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MEXCからbitbankに送金してみた!送金手数料や反映時間は?

MEXCからbitbankに送金してみた!送金手数料や反映時間は?


update 2026.10.02 05:01
MEXCからbitbankに送金してみた!送金手数料や反映時間は?

update 2026.10.02 05:01

MEXC(メクシー)は日本ユーザーでも利用できる人気の海外取引所ですが、日本円での取引はできません。そのため、MEXCにある仮想通貨(暗号資産)を日本円にしたい場合、MEXCから国内取引所に送金して日本円に換金する必要があります。

そこでMyforex編集部では、実際にMEXCからbitbank(ビットバンク)に仮想通貨を送金してみました。実際に送金してみたところ、想像よりも簡単かつ手軽に送金できると感じました。

この記事では、実際の送金手順や送金手数料、おすすめの送金通貨などを紹介します。

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MEXCからbitbankへの送金の前にこれをチェック!

Myforex編集部では、実際にMEXC(メクシー)からbitbank(ビットバンク)に仮想通貨(暗号資産)を送金してみました。まずは送金手順を解説する前に、送金に適した通貨や送金時に知っておきたい注意点を紹介します。

どの通貨で送金するのがおすすめ?

MEXCからbitbankに送金する際、どの仮想通貨を使って送金すればよいか気になる方も多いでしょう。送金時に確認しておきたいポイントとして、送金手数料や最低送金額などが挙げられます。

以下は、MEXCが取り扱う主要銘柄の送金手数料・最低送金額をまとめたものです(bitbankに入金できる銘柄に限定)。

主要銘柄の送金手数料

通貨 送金手数料(*1) チェーンタイプ
BTC(ビットコイン)
0.00002 BTC
(約250円)
Bitcoin
ETH(イーサリアム)
0.000024 ETH
(約9円)
Ethereum
XRP(リップル)
0.02 XRP
(約4.4円)
XRP
SOL(ソラナ)
0.000037 SOL
(約0.6円)
Solana
POL(ポリゴン)
0.3 POL
(約4.5円)
Polygon PoS
AVAX(アバランチ)
0.004 AVAX
(約4.7円)
Avalanche C-Chain
通貨 送金手数料(*1) チェーンタイプ
BTC
0.00002 BTC
(約250円)
Bitcoin
ETH
0.000024 ETH
(約9円)
Ethereum
XRP
0.02 XRP
(約4.4円)
XRP
SOL
0.000037 SOL
(約0.6円)
Solana
POL
0.3 POL
(約4.5円)
Polygon PoS
AVAX
0.004 AVAX
(約4.7円)
Avalanche C-Chain

(*1)2026年9月4日時点の送金手数料、日本円換算額を記載しています。

主要銘柄の最低送金額

通貨 最低送金額(*1) チェーンタイプ
BTC(ビットコイン)
0.00008 BTC
(約1,000円)
Bitcoin
ETH(イーサリアム)
0.001 ETH
(約390円)
Ethereum
XRP(リップル)
11 XRP
(約2,420円)
XRP
SOL(ソラナ)
0.02 SOL
(約322円)
Solana
POL(ポリゴン)
1 POL
(約15円)
Polygon PoS
AVAX(アバランチ)
0.05 AVAX
(約59円)
Avalanche C-Chain
通貨 最低送金額(*1) チェーンタイプ
BTC
0.00008 BTC
(約1,000円)
Bitcoin
ETH
0.001 ETH
(約390円)
Ethereum
XRP
11 XRP
(約2,420円)
XRP
SOL
0.02 SOL
(約322円)
Solana
POL
1 POL
(約15円)
Polygon PoS
AVAX
0.05 AVAX
(約59円)
Avalanche C-Chain

(*1)2026年9月4日時点の最低送金額、日本円換算額を記載しています。

上記の通り、MEXCでは仮想通貨によって送金手数料や最低送金額が大きく異なります。

送金に利用されることが多いXRP(リップル)は、最低送金額はやや高めではあるものの、送金手数料は比較的低めに設定されています。また、XRPは送金スピードが速い特徴もあるので、迅速に送金したい場合には使いやすい通貨の一つだといえるでしょう。

