジャスミーの時価総額は約8億ドルを記録しており、仮想通貨市場全体では200位前後の規模にまで拡大しています(2021年11月時点CoinMarketCapより)。今後、ジャスミーは「ジャスミーデータマーケットプレイス」と呼ばれる個人や企業があらゆる情報を取引する市場を構築することを計画するなど、新たな価値を生み出すために開発活動を展開すると予告しています。これが実現すれば、独自仮想通貨であるジャスミーの需要も上昇する可能性があり、同プロジェクトの動向が期待されています。Bybitは新規仮想通貨の上場に注力Bybit(バイビット)は新規仮想通貨(暗号資産)を積極的に上場させており、取り扱い銘柄数を増加させています。ジャスミー上場の前日にあたる11月23日にも、ネムから派生したシンボル(XYM)を現物市場に上場させていました。Bybitがスムーズ・ラブ・ポーション(SLP)とシンボル(XYM)の上場を発表2021年11月19日、大手仮想通貨(暗号資産)取引所のBybit(バイビット)は、スムーズ・ラブ・ポーション(SLP)をデリバティブ取引に上場し、さらに同月23日、現物市場にシンボル(XYM)を上場したことを発表しました。ジャスミーはモナコイン(MONA)に続く、日本発の主要な仮想通貨になると期待されていますが、Bybitユーザーはどのような反応を示すでしょうか。Bybitはキャッシュバックキャンペーンを実施して、ジャスミーの取引を活性化させようと試みているだけに、同仮想通貨の普及に貢献する可能性があるといえるでしょう。出典元:Bybithttps://partner.bybit.com/b/jasmy01
update2021.11.26 (金) 21:00
暗号資産 話題のニュース

Bybitがローンチパッド第5弾を開催!保有BITとの交換でSISを配布

2021年11月25日、Bybit(バイビット)がローンチパッド第5弾の開催を発表しました。ローンチパッドとは、Bybitに上場予定の仮想通貨を先行して配布する、Bybit独自のプラットフォームです。[1]第1弾は2021年9月に行われ、配布対象はBITトークンでした。今回の配布対象は分散型取引所(DEX)の「Symbiosis Finance」で使われるトークン、SISです。SISは2021年12月2日にBybitに上場する予定で、この上場を記念してキャンペーンが行われます。目次[非表示]キャンペーンの詳細と参加方法SISはどんな仮想通貨?日本語もモチーフにキャンペーンの詳細と参加方法今回のローンチパッドはBITトークンの保有量に応じて、BITトークンと交換でSISが配布されます。SISはまだ知名度のないトークンなので、ほとんどの方が初耳でしょう。しかし、Bybit(バイビット)でキャンペーンを展開するため、今後急激に知名度を上げる可能性もある仮想通貨です。なお、ローンチパッドの開催期間は11月27日午後9時から12月2日午後8時59分まで(いずれも日本時間)で3つの期間に分かれており、それぞれで必要な手続きが異なります。計測期間(11月27日午後9時〜12月2日午前8時59分)コミット期間(12月2日午後12時30分〜12月2日午後7時59分)配布期間(12月2日午後8時〜午後8時59分)以下、各期間で必要な手続きを解説します。計測期間5日間にわたって、Bybitの現物アカウントとByFiアカウントに保有しているBITトークンの数量を計測します。具体的には、以下の計算式で1時間ごとにBIT残高をスナップショットとして記録します。(日次平均BIT残高) = (毎時間記録された合計のBIT残高) ÷ 24計測対象外に注意計測対象となるBITは3種類で、現物アカウント、ByFiアカウント、ByFiアカウントでローンチプールに預け入れているものであり、ByFiアカウントでも二重資産マイニング等に預け入れているBITトークンは対象外ですので注意が必要です。また、デリバティブアカウントも対象外です。BITトークンは、Bybitが2021年9月から行った大規模なキャンペーンで無料配布されたため、持っているBybitユーザーも多いでしょう。キャンペーンで受け取っていない人やもっと保有量を増やしたい人は、Bybitの現物取引で購入して今回のキャンペーンに参加できます。コミット期間今回のローンチパッドでは、保有するBITトークンと交換することでSISを入手できます。そのため、このコミット期間中に、交換するBITトークンの数量を入力する必要があります。