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BigBossの口座開設方法は?登録から本人確認(ユーザー本登録)までの流れを解説

BigBossの口座開設方法は?登録から本人確認(ユーザー本登録)までの流れを解説


update 2026.09.23 12:51
BigBossの口座開設方法は?登録から本人確認(ユーザー本登録)までの流れを解説

update 2026.09.23 12:51

BigBoss(ビッグボス)は、最大1,111倍のレバレッジでトレードができ、日本語のサポートや情報サービスも利用できる、海外FXブローカーです。定期的に魅力的な入金や取引ボーナス、そしてBBPガチャなどの独自のボーナスを開催していることからボーナスも豊富という特徴を持っています。

またBigBossは、2022年6月に仮想通貨(暗号資産)取引所「CRYPTOS(クリプトス)」(β版)を公開しました。独自トークン「BigBossコイン(BBC)」のエアドロップやそれに伴うキャンペーンを実施しており、仮想通貨のサービスに力を入れていることが伺えます。

今回は、BigBossの口座開設方法と、本人確認方法を解説します。

口座開設とユーザー本登録の違い

BigBoss(ビッグボス)で取引を開始するためには、口座開設とユーザー本登録という、2つの手続きを行う必要があります。

口座開設

手続き後に有効となる機能 入金(クレジットカード、bitwallet、BXONEは除く)、取引
必要なもの メールアドレス
手続き後に有効となる機能 入金(クレジットカード、bitwallet、BXONEは除く)、取引
必要なもの メールアドレス

ユーザー本登録

手続き後に有効となる機能 出金など全機能が利用可能
必要なもの 本人確認書類、住所証明書類、電話番号
手続き後に有効となる機能 出金など全機能が利用可能
必要なもの 本人確認書類、住所証明書類、電話番号

口座開設手続きは、メールアドレスを使って数分ほどで完了します。しかし口座開設手続きのみだとクレジットカードやbitwalletなど一部の入金方法が利用できないため注意が必要です。ユーザー本登録はそれほど時間をかけずに行うことができるため、口座開設からユーザー本登録までの手続きを一度に行ってしまうのがおすすめです。

BigBossで取引を開始する手順

BigBoss(ビッグボス)で取引を開始するまでの手順を解説していきます。1つ目の手続きは口座開設、2つ目の手続きはユーザー本登録による本人確認です。

口座開設方法

BigBoss(ビッグボス)の口座開設方法を解説します。

手順1

BigBossの口座開設ページにアクセスします。

BigBoss口座開設ページ link

手順2

氏名やメールアドレスなど口座開設に必要な情報を入力し、「送信」をクリックします。

BigBossの口座開設画面1 BigBossの口座開設画面1

番号

項目名

説明

1

取引
プラットフォーム

MetaTrader4かMetaTrader5を選択します。

2

口座タイプ

口座のタイプを選択します。

3

名

名前を入力します。(ローマ字)

4

姓

苗字を入力します。(ローマ字)

5

生年月日

生年月日を入力します。

6

メールアドレス

メールアドレスを入力します。

7

メールアドレス確認

再度同じメールアドレスを入力します。

8

国籍

国籍を選択します。

9

居住地

居住地を選択します。

10

キャプチャ

表示されている4桁の数字を入力します。

11

規約の同意

規約を確認しチェックを入れます。

手順3

登録したメールアドレス宛てに、BigBossからメールが届きます。メールにはログイン時に必要な口座番号やパスワードが記載されているので確認するようにしましょう。

BigBossメール画面

手順4

BigBossからのメールに記載されているURLからマイページログイン画面にアクセスし、メールアドレスとメールに記載されたパスワードを入力してログインします。

BigBossマイページログイン画面 BigBossマイページログイン画面

手順5

ログインに成功し、ダッシュボード画面に移行したら口座開設は完了です。

BigBossの口座開設完了画面 BigBossの口座開設完了画面

ユーザー本登録の方法

口座開設が完了したらユーザー本登録の手続きを行います。ユーザー本登録では、登録する本人確認書類や住所確認書類と、同じ内容の個人情報を入力する必要があります。手元に書類を用意し、入力に間違いが無いよう進めることが重要です。

本人確認書類として、下記書類が必要となるため事前に準備をしておくようにしましょう。

項目 提出書類 説明
身分証明書 パスポート、運転免許証、住民基本台帳カード、顔写真付きマイナンバーカード 本人の氏名・発行日または有効期限が明記されている公的機関から発行された書類
現住所証明書 住民票、公共料金明細書、金融機関からの文書、その他公的機関からの書類、健康保険証、住民基本台帳カード、顔写真付きマイナンバーカード 発行から3か月以内、もしくは有効期限内で、氏名、現住所、発行日の3点が確認できる書類