その他、XRPは時価総額5位の仮想通貨(2026年9月4日時点)であり、取引の流動性が高い特徴があります。bitbankに送金したXRPを日本円に交換する際、不利なレートで約定しにくいなど、総合的に利用するメリットがあると考えました。

以上のことから、今回Myforex編集部では、XRPを使ってMEXCからbitbankに送金してみました。なお、送金手数料の負担をさらに抑えたい場合は、SOL(ソラナ)などでの送金を検討してみてもよいでしょう。

仮想通貨の送金に関する注意点

仮想通貨を送金する前に、以下の注意事項についても押さえておきましょう。

  • トラベルルールを確認する
  • アドレスやネットワークの入力ミスに注意する

トラベルルールを確認する

仮想通貨を送金する際には、トラベルルールの確認が必要です。トラベルルールの対応状況によっては、取引所間での直接の送金・受取ができず、メタマスクなどの個人ウォレットを経由しなければいけないケースがあります。

なお、Myforex編集部で検証した際には、MEXCからbitbankには問題なく直接送金ができることを確認しています。

アドレスやネットワークの入力ミスに注意する

仮想通貨を送金する際には、アドレスの入力ミスには十分注意してください。また、XRPなどの通貨を送金する場合、アドレスに加え、宛先タグと呼ばれる数字を入力しなければいけないケースがあります。その他、送金する際には利用するネットワークを選択する必要もあります。

もし、アドレスや宛先タグ、利用ネットワーク選択に入力ミスがあると、送金した仮想通貨を消失(GOX)してしまう可能性があります。これらのミスを防ぐためにも、特にアドレスや宛先タグは手入力ではなく、コピー&ペーストで入力するのがよいでしょう。

初めての送金で少しでも不安がある場合は、まず少額でのテスト送金を行うのがおすすめです。

MEXCからbitbankにPCで送金してみた

実際にMEXC(メクシー)からbitbank(ビットバンク)にPCを使って送金した手順を紹介します。前述の通り、今回はXRP(リップル)を使って送金してみました。

送金の流れは以下の図のとおりです。まずbitbankで送金アドレスを確認したあと、MEXCで送金手続きを行います。

  • 送付手続き

  • ウォレットアドレス確認

  • 着金

  • ウォレットアドレス確認

  • 送付手続き

  • 着金

手順1

MEXCから仮想通貨(暗号資産)を出金するには、まずbitbank側の入金アドレスを確認する必要があります。bitbankにログインしたら、「入金」(①)→「XRP」(②)の順にクリックします。

bitbankのアカウント画面
bitbankのアカウント画面

手順2

XRPの「宛先タグ」(①)と「XRP入金用アドレス」(②)が表示されます。2つの項目は後ほどコピーして使うため、この画面を開いたままMEXCに移動しましょう。

bitbankのXRP入金画面

手順3

以下のリンクをクリックし、MEXCの公式ページにアクセスします。

手順4

MEXCにログイン後、画面右上にある「ウォレット」(①)にカーソルを当て、「出金」(②)をクリックします。

MEXCのトップページ
MEXCのトップページ

手順5

出金ページに移動するので、入力フォームに沿って「通貨」「アドレス」「[メモ/タグ] 識別子」などを入力します。手順2で表示させたbitbankのアドレス・宛先タグを確認しながら、コピー&ペーストで入力しましょう。