なお、コミットできるBIT数量の上限は、計測期間中の日次平均BIT残高に応じて異なります。つまり、コミット期間が始まる11月27日だけBITを保有していても、コミットはできないということです。コミット期間になるとローンチパッドのページに「今すぐコミット」ボタンが現れますので、このボタンを押してから交換するBITトークンの量を入力します。コミット期間に関する注意点は、以下の2つです。期間が7時間半のみであることコミットしたBITトークンはロックされ、期間終了まで出金や取引などを含むいかなる操作もできなくなること配布期間コミットしたBITの量に応じて、SISが配布されます。なお、獲得できる最大数量は1人あたり500SISであり、以下の計算式に基づいて算出されます。(獲得できるSISの数量) = (自分がコミットしたBIT ÷ 参加者全員がコミットしたBIT) × (本イベントに割り当てられたSIS数量)獲得できるSISの数量が決定すると、コミットしたBITトークンから対応する金額が差し引かれます。1SIS=1米ドルとして計算され、コミット期間前のSISとBITトークンの交換レートが使用されます。純粋にコミットした数量ではなく、他の参加者がコミットしたBITトークンに対する割合に応じて獲得できるSISの数量が決まる点に注意が必要です。ただし、より多くのBITトークンをコミットした方が、もらえるSISの量も増えることは間違いないので、SISを多く獲得したい人は積極的にBIT保有量を増やすと良いでしょう。SISはどんな仮想通貨?SISは分散型取引所(DEX)の「Symbiosis Finance」で使用されるトークンです。Symbiosis Financeはドット絵のデザインが特徴のDEXですが、まだテストネットの段階で正式リリースされていません。DEXは既に数えきれないほど公開されていますので、今後発展するかどうかは、従来型との違いが評価を得られるかどうかにかかっています。Symbiosis FinanceはマルチチェーンタイプのDEXであり、一つのプラットフォームで複数のブロックチェーン上の取引が可能です。従来、あるブロックチェーン上でトークンを交換する場合、そのブロックチェーンに対応するプラットフォームに移動したり、そのブロックチェーンのトークン(BNB、MATICなど)を保有したりする必要がありました。その結果、複数のブロックチェーン上で取引する場合には、ユーザーの意図に関わらず数多くのトークンを管理する必要がありました。Symbiosis Financeは、この方式のDEXからの脱却を図っています。具体的には、特定のプラットフォームで様々なブロックチェーン上の取引ができるようにすること、Symbiosis Financeが対応している全てのブロックチェーンを監視してユーザーに最良の価格を提示すること、そして、異なるブロックチェーンでのガス代支払いのためにいくつものトークンを保有しなければならない現状を打破することなどを目標にしています。日本語もモチーフにSymbiosis Financeは特に日本とのつながりはないようですが、分散型取引所(DEX)として有名なSushiSwapと同様、一部のサービスの名称に日本語が使われているようです。公式ツイッターでは「Konnichiwa Fuji!(こんにちは、Fuji!)」のフレーズでテストネットの運用開始が告知されており、「フジ」がテストネットの名称とされているようです。現在は英語表示のみ対応ですが、日本人にも愛されるDEXになる可能性もありますね。出典元:Bybithttps://blog.bybit.com/ja-JP/post/sis-launchpad-online-jp-blt4db2524d3bcd46da/
update2021.11.26 (金) 20:00
暗号資産 話題のニュース

Bybitがスムーズ・ラブ・ポーション(SLP)とシンボル(XYM)の上場を発表