身分証明書

提出書類 パスポート、運転免許証、住民基本台帳カード、顔写真付きマイナンバーカード
説明 本人の氏名・発行日または有効期限が明記されている公的機関から発行された書類

現住所証明書

提出書類 住民票、公共料金明細書、金融機関からの文書、その他公的機関からの書類、健康保険証、住民基本台帳カード、顔写真付きマイナンバーカード
説明 発行から3か月以内、もしくは有効期限内で、氏名、現住所、発行日の3点が確認できる書類

手順1

BigBossのダッシュボード画面から、「ユーザー本登録はこちら」をクリックします。

BigBossのダッシュボード画面 BigBossのダッシュボード画面

手順2

個人情報の登録を行い、「次へ」をクリックします。

BigBossの個人情報登録画面1 BigBossの個人情報登録画面1

番号

項目

説明

1

性別

性別を入力します。

2

生年月日

生年月日を入力します。

3

国籍

国籍を選択します。

4

居住地

居住地を選択します。

5

郵便番号

郵便番号を入力します。

6

都道府県

都道府県を入力します。(半角英数のみ)

7

市区町村

市区町村を入力します。(半角英数のみ)

8

番地・建物など

番地や建物名を入力します。(半角英数のみ)

9

電話番号

電話番号を入力します。

手順3

まず個人の情報が確認できる本人確認書類を提出します。顔写真、氏名、生年月日、有効期限が確認できる書類をスキャナーもしくはスマートフォンのカメラなどで撮影し、データとして「ファイルを選択」から提出します。

BigBossの本人確認書類提出

手順4

住所証明書類を提出します。氏名、現住所、発行日が確認できる書類をスキャナーもしくはスマートフォンのカメラなどで撮影し、データとして「ファイルを選択」から提出します。

BigBossの住所証明書類提出

手順5

健康保険証などの裏面や別紙に、変更内容や特記事項がある場合には、追加で書類の提出を行います。全ての書類を提出したら「アップロード」をクリックします。

BigBossの追加書類の提出

手順6

下記のページが表示されたらBigBossのユーザー本登録は完了です。即日もしくは翌営業日に承認が行われ、BigBossの全機能を使えるようになります。

BigBossのアップロード完了画面

口座開設も簡単ですぐにトレードを始められるBigBoss

BigBoss(ビッグボス)は、最大1,111倍のレバレッジとBigBoss Point(ビッグボスポイント)を利用したBBPガチャなど独自のボーナス制度を提供する海外FXブローカーです。日本語でのサポートやサービスが充実しており、国内でも非常に人気があるブローカーの一つです。

口座タイプ
スタンダード口座
プロスプレッド口座
CRYPTOS口座
ボーナス・キャンペーン
100%入金ボーナス
BBCエアドロップ
レバレッジ 最大1,111倍
取引銘柄
【FX/通貨ペア】:42
【CFD/貴金属】:2
【CFD/エネルギー】:2
【CFD/株価指数】:7
【CFD/仮想通貨】:30
取引ツール
MetaTrader4
MetaTrader5
BigBoss QuickOrder(アプリ)
サポート対応 (平日)午前10時~深夜0時

口座タイプや取引機能がシンプルがゆえに、もともとは特徴がそこまでないブローカーでした。しかし新たなボーナスの打ち出しなど、ユーザに配慮したサービスの改善が日々行われ、これからも進化が期待できるブローカーとなっています。

取り扱い銘柄に関しては、BigBossではFX通貨ペアや株価指数だけでなく、仮想通貨の取扱銘柄数を増やしており、多様な銘柄で取引を行うことが可能です。また最近では独自トークン「BigBossコイン(BBC)」のエアドロップ実施を発表しました。

取引ツールはMT4だけでなくMT5にも対応しており、豊富なインジケーターを利用して分析を行うことが可能です。深夜までサポートも対応しているため、BigBossは、初心者でも安心して使える仮想通貨とFXの総合取引所といえます。


Date

作成日

:2023.01.03

Update

最終更新

:2026.09.23

Myforex編集スタッフーFX担当ー

短期が中心のトレーダーや中長期が中心のトレーダー、元プロップトレーダー、インジケーターやEAの自作を行うエンジニアなどが在籍。資金を溶かした失敗や専業トレーダーに転身した経験など、実体験も踏まえてコンテンツを制作している。

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