MEXCの出金先入力画面
MEXCの出金先入力画面

番号

項目

説明

1

暗号資産を選択

出金する通貨を選択します。今回は「XRP」を選択します。

2

アドレス

出金先のアドレスを入力します。今回の場合、手順2で表示させたbitbankの「XRP入金用アドレス」を入力します。

3

ネットワーク

XRPを出金する場合、アドレスの入力に応じて自動で選択されます。「XRP Ripple(XRP)」が入力されていることを確認します。

4

[メモ/タグ] 識別子

出金先の宛先タグを入力します。今回の場合、手順2で表示させたbitbankの「宛先タグ」を入力します。

caution アドレスはコピー&ペースト

仮想通貨の送信時にウォレットアドレスや宛先タグを手入力すると、打ち間違いの原因になります。そのため、ウォレットアドレスや宛先タグは必ずコピー&ペーストで入力するようにしましょう。

手順6

「金額」(①)に出金したいXRPの数量を入力します。手数料が差し引かれた着金数量が表示されるので、問題なければ「送信」(②)をクリックします。

MEXCの出金数量入力画面
MEXCの出金数量入力画面

手順7

出金内容が表示されるので、「着金数量」「金額」「アドレス」「ネットワーク」に間違いがないことを確認し、「送信」をクリックします。

MEXCの出金詳細の確認画面

手順8

セキュリティ認証画面に移行するので、Eメールアドレスに届いた認証コード(①)、Google認証コード(②)をそれぞれ入力します。最後に「送信」(③)をクリックしたら、MEXCでの出金手続きは完了です。

なお、今回は出金申請が完了してから、2分程度でbitbankに着金しました。

ただし、MEXCからの入金をbitbankに反映させるには、bitbank側で「未反映入金への情報登録」が必要です。MEXCからの入金が検知されるとbitbankからメールが届くので、メールボックスを確認しましょう。

MEXCのセキュリティ認証画面

手順9

bitbankから「入金検知のお知らせ」というメールが届いているので、メールに記載されたURLをクリックします。

bitbankからの入金検知メール

手順10

bitbankの画面が開き、「未反映入金一覧」が表示されます。画面右上の「送付人一覧」をクリックします。

bitbankの未反映入金一覧画面

手順11

「新規登録」をクリックします。

bitbankの送付人一覧画面

手順12

入力フォームに沿って、「送付人ラベル」(①)、「入金元」(②)、「送付人」(③)、「入金の目的」(④)を入力します。全て入力できたら、チェックボックスにチェック(⑤)を入れて「確認」(⑥)をクリックします。

bitbankの送付人登録画面

番号

項目

説明

1

送付人ラベル

任意の送付人ラベルを設定します。取引所名で登録すると便利です。

2

入金元

「プライベートウォレット」もしくは「その他」を選択します。

3

送付人

送付人が本人の場合は「本人」、本人でない場合は「本人でない」を選択します。

4

入金の目的

入金の目的に応じて「暗号資産の投資、運用」「受取り」「保管」から選択します。

手順13

入力した情報が表示されるので、確認して問題なければ「確定」をクリックします。

送付人登録の確認画面
送付人登録の確認画面

手順14

以下の画面が表示されたら、送付人情報の登録は完了です。「閉じる」をクリックします。

送付人情報の登録完了画面

手順15

再び未反映入金一覧の画面に戻ります。画面右側のプルダウン(①)から先ほど登録した送付人ラベルを選択し、「登録」(②)をクリックすれば、受取手続きは完了です。

手続きが完了すると、すぐにMEXCからの入金が口座に反映されました。

bitbankの未反映入金一覧画面(送付人ラベル選択後)

MEXCからbitbankにスマホで送金してみた

MEXC(メクシー)からbitbank(ビットバンク)にスマホで送金してみた手順を紹介します。PCでの手順同様、XRP(リップル)を使って送金してみました。

送金の流れは以下の図のとおりです。まずbitbankで送金アドレスを確認したあと、MEXCで送金手続きを行います。

  • 送付手続き

  • ウォレットアドレス確認

  • 着金

  • ウォレットアドレス確認

  • 送付手続き

  • 着金

point スマホでもブラウザ経由でアクセス

2026年9月現在、日本のAppStore・GooglePlayではMEXCのアプリがダウンロードができない状況となっています。そのためスマホで利用する場合でも、ブラウザからMEXC公式ページにアクセスするようにしましょう。