2021年11月19日、大手仮想通貨(暗号資産)取引所のBybit(バイビット)は、スムーズ・ラブ・ポーション(SLP)をデリバティブ取引に上場し、さらに同月23日、現物市場にシンボル(XYM)を上場したことを発表しました。[1][2]Bybitは70種類以上の仮想通貨を取り扱う人気取引所で、継続的に現物市場やデリバティブ取引に銘柄を追加しています。目次[非表示]スムーズ・ラブ・ポーションを上場現物市場にシンボルを上場続々と仮想通貨を上場するBybitスムーズ・ラブ・ポーションを上場Bybit(バイビット)は既に現物市場でスムーズ・ラブ・ポーション(SLP)を取り扱っていますが、今回、USDT無期限契約でも上場しました。USDT無期限契約とは無期限契約は、仮想通貨そのものを保有する現物取引ではなく、売買差損益のみ口座残高に反映させる取引形態で、一般的にレバレッジ取引と呼ばれます。Bybitでは、テザー(USDT)を証拠金とする「USDT無期限契約」と、ビットコイン(BTC)などの仮想通貨を証拠金とする「インバース無期限契約」の2種類で取引可能です。Bybitはビットコイン(BTC)の無期限契約では最大レバレッジ100倍を提供していますが、その他の仮想通貨については50倍と25倍のレバレッジに設定されています。スムーズ・ラブ・ポーションは最も低いレバレッジ25倍に設定されていますので、大きなポジションを取り過ぎないよう注意が必要です。メタバース関連銘柄として注目スムーズ・ラブ・ポーション(SLP)は、アクシー・インフィニティと呼ばれるブロックチェーンゲーム内で利用できる仮想通貨で、ゲーム内の戦いに勝利したりクエストをクリアしたりすると入手できます。また、獲得したスムーズ・ラブ・ポーションは取引所で売却可能であり、メタバース分野が盛り上がりを見せていることから、関連銘柄として注目を集めています。成長が期待されるメタバース関連銘柄メタバースとは、インターネット上に構築された三次元の仮想空間を指し、アクシー・インフィニティやディセントラランドなどのブロックチェーンゲームに利用されています。これらのブロックチェーンで発行される仮想通貨は、メタバース関連銘柄として分類され、今後の成長が期待されています。下記の記事では、話題になっているメタバース関連の仮想通貨を紹介しています。Facebookが「メタ」に社名変更!仮想通貨との関連は?2021年10月末、米大手SNSのFacebookが、メタバース分野に注力する方針を示した上で、社名を「メタ」に変更することを発表しました。なお、スムーズ・ラブ・ポーションのチャートを見ますと、2021年5月や7月に価格が一気に上昇した後に元の水準に戻っている様子が分かります。アクシー・インフィニティではスムーズ・ラブ・ポーションの他にAXSトークンも発行されており、そちらは価格が継続的に上昇していますので、今後の反転上昇が期待できるかもしれません。現物市場にシンボルを上場また、Bybit(バイビット)は過去2ヶ月間にわたってシンボルの仮想通貨関連プロジェクトとしての内容を精査し、同プロジェクトのネイティブトークンであるジムを上場しました。元々、シンボルは人気仮想通貨プロジェクトのネム(NEM)から派生して誕生したブロックチェーンであり、その後ネムとシンボルはハードフォークを実施して、仮想通貨関連プロジェクトとしての方針を刷新しました。特に、シンボルは企業や公共機関などによる利用を想定したプラットフォームとして開発が進められており、その進捗に合わせて価格上昇が期待されています。仮想通貨ネム&シンボルがハードフォーク実施へ、その内容と価格への影響を解説2021年11月5日、仮想通貨(暗号資産)関連プロジェクトのネム(NEM/XEM)とシンボル(Symbol/XYM)が、最新のハードフォーク計画である「ハーロック」と「キプロス」をそれぞれ実施する予定だと発表しました。2021年9月に10円台だったジム価格は、当記事執筆時点で40円前後まで上昇しています。また、Bybitが上場を発表した11月23日には一時的に60円弱まで高騰するなど、更なる上昇の兆しも見せています。続々と仮想通貨を上場するBybit2018年に設立されたBybit(バイビット)は、投資家の期待に応えて続々と仮想通貨を上場しています。これに加えて、Bybitはデリバティブ取引の提供を拡大しており、投資家に魅力的なサービスを実現しています。スムーズ・ラブ・ポーションとシンボルは、仮想通貨市場で話題となっている銘柄だけに、Bybitの発表は非常にタイムリーなものになったといえるでしょう。出典元:Bybithttps://blog.bybit.com/ja-JP/post/slp-usdt-pair-jp-bltedb17f9b4d6f682b/Bybithttps://blog.bybit.com/ja-JP/post/new-spot-pair-xym-jp-blt60630d5e0807f0bc/
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