手順1

bitbankに仮想通貨(暗号資産)を送金するためには、まずbitbankで送金アドレスを確認する必要があります。bitbankアプリにログインしたら、画面右下の「メニュー」をタップします。

bitbankのホーム画面

手順2

「入金」をタップします。

bitbankのメニュー画面

手順3

bitbankに入金したい仮想通貨を選択します。今回はXRPを送金するので、「XRP」をタップします。

bitbankの資産画面

手順4

XRPの「宛先タグ」(①)と「XRP入金用アドレス」(②)が表示されます。2つの項目は後ほどコピーして使うため、この画面を開いたままMEXCに移動しましょう。

bitbankのXRP入金画面

手順5

以下のリンクをタップし、MEXCの公式ページにアクセスします。

手順6

MEXCにログインできたら、画面下部の「資産」をタップします。

MEXCのトップページ

手順7

「出金」をタップします。

MEXCの資産画面

手順8

出金ページに移動するので、入力フォームに沿って「通貨」「アドレス」「[メモ/タグ] 識別子」などを入力します。手順4で表示させたbitbankのアドレス・宛先タグを確認しながら、コピー&ペーストで入力しましょう。

MEXCの出金先入力画面

番号

項目

説明

1

暗号資産を選択

出金する通貨を選択します。今回は「XRP」を選択します。

2

アドレス

出金先のアドレスを入力します。今回の場合、手順4で表示させたbitbankの「XRP入金用アドレス」を入力します。

3

ネットワーク

XRPを出金する場合、アドレスの入力に応じて自動で選択されます。「XRP Ripple(XRP)」が入力されていることを確認します。

4

[メモ/タグ] 識別子

出金先の宛先タグを入力します。今回の場合、手順4で表示させたbitbankの「宛先タグ」を入力します。

caution アドレスはコピー&ペースト

仮想通貨の送信時にウォレットアドレスや宛先タグを手入力すると、打ち間違いの原因になります。そのため、ウォレットアドレスや宛先タグは必ずコピー&ペーストで入力するようにしましょう。

手順9

「金額」(①)に出金したいXRPの数量を入力します。手数料が差し引かれた着金数量が表示されるので、問題なければ「送信」(②)をタップします。

MEXCの出金数量入力画面

手順10

出金内容が表示されるので、「着金数量」「金額」「アドレス」「ネットワーク」に間違いがないことを確認し、「送信」をタップします。

MEXCの出金詳細の確認画面

手順11

セキュリティ認証画面に移行するので、Eメールアドレスに届いた認証コード(①)、Google認証コード(②)をそれぞれ入力します。最後に「送信」(③)をタップしたら、MEXCでの出金手続きは完了です。

なお、今回は出金申請が完了してから、2分程度でbitbankに着金しました。

ただし、MEXCからの入金をbitbankに反映させるには、bitbank側で「未反映入金への情報登録」が必要です。MEXCからの入金が検知されるとbitbankからメールが届くので、メールボックスを確認しましょう。

MEXCのセキュリティ認証画面

手順12

bitbankから「入金検知のお知らせ」というメールが届いているので、メールに記載されたURLをタップします。

bitbankからの入金検知メール

手順13

bitbankアプリに移動し、「メニュー」→「入金」の順番でタップします。MEXCからの送金が着金している場合、「未反映入金があります。」と表示されているので、タップしてください。

未反映入金の確認画面

手順14

未反映入金一覧の画面に移動し、MEXCからの送金情報が表示されます。送付人の情報を登録するので、「ラベルを選択」→「送付人を追加」の順番でタップします。

未反映入金一覧の画面

手順15

入力フォームに沿って、「送付人ラベル」「入金元」「送付人」「入金の目的」を入力します。入力できたら、画面を下にスクロールします。

bitbankの送付人登録画面(上部)

番号

項目

説明

1

送付人ラベル

任意の送付人ラベルを設定します。取引所名で登録すると便利です。

2

入金元

「プライベートウォレット」もしくは「その他」を選択します。

3

送付人

送付人が本人の場合は「本人」、本人でない場合は「本人でない」を選択します。

4

入金の目的

入金の目的に応じて「暗号資産の投資、運用」「受取り」「保管」から選択します。

手順16

ここまでの項目を入力できたら、チェックボックス(①)にチェックを入れて「確認」(②)をタップします。

bitbankの送付人登録画面(下部)

手順17

入力した情報が表示されるので、確認して問題なければ「確定」をタップします。

送付人登録の内容確認画面

手順18

以下の画面が表示されたら、送付人情報の登録は完了です。「閉じる」をタップします。

送付人情報の登録完了画面

手順19

再び未反映入金一覧の画面に戻ります。一番下の項目プルダウン(①)から先ほど登録した送付人ラベルを選択し、「登録」(②)をタップすれば、受取手続きは完了です。

手続きが完了すると、すぐにMEXCからの入金が口座に反映されました。

送付人ラベルの選択画面

MEXCからbitbankに送金してみた感想

実際にMEXC(メクシー)からbitbank(ビットバンク)へ送金してみましたが、手続きは難しくなく、手軽に送金できると感じました。アドレスや宛先タグなどの入力にさえ注意すれば問題なく、PC・スマホのどちらでも操作性は大きく変わりません。

また、今回はXRP(リップル)で送金したため、MEXCで送金してから2分程度でbitbankに着金したのも良かったです。bitbankに着金した後に行う「未反映入金への情報登録」の作業はやや面倒ではありますが、手続き自体は簡単なので、そこまで負担にはならないと感じました。

MEXCの評判

X(旧Twitter)上では、bitbank(ビットバンク)とMEXC(メクシー)を利用し、海外FXとの入出金をしているユーザーが複数見られます。2026年8月3日にはBitget(ビットゲット)が日本からの撤退を発表したため、MEXCへの注目度がより高まっている側面もあるでしょう。

また、bitbankは公表している送金可能先リストの中にMEXCを記載しています。そのため一定の安心感を持って、bitbankからMEXCに送金している海外FXユーザーもいると考えられます。

一方で、MEXCの懸念点を投稿するユーザーも確認できます。中でも、MEXCの出金拒否に対して声を上げるユーザーは多く、出金拒否となる詳細な原因はわからないものの、MEXCを利用する上で把握しておいた方がよい注意点といえます。

そのほか、X上では「MEXCが日本から撤退するのでは?」といった噂が広まっています。MEXCから公式発表があったわけではないため、現時点ではあくまでも噂レベルに過ぎませんが、MEXCの日本撤退も頭の片隅には入れておいた方がよいかもしれません。

手軽かつ迅速に送金が可能

今回、MEXC(メクシー)からbitbank(ビットバンク)に送金してみましたが、思っていたよりも手軽に送金できると感じました。アドレスや宛先タグの入力ミスには注意が必要ですが、それ以外は画面に沿って手続きを進めるだけで送金できました。また、今回送金に用いたXRP(リップル)は、送金スピードが速く送金手数料も比較的安いため、迅速に日本円に換金したい方は利用を検討してみてもよいでしょう。


Date

作成日

:2026.09.23

Update

最終更新

:2026.10.02

Myforex編集スタッフー仮想通貨担当ー

2017年に初めてビットコインを購入し、2020年より仮想通貨投資を本格的に開始。国内外のメディアやSNSなどを中心に、日々最新情報を追っている。ビットコインへの投資をメインにしつつ、DeFiを使って資産運用中。

この記事は、お役に立ちましたか?

ご覧いただきありがとうございます。Myforexでは、記事に関するご意見・ご感想をお待ちしています。
また、海外FX・仮想通貨の経験が豊富なライター様も随時募集しております。

お問い合わせ先 [email protected]

貴重な意見をいただきありがとうございます。
貴重な意見をいただきありがとうございます。